ドラゴンクエスト モンスターズ スーパー ライト 呪 われ し 魔 宮。 ドラクエスーパーライト(DQMSL)攻略Wiki

【DQMSL】「呪われし魔宮」攻略!全冒険スタンプミッションのクリア方法!

ドラゴンクエスト モンスターズ スーパー ライト 呪 われ し 魔 宮

例えば、物理的な体術、炎や吹雪を吐くなどといったブレス攻撃、相手のMP()を吸い取る踊り、仲間を呼ぶ行為などが挙げられる。 『』までの作品においては、これらの技は「特殊攻撃」と呼ばれ、敵キャラクターのみが使うものであった(呪文「ドラゴラム」や『IV』に登場する仲間キャラクター「ドラン」の技など例外もあり)。 しかし、『』では、倒した(魔物)を仲間にするシステムが導入されたことにより、味方のキャラクターも特殊攻撃を使うことができるようになり、これを指して「特技」と名づけられた(Vの仲間モンスターは呪文のみ、もしくは混在の場合でも特技となっている)。 さらに『』以降は特技の数が格段に増え、人間のキャラクターもブレス、踊りなどさまざまな特技を操ることができるようになった。 『V』で仲間モンスターが使う特技は、すべてMPを消費しないものであったが、『VI』からは、「ジゴスパーク」「ギガスラッシュ」など、一部MPを消費する特技も登場するようになり、さらに『』では、多くの特技がMPを要するものとなった。 リメイク版ではオリジナルを踏襲していたが、3DS版『VII』ではMPを消費する技が増えている。 『』までは装備と特技に相関関係はなかったが、『VIII』以降のナンバリング作品ではにより、各特技に対応した武器を装備していないと(格闘スキルの特技は素手でないと)使用できない特技が多数存在する。 また、『X』の上級特技は使用可能になるまで時間を要するようになり(チャージタイム)、連発が出来ない(呪文も同様)。 3DS版『VII』では人間の上級職で覚えた特技はその職業でないと使用できない仕様に変更されている(呪文も同様)。 ゲーム中で登場する特技 [ ] 以下では、ドラゴンクエストシリーズに登場した特技について、ジャンル別に分けて解説する。 なお、敵のみが使える特殊攻撃も含めている。 特技は「移動中の特技」を除いて、すべて戦闘中のみ使用できる。 攻撃系特技 [ ] 主に、敵にダメージを与えることを目的とした特技。 究極系 [ ] MPなどのコストを大きく消費する究極の特技。 その分、威力も大きい。 アルテマソード 『』『XI』に登場。 究極を越えると言われる剣技で、相手1体に強力なダメージを与える。 ダメージ量は『VII』では相手の守備力、『XI』では使用者の「ちから」に依存する。 メタル系モンスターの耐性を無視してダメージを与えることができ、ほぼ一撃で倒すことが可能。 リメイク版では主人公が使用すると特殊カットが入り、ダメージ量は相手の守備力に依存しなくなった。 『VII』とリメイク版『V』ではこの特技を使用する敵がいるが、いずれもMP不足で必ず失敗する。 リメイク版『VII』ではメガヒーローが、『Xl』では魔王ウルノーガが使用する。 『』ではVII主人公のとどめの一撃として登場。 『ヒーローズ2』ではツェザールの必殺技として登場。 ギガスラッシュ 究極の剣技。 『』で登場したオリジナル技「ギガストラッシュ」が逆輸入されたもの。 相手1グループにデイン(電撃・雷)系属性の強力なダメージを与える。 なお『』では相手1体にしかダメージを与えずギガスラッシュ属性と分類され、主に獣系統に対してはダメージが軽減されている。 しかし版でドラゴン系が使用すると技の威力が上がる。 『IX』『X』では電撃属性ではなく、光属性に変更されており、与えるダメージは使用者の「ちから」と「こうげき魔力」の合計値に依存する。 故に、魔法戦士が最高の威力を叩き出す。 『XI』は対象が敵全体となり、与えるダメージは使用者の「ちから」に依存する。 『ジョーカー2』ではイオ系統に分類される。 以後このタイプの特技は全て同じ。 『ヒーローズ』シリーズではメーア・テレシアの必殺技として登場。 かいはざん(海破斬、海波斬) 『』及び『』以降のモンスターズシリーズと『XI』に登場。 『モンスターズ2』では連携特技の一つ。 「ギガスラッシュ」と「つなみ」を組み合わせる事で発動し、相手1体に大ダメージを与える。 特に水系のモンスターに対して効果が大きい。 『ジョーカー2プロフェッショナル』以降では通常の特技として登場。 敵全体にヒャド、ドルマ系の大ダメージを与える。 『ダイの大冒険』で登場したオリジナル技「海波斬」が逆輸入されたもの。 『XI』では主人公がとあるイベントで習得(後述の「大地斬」「空裂斬」「閃光斬」「暗黒斬」「灼熱斬」も同時に習得)し、相手全体に氷属性の大ダメージを与える。 だいちざん(大地斬) 『モンスターズ2』及び『ジョーカー2プロフェッショナル』以降のモンスターズシリーズと『XI』に登場。 『モンスターズ2』では連携特技の一つ。 「ギガスラッシュ」と「岩石おとし」を組み合わせる事で発動し、相手1体に大ダメージを与える。 特に植物系のモンスターに対して効果が大きい。 『ジョーカー2プロフェッショナル』以降では通常の特技として登場。 敵全体にギラ、ベタン系の大ダメージを与える。 『ダイの大冒険』で登場したオリジナル技「大地斬」が逆輸入されたもの。 『XI』では敵全体に土属性の大ダメージを与える。 くうれつざん(空裂斬) 『モンスターズ2』及び『ジョーカー2プロフェッショナル』以降のモンスターズシリーズと『XI』に登場。 『モンスターズ2』では連携特技の一つ。 「ギガスラッシュ」と「しんくうは」を組み合わせる事で発動し、相手1体に大ダメージを与える。 特に鳥系のモンスターに対して効果が大きい。 『ジョーカー2プロフェッショナル』以降では通常の特技として登場。 敵全体にバギ、イオ属性の大ダメージを与える。 『ダイの大冒険』で登場したオリジナル技「空裂斬」が逆輸入されたもの。 『XI』では敵全体に風属性の大ダメージを与える。 日輪斬 『ジョーカー3』に登場。 敵全体に火、爆発系の大ダメージを与える。 閃光斬 『XI』に登場。 敵全体に光属性の大ダメージを与える。 暗黒斬 『XI』に登場。 敵全体に闇属性の大ダメージを与える。 灼熱斬 『XI』に登場。 