ゆうちょ銀行atm。 ゆうちょATMの振込手数料や時間帯手数料など解説

銀行の窓口、ATMの営業時間は?平日と土日祝日についてまとめました|ノリフネ!~乗りかかった船~

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*1新規口座開設いただいたお客さまは、新規口座開設月を含めた当初3ヵ月目までは新生ゴールドのサービスをご利用いただけるため、この期間は無料でご利用いただけます。 新生ゴールド・新生プラチナのお客さまが、都市銀行等の提携先ATMからお引き出しの場合、ATMから出力されるレシートにはATM手数料の金額が印字されることがありますが、お手数料はいただいておりません。 旧総合口座、債券総合口座、債券保護預かり口座のお客さまは、1回あたり一律110円(税込)です。 *2毎月第二日曜日及び最終日曜日の3:00〜4:00は、システムメンテナンスのためご利用いただけません。 *3祝日の翌日および月曜は7:00からのお取り扱いとなります。 *4ファミリーマート店舗内のゆうちょ銀行ATMについては、原則として0:05〜23:55/365日ご利用いただけます。 *5第3日曜日の翌日のお取扱開始は7:00からとなります。 *65月3日、5月6日の0:05〜0:15はATMサービスがご利用いただけません。 *71月1日〜1月3日および5月3日〜5月5日はご利用いただけません。 ただし、5月3日〜5月5日が日曜日の場合にはご利用いただけます。 12月31日のご利用時間は9:00〜17:00となります。 *81月2日、1月3日および祝日はご利用いただけません。 ただし、1月1日を除き、祝日が日曜日の場合にはご利用いただけます。 12月31日のご利用時間は9:00〜17:00となります。 硬貨はお取り扱いしておりません。 設置先の営業時間やATMのメンテナンス等によりご利用いただけない場合がございます。 新生銀行の店舗にはセブン銀行のATMが設置されております。 手数料には、消費税が含まれています。 新生ゴールド・新生プラチナの条件等、詳しくは店頭設置の説明書またはウェブサイトをご確認ください。

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ゆうちょATMで「小銭」を入金・引き出しする方法と注意点

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ATMご利用時間・料金 通常貯金の預入・払戻し、通常払込みや電信振替(ゆうちょ口座間の送金)等のサービスは、ゆうちょATM(現金自動預払機)でもご利用いただけます。 通常貯金の預入・払戻しについてはキャッシュカードのみによるご利用も可能で、曜日・時間帯にかかわらず手数料は無料です。 お金が必要になったとき、全国に設置されたATMからお気軽に貯金を払戻しいただけます。 縦型の通帳をお持ちのお客さまにはお手数をおかけしますが、通帳の切り替えをいたしますので、営業時間内にゆうちょ銀行または郵便局の貯金窓口へお越しください。 上記料金のほか、特殊取り扱い料金を収納機関が負担します。 (ゆうちょPay-easy(ペイジー)サービスにおけるお客さまの料金の負担の有無につきましては、下記ページをご確認ください)• 下記料金のほか、特殊取り扱い料金を収納機関が負担します。 (ゆうちょPay-easy(ペイジー)サービスにおけるお客さまの料金の負担の有無につきましては、下記ページをご確認ください)• 〇連休の場合は、連休2日目から最終日までのお取り扱い時間は、最長で7時~21時までです。 〇平日の7時以前と21時以降、土曜日、日曜日・休日の9時以前と17時以降は硬貨によるお取り扱いはできません。 〇駅やショッピングセンター等に設置している店舗外設置ATMは以下のお取り扱いはできません。 〇第3月曜日の取り扱い開始時間は、7時からのお取り扱い開始となります。 設置場所の営業時間に準じて、7時以降に営業を開始する場合があります。 お客さまにご負担いただく手数料は、通帳等に記載される手数料をご確認ください。 ICキャッシュカードのご利用について ご利用になる提携金融機関のキャッシュカードやATMによって、引き出し・残高照会の際の本人確認方法や1日あたりのご利用上限額が異なります。 詳しくは下記のページをご覧ください。

