日向翔陽 声優。 村瀬歩が声優として演じたアニメキャラまとめ【声優】

「2020冬アニメ主演声優人気投票【男性編】」結果発表! 1位は「ハイキュー!! TO THE TOP」日向翔陽役・村瀬歩!

日向翔陽 声優

スポンサーリンク 【ハイキュー】主人公・日向の名言集!心が震える名言とは 日向の名言集は多々あります。 その一部を今回ご紹介します。 このような名言が様々な回で飛び交っています。 スポンサーリンク 【ハイキュー】281話で見せた日向のレシーブに注目! 281話の日向のレシーブは必見です。 流れを変えたレシーブでした。 どんな回だったのか、詳しくお伝えしますね。 今回のハイキュー281話は、稲荷崎高校の双子ペアであるスパイカーの宮治からセッターの宮侑へのセットアップで決まった 強烈な一撃「マイナス・テンポ裏」が決まったところから始まります。 マイナステンポからの速攻を決めたことで勢いづく稲荷崎高校と逆に緊張が走る烏野高校……果たして第三セットはどちらが取るのでしょうか。 この時に烏野高校の烏養監督は「イレギュラーだ!あんま気にしすぎんな」とメンバーに声をかけますが、いかにマグレだろうとすごい攻撃を決められたことで、少なからず動揺する烏野高校のメンバーたちです。 宮は相手の状況や気持ちを正確に分析したうえで、東峰のスパイクをしっかりとブロックします。 そして、また稲荷崎にポイントが入るかと思いきや、今回は稲荷崎高校にタッチネットがあり、烏野高校にポイントが入りました。 これで稲荷崎高校が14点となり、烏野高校が13点となります。 烏野高校は、あと1ポイントで追いつくことができます。 しかし、烏野高校はしっかりとスパイクで決めきれなかったこともあり、 精神的に大きなダメージを受けています。 澤村は気にならなくなっていた稲荷崎の応援もやたらでかく感じるなど、プレッシャーも大きいようです。 ここでミドルブロッカーの日向がコートに入り、リベロの西谷が出ます。 ここで月島がサーブを打ってブレイクにつなげたいところでしたが、ブレイクにはならず、試合が流れ影山のサーブに移ります。 影山がサーブの時は、前に日向を含む攻撃が3枚あることから、最も攻撃的でやっかいなローテーションですが、稲荷崎高校もなかなか素直にはポイントを取らせてはくれず、スパイクをレシーブして宮侑がツーアタックをしかけました。 それに気づいた日向と東峰は止めることに成功し、烏野高校にポイントが入ります。 しかし、このポイントは逆にツーアッタクを阻止したのではなく、 トスを上げているのを妨害した「オーバーネット」と判断されて稲荷崎高校にポイントが入り16対14と差が開いてしまいました。 ここでビッグサーバーでもある宮侑のサーブの番が回ってきました。 宮侑は強烈なサーブを打ち込みますが、なんとか澤村が拾いダイレクトに稲荷崎のコートに返ったことでポイントにつなげます。 そして、日向は後衛に下がってしまい、日向のサーブの番となります。 稲荷崎高校はセッターの宮侑が後ろに下がったことでまた「双子速攻」が解禁され攻撃の幅が広くなります。 宮治も助走に入りますが、今回はレフトから銀島がスパイクを打ちます。 しかし、月島がブロックに入り、ボールは稲荷崎のコートへと……。 返ったボールを宮侑はファーストタッチを直接セットして宮治につなげます。 そして、宮治をブロックしに月島が飛び込むと、なんと宮治は打たずにセットして後ろから尾白アランの強烈なアタックが撃ち込まれました。 尾白アランが打った先には、なんと日向がいて絶妙なレシーブで威力を殺します。 この時のレシーブのおかげで烏野の流れは変わりました。 スポンサーリンク 【ハイキュー】日向覚醒!?試合でスーパープレイとは 一見、稲荷崎の宮兄弟のスーパープレーに完璧にやられたように思えましたが、まさかの日向がアランのスパイクをスーパーレシーブしました。 ボールに触れる瞬間に威力をいなし、体全部でボールの勢いを殺しゆるい回転でボールを上げた日向のレシーブははっきり言って完璧です。 影山もこのレシーブは認めざるをえない様子です。 今まで日向が散々レシーブ練習をしてきた成果がここで発揮された最高の瞬間でした。 日向のスーパーレシーブから烏野は得意の同時多発位置攻撃を仕掛けます。 影山が選ん東峰がスパイクを打つが、侑がレシーブしてしまいます。 稲荷崎は銀島にボールが上がるが烏野は月島を含めた3人でブロックに当たりますが、銀島のスパイクはブロックを弾きブロックアウトになるボールになってしまい……。 しかし、そのボールを得意の機動力で先回りした日向がボールを拾ったのです。。 日向はコート外で拾ったままダッシュですぐに攻撃に参加しようとします。 が、日向の動きは囮であり、影山がボールを上げたのは田中でした。 田中はほぼノーブロックでスパイクを放ち、アランのレシーブを吹き飛ばすスパイクを打つのです。 しかしここでも決まったように見えた田中のスパイクでしたが、リベロの赤木が足でボールにタッチし、そのまま宮侑がボールを返すが、そのボールがまさかのネットに当たり烏野が拾えずという結果に……。 不運な形で烏野がチャンスからポイントを落としてしまいます。 結果的にはポイントを落としてしまいましたが、日向のボールへの執念はすごいですね。 まさにスーパーレシーブでした。

