ダーハルーネ 歌 子供。 ドラクエ11攻略感想(70)ネドラ邪にはラリホーマ!&ホムラの里のハッピーエンド【クリア後】|つねづネット

ポントの王ミトリダーテ

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とは言っても、偉いダーゼイターの司祭様だってそれが何だったのかは説明できんのだが。 この神々は「グローランテイ」とか「天宮の神々」と呼ばれておる。 この神々がいろいろとやって、その結びつきからもっと弱い神々がたくさん生まれた。 イェルムは天空から地上へ降り立ち、宇宙山から平和で楽しみに満ちた「黄金の時代」という長く平和な治世をお始めになったのだよ。 彼女の笑顔は、イェルムに不思議な感情を起こさせたものだった。 ある日、イェルムが家来に歌を歌わせていたときのこと。 デンダーラは言った。 「これは素晴らしいものですわ。 でもいつも同じ歌ばかり。 他の歌い方をさせられないでしょうか?」 「ロウドリルのようにしろと言うのか?」とイェルムは驚いて聞き返した。 「いいえ、もちろん違います」 デンダーラはイェルムの言葉に顔を赤らめながら応えた。 まず、デンダーラが岩を骨に、土を肉にして「形」を作った。 次にロウドリルが「熱」を与えて命をやどらせた。 それからオリアが「獣」の本能を与え、遠くからダーゼイターが「鳥」の力(知性)を与えた。 〓他なる女神〓はこっそりと「影」を与えた。 最後にイェルムが「炎」を与え、こうして「人間」が誕生した。 人間たちは新しい歌と踊りを作りだし、自分たちを作りだした神々を崇めた。 歌を聞いて、デンダーラは微笑んだ。 イェルムも大いに喜んだという。 後に繁殖の女神ユーレーリアが力を貸して、人間の子孫は地上世界に広がっていった。 それでも「黄金の時代」には土地もたくさんあり、神々のお力もあったので、人々は苦労もせずに生きられて、することといったら神々に祈るだけだったということだ。 これにはロウドリルをはじめとした神々が戦いを挑んだが、こてんぱんにやられてしまった。 イェルムは自分の純粋性を汚されるのを恐れ、地上から中空へ昇ってしまった。 初めて地上の玉座は空となり、人々は恐怖に泣き叫んだ。 我らを支配する皇帝がいなくなってしまった、一体どうしたらいいのだろう! そこに現れたのはイェルムとデンダーラの息子、ムルハルツァームだった。 彼はネステントスとがっぷり四つに組み、ロウドリルとその10人の息子に「最初の潅漑」をおこなわせた。 こうしてドラゴンはなだめられ、オスリラとなった。 イェルムはお喜びになり、息子ムルハルツァームに人類の皇帝となるための「十の試練」の儀式を受けるように命じた。 ムルハルツァームは試練をやり遂げて、「最初のダラ・ハッパ皇帝」となった。 天空に輝くイェルムの下、帝国は世界を覆い、帝国の首都ライスは大いに栄えたという。 やがて嵐の神ウーマスが現れ、世界に混乱の種をまき散らし始めた。 嵐の神々はあらゆる狼藉を働いた。 例えば、ウーマスは北の天柱を砕き、天蓋を地面にめり込ませてしまった。 これが完璧であった天空が、今あるように回転はじめた最初だという。 だがこれで災難は終わらなかった。 嵐の神々の中でも、ウーマスの末子は父と良く似た者であった。 彼は皇帝づきの侍女アーナールダに懸想し、イェルムに競技を挑むという大それたことをしでかした。 そしてことごとく皇帝に破れたは、「反逆の神々」を集めて卑劣極まりない計画を実行に移した。 たちはダラ・ハッパ帝国の王宮に忍び込むと、仲間の手を借りて皇帝ムルハルツァームを斬り殺したのだ。 最愛の息子の死を眼にしたイェルムは、絶望のあまり天空でバラバラに砕けてしまった。 世界は暗くなり、反逆の神々は自分たちのしでかしたことの恐ろしさに気づいて逃げ出していった。 こうして「黄金の時代」は幕を下ろした。 今あるように、生きるために苦しまねばらななくなったのだ。 暗黒と悪徳が世界を覆った。 は狂い始めた。 大洪水は何年も続き、大地はみな沈んでしまった。 