敵全体に炎属性の大ダメージを与える。 ギガクロスブレイク 『モンスターズ2』及び『ジョーカー2プロフェッショナル』以降のモンスターズシリーズに登場。 『モンスターズ2』では連携特技の一つ。 2体のモンスターで2つの「ギガスラッシュ」を組み合わせる事で発動するが、その発動率は低い。 相手全体にギガスラッシュ属性の大ダメージを与える。 『ジョーカー2プロフェッショナル』以降では通常の特技として登場。 MPを大きく消費して(ジョーカー2プロでは全て消費して)敵全体にイオ、デイン系の大ダメージを与える。 『ダイの大冒険』で登場したオリジナル技「アバンストラッシュクロス」の翻案。 ギガスロー 『VIII』から登場。 ブーメランスキルの究極技。 相手1体(バトルロードIIでは全体)にデイン(電撃・雷)系(『IX』では雷・爆発)属性の強力なダメージを与える。 与えるダメージは使用者のレベルに依存する。 『Xl』では敵専用特技で、対象が相手全体となり、マヒの効果が付加されている。 ダブルギガスロー 『バトルロード』における真ダークドレアム専用特技。 ギガスローを2連発する。 ギガソード リメイク版『』に登場。 勇者専用の特技。 相手1体にデイン(電撃)系属性の強力なダメージを与える。 ギガブレイク 『VIII』から登場。 『VIII』では剣スキルとゆうきスキルを共に最大(100)まで上げるとギガスラッシュから変化する上位技。 強力な電撃を剣状にして相手1グループをなぎ払い、デイン(電撃・雷)系属性の強力なダメージを与え、ダメージ量は使用者のレベルに依存する。 剣を装備していなくとも使用可能。 リメイク版『VIII』ではモーションが変更されている。 『IX』では剣スキルの究極技になっており、剣を装備している且つ、剣の秘伝書を所持している場合のみ使用可能。 前作と演出が変わり、空高く飛び上がった後に両手にエネルギーを溜め、剣状のオーラを振り下ろして攻撃する。 またギガスラッシュと同様、前作の電撃属性から光属性へ変更されており、与えるダメージは使用者の「ちから」と「こうげき魔力」の合計値に依存する。 『XI』でもギガスラッシュと同様、対象が敵全体に変更。 与えるダメージは使用者の「ちから」に依存する。 『ジョーカー2』ではイオ系統に分類される。 「ヒーローズ」シリーズではアクト・ラゼルの必殺技。 『ダイの大冒険』の竜騎将バランの必殺技より採用されており、『X』『XI』ではダイの大冒険でバランが放つときのモーションが使用されている。 グランドクロス 十字を切って相手1グループ(『XI』では相手全体)にバギ(風)属性のダメージを与える。 ゾンビ系にはダメージが大きい。 『XI』では、使用者のちからで威力が変化するようになり、一定確率で相手の雷属性の耐性を下げる効果も付加された。 『VIII』と『ジョーカー2』以降では呪文扱いとなっている。 なお、呪文扱いとなっている『VIII』ではマホカンタで跳ね返されない。 3DS版『VII』ではメルビンが使用すると特殊カットが入る。 天国への階段 スマートフォン版・3DS版『VIII』にて、グランドクロスと差し替わって登場した特技(ただしプレイヤー側のみ)。 海外版『VIII』にてグランドクロスと差し替わって登場した「Pearly Gates」が元。 天国への門を開き相手1グループにダメージを与える。 性能はグランドクロスと同じ。 グランドネビュラ 『IX』から登場。 パラディンの秘伝書を所有していると使用可能になる特技。 星雲の輝きで敵1グループに光属性の強力なダメージを与える。 ダメージ上昇が「こうげき魔力」ではなく、「かいふく魔力」に依存するのが特徴。 バトルロードIIでは使用者のHPが低いほどダメージが上昇する。 『XI』では主人公とロウのれんけい技として登場。 ゴールドシャワー 『IX』から登場。 『IX』ではスーパースターの秘伝書を所有していると使用可能になる特技。 ゴールドの入った袋を左手で殴りつけてお金を空高く噴出させ、敵全体に降らせて土属性(『X』『XI』では無属性)の大ダメージを与える。 使ってもMPは消費しないが、代わりに1回ごとに1000Gも使ってしまう。 ゴッドスマッシュ 『IX』『XI』と3DS版『VIII』に登場する、ツメスキルの究極技。 ツメを擦りながら猛ダッシュし、螺旋の軌跡を描きながら空高く飛び上がった後にツメにエネルギーを溜め、落下しながら攻撃する。 属性は光。 与えるダメージは使用者の「ちから」に依存する。 3DS版『VIII』では、属性が無くなり、使用者の攻撃力の0. 5〜0. 75倍のダメージを与える。 ジゴスパーク 地獄からいかずちを呼び寄せ、相手全体(『XI』では相手1グループ)にデイン(電撃・雷)系属性の強力なダメージを与える。 『VIII』以降ではヤリスキルの究極技となっている(ただし、『VIII』の場合主人公はヤリスキルで習得するが、ククールは剣スキルで習得)。 『IX』ではヤリを装備している且つ「ヤリの秘伝書」を所持している場合のみ使用可能。 雷・爆発属性となっていて、与えるダメージは使用者の「ちから」と「こうげき魔力」の合計値に依存する。 『X』『XI』では一定確率で相手の雷属性の耐性を下げ、マヒさせる効果が付加された。 与えるダメージは使用者の「ちから」に依存する。 『少年ヤンガス』や『』など一部の作品では呪文扱いになっている。 『ヒーローズ』シリーズではテリーの必殺技として登場。 シャイニングボウ 『VIII』『IX』に登場する、弓専用特技。 『IX』では、弓スキルの究極技。 『X』では弓スキル120で習得。 光の矢で相手全体に光属性のダメージを与える。 『ジョーカー2プロフェッショナル』ではランダムな目標に、ランダムな回数のメラ、デイン系の連続攻撃を繰り出す。 地這い大蛇 『VIII』『IX』に登場する、ムチスキルの究極技。 相手1グループに左から順番に岩石(『IX』では土)属性のダメージを与える。 威力は後になるほど下がる。 威力は通常攻撃の1. 『IX』では2倍に強化された。 森羅万象斬 『IX』に登場する、斧スキルの究極技。 相手1体に斬りつけるとともに大木の形をした火柱が上がる。 与えるダメージは使用者の「ちから」に依存する。 『ジョーカー2プロフェッショナル』では攻撃対象が全体となり、スライム、ドラゴン、自然、魔獣系に大ダメージを与えられるようになった。 