キーエンス コロナ。 新型コロナウィルス騒動の中で【インフルエンザを発症しない私の健康法】:元キーエンス(→アンリツ)社員の回想

新型コロナウィルス騒動の中で【インフルエンザを発症しない私の健康法】:元キーエンス(→アンリツ)社員の回想

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いえ、優良企業ですよ、どちらも。 キーエンスの販売先は、日本の製造業です。 そのサービスの良さから多くのファンを抱えており、高収益で有名な会社です。 その分、営業マンはプレッシャーも大きく大変ですけどね。 しかし、企業としてガバナンスが非常にしっかりしている会社ですので、そう心配はないでしょう。 ファナックは、日本の、いや、世界の製造業を支える設備製造会社です。 その技術力の高さから世界でのシェアが高く、設備に関わる人で知らない人がいない企業です。 どちらも設備系ですから、不況時にはとても設備投資にカネが回らず苦労することになります。 しかし、それは、今までも何度もあったことなのです。 どちらの企業もバブル、リーマンショックを乗り越えてきている大企業です。 このコロナ禍の後の、一転した好景気を見越して、虎視眈々とねらっていることでしょう。 それにしても、婚約者がお二人いるのですか。 良いことですね。

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[295]ポスト・新コロナウイルス『顧客訪問自粛でどう変わる?B2Bの訪問セールスビジネス』③【汎用品】かつ【リピート品】の販売[その3]原点回帰:元キーエンス(→アンリツ)社員の回想

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実践等は自己責任でどうぞ。 新型コロナウィルス騒動の中で それでも、海外からの人の流入は、止まりません。 おそらく日本(特に東京)では、発症しないまでも、 既に感染自体は、急速に拡大していると見ていいかもしれません。 実は過去20年以上、私はインフルエンザを発症していません。 正確には、感染していても発熱等、重篤な症状がでる前の段階で 適切に対処しているからだと思います。 以下、その秘訣を。 治療でなく健康法としてお読みください 夜、『悪寒』がくれば、間違いなく発熱に向かう・・・ インフルエンザに屈した、過去の私も同じ経験があります。 そこで、ウィルスに打ち勝つには、体力と 体温(体を冷やさないこと)と聞いたことがあります。 ところが、体を温めるというのは、簡単ではありません。 長時間の入浴は体力が消耗します。 熱い飲み物を摂取しても、すぐに温まるという実感がありません。 ある方から伺った短時間で体を温める手法をご紹介 就寝前の【悪寒】(まもなく発熱)がきたら・・・。 熱湯(150cc)+冬の冷たい水道水(150cc)を混ぜて 総計300ccを一気に飲みます・・・ 温度注意(口の中にいれてからの火傷)。 まずは、ぐっと飲めるという水温を確認してから一気に摂取。 そのまま就寝します。 大量のお湯を一気に飲むことで、短時間で体温が上がります。 寝汗をかいて、目が覚める場合がありますので、 着替えを、予め枕元に準備することも肝要 (私の場合、寝汗をかいた翌朝は、悪寒・発熱などのインフルエンザの症状も出ず、 いつも通りの元気さに回復します)。 このたびの新型コロナウィルスに感染したら、 同じ手法で対処したいと思います。 もちろん、発症したら、まず病院に行きますが・・・.

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【コロナ明け】キーエンスの転職は難しい?求める人材像から年収、求人などを徹底比較