だがムルハルツァーム帝の孫、アナクシアルは「箱舟」を作り、心正しい人々だけを救うことができた。 アナクシアル帝はダラ・ハッパ帝国を再建された。 帝国は他の地に比べれば生きていくのもまだましな所だった。 だが世界が再び悪徳に染まるにつれ、アンティリウスの力は弱まっていった。 北からはヴァリンドの「氷河」が押し寄せてきた。 時の皇帝マナルレイヴァスは、ダラ・ハッパ帝国を黄金のドームで覆うことにし、その中に人々を避難させた。 帝国は長く外界の氷河と暗黒から守られていた。 神々もドームの中に住んだため、多くの神々の子孫が生まれた。 宮殿に住む貴族たちは皆、天空の神々の子孫なのだと言っておるだろう。 さて、トロウルとアンデッドの攻撃によって、さしものドームも持たないかと思われる時がやってきた。 アンティリウス神は、皇帝ヴァニオラメットと共に「黄金の丘」へクエストに旅立った。 だが、なんということか! そこで皇帝は殺され、アンティリウスもゾラーク・ゾラーンに傷つけられ、地上から消え去ってしまったのだ。 ドームは砕け、暗黒と冷気が帝国を席巻した。 皇帝マニマトに率いられた人々は丘陵地帯へ逃げ、トライポリスはとなってうち捨てられた。 惑星は全て墜ち、空には星のひとつもなかった。 世界はひび割れ、砕けていた。 これが「大暗黒」だ。 地上世界で死んだ神々もやがて地獄にあるイェルムの「静寂の宮廷」に集まってきた。 不可能が成し遂げられ、イェルムは啓発された。 「内なる光」は再び輝きはじめた。 その光はかつてイェルムを殺したを地獄の底へ呼び寄せた。 敵は謝罪し、自身を犠牲にした。 これが神の再生の糧となった。 シャーガシュはカツクルトゥムと戦いこれをバラバラに引き裂くと、の各地に埋めた。 次いでシャーガシュは天空に昇り、魔や邪悪な神々を次々と殺していった。 次に、イェルムはカルグザントを地上へ送った。 カルグザントはの神であり、一つ所に留まることを良しとしなかったので、を巡り、砕けた世界をひとつところに集めるように命じたのだ。 が再生していくと、イェルムはさらに多くの神々を上方世界へ送った。 空に星々が戻ってきた。 人間たちは星から送られてきた半神たちによって多くの助けを得た。 最後に、イェルムは自分のエッセンスであるアンティリウスを地上に送った。 1万年以上もの間見ることのできなかった太陽が、初めて地上に昇った瞬間だった。 これが「曙」だ。 神々は去り、神話時代は終わり、歴史が始まった。 だがその子孫たちはその神と同様に堕落し、「曙」が訪れた時には、ペローリア全土に邪悪な皇帝による圧制がひかれていた。 英雄スは正義の神アンティリウスの「化身」であった。 邪悪な皇帝たちは彼を捉えて太陽神アンティリウスの力を得ようとした。 彼は邪悪な皇帝に利用されるのを嫌い、世から身を隠した。 221年、コルダフはダラ・ハッパ帝位に就き、新王朝を開いた。 彼は十の皇子の手から十の神器 レガリア を集め、皇帝の都ライスで、ユスッパの司祭の手により、アルコスの兵士に護られ、「十の試練」を通過して皇帝となった。 この時、真の太陽であるイェルムが天に昇った。 まさしくいと賢き皇帝よ! こうしては再興された。 第一と騎馬の間の戦い。 オセンタルカの創造 どもがペローリアからペントへ追放され、真の皇帝が「イェルムのピラー」の玉座に昇った221年に、アンティリウスに代わってイェルムが初めて地上に昇った。 だが、このイェルムも真なるイェルムの6つの部分のうち5つまでしか持たない不完全なイェルムじゃった。 このイェルムを完全なものにするプロジェクト、それが「ナイサロールの創造」だったのじゃ。 375年、長い儀式の後、コルツァネルム大帝の切なる祈りはついにイェルムへ届いた。 黄金の時代の頃の如く、太陽は天空で停止し、地上の人々へ祝福を送った。 そして地上世界では、「多なるものの中の一なるもの」、ナイサロールが誕生したのだ。 ナイサロールの教えによって、イェルムの叡智(啓発)を定命の者さえ得ることができるようになったのじゃ。 