『ヒーローズ2』ではオルネーゼの必殺技として登場。 ドラゴンソウル 北米版及び3DS版『VIII』に登場する主人公専用特技。 光を纏って突進し、相手1体に大ダメージを与える。 『バトルロードシリーズ』ではVIII主人公のとどめの一撃として登場。 ビッグバン 『VI』から登場。 大爆発を引き起こし、相手全体にダメージを与える。 『VIII』では鎌スキル、『IX』ではハンマースキルの究極技、『X』では両手剣スキル、『XI』ではゆうしゃスキルで習得する特技となっている。 『VI』『VII』『VIII』『モンスターズ』ではメラ属性、『IX』では闇属性、『X』『XI』では炎属性。 『VIII』では、ヤンガスがLv55以上になると威力が上がり、エフェクトも変わる。 『X』では使用者の攻撃力、『XI』では「ちから」によってダメージ量が変化する。 『バトルロード』では特定の技3つを組み合わせて発動する必殺技によるもの、スペシャルカードによるもの、特殊な武器で使用できる通常攻撃の3種類が存在し、必殺技と武器攻撃は光と爆発属性を持った呪文、スペシャルカードは相手に必ず固定ダメージを与える無属性の呪文となっている。 プチスパーク リメイク版『V』に登場。 プチターク専用の特技。 魔界からいかずちを呼び寄せ、相手全体にデイン(電撃)系属性の強力なダメージを与える。 「プチ」と名が付いているが、威力はジゴスパークにも負けていない。 プチスラッシュ リメイク版『V』に登場。 プチターク専用の特技。 相手1グループにデイン(電撃)系属性の強力なダメージを与える。 「プチ」と名が付いているが、威力はギガスラッシュにも負けていない。 マダンテ すべての魔力を解き放ち(残りのMPを完全消費し)、消費したMPを3倍(『X』では約4倍、『VIII』とDS版『VI』では2倍、『IX』では1. 5倍)した値のダメージを相手全体に与える。 作品により、特技として扱われる場合と呪文として扱われる場合があり、属性は炎(『X』では光属性、『IX』『XI』では無属性。 ただし、『IX』では使用者にフォースを纏わせることで属性をつけることができる)。 また、敵が使用するときはMPの残りに関係なく固定ダメージを相手に与える。 3DS版『VII』ではマリベルが使用すると特殊カットが入る。 なお『モンスターズ』ではマダンテ属性とされ、レベルの2倍とMPの2倍を足した数字が相手に与えるダメージ値となり、スライム、にじくじゃくなどが覚えることになっている。 烈風獣神斬 『VIII』に登場する、斧スキルの究極技。 相手1体に通常攻撃よりも強力なダメージを与える。 相手が獣系の場合、さらに大ダメージを与える。 属性はバギ系。 ゴッドハンド、アビスハンド、ジャッジメント 『ジョーカー3』に登場。 巨大な拳が敵全員を攻撃する。 ゴッドハンドは光、重力。 アビスハンドは闇、爆発。 ジャッジメントは光、闇属性。 ブレス系 [ ] 炎や吹雪によって相手全体にダメージを与える。 後ろに名前を挙げたものほど高威力。 これらの攻撃は特定の防具を装備するか、「フバーハ」の呪文によってダメージを軽減させることができる。 『V』以前の作品ではノーダメージ回避は一部の例外(竜型の仲間モンスターは炎に対し無敵であるなど)を除き不可能だったが、『VI』以降の作品で登場した「おいかぜ」「きょうふう」「といきがえし」などでこちら側は無傷でそのまま相手へはね返すことができる。 また、『VIII』『IX』では耐性次第では反射や回避せずともダメージがゼロになることもある。 火の息/火の玉、火炎の息/高熱のガス、激しい炎、しゃくねつ(炎) 炎を吐いて攻撃。 2つ並んで記述されているものは後者が『IV』のみに登場した技で、他シリーズでの前者の技とほぼ同等の威力を持つ。 灼熱は『V』では「灼熱炎(しゃくねつほのお)」と言う名で、輝く息よりも強力だったが『VI』以降では輝く息の方が強くなった。 煉獄(の)火炎 『VII』『IX』『X』で登場。 輝く息よりも強力な攻撃である。 『VII』ではプレイヤー側も使用可能だが、ブレスの中では唯一MPを消費する。 『IX』のれんごく火炎は使用者によって威力が変化する。 『X』ではバラモス専用。 『バトルロード』の竜王の技及び『ヒーローズ2』のマリベルの必殺技では煉獄「の」火炎となっている。 激しく燃え盛る炎 敵のみが使う技。 相手全体に炎属性の大ダメージを与える。 固定ダメージによって防具や職業による火炎耐性の効果をある程度無視し、尚且つフバーハでダメージを軽減することは出来ない。 地獄の業火 『バトルロード』のシドーや真エスタークのブレス技。 冷たい息、凍りつく息、凍える吹雪、(冷たく)輝く息 吹雪を吐いて攻撃。 『V』では凍りつく息~輝く息の3段階だった、『VI』以降では一番弱い息の名称が冷たい息に変更され、既存の3つの息の強さがそれぞれ1段階格上げされた。 それにより輝く息は『V』では灼熱炎より弱かったが、『VI』では灼熱炎を上回る威力を持つ「冷たく輝く息」となり、またこれに伴い、使用した際のメッセージに「ぜんしんを ふるわせ」の一文が追加された。 リメイク版『IV』では、『V』以前までの弱めの「輝く息」と、『VI』以降のシリーズと同じ威力、メッセージの、強力な「冷たく輝く息」の両方が存在する。 『IX』の輝く息は使用者によって威力が変化する。 『バトルロード』では「輝く息」「冷たく輝く息」の二種類の名称が存在し、前者は氷属性に光属性を併せ持つ。 凍てつく冷気 敵のみが使う技。 相手全体に氷属性の大ダメージを与える。 威力は輝く息よりも低いが、固定ダメージによって防具や職業による吹雪耐性の効果をある程度無視し、尚且つフバーハ等でダメージを軽減することは出来ない。 『バトルロード』の真エルギオスが使うブレス技。 輝く息を上回るダメージを与えると共に相手を氷漬けにして行動不能にする効果を持つ。 『』ではかがやく息の上位特技として登場。 マインドの効果が追加された。 やみのほのお、やみのブレス 黒く輝く闇の炎を吐いて攻撃。 やみのブレスは『IX』ではのレベル、『X』では使用者によってダメージが大きく変わる。 ひかりのほのお、ひかりのブレス 白く輝く光の炎を吐いて攻撃。 使用者によってダメージが大きく変わる。 