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昔の日本は高卒以下で就職する人が多く、大学に進学する人のほうが少ない時代でした。 ただ時代が変わり、現代は高校を卒業後に就職する人よりも、大学に進学する人のほう多いという逆転現象が起きています。 大学進学率は2019年度で54. そんな大学に進学するのが当たり前になってきている現代で、資金が足りずに奨学金を利用する人が増えています。 ただ奨学金を利用したことがある人ならわかると思いますが、返済するのが非常に大変なんですよね。 借りた金額にもよりますが、中には返済に20年もかかる人がいるんですよ。 就職したあと20年間も給料から返済にあてないといけないなんて・・・。 酷い場合だと、奨学金を返済できなくて自己破産する人だっています。 まぁ自業自得といえばそれまでですけど、さすがにかわいそうだなと思ってしまいます。 そんなこれからを担う若者のために、返済義務がない奨学金が誕生しました。 それが今回紹介するキーエンス奨学金になります。 ただ返済義務がないと言われると、逆に怪しいと思ってしまいますよね。 キーエンス奨学金とはどういった奨学金なんでしょうか? 目次• キーエンス奨学金とは? はじめにキーエンス奨学金の話をする前に、キーエンス奨学金を提供するキーエンス財団についてと、キーエンス財団を設立した株式会社キーエンスについて話していきます。 まず株式会社キーエンスについてですが、これについては知ってる人も多いかもしれませんね。 キーエンスは主にFAセンサーや工場内の機械を動かすためのPLC プログラマブルコントローラ などを取り扱っており、他にも給料が高いことでも有名な企業です。 現に会社の平均年収は2110万円と、その給料の高さから外資系企業と勘違いされることもしばしば。 日本の企業で平均年収2000万円円を超えている企業はキーエンスを含め2つしかないので、いかにキーエンスの給料が群を抜いて高いということがわかると思います。 会社の利益率が高いからこそ、 これだけ高い給料を支払うことができるんでしょうね。 そんなバケモノ企業キーエンスが設立したのがキーエンス財団。 そしてキーエンス財団で提供している奨学金のことをキーエンス奨学金と言います。 キーエンス奨学金は給付型だから返済不要! そんなキーエンス奨学金は返済不要となっています。 なんで返済が不要なのか? それはキーエンス奨学金は給付型の奨学金だからなんです。 奨学金には2つのタイプがあって、貸与型と給料型があります。 貸与型とは、一般的に認知されているほうの奨学金のタイプですね。 貸与型の奨学金を利用した場合は、大学卒業後に借りた分のお金を返済しないといけません。 しかも貸与型にも2つのタイプがあって、1つは無利息の第一種奨学金。 もう1つは利息付きの第二種奨学金。 第二種奨学金に関しては、利息がついてしまうため最終的に支払う金額がもともと借りてた金額よりも多くなってしまいます。 この貸与型の奨学金を利用してる人の一部が将来的に返済に苦しみ、最悪の場合自己破産することになってしまうと。 一方の給付型奨学金は、貸与型とは違い現在の必要は一切ありません。 給付型奨学金を利用することができれば、大学を卒業して就職した後も奨学金の返済に苦しむ必要がなくなるってことです。 まさに夢のような奨学金ですよね。 資金不足のため大学をあきらめる必要もありませんし、返済するお金を用意しなくてもいいんです。 一切の不安を持たず思いっきり勉学に打ち込めますよね。 キーエンス奨学金は、月額8万円の返済不要の給付型奨学金を4年間支給するという手厚い支援内容となっています。 月に8万円ももらえて、なおかつ返済は一切必要ない。 給料面もそうですが、こういった支援の内容もぶっ飛んでるのがキーエンスらしいですね。 なぜ給付型の奨学金を提供するのか? キーエンス奨学金がいかに破格の支援内容かがわかったかと思います。 ただここで1つ疑問に思いませんか。 どうして返済不要の給付型の奨学金なんて提供するのか?って。 奨学金を利用する学生からしたら、これほどメリットしかない奨学金もそうないと思いますが、肝心のキーエンス側になんのメリットもありませんよね。 なんでこのような奨学金を提供するのか? それはキーエンスの信念によるものでした。 キーエンス財団を立ち上げるにあたって、財団事務局の担当者が語った内容がこちらになります。 「キーエンスは、本業での社会貢献としては、おかげさまで業績を拡大させていただいておりますので、また別の方向で社会貢献ができないかと考えたとき、貸与型奨学金の多さに注目しました。 大学を志す人の若者への支援が不十分だという思いから、社会貢献の一環として財団を設立しました」 かっこいいですよね。 どうしてキーエンスがここまでの超優良企業になれたのか、このコメントを聞けばよくわかります。 日本を良くするためには、やはり若者の力が必要だと。 そしてその若者を支援することが、キーエンスにとっての社会貢献に繋がるということですね。 そりゃ給付型の奨学金を提供するのも納得です。 この件で、僕はキーエンスのことが好きになっちゃいましたね 笑 キーエンス奨学金を利用するためには? そんなステキなキーエンス奨学金、利用するためにはなにをすればいいのでしょうか? もちろんキーエンス奨学金を利用するにはキーエンス財団に応募しないといけません。 そして応募は誰でもいいというわけではなく、応募資格を持ってる人じゃないと応募ができないんですよね。 キーエンス財団のサイトに記載されている応募条件はこちらになります。 募集対象者 2020年4月に入学する大学新1年生 ・募集年度の4月1日現在、20歳以下が条件となります。 ・留学生は対象外です。 出典: 残念ながら、20歳より上の年齢の人は利用できないみたいですね。 それに応募できるのは1年生だけ。 ただこちらに関しては今後2〜4年生を対象にした新たな支援も考えているとのこと。 ますますキーエンスの太っ腹っぷりがすごいですね。 もしこれから大学進学を考えている人はぜひキーエンス奨学金に応募してみてはどうでしょうか。 まとめ 現在の日本の奨学金は貸与型ばっかで、それが若者を苦しめてる原因の1つだと思います。 そんな中で、キーエンス奨学金みたいな給付型の奨学金を提供してもらえると嬉しいですね。 これからを担う若者のためにも、給料型の奨学金が今後も増えていくことを願っています。

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