ナイサロールの光の帝国とダラ・ハッパのコルツァネルム大帝の治世の時代、地上には再び黄金時代が訪れたかのようであったという。 グバージ戦争 ダラ・ハッパ帝国は、次のラダイダフ帝の下でも繁栄を続けた。 西方は徐々にグバージの手に落ちていった。 ナイサロールを少しでも思い出させるものは徹底的に破壊され、残ったのは淡い喪失感のみであった。 ダラ・ハッパはしばし、人や騎獣に支配された。 だが484年、人たちは英雄オルダネストゥに追放された。 後にオルダネストゥの子が皇帝位に就き、ダラ・ハッパ帝国を再興した。 しかしこの王朝の中頃より、西方の「スポルの薄闇の帝国」の暗黒の力が帝国を冒し始めた。 やがて帝国はスポル帝国の侵攻を受け、皇帝は光の神々の信仰を捨て、スポルの暗黒の神々を信仰すると宣言するに至った。 この偽帝は「十の試練」の中で英雄によって殺され、王朝は滅んだ。 ワームの友邦帝国と黄金のドラゴン 偽帝を殺し「十の試練」を完遂したデネシオド帝が新王朝を開いた。 ほぼ時を同じくして、スポル帝国はペランダ地方の民の反乱の炎の中で瓦解し、西方出身の傭兵の子カルマノスが「カルマニア護領」 Carmania Protectorate を開いた。 カルマノスの子の代には、彼らはペランダ人を支配してカルマニア王国を名乗るようになった。 この「黄金のドラゴン」カルトは民衆の間で次第に力を増し、光の神々の信仰を圧迫するまでになった。 やがてドラゴンに反抗の狼煙を上げた皇帝ディスマンスヤールが敗れると、帝国は「太陽ドラゴン」に支配される事となった。 ドラゴンの皇帝の支配は、30余年に渡って続いた。 平和の三世代 ディスマンスヤールの子ウルヴァニアールは、ドラゴンとの戦いに敗れ乞食にまで身を落としていた。 その息子カルヴァニアールは父を助け、ドラゴンと戦い、これに勝利した。 だがウルヴァニアールは戦いの中で命を落としていた。 910年、カルヴァニアールは帝位に就き、新王朝を開いた。 カルヴァニアールはカルマニアの力を借り、EWFを駆逐した。 その息子サレネシュはカルマニアの王女と結婚し、その息子たちはダラ・ハッパ皇帝、カルマニアの王、セアードの高王となった。 三国は連帯し、邪悪なドラゴンとEWFと戦った。 カルマニア=ダラ・ハッパ=セアード連合帝国は、約100年に渡る平和をした。 これを「平和の三世代」と呼ぶ。 戦の三世代とドラゴンキル戦争 1042年、EWFはドラゴニュートの裏切りにあって崩壊した。 共通の敵を失ったカルマニアとダラ・ハッパは、次第に対立していくことになる。 この時代の戦争は、アルコスとカルマニアの対立に題を取った「アルコシアド」に詠われておる。 カルマニアとダラ・ハッパ帝国の間で戦争の続いたこの時代を「戦の三世代」と呼ぶ。 皇帝と王は協力し、再び古の共通の敵、ドラゴンと戦うことにしたのだ。 クマルドロス帝はカリスマ的な皇帝であり、ペローリア全土の英雄たちをその「真性黄金軍団」の旗の下に集わせた。 1年の後、彼らは南方ドラゴン・パスへ行軍し、ドラゴンたちと戦う事となった。 しかし、なんということか! ドラゴンどもは彼らを待ち受け、顎の中へと引き入れ、英雄たちを貪り喰ってしまったのだ! これは「大災厄」あるいは「ドラゴンキル」と呼ばれている。 この災厄によって、精鋭の兵士のほとんどは失われてしまった。 10人に1人の兵士が戻ってきた軍団は幸運な方だったという有様だったのだ。 新たに立ったアレンヴァス帝は軍制を改革し、初めてポーラリスの将軍職を置いた。 カルマニア帝国 後継者を失ったのはカルマニアも同じであった。 カルマニアは、以前のスポル帝国と同じく闇の力に墜ちていった。 カルマニアの王位を簒奪した雄牛王朝の王カルタヴァールの大征服行(カルマニアン・マーチ)により、ダールセンは陥ち、ユスッパも包囲された。 皇帝ヴィンヤルトゥは都市の民に慈悲を乞うため、カルタヴァールに降伏し、古の慣習と民を守るという条件で帝国を彼に差し出した。 だが、カルタヴァールは、まず老人に自殺するよう命じた。 老人たちはその言葉通りに自殺した。 