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ハイキュー!!【日向翔陽】声優は『村瀬歩』出演作をご紹介!

日向翔陽 声優

所属:烏野高校1年3組 ポジション:セッター(S) 身長:181. 9cm 誕生日:12月22日 体重:66. 3kg 最高到達点:335cm CV(声優):石川界人 烏野高校1年生、バレーボール部でセッターを務める「影山飛雄」。 中学時代は皮肉的に 「コート上の王様」と呼ばれるなど、高い技術を認められているのと裏腹に、バレーに対しては高い理想を掲げるために独善的になってしまう彼に批判が集まっていました。 中学は北川第一で、先輩には青葉誠西高校キャプテン・及川徹をもち、同じ中学バレー部・同じセッターでしたが、及川が影山に対して深い因縁を持っている様子が描かれています。 影山の技術の高さに嫉妬していたのではないかといわれているのです。 主人公日向とは中学時代に試合をした経験があり、日向はバレーボールをする環境に恵まれず、影山は自分の技術が活かせないチームメイトにもどかしさを感じてました。 ポテンシャルの高さを活かしきれていない日向に対して、「お前は3年間何をやってきたんだ」と言い放つなど、最初から日向の実力を認めていた1人ともいえます。 部室に行くまでの早さを競ったり、ちょっとしたことですぐに争う二人ですが、似た者同士、バレーボールへの熱も同じくらいで「相棒」と呼ぶ場面も。 日向とは互いのスキルを活かしあえる最高のパートナーといえるでしょう。 バレーでは独占的な性格ですが、 人とのコミュニケーションは苦手。 とはいえ、烏野高校では中学のコミュニケーションの失敗を活かし、仲間に信頼されるようなプレイスタイルにしようと改善している姿も描かれています。 中学時代から天才と呼ばれているほど高い実力を持っていましたが、 高校では天才プレイはそのままに、コミュニケーション能力も上がり最強になっていく姿は見ものです。 【ハイキュー!! 】影山飛雄のプレイスタイルは? ・頭丸いのにところどころはねてる髪の毛。 どれも高い正確性を最大限に引き出しているのが特徴で、サーブ・レシーブ・スパイクともにハイレベル。 サーブは通称「殺人サーブ」といわれるほどパワフルな一方、コントロールは今一つでアウトになることもしばしば。 【ハイキュー!! 】天才・影山飛雄を支えたのは「菅原孝支」 影山飛雄と菅原孝支は、学年は違えど、 同じポジション(セッター)を取り合う関係にあります。 人とのコミュニケーションが苦手な影山とは、正反対で誰ともコミュニケーションが取れる菅原は、影山を成長させる大きなキッカケになったといえるでしょう。 もともと影山が入学するまでの正セッターは菅原でしたが、天才セッター影山が入部したことで、菅原は控えに。 しかしながらこの采配を鳥養コーチに提案したのは菅原自身、「勝つために必要なら迷わず影山を使うべき」と助言したほどです。 