サンドブレス 『X』『XI』に登場。 砂を吐いて攻撃し、相手全体に土属性のダメージを与え、すなけむり同様、幻惑状態にさせる効果がある。 『X』では使用者によってダメージが大きく変わる。 『XI』ではデスコピオン専用特技。 アシッドブレス 『X』に登場。 攻撃力・防御力を大きく下げる。 ハッピーブレス 『X』に登場。 踊らせて行動不能にする。 ブレイクブレス 『X』に登場。 属性耐性低下状態にする。 オーロラブレス 『バトルロード』に登場する必殺技。 炎、吹雪ブレス、あまい息が混ざり合い、虹色のブレスが敵全員を襲う。 『ジョーカー2プロフェッショナル』では敵の炎、吹雪ブレス耐性のうち、弱い方の属性で攻撃する。 ゆうきの旋風 『』に登場。 与えるダメージは低いが、味方全員のテンションを上げることがある。 うらみぶし 『イルルカ』に登場。 敵全体にチカラ尽きている味方の数が多いほど大きなダメージを与える。 悪夢のよびごえ 『イルルカ』に登場。 敵の中からランダムに自分のかしこさと相手の守備力に依存したダメージを4回与える。 武器系 [ ] 武器による物理攻撃を応用した特技。 はやぶさ斬り 相手を一度に2回斬りつける。 1回あたりのダメージは通常攻撃より弱いが守備力の低い敵に有効。 『VIII』『IX』『X』では剣専用特技。 はやぶさの剣、はやぶさの剣改を装備すると4回攻撃になる。 『X』『XI』ではならない。 また、仲間モンスターのバトルレックスはオノでこの特技を使える。 超はやぶさ斬り 『X』『XI』に登場。 相手1体に4回攻撃を繰り出す。 『X』ではCT(チャージタイム)が必要。 もろば斬り 相手1体に強力なダメージを与える代わりに、自分もダメージを受ける。 『IX』ではどの武器を装備しても使用可能。 さみだれけん、さみだれぎり 相手全体にダメージ。 ダメージは後列の相手ほど小さい。 また、特定の敵には効果が薄い。 『IX』のさみだれぎりは敵専用の特技でさみだれうちと同じ効果。 『バトルロードII』のさみだれぎりの対象は単体。 つるぎのまい、さみだれうち ランダムな目標に対する攻撃を4回繰り出す。 威力はばくれつけんよりも大きい。 さみだれうちは弓専用特技。 『VIII』のさみだれうちはさみだれづきと同じ効果。 つるぎのまいは作品によっては踊りに分類され、『VII』ではおどりふうじで封じられる。 リメイク版『VII』ではアイラがつるぎのまいを使用すると特殊カットが入る。 『ジョーカー2プロフェッショナル』では斬撃封じやアタックカンタの影響を受けない。 さみだれづき、おうぎのまい(扇の舞) ランダムな目標に対する攻撃を3~4回(『X』『XI』では4回)繰り出す。 さみだれづきはヤリ、おうぎのまいは扇専用特技。 『X』のさみだれづきはCTが必要。 しっぷうぎり、しっぷう突き、しっぷう攻撃 すばやさに関係なく必ずターンの最初に相手1体を攻撃する。 ただし、ダメージは通常攻撃より若干弱め。 『VIII』『IX』のしっぷう突きはヤリ専用特技。 ドラゴン斬り の相手1体に通常攻撃の1. 5倍のダメージを与える。 ドラゴンキラーなどのようにドラゴン系の敵に有効な武器とも効果が重複するが、作品によってはしない場合もある。 『VIII』以降では剣専用特技。 ゾンビ斬り、黄泉送り ゾンビ系の相手1体に通常攻撃の1. 5倍のダメージを与える。 ゾンビキラーのようにゾンビ系の敵に有効な武器とも効果が重複する。 黄泉送りは棍(『XI』ではヤリ)専用特技。 かもめ返し、つばめがえし 『VII』に登場。 空を飛んでいる相手1体に対して大ダメージを与える。 メタル斬り はぐれメタルなどメタル系の相手1体に対して、命中すれば必ず1か2のダメージを与える。 『VIII』『IX』では剣専用特技。 『VI』『ヤンガス』では金属系及び機械系の相手1体に対して大ダメージを与える効果もある。 スライムたたき、スライム斬り スライム系の相手1体に通常攻撃の1. 5倍のダメージを与える。 しぜん斬り 自然系の相手1体に通常攻撃の1. 5倍のダメージを与える。 まじゅう斬り 魔獣系の相手1体に通常攻撃の1. 5倍のダメージを与える。 あくま斬り 悪魔系の相手1体に通常攻撃の1. 5倍のダメージを与える。 ぶっしつ斬り、だいせつだん 物質系の相手1体に通常攻撃の1. 5倍のダメージを与える。 聖魔斬 未知の系統の相手1体に通常攻撃の1. 5倍のダメージを与える。 てんいむほう斬 悪魔、ゾンビ、物質、??? 系に大ダメージを与える全体攻撃。 火炎斬り、れんごく斬り 剣に炎の呪文の力をプラスさせて相手1体を切りつける剣技。 ギラ系(または炎属性)に弱い相手にほど大ダメージ。 『VIII』では剣専用、『X』『XI』では片手剣専用特技。 『ジョーカーシリーズ』ではれんごく斬りという強化版も登場している。 いなずま斬り、雷神斬り、雷鳴斬り、いなずまづき、稲妻雷光斬 剣に雷の呪文の力をプラスさせて相手1体を切りつける剣技。 見た目とは異なりデイン系ではなく、イオ系に弱い相手にほど大ダメージを与える。 『ジョーカーシリーズ』では雷神 雷鳴 斬りという強化版も登場している。 いなずまづきは槍を使った敵専用特技。 稲妻雷光斬は『ソード』『バトルロードII』『ヒーローズ』で登場。 雷属性の攻撃を放つ。 マヒャド斬り、ひょうけつ斬り、ブリザーラッシュ、零度斬り、アイスジャベリン、ダイヤモンドダスト 剣に氷の呪文の力をプラスさせて相手1体を切りつける剣技。 ヒャド系(氷属性)に弱い相手にほど大ダメージ。 『ジョーカーシリーズ』ではブリザーラッシュや零度斬りという強化版も登場している。 アイスジャベリンは槍を使った敵専用特技。 ダイヤモンドダストは『バトルロード』『ヒーローズ』シリーズに登場。 氷の渦を巻き起こす。 『ヒーローズ』では片手剣、『ヒーローズII』では双剣、『バトルロード』ではオノを用いている。 しんくう斬り、風神斬り 剣に風の呪文の力をプラスさせて相手1体を切りつける剣技。 バギ系に弱い相手にほど大ダメージ。 『ジョーカーシリーズ』では風神斬りという強化版も登場している。 れっぱ斬り、ばくれん斬り、爆砕斬り 『ジョーカーシリーズ』で登場。 剣に爆発の呪文の力をプラスさせて相手1体を切りつける剣技。 イオ系に弱い相手にほど大ダメージ。 