するとカルタヴァールは呵々大笑し、では、次に男たちがお互いに交わるがよい、と命じた。 誇り高いダラ・ハッパ人にはそのような行為はできまいと考えていたのじゃ。 だが王の驚いたことに、彼らはそうした。 この大いなる犠牲によって、他の都市では1万の民の命が奪われていたのに対し、ユスッパでは皇帝と数百人の官僚と商人が殺されただけで済んだのだ。 こうしてカルヴァニアール王朝は滅んだ。 カルマニア王朝は光の神々を貶め、その寺院の近くに彼らの闇の寺院を建設していった。 圧政が地を覆い、イェルムの信仰は抑圧された。 カルマニア帝国は反乱鎮圧のためにプルダシャーク将軍を送った。 イェルムガーサは賢くも、新たにリンリディ地方に新たに興った「原聖地」へ、生ける女神の助力を乞い赴いた。 赤の女神は共通の敵にお互いにあたることを約束した。 また、リンリディの太陽信者も彼の下に加わった。 イェルムガーサはまた、女神の力に霊感を受け、イェルムの「化身」となるべくヒーロークエストを始めた。 カルマニア帝国の傀儡皇帝スペンガーサは、イェルムガーサが真の皇帝に近づいているのを感じ、恐怖した。 皇帝は玉座を捨て、裸で逃げ出していった。 1235年、イェルムガーサはアルコスとユスッパの司祭の助けを得、また赤の女神から知識を得て、ライスへ向かった。 イェルムガーサの儀式が完了するとライスの門はカルマニア人に対して閉じられた。 イェルムガーサは「皇帝の召集」の儀式を行った。 多くの精霊は途中で殺され、また召集の相手が滅んでいることもあった。 だが幾ばくかの忠臣は召集に応え、新たな皇帝を助けるためにライスへ集った。 カルマニア軍は抵抗したが、光に従おうとする人々の流れを止めることは不可能であった。 こうしてライスは解放された。 イェルムガーサ帝と赤の女神は、共にカルマニア帝国と戦い続けた。 だが戦いの中で、彼の三人の息子は命を落とし、二人の娘も若くして亡くなった。 1247年、月が天に昇った。 同じ年に、皇帝は「赤の女王国」の指導者、ターケンエギを後継者に指名した。 彼は赤の皇帝に共に玉座に座り、皇帝の秘密を学ぶようにと命じたのである。 若者は辞退したが、結局これを受け入れた。 1247年から1250年は、黄金の皇帝と赤の皇帝の支配した「双帝の時代」と呼ばれる。 イェルムガーサ帝は1250年に息を引き取った。 彼の体は火をかけずとも自然に燃え上がり、フェニックスとなって太陽へと去っていったという。 こうして新たな皇帝、第77代ダラ・ハッパ帝国皇帝、ダーゼイターの曾々孫、月の息子、天国への架け橋、魂の自由の護り手、赤の皇帝ターケンエギが帝位に就いた。 以来400年間、帝国はこの神子によって統治され続けているのだよ。 ミリンズクロスの赤の女神の入信者が語ったこと 赤の女神は神話の中で7つの姿を取っています。 赤の女神はセデーニァの秘密を人々にお教えになられました。 そのために、これは彼女へと近づくためのヒーロークエストの物語でもあります。 女神は見知らぬ天空を奔放に散策されておりましたが、あるとき、天空に現れたウーマスに興味を持った女神は、その定かならざる軌道の後をついてまわりました。 彼女は満ち足りた状態から何かを失い、半分欠けてしまったのです。 女神は惜しみなく彼女自身について教え、その身を賭して彼らを護りました。 女神はダラ・ハッパ皇帝ルカリウスと結婚しました。 やがて仲違いから、女神は皇帝に射殺されて地上へと落ち、死体のようにその色を赤から青に変えました。 やがてあまりに多くの人々が殺されたため、女神は皇帝に従い、その力を「メルニッタの冠」という宝冠にして皇帝に引き渡しました。 「大暗黒」が訪れ、彼女は住む場所を失い、その力も失いました。 彼女は世界を彷徨し、やがて死者の地にさまよう魔物でしかなくなってしまいました。 彼女は何度も何度も切り刻まれ、死者たちの中でただひとり生ある者として苦しみつづけました。 彼女は応えました。 「生きることは苦しみですから」。 そしてその者はこう応えました。 生命の炎が新たに灯され、彼女の苦しみは終わりました。 