影山は入部当初、チームが勝つためなら3年生に対してでもプレイについて指摘したり、自分1人の力で勝とうとしていましたが、全国春校で負けたとき「この烏野でもっと上へ行きたかったです」といった言葉に菅原は感動。 その言葉を聞いて涙を流すなど、二人の間に絆ができたことに間違いないありません。 影山にはない要素を多く持っていた菅原だからこそ、影山を同じポジションとして支えることができたといわれています。 【ハイキュー!! 】影山飛雄の卒業後の進路は? ここのシーン大好きなんだ — yu''i yg39070435 週刊少年ジャンプで連載されている漫画では、現在アニメで放送されている全国春高の戦いは、すでに幕を閉じています。 その結果については「」の記事を読んでみてくださいね。 影山飛雄は烏野高校卒業2年後に、 リオで行われたオリンピックに日本代表として参加しています。 世界を舞台に活躍するというのが実現されたことになります。 そしてその後大学へは進学せず、 シュヴァイデンアドラーズというプロチームに所属しています。 そのチームメンバーには、全国春高で烏野高校を破った因縁の相手「 星海光来」やアニメシーズン3で熱闘を繰り広げたあの「 牛島若利」の姿が。 日向はブラジルから帰国後影山同様、プロチームに所属、チームメンバーには師匠である「 木兎光太郎」、「 宮侑」が仲間にいます。 そして宮城県にてその両チームが試合をすることが決定、ここからは敵として新たな対決を幕開けするのです。 【ハイキュー!! 】影山飛雄の名言集 こちら、現在ユネスコに世界有形文化遺産として申請中の『影山飛雄のサイドご尊顔』にございまする。 ご査収くださいませ。 エースが打ち抜いた1点も お前が躱して決めた1点も 同じ1点だ 次戦う時も 勝つのは俺たちだ 「諦めない」って口で言う程簡単な事じゃねぇよ 【ハイキュー!! 】影山飛雄の声優を務めるのは「石川界人」さん 影山飛雄の声優を務めるのは「石川界人」さんです。 出身:東京 誕生日:1993年10月13日 所属:プロ・フィット所属 石川界人さんは2012年にデビューを果たし、東京喰種や魔法少女俺、僕のヒーローアカデミアなど人気アニメで声優を務めます。 中でもハイキュー!! の影山飛雄役は、彼を世の中に認知させるキッカケになったキャラクターの一人です。 第二の主人公影山飛雄から今後も目が離せない 今回はハイキュー!! 第二の主人公といわれる、影山飛雄についてご紹介してきました。 バレーボールを愛し、バレーボールに愛された天才セッターは、烏野高校を強くした上に、これから日本を代表して戦っていくでしょう。 これからもプロとして猛者たちとともに戦う影山飛雄から目が離せません。

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ハイキュー!!豪華声優陣一覧!田中一成さんの代役は誰に変更されたのか?【ハイキュー!!】