ホーリーエッジ、ホーリーラッシュ、光明斬り 『ジョーカーシリーズ』で登場。 剣に光の呪文の力をプラスさせて相手1体を切りつける剣技。 デイン系に弱い相手にほど大ダメージ。 ダークスパイク、ダークマッシャー、無明斬り 『ジョーカーシリーズ』で登場。 剣に闇の呪文の力をプラスさせて相手1体を切りつける剣技。 ドルマ系に弱い相手ほど大ダメージ。 岩石斬り、圧縮斬り 『ジョーカー3』で登場、岩石、重力属性の単体攻撃。 まじん斬り、大まじん斬り ミスすることが多いが、当たると必ず会心の一撃が出る。 なお『モンスターズ』では麻痺などで動きを封じると必ず当たる。 『VIII』では、「まじん斬り」を使用しても必ず会心の一撃が出るようにならなくなったが、必ず会心の一撃が出る「大まじん斬り」も登場する。 『VIII』『IX』『X』ではオノ専用特技。 『バトルロードII』の大まじん斬りは特定の技3つを選ぶと発動する必殺技で、3人で武器を振り下ろし敵全員にダメージを与える。 へんてこ斬り、らせん打ち 相手1体にダメージを与えると同時に、まれに混乱状態にすることがある。 らせん打ちはムチ専用特技。 3DS版『VII』のへんてこ斬りは1グループが対象で、2体目以降へも攻撃力が落ちない。 ミラクルソード 剣専用特技。 相手1体に斬りつけると同時に、与えたダメージの半分だけ自分のHPを回復する。 一閃突き、雷光一閃突き ヤリ専用特技。 まじん斬り同様ミスすることが多いが、当たると必ず会心の一撃が出る。 『VIII』一閃突きのみ当たっても必ず会心の一撃にならない仕様となっていて、会心にならなかった場合は時は通常攻撃と同じダメージを与える。 雷光一閃突きは一閃突きの上位技として『VIII』と『XI』に登場。 『VIII』では『IX』以降の一閃突きと効果は同じで、『XI』では一閃突きよりも会心率が上がっているが消費MPも増加している。 『ソード』での雷光一閃突きは必殺剣の一種で、敵全員に雷属性のダメージを与える。 なぎ払い 『VIII』『XI』ではヤリ、『IX』と『X』では棍専用特技。 相手1グループに左から順番にダメージを与える。 威力は後になるほど下がる。 『XI』では下がらなくなった。 けものづき ヤリ専用特技。 獣系の相手1体に通常攻撃の1. 5倍のダメージを与える。 狼牙突き 『X』『ヒーローズ』シリーズに登場。 ヤリを突き出して前方に衝撃波を放つ。 雷鳴突き 『X』『ヒーローズ』シリーズに登場。 跳び上がってヤリを降り下ろし、雷属性の攻撃を放つ。 クロスカッター ブーメラン専用特技。 相手全体にダメージを与えた後、一番左の相手に追加ダメージを与える。 追加ダメージは敵の数が多いほど増加する。 『バトルロードII』では2人で剣を投げつけて攻撃する。 パワフルスロー、超パワフルスロー ブーメラン専用特技。 2体目以降の相手にも一番目の相手と同じ威力の攻撃を与える。 『VIII』では超パワフルスローになると威力が上がる。 バーニングバード ブーメラン専用特技。 炎を纏ったブーメランで、『VIII』では相手全体にメラ属性のダメージ。 『IX』『X』では相手全体に炎属性のランダムダメージを7回行う。 フローズンバード 『X』のブーメランスキル120で習得。 バーニングバードを氷属性に変更したもの。 シャインスコール ブーメラン専用特技。 光の雨で、相手全体にシャイン(光)属性のダメージ。 メタルウィング 『VIII』では武器の名前だったが、『IX』以降ではブーメラン専用特技にコンバートされた。 命中すればメタル系のモンスターに確実に1~2ダメージを与える。 スライムブロウ ブーメラン専用特技。 の相手に通常攻撃の1. 5倍のダメージを与える。 デュアルカッター 『X』『XI』でブーメラン専用特技として登場。 周囲の敵(『XI」では相手全体)に通常攻撃と同じ威力の攻撃を2回する。 蒼天魔斬、晴天魔斬 オノ専用特技。 相手1体に通常攻撃の1. 3倍(『X』ver2. 1以降と『XI』では3倍)のダメージを与え、さらにマヒ状態にすることがある。 『X』では、仲間モンスターが使用する場合の名称は「晴天魔斬」になっていて、ver. 1後期ではプレイヤー側と同じく「蒼天魔斬」に変更されるも、ver4. 0でこの名称が復活した。 かぶとわり、シールドブレイク かぶとわりはオノ専用特技(リメイク版『VII』のみ使用する武器を選ばない)で、シールドブレイクは打撃専用特技。 相手1体に攻撃すると同時に相手の守備力を下げる。 オノむそう オノ専用特技。 真空の刃で相手1グループに左から順番にバギ系のダメージを与える。 威力は後になるほど下がる。 『IX』以降では属性がなくなった。 『X』ver. 2,1からは、通常攻撃の2. 3倍のダメージになった。 仲間モンスターが使用する場合の名称が一時期「オノまつり」に変更されていたが、ver. 1後期にて元に戻された。 『XI』では威力が通常攻撃の2. 2倍となり、威力は下がらなくなった。 たいぼく斬 オノ専用特技。 植物系の相手1体に通常攻撃の1. 5倍のダメージを与える。 鉄甲斬 『X』『XI』『ヒーローズII』に登場。 『X』ではオノスキル120で習得。 相手1体にダメージを与えつつ守備力を下げ、コマンド間隔を長くする。 『XI』では相手1体に通常攻撃の1. 5倍のダメージを与え、たまに守備力を2段階下げる。 『ヒーローズII』では自分の周囲の敵にダメージを与え、与えた敵の守備力と素早さを20秒間(強化すると30秒間)、半分に下げる。 ハートブレイク、マインドブレイク 打撃武器専用特技。 相手1体にダメージを与えると同時に、相手の行動をまれに1ターン封じることがある。 『バトルロードII』のハートブレイクは必殺技の一種で、巨大なハートを飛ばして敵全員にダメージを与え、まれにマヒさせる。 ゴールドハンマー、ゴールドラッシュ 打撃武器専用特技。 相手1体を攻撃するとともに、たまにお金を盗むことができる。 ドラムクラッシュ、デビルクラッシュ 打撃武器専用特技。 物質系の相手1体に通常攻撃の1. 5倍のダメージを与える。 デビルクラッシュの場合、悪魔系の敵に対しても通常攻撃の2倍のダメージを与える。 ラストバッター ハンマー専用特技。 必ずターンの最後に攻撃するが、通常の1. 2倍のダメージを与える。 