ですが、女神はの中で巧妙に様々な準備を整えました。 これは後にルナーの顕現を完成させる二元的な最後の戦いを起こすことになります。 女神は悠久の昔に彼女を生んだ天空へと戻るため、その天体を天に昇らせました。 女神の霊的存在はそこから天空へと戻り、宇宙的な自我と再び一つになりました。 我々はこの天体へ向けて祈りを捧げるのです。 ダラ・ハッパ皇帝の系譜 イェルム王朝 1.イェルム 2.ムルハルツァーム 3.コルヴェントス オヴォスト王朝 4.オヴォスト 5.オロゴロス 6.オラヴィノス アナクシアル王朝 7.アナクシアル、舟帝 8.ルカリウス、立法帝 9.ウルヴァイリヌス、征服帝 10.ケスティノロス、愛鳥帝 11.マナルレイヴァス、天蓋帝 12.ヴォニオラメト 13.マニマト、末帝 *.カツクルトゥム、虚ろの皇帝 ジェナロング王朝 -200?〜221 14.ジェナロング、戦車帝 15.ゲルスコガール -7〜18 16.ヴラノストゥム 35〜72 17.フラダッバ 96〜111 18.ダルダグス、食人帝 112〜121 19.ケルネビィ 125〜136 20.ダグネリ 137〜145 21.ケスティネンドス 155〜172 22.イラダルガ 175〜185 23.ヴィラマクラッダ 186〜193 24.エウシブス 194〜215 25.ハルカツテム 216〜221 コルダフ王朝 221〜431 26.コルダフ、真帝 221〜245 27.アニメーシャ 248〜268 28.アニルダフ、清貧帝 279〜306 29.エライダフ、征服帝 307〜332 30.マーツァネルム 332〜345 31.エルツァネルム 346〜367 32.コルツァネルム、大帝 368〜405 33.ラダイダフ 406〜422 34.アニレストゥ、末帝 423〜431 エルツァネストゥ王朝 484〜677 35.エルツァネストゥ 484〜492 36.アニリネルム 493〜514 37.ライブメーシャ 515〜522 38.エルムハールスニック 523〜528 39.ソーセニック 539〜561 40.ヘレムシャール 562〜577 41.ヴォランデフ 578〜613 42.フェナルデフ 614〜621 43.アスヴェクホーデフ 621〜643 44.デシクセルム 643〜658 45.デシカニール 659〜677 デネシオド王朝 690〜878 46.デネシオド 690〜718 47.エルメシオド 719〜740 48.ディスメシオド 741〜760 49.エルメキシドロス、征服帝 761〜780 50.ディスメキシドロス 781〜800 51.カルメキシドロス 801〜820 52.エルマトリアン 821〜835 53.ディスマトリアン 836〜850 54.ユリカレルム、正帝 851〜866 55.ディスマンスヤール 867〜878 *.太陽ドラゴン カルヴァニアール王朝 910〜1173 56.カルヴァニアール 910〜945 57.セレネシュ 946〜960 58.ヘレデシュ 960〜975 59.カルスデヴァン 975〜995 60.カルスデヴァサス 995〜1038 61.ケヴェトデシュ 1038〜1065 62.ケヴェトデヴスス 1065〜1077 63.クマルデシュ 1077〜1080 64.コルヴィラマーカ 1089〜1096 65.クトゥ 1096〜1110 66.クマルドロス 1110〜1120 67.アレンヴァス 1125〜1153 68.コルケスティヌス 1153〜1156 69.クマルドロニ 1156〜1161 70.ケヴェトドロニ 1161〜1168 71.ヴィンヤルトゥ、勇壮帝 1168〜1173 カルマニア王朝 雄牛王朝 1185〜1220 72.バイソシャーン 1185〜1207 73.エンダルカス 1205〜1207 74.バイソ 1205〜1220 新朝 75.スペンガーサ 1220〜1235 76.イェルムガーサ 1235〜1250 赤の皇帝 77.タケネギ 1247〜現在 mallion.