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手数料一覧

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ゆうちょ銀行の店舗内だけでなく、ショッピングセンターのATMコーナーやコンビニエンスストアにも提携しているATMがありますから、ゆうちょ銀行のATMはその規模(設置台数)からみて、非常に利便性の高いATMサービスなのです。 そんなゆうちょATMでの手続き、利用手数料についてご紹介します。 ゆうちょ銀行とは? 小泉政権時代の郵政民営化によりゆうちょ銀行が発足したのは、平成19年(2007年)の事です。 正式名称は「株式会社ゆうちょ銀行」、 法文上は「郵便貯金銀行」となっています。 一般には「ゆうちょ銀行」が馴染み深いでしょう。 ゆうちょ銀行の貯金残高(預金残高)は180兆円を越え、メガバンクを上回る残高を誇ります。 そのゆうちょ銀行は、約24,000店舗(局)、ATM台数は約28,800台とされています。 ゆうちょ銀行は日本全国47都道府県全てに店舗のある巨大ネットワークを持つ銀行なのです。 ゆうちょATMの利用手数料はいくら? まず、ゆうちょATMで利用可能なサービスは、通常貯金では、預入・払戻し・残高照会に加え、通帳記入、通帳・カードの暗証番号変更が可能です。 定額・定期貯金については預入のみ可能となっています。 ATMで最も利用する頻度の高い送金サービスは、ペイジー税金・各種料金の払込み(現金・通帳・キャッシュカード)・通常払込み(現金・通帳・キャッシュカード)・払込専用カードによる払込み・電信振替(ゆうちょ口座間の送金)、そして他の金融機関口座への送金(振込)となっています。 気になるのが、ATMの利用手数料ですが、手続き別にご紹介しましょう。 まず、残高照会は当然、無料です。 提携他銀行のATM、コンビニに設置してあるATMからゆうちょ銀行の残高照会をしても無料となっています。 預入・払戻しに関しては、ゆうちょ銀行のATMから、ゆうちょのキャッシュカード・通帳で利用する場合には、 曜日・時間帯にかかわらず利用手数料は無料です。 逆に、預入・払戻しのためにゆうちょのキャッシュカードで提携他金融機関のATMを利用した場合には、 平日は8:45~18:00、土曜日9:00~14:00は1回につき108円、平日・土曜日以外(祝日休日を含む)には216円の利用手数料がかかります。 ゆうちょ銀行は「イーネット」に参加しています。 イーネットとは、株式会社イーネットが運営するコンビニATMサービスで提携しているゆうちょ銀行含む金融機関のカードで入金・出金・振込・残高照会が平日はもちろん、土日祝日でも利用できるサービスなのです。 さらに提携先金融機関によっては最大24時間利用できます。 そんなイーネットATMからキャッシュカードでゆうちょ銀行口座を利用する場合の利用手数料もご紹介します。 預入・払戻しの利用手数料は、曜日・時間帯により異なります。 23:55~翌日0:05までの10分間だけはゆうちょ銀行にイーネットATMからはアクセスできません。 ゆうちょATMの振込手数料はいくら? 家賃やネットショッピングの代金振込にATMを使う方も多いと思います。 そんな時に気になるのが、振込手数料でしょう。 ゆうちょATMの振込手数料について、調べてみました。 ゆうちょATMが利用できる時間帯 ゆうちょATMが利用できる時間帯は、その設置場所により異なります。 また、取扱サービスによっても利用できる時間帯に違いがあります。 原則として0:05~23:55まで利用できます。 ただし、定額・定期預金預入は平日:0:05~7:00、21:00~23:55は利用できません。 土曜日・日曜日・休日も定額・定期預金預入は0:05~9:00、17:00~23:55は利用できません。 日曜日・休日は21:00~23:55の時間帯で預入・払出含む全てのサービスが利用できません。 ただし、平日であっても、日曜日・休日の翌日の場合、7時までサービスが利用できません。 連休の場合は、連休2日目から最終日までゆうちょATMが利用できる時間帯は7:00〜21:00までとなっています。 ゆうちょATMをファミマで利用できる時間帯と手数料 ファミリーマートとゆうちょ銀行は、2019年1月以降に、ゆうちょのATMを新たに2,920台設置すると発表しました。 ファミマに設置されたATMから、ゆうちょのキャッシュカードがあれば預入・払戻しの手数料は0円です。 ファミリーマートはコンビニエンスストアなので、営業しているファミマであれば24時間、曜日・休日にかかわらずゆうちょのATMが利用できます。 ただし、ゆうちょ銀行のシステムの都合上、23:55~翌0:05の時間帯はATMが利用できません。 また、第3月曜日は、7:00から利用可能となります。 ゆうちょのATMの取り扱いをファミマが拡大したのは、それまで提携していたりそな系銀行との契約期間が終了したためです。 ゆうちょ銀行の持つ全国ネットワークにファミリーマートが注目したのでしょう。

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