ランドインパクト ハンマー専用特技。 大地に衝撃を与えて、敵全体に土属性のダメージを与える。 『X』では吹っ飛ばしもする。 アトラスが出す場合は転倒効果もある。 『XI』では敵専用特技で、サイクロプスのみ対象範囲が相手1グループ。 転倒効果が付加されている。 プレートインパクト 『X』のハンマースキル140で習得。 ランドインパクトと同じモーションでより大きな衝撃を起こし、周囲の敵に土属性のダメージを与え、守備力・おもさ・呪文耐性を下げる。 キャンセルショット ハンマー専用特技。 タイミングを合わせて命中させれば相手の呪文や特技の発動を無効にできることがある。 スタンショット 『X』のハンマースキル120で習得。 相手1体に攻撃し、ショック効果で動きを封じる。 左手に武器を持っていても攻撃回数は増えない。 まじんのてっつい、まじんのかなづち 打撃武器専用特技。 ミスすることが多いが、高い確率で会心の一撃が出る。 まじんのかなづちは必ず会心の一撃になる。 まじんのかなづちは武器として登場した作品もある。 死神のかま、冥王のかま 鎌専用特技。 鎌を投げて相手1グループに左から順番にダメージを与える。 ダメージは通常攻撃より低く、さらに威力は後になるほど下がる。 まれに命中した相手を即死させることがある。 冥王のかまになると、威力が通常攻撃と同じになり、さらにゾンビ系に対して与えるダメージが大きくなる。 ぬすっと斬り、ぬすっと刈り、大どろぼうの鎌 相手1体を攻撃するとともに、低い確率でアイテムを盗むことができる。 ぬすっと刈り、大どろぼうの鎌は鎌専用特技。 ポイズンダガー、ポイズンソード 『VIII』では剣・短剣、『IX』では短剣専用特技(ポイズンダガーのみの登場)。 打撃とともに相手を猛毒状態にさせる。 アサシンアタック、ライトニングデス 『VIII』では剣・短剣、『IX』では短剣専用特技(アサシンアタックのみの登場)。 相手1体にダメージを与えると同時に、即死させることがある。 『バトルロード2』のアサシンアタックは敵1体に少量のダメージか大ダメージを与え、ライトニングデスは敵全員に雷属性のダメージを与える。 バンパイアエッジ 短剣専用特技。 キラーブーン 短剣専用特技。 虫系の相手1体に通常攻撃の1. 5倍のダメージを与える。 タナトスハント 短剣専用特技。 毒かマヒ状態の相手に通常攻撃の1. 5倍のダメージを与える。 ヒュプノスハント 短剣専用特技。 使用するには短剣の秘伝書が必要。 眠りか混乱状態の相手に通常攻撃の2倍のダメージを与える。 しばり打ち ムチ専用特技。 相手1体(『XI』では1グループ)にダメージを与えると同時に、まれにマヒ状態にすることがある。 『X』ではメタル系に当てると確実にマヒさせる。 しびれ打ち、愛のムチ ムチ専用特技。 相手1グループにダメージを与えると同時に、まれにマヒ状態にすることがある。 『IX』の愛のムチは怪人系の相手に通常攻撃の1. 25倍のダメージを与える効果。 ねむり打ち ムチ専用特技。 相手1グループにダメージを与えると同時に、まれに眠り状態にすることがある。 レディウィップ、クィーンウィップ、ヒールウィップ ムチ専用特技。 相手1グループにダメージを与えると同時に、与えたダメージに応じて自分のHPを回復させる。 ヒールウィップは『IX』に登場。 双竜打ち ムチ専用特技。 相手1グループの中からランダムな目標に対する攻撃を2回繰り出す。 威力は作品によって異なる。 みだれ打ち ムチ専用特技。 3DS版『VIII』で登場。 通常(1体目)よりやや弱い攻撃力で敵全体を攻撃する(2体目以降の攻撃力は落ちない)。 疾風迅雷 『X』『ヒーローズ』に登場。 ムチを打ちつけて稲妻を放つ。 ラリホーアロー 弓専用特技。 相手1体にダメージを与えると同時に、まれに眠り状態にすることがある。 マジックアロー 弓専用特技。 相手1体にダメージを与えると同時に、呪文に対する耐性を1段階下げる。 妖精の矢、精霊の矢、天使の矢 弓専用特技。 相手1体にダメージを与えると同時に、与えたダメージの8分の1(端数切捨て)、自分のMPを回復させる。 天使の矢は『IX』『X』に登場。 ニードルショット、ニードルラッシュ 弓専用特技。 相手1体の急所を狙う。 成功すれば一撃で息の根を止め、失敗の場合は1のダメージを相手に与える。 ニードルラッシュになると3~4回連続で繰り出す。 『バトルロードII』のニードルラッシュは敵1体にダメージを与え、毒にする。 バードシュート 弓専用特技。 鳥系の相手1体に通常攻撃の1. 5倍のダメージを与える。 サンダーボルト 『X』『バトルロード』『ヒーローズ』で登場。 雷属性の攻撃を行う。 『X』『ヒーローズ』では弓、『バトルロード』では剣を用いている。 氷結らんげき 棍専用特技。 ランダムな目標に対する氷属性の攻撃を4発連続で繰り出す。 1発の威力は通常攻撃よりも弱い。 タイガークロー 相手を一度に『IX』では2回、『X』と3DS版『VIII』では3回引き裂く。 ツメ専用特技。 『IX』では1回あたりのダメージは通常攻撃より弱いが、『X』では上回る。 また『X』ではその汎用性の高さから、バージョン1. 1にて消費MPを3から5に引き上げられ、さらに1. 4と2. 1の二度に渡って威力そのものを落とされた。 ただし現在でも通常攻撃より高い威力は保っている。 ライガークラッシュ 『X』のツメスキル140で習得。 相手1体を5回引き裂く。 CTがある分、1発の威力は通常攻撃より強い。 ウィングブロウ、サイクロンアッパー ツメ専用特技。 通常攻撃に加え風属性の追加ダメージを与える。 『X』ではツメの性質上攻撃回数は2回のままだが、1発の威力は通常攻撃より強い。 サイクロンアッパーはツメスキル120で習得。 裂鋼拳 ツメ専用特技。 マシン系の相手1体に通常攻撃の1. 5倍のダメージを与える。 ネイルスクラッチ ツメ専用特技。 相手1体に4回連続でダメージを与える。 1発の威力は通常攻撃よりも弱い。 ゴールドフィンガー ツメ専用特技。 相手1体にダメージを与えると同時に、相手の補助呪文効果をすべて打ち消す。 必中拳 ツメ専用特技。 相手1体に1発のみ攻撃。 避けられたりミスしたりガードされたりすることはなく、必ず攻撃が命中する。 波紋演舞 扇専用特技。 