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ユグノアの子守歌 1.流浪の王女

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ロミアの運命は、選択肢次第で分岐します。 わざわざ教会の中を何度も行き来させるイベントになってるのも、たぶんそのせい。 (都度セーブ推奨ってことか) を思い出すなぁ。 ロミアとキナイの恋の顛末について。 これ、ロミアが人魚だったことより、キナイに許嫁がいたのにロミアと恋に落ちたことが問題だったと思われる。 討伐船団に追いついたところ、早速クラーゴンご登場。 やっぱコイツ、ダーハルーネでホメロス将軍にけしかけられたヤツだよね? シルビアが高らかに「ダーハルーネでの借り、お返しするわ!」と叫ぶと、ナギムナー村の大砲ばあちゃんから譲ってもらった大砲が炸裂。 (ばあちゃんから大砲もらってなかったらどうなってたんだ?) イカがひるんだスキに攻撃始めます! 【クラーゴン】 クラーゴン本体と、右足・左足の3体構成。 そして、バトル突入当初は混乱してます。 バトル開始後2ターンで正気に戻り、なぎはらいとかばくれつけんとかやってくる。 順調に右足・左足を倒した、と思ったら、仲間呼びで両足が再生して愕然。 しかも「甘い息」でユリアスくん以外の3人が全部眠ってしまったので、慌てて3人総入れ替えしたところ、次のターンでわりとあっさり倒せました。 村人大喜びで、みんなで村に戻ります。 【お祝い】 あ、この音楽、6のお祭りの音楽だ。 村人がみんな、イカがいなくなって酒盛りで大盛り上がりしています。 キナイも戻ってるはずだし、キナイ探そう。 桟橋に立つキナイは比較的すぐ見つかりました。 が、人魚の話をすると顔色が変わります。 人魚が探すのは自分ではなく、祖父の「キナイ・ユキ」のことだと言うのです。 キナイの話をまとめると、こんな感じ。 ・50年前、村一番の漁師だった祖父のキナイ・ユキは、人魚に魂を抜かれて人が変わってしまった。 ・キナイ・ユキは、村長の娘だった許嫁を捨て、人魚と結婚する、と言い張るので、しじまが浜に幽閉された。 ・10年後、元許嫁の夫と村長が嵐で死に、元許嫁と子供が行方不明になって、村人は「人魚の呪い」と恐れた。 ・村人がキナイ・ユキの元へ行ったところ、ずぶぬれで赤ん坊を抱えていたので、その子は「人魚の子」とおそれられるようになった。 うーん…… 少なくとも、ロミアはずっと白の入り江でキナイ・ユキを待ってるんだから、赤ん坊は「人魚の子」ではないよねぇ。 キナイが「渡したいものがある」というので、しじまが浜の小屋に行くと、祖父が死の床で握ってた、というベールをくれました。 「過去を蒸し返さないでくれ」というキナイ。 とりあえず、ロミアに報告に行くか。 【ロミアに真実を伝えますか?】 白の入り江がルーラ登録されてるのはラクね。 ロミアにベールを渡したところ、「キナイは迎えにきてくれるとロミアにウソをつきますか?」という選択肢が出て仰天する。 あー、それで、ここに着いたときに仲間が「真実を伝えた方がいい」とか「知らなくていいこともある」とかいろいろ言ってたのね。 うーん、確かに難しい。 でも、真実を伝えた方がいい気がする。 だって、嘘を伝えたら、ずっとロミアはここでキナイを待ち続けるんだよね? それってすごく不毛じゃないの? 悩んだけど、カーソルが「いいえ」になってたこともあり、そのまま「いいえ」を選んで真実を伝えました。 驚き、村に連れていってほしい、とせがむロミアを連れて再びナギムナー村へ行き、キナイに会わせることに。 【人魚の歌】 祖父の恋人であった人魚・ロミアを目の当たりにし、驚くキナイ。 しかし、キナイがロミアにキナイ・ユキの墓を示すと、ロミアは酷くショックな様子。 500年の寿命を持つ人魚にとって、人間の一生は一瞬であることを忘れていた、と。 ロミアは突然歌い始め。 その歌と共に、ロミアの足ひれは2本の足となり。 