日向翔陽 声優

漫画『ハイキュー!! 』は2017年8月現在、既刊27巻で累計発行部数2500万部を突破し、王道スポーツ漫画の頂点を極めつつあります。 中でも主人公・日向翔陽の人気は絶大!小さな体で破壊力のあるスパイクを打ち込む場面は何度読んでも痺れます!『ハイキュー!! 』の主人公・日向翔陽にスポットを当て、魅力を徹底解剖します。 『ハイキュー!! 』主人公・日向翔陽 まずは漫画『ハイキュー!! 』の主人公・日向翔陽のプロフィールについておさえておきましょう。 大エース「小さな巨人」に憧れるバレー馬鹿!? 漫画『ハイキュー!! 』の主人公・日向翔陽は、小学校時代にテレビで烏野高校の大エース「小さな巨人」を観たことによってバレーに開眼します。 でも、中学時代は環境に恵まれませんでした。 高校はもちろん烏野高校を選択し、はりきって入部しますが、そこで何と永遠のライバルと思われた影山と遭遇。 数々の必殺技を二人で生み出し、烏野高校バレー部にとって無くてはならない貴重な戦力となった日向。 とにかくバレーを愛している日向は、たまに常軌を逸した行動をとりますが、2017年8月現在、1年生ながらレギュラーを獲得し、春高の全国大会で熱戦中です。 アニメ版声優は村瀬歩!まるで女子!? なハイトーンボイスが魅力 漫画『ハイキュー!! 』は、2014年4月~9月に1期アニメが、2015年10月~2016年3月に2期アニメが放映されています。 アニメ版声優を務めたのは、2012年に声優デビューしたばかりの村瀬歩。 声優としての経験は浅いものの、まるで女子かと思われるハイトーンボイスを武器に、見事に小柄な日向翔陽を演じ切っています。 村瀬の可愛い声はかなり評価が高く、もはや村瀬のファンなのでは!? と思われるような熱い行動をとる他男性声優陣がアニメファンたちをざわつかせています。 日向翔陽の構成成分 簡単に日向についてまとめたところで、ここからは本格的に日向の構成成分をみていきましょう! 日向翔陽の身体的構成成分 まずは日向の身体的構成成分から。 日向の最大の売りと言えば、他とは比べ物にならない優れたジャンプ力!春高地区予選後の計測では、身長164. 2㎝でジャンプの最高到達点は333㎝ということが判明しています。 指高が210㎝ですから、単純に計算して123㎝も飛んでいるということに!ただ、このジャンプ。 ユース合宿に参加した影山からは、「お前もっと飛べるぞ」と宣言されていますので、まだまだ伸びるかと! 日向のもう一つの武器は、未完成ながらも優れた動体視力。 たまに、相手コートがよく見えており、例えば、春高地区予選青葉城西戦での最後の1点も、及川の手の先が見えたことによる得点でした。 この動体視力の良さは、日向が勝手に参加した1年生強化合宿にてとことんいろんな選手のプレーを「見た」ことによって、さらに強化され、春高全国大会へとつながっています。 日向翔陽の精神的構成成分 他を寄せ付けない素晴らしいポテンシャルを秘めている日向ですが、精神面や頭脳面では穴だらけといっても過言ではありません。 ただ、身体面で突出していたところがあったように、精神面でも突出して良い面があります。 それは社交性の高さ。 素直で誰とでも仲良くなれる能力は群を抜いています。 自分がスゴイと思った人のことを素直に褒めるので、相手も気を許してしまう…という感じでしょうか。 反面、悪いところと言えば、プレッシャーに弱く、すぐに胃腸系にダメージが来るところ。 試合前に必ずトイレに駆け込む姿が印象的です。 また、勉強も苦手で考えるよりも先に体が動くタイプ。 さらに、ちょっと異常なところでいえば、バレーが好きすぎるため、向上心が強すぎるところがあります。 宮城県1年選抜合宿では招集がかかっていないにも関わらず、誰の許可も得ず乗り込んでいくという非常識さを露呈!鷲匠監督や斉藤コーチのおかげで、何とか追い返されず、ボール拾いという名目により見学が許されます。 日向翔陽の必殺技 最後に日向の必殺技についてまとめておきます。 主にセッター・影山と生み出した必殺技の数々は、観る者を惹きこむ力があります。 烏野高校入学時、全くバレーの技術が無いに等しかった日向。 そんな日向をどうにか攻撃力のある選手に仕立て上げるために影山が考えたのが「変人速攻」。 影山にトスを見なくていい、ボールに合わせなくてもいいと言われた日向は、文字通りトスを見ず、ボールを見ず、ただ信じてジャンプします。 つまり、日向は目を閉じてジャンプして腕を振り下ろしているだけ。

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