水系の相手1体に通常攻撃の1. 5倍のダメージを与える。 疾風炎舞扇 『バトルロードII』『ヒーローズ』でマーニャが使用する技。 2匹の炎の龍を放って攻撃する。 『ロトの紋章』に名前が同じ技がある。 情熱のバズーカ 『ヒーローズ』に登場する、ジュリエッタの必殺技。 魔法銃に充填した魔力を発射し、前方一帯で爆発を起こす。 におう斬り 敵の「みがわり」「におうだち」を無視して敵全員を攻撃する。 ダモーレ斬り 通常より弱いダメージを単体に与え、敵の能力が見えるようになる。 ゆうきの斬舞 ランダムな目標に対して3~7回攻撃する。 味方全員のテンションを上げることもある。 天下無双 『X』『ヒーローズ』に登場。 素早い連撃を繰り出す。 げはげは笑いながらなぎはらう グラコス、グラコス5世専用特技。 げはげは笑いながら武器を振り回し、相手全体に物理ダメージを与える。 目にもとまらぬ早業 デュラン、嘆きの巨人、ダークドレアム専用特技。 ランダムな目標に対する攻撃を3発連続で繰り出す。 1発の威力は通常攻撃の0. 乱れ撃ち フォレストガード専用特技。 素早く矢を放ち、ランダムな目標に対して4回物理ダメージを与える。 1発の威力は通常攻撃の0. どく矢みだれうち どくやずきん(『VIII』)専用特技。 ランダムな目標に3~4回連続攻撃をすると同時に毒の追加効果を与える。 1発の威力は通常攻撃の0. 剣を振りかぶる バベルボブル系モンスター専用特技。 相手1体に対して、一度に2回攻撃をする。 無数の矢を降らす ファイナルウェポン、Sキラーマシン専用特技。 空から無数の矢を降らせ、相手全体に固定ダメージを与える。 魔旋斬 災厄の王専用特技。 両手の剣をクロスして攻撃し、前方の敵に対して物理ダメージを与える。 剣を突き立てる 3DS版『VIII』でのエスターク専用特技。 両手の剣を地面に突き立て、衝撃波で全員にギラ系のダメージ。 必殺の一撃 3DS版『VIII』でのエスターク専用特技。 両手の剣を叩きつけ、単体に1000以上の無属性ダメージを与える。 格闘系 [ ] 鍛えた肉体を使って敵を攻撃する特技。 とびひざげり 空を飛んでいる相手1体に対して大ダメージを与える。 ヒップアタック 相手1体に通常の打撃の1. 3倍の威力の、強力なダメージを与える。 『VIII』と『XI』ではおいろけスキルで習得。 『VIII』ではマヌーサの影響を受けない。 『X』では仲間モンスターのベビーサタン専用特技で、通常攻撃の1. 『バトルロードII』では混乱の効果がある。 せいけん突き 相手1体に通常の打撃よりも強力なダメージを与える。 命中率は敵の岩石系の耐性次第で決定する。 『VIII』『IX』では武器を装備していないときのみ使用可能。 まわしげり 相手1グループにダメージを与える。 ダメージは後列の相手ほど小さい。 ムチによる攻撃と同様の効果。 ばくれつけん ランダムな相手(『X』では1体)に対する攻撃を4発連続で繰り出す。 1発の威力は通常攻撃よりも弱い。 『VIII』以降は武器を装備していないときのみ使用可能。 ムーンサルト、ミラクルムーン 相手全体に同じ攻撃力でダメージを与える。 攻撃力は対象の数に反比例する(数が多いほど攻撃力が落ちる。 対象が1体の場合は通常攻撃よりも攻撃力が高い)。 『VIII』では、パワーアップ版であるミラクルムーンも登場した。 威力はムーンサルトよりも高く、一体目に与えたダメージに応じて体力を回復するようになる。 『VIII』『IX』では武器を装備していないときのみ使用可能。 『IX』ではミラクルムーンのみ登場し、素手の秘伝書を所持している場合のみ使用できる。 『X』ではムーンサルトのみの登場で、とびひざげりと同じ効果になった。 きゅうしょ突き 相手1体の急所を狙う。 成功すれば一撃で息の根を止め、失敗の場合は通常攻撃の半分のダメージを相手に与える。 『バトルロードII』では成功すれば大ダメージを与え、失敗の場合は極少のダメージを与える。 『IX』では槍スキルで習得。 無心こうげき ランダムに選ばれた敵1体に攻撃。 威力は通常攻撃の1. 複数名が連続して使っても連鎖の対象とならない。 とうこん討ち 相手1体に通常攻撃の1. 2倍のダメージを与える。 無心こうげきより威力が低いが、対象を選択できる他、同じ攻撃による連鎖の対象ともなっている。 『X』では自分のテンションが1段階上がることがあり、この技自体でテンションを消費しないため連続して上げることが可能。 モリーダイブ 敵単体と自分に大ダメージを与える。 アンカーナックル ターンの最後に敵1体に大ダメージを与える。 獣王げきれつしょう 敵全体にバギ、ベタン属性のダメージを与える。 「ダイの大冒険」に登場する技「獣王激烈掌」が逆輸入されたものと思われる。 国王会心撃 『ヒーローズ』に登場するディルクの必殺技。 地面を殴りつけて岩を噴き上げ、全方位の広い範囲を攻撃する。 『ダイの大冒険』には名前の似た「獣王会心撃」という技がある。 飛翔拳 『X』『ヒーローズ』に登場。 上方に向かって攻撃を繰り出す。 『X』では敵専用技。 回転攻撃 レッドテイル系、オーシャンクロー系専用特技。 全身を回転させながら突撃。 相手全体に自分のレベルに応じたダメージを与える。 おうふくビンタ 魔教師エルシオン専用特技。 本を持つ手で相手1体を2回殴りつける。 超高速連打 敵専用特技。 1発の威力は通常攻撃よりも弱い。 『VIII』では相手1体に対して攻撃を5発連続繰り出す。 『IX』ではばくれつけんと同じ効果。 『XI』ではランダムな相手に対する攻撃を6発連続で繰り出す。 連撃 真・災厄の王専用特技。 相手1体に強烈な攻撃を立て続けに繰り出す。 『X』のバラモスも似たような「はらわたをえぐる」という攻撃をしてくる。 窮鼠包包拳 『ジョーカー3プロフェッショナル』に登場。 敵単体に無属性のHP割合ダメージを与えるが、ダメージにムラがある。 「ダイの大冒険」から逆輸入された。 歌・踊り系 [ ] 歌や踊りによって相手を攻撃する特技。 死のおどり 相手全体を一定確率で即死させる。 ザキ系呪文と似ているが、成功率はザキ系呪文よりも低い。 マッスルダンス 相手1グループを、踊りながら攻撃する。 バックダンサー呼び 『IX』のオーラスキルで習得する特技。 