できたばかりの足で、ロミアはよろよろとキナイの墓に歩み寄りました。 その墓に口づけしたロミア。 陸に上がった人魚は泡となり消える運命であることを語ると「最後にキナイに会えてよかった」と呟いて、泡となって消えました。 その一部始終を目の当たりにし、最後によろめくロミアを支えすらしたキナイが、何かを思い出して祖父の小屋にすっとんでいきます。 追いかけると、そこにあったのは、ロミアの絵でした。 「祖父は夜になるとアトリエの外に出て夜の海を描いていた」とキナイが言ってたけど、キナイ・ユキは、ずっとロミアのことを忘れていなかったのね…… 絵の後ろには、ロミアへの手紙が挟まれていました。 そこに書かれていたのは、悲しい真実。 嵐で父と夫を喪った元許嫁は、キナイ・ユキの目の前で赤ん坊と共に海に身を投げたこと。 赤ん坊だけは助けられたものの、その赤ん坊を見捨てて自分だけ幸せになることはできない、と、彼はロミアの元に行くことを諦めたこと。 最後にロミアへの愛を語り、手紙は締められていました。 手紙を読み終えたキナイ。 「今ならじいさんの気持ちも分かる。 恋をしてしまいそうだった」と呟きます。 白の入り江に戻ると、ロミアがいた場所に宝箱が。 そこに入っていたのは「マーメイドハープ」。 一緒に入っていた手紙には「光の柱でハープを使えば海底王国に行ける」と書かれていました。 その手紙には「海底王国に着いたら、私は幸せだと女王に伝えて」とも書かれていました。 するとロミア、ベールをキナイが直接持ってこないことを怪訝に思いつつも、ずっとキナイを待つ、と笑顔でマーメイドハープを渡してくれました。 え、これで終わり? うーーーーーん。 コレ、どっちが正解なのよ? 嘘をつくとロミアは泡にならないけど、キナイはずっと祖父と人魚を恨んだままなんでしょ? という訳で、思わずググってみましたが、どちらを選んでも今後の影響はそれほどなさそうだし、真実を伝えるイベントの方が気合い入ってたし、こっちがルート的には正しい気がするんです。 なので、ロミアには気の毒ですが、泡ルートのまま先に進むことにします。

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ドラクエ11 攻略法 クエスト「あこがれの地上」ダーハルーネの少年の場所はどこ?「消えた女神の果実を追え!」【DQ11・ドラゴンクエスト11・天使界】

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ムーレアは人魚だらけ 何か岩が光の柱を取り囲んだ場所に行くと自動的にハーブを奏で始めてムウレアに連れて行かれました。 ロウが軽やかに泳いでいる人魚を見て「天国じゃ~」とか言っています。 でもさ、人魚の国の男は足が生えている様に見えるんですがそこは…?しかも美男でもない…。 て言うか半魚人だよね?男の場合、上半身が魚で、女の場合は下半身が魚、てことみたいです。 男運が上半身半魚人なのは別に構いませんがおしなべて人相が悪くて、どいつもこいつも睨みつけてくるのでちょっと嫌です。 ムウレアでジャンプするとジャンプの飛距離が伸びます。 普通に呼吸できるけど水の中、と言う演出?でしょうか。 ちなみにお約束通り海底宮殿の周りを一周ぐるっとすると宝箱があります。 ポイポイカプセルみたいな建物 ムウレアの街並みは貝殻をモチーフにした様な建物かポイポイカプセルがたくさん並んだ様な建物です。 武器防具屋に行ってみたんですが、一瞬誰もいないのかと思いました。 よく見るとでっかいサメが店番をしています。 話しかけても言葉が通じないし…。 街のはずれのポイポイカプセルにロミアの家政婦がいました。 ロミアは結構良いところのお嬢様だった様ですね。 ロミアがあれだけの美女だったので人魚の国女性達にも 美貌を期待していたんですが、あれだけの美しさを保つのはロミアだけですね。 他の女子人魚は普通の町にいる女子と同じ顔しています。 ちょっと残念。 ロミアと別タイプの美女セレン現る 海底王国の王の間は階段がないらしく、人魚に持ち上げてもらって女王様の場所まで行きます。 他の国の王様と同じようになーーーんにもない場所にずっと座ってるだけなんて退屈そうです。 で、海底王国の女王様はつり目のいかにも女王様と言う様な金髪美女です。 ピンクと青と金の服やら小物を身にまとっていてギャルっぽくもあります。 気になるのが女王様が入っているスカートで、あしびれの最後まで布がないんですよね。 あしびれの最後までスカートが長かったら泳ぎにくそうですが、なんだかつんつるてんみたいな感じに見えます。 海底王国ムウレアにはグリーンオーブが 女王様に会ったとたんにオーブを探していることを見透かされていて、しかもすぐにもらっちゃうと言う展開に。 何だそれ。 ここに来た目的はオーブのこともあるけど、ロミアが不遇の最後を遂げたことを報告しにきたはずでした。 けど、実際には女王様は全てお見通しなんですね…。 でまた、トロフィー「叶わぬ恋の見届け人」ゲットです。 ドラクエ11のトロフィーはすごく多いです…。 クエスト「あこがれの地上」 女王の間から帰る際にクエストを受けました。 何でもダーハルーネにいる歌うたいを探すと言う内容です。 せっかくなんでルーラでダンハルエネに飛んでみました。 ダーハルーネの戦いの場になったところにいるチャラい感じの歌手かと思って話しかけたらはずれでした。 どこなんだよ。 人魚は少年と言っていたけど、どうせ青年だったり老人だったり、はたまたお墓になっていたりすると思い、 町の人全員に総当たりして話しかけることにしました。 確かダーハルーネには墓地はなかったと思うので、まだ生きているか子孫がいるはずです。 ダーハルーネの町の北西にある塔みたいな麓にいる老人がビンゴでした。 子供の頃は歌が得意で神童と呼ばれていたようです。 人魚がこの老人の歌を覚えていたことを伝えると、老人はすごく喜んでくれました。 …が、もう昔のようには歌えないのね…。 で代わりに主人公に歌をやってくれと頼まれましたが、「いいえ」を選んだ結果、じゃー諦めてもらうしかないのぅ…とか言って会話が終了してしまったのでもう一度話しかけました。 なんだか気の毒なので「ハイ」を選択したところ、これから言う歌を覚えろと…。 船は気ままに波まかせ、風切走る大海原が、我らの故郷我らの母よ、どんなに遠く離れようとも、海の歌が潮風に乗り届くなら、我らの心は海へと帰る、響けや届け我らの母に …歌、なげーーーーよ。 せっかくダーハルーネに寄ったので、商売で喧嘩していた兄妹がどうなったのか見に行くことにしました。 ちなみに前回、お兄ちゃんの店で猫の着ぐるみを買いました。 …しばらく時間が経ったので仲良くなったかなと思ったんですが…弟「兄貴…。 いつか必ずアニキを超えてみせる …!」(以前と変わらず)お兄ちゃん「弟には負けられねえ」(以前と変わらず) ちっとも仲直りしてない…。 無駄足でした。 人魚のところに報告に行ったところ、主人公が例の歌を歌いだしたんですが… 途中、のっほっほ のっほっほ のほほのほ とかいらん歌詞を追加していました。 歌変わってないか?と思ったんですが、その歌を聞いた人魚が「そうよこの歌よ」とか言ってるのでどうやら正式な歌詞だった様です。 嘘でしょ。 のほほのほとか、老人の笑い声じゃないの? 次はどこへ行けば良いの? クエストが終わった時点で次の目標を失ったので、「何か道に迷ったら女王であるセルに会いに来い」と言われていたので早速行ってみました。 「ムウレアから西にある光の柱」へい行けと。 私の場合、船が手に入った途端にあらゆる桟橋に降り立ったので、他に行くところがなくなっているので、まっすぐ西の光の柱に行って見ようと思います。 ちなみに今のレベルは30です。 ムウレアの女王様の間は階段がないので登ることができないけど、降りるのは飛び降りても大丈夫じゃないかと思って飛び降りた結果、ふわふわと飛び降りることができました。

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