バックダンサーを集合させ、ロールダンス で不思議な竜巻を巻き起こし、敵全体に無属性の大ダメージを与える。 発動後は戦闘BGMがリセットされ、またBGMの最初から演奏される。 地獄のおどり MP全てを使い、敵単体に強大なダメージを与える。 対象は完全にランダム。 みちづれのワルツ 使用者と同じサイズのモンスターを3ターン後に即死させるが、自分も即死する。 星降りのサンバ 自分の素早さと相手の守備力に依存したダメージをランダム対象に4回与える。 魅了のおどり、魅了の舞い 周囲の敵を魅了させる。 「魅了の舞い」は『X』のバラモス専用特技で、魅了のおどりよりも効果範囲が広い。 死の曲 敵のみが使う技。 相手全体を一定確率で即死させる。 アイスチャイムが8体揃った時力を合わせて発動。 まきばの曲 笛吹き羊男系モンスター専用特技。 羊を呼び出し攻撃させ、相手単体へダメージ。 威力は使用者のレベルに依存する。 自然系 [ ] 自然を利用して相手にダメージを与える特技。 かまいたち 風の力で相手1体にダメージを与える。 バギ系に属し、威力は使用者のレベルに依存する。 『IX』のかまいたちは物理属性の1グループ攻撃でエレメント系に大ダメージを与える効果。 しんくうは 風の力で相手全体にダメージを与える。 「かまいたち」の全体版だが、相手1体あたりの威力はこちらの方が若干弱い。 『IX』では敵専用特技で、使用者によって威力が変化する。 トルネード 敵全員にバギ、ドルマ系統のダメージを与える。 地獄の竜巻 初出は『バトルロードII』。 紫色の竜巻を発生させ、全員に風と暗黒属性のダメージ。 3DS版『VIII』ではバギ系。 いなずま、はげしいいなずま、あれくるういなずま 雷を呼び寄せ相手全体にダメージ。 威力は呪文「ライデイン」より少し弱い程度。 エフェクトやイメージに反してイオ属性。 『IX』には「はげしいいなずま」、「あれくるういなずま」という強化版が登場する。 てっぽうみず、つなみ、巨大なつなみ 大きな波を発生させ、相手全体にダメージ。 水上でしか使えず、また、失敗することもある。 水属性。 PS版『VII』ではどこでも使えるようになっている。 『IX』には「巨大なつなみ」という強化版が登場する。 3DS版『VII』には登場しない。 発火、おにび、火炎竜 『ジョーカー』に登場。 炎を巻き起こしてメラ属性のダメージを与える。 発火は単体、おにび、火炎竜は全体にダメージ。 ハリケーン 嵐をおこして、相手1グループにダメージ。 属性はバギ系。 3DS版『VII』では、PS版でつなみを使用していたモンスターが全てこれを使うように差し替えられている。 ひばしら 火柱を立てて相手1体にダメージ。 呪文「メラゾーマ」とほぼ同じ効果だが、失敗することがある。 火の息などと同じ火属性。 マグマ 大地の底からマグマを呼び寄せ相手全体にダメージ。 激しい炎と同等の効果だがこちらは失敗することがある。 『バトルロードII』では単体攻撃。 モリーバーニング 炎を放って敵全員にダメージ。 石つぶて 足元の小石を拾って投げつけ、相手1グループに土属性のダメージ。 『VIII』『IX』では武器を装備していないときのみ使用可能。 岩石おとし 大きな岩石を投げつけ、相手全体に土属性の大ダメージを与える。 『VIII』『IX』では武器を装備していないときのみ使用可能。 『IX』でのダメージは「ちから」と「きようさ」に依存する。 じひびき 地震を起こして相手全体に土属性のダメージを与える。 水上などでは使用不可。 飛んでいる相手には無効。 『X』ではタイミング良くジャンプすれば避けられる。 ネクロゴンドの波動 『X』のバラモス専用特技。 じひびきの上位技でダメージも強大だが、タイミング良くジャンプすれば避けられる。 じわれ 相手全体を一定確率で地割れに飲み込ませて即死させる。 技の発動そのものが失敗することがあり、また水上などでは使用不可。 めいどうふうま 相手全体を一定確率で地割れに飲み込ませて即死させる。 MPを消費するが、発動が失敗することも場所を選ぶこともなくなった。 てんぺんちい 隕石を落として相手全員にイオ、ベタン属性のダメージを与える。 国王の怒り 『ヒーローズ』で登場。 ディルクの特技であり、号令と共に上空から隕石を落とす。 大地揺らし 敵のみが使う技。 地面を揺らして、相手全体にダメージを与える。 威力は使用者のレベルに依存する。 星くず 隕石を呼んで単体に光、闇属性のダメージを与える。 流星 敵のみが使う技。 なにかを呟き、天空から流星を落として相手全体に岩石(土)属性のダメージを与える。 ブラックホール ブラックホールを起こして光、闇属性のダメージを与える。 神々の怒り 敵のみが使う技。 空から隕石を落とし、ランダムな目標に4回物理系、イオ属性(『IX』では無属性)のダメージを与える。 氷のかたまり スノーエイプ専用特技。 足元の雪をなげつけて、相手全体にヒャド属性のダメージを与える。 地を走るいかずち じごくのよろい(『VIII』『IX』)専用特技。 剣を地面に突き刺し、地を走るいかずちを発生させ、相手全体にデイン(『IX』では雷・爆発)属性のダメージを与える。 ガレキ落とし ブルドーガ系モンスター専用特技。 ガレキを落として全体に土属性のダメージを与える。 近くにあった岩を放り投げる ヌボーン系モンスター専用特技。 岩を投げつけて単体にダメージを与える。 その他 [ ] 上のいずれにも該当しない、攻撃系特技。 ぐんたい呼び、どとうのひつじ、とおぼえ、おっさん呼び、したっぱ呼び、仲間を呼ぶ、おおごえでさけぶ 謎の軍団や動物の群れなどを呼び、数回連続でランダムな相手にダメージを与える。 「ぐんたい呼び」はゴールドが必要。 「とおぼえ」は、『』のガボとモンスター職のゲリュオン専用特技。 3DS版『VII』ではガボが使用すると特殊カットが入る。 3DS版のみMPが必要• 「おっさん呼び」は、『VIII』のヤンガス専用特技(『バトルロード』ではトルネコがとどめの一撃で使う)。 「仲間を呼ぶ」は、『モンスターズ』のみの固有攻撃技とされ、ランダムの確率で仲間が攻撃してくれる。 想い出のリボン 『ヒーローズ』におけるビアンカの必殺技。 リボンを投げてキラーパンサーのゲレゲレを呼び出し、敵に向かって突進させる。 直線方向に長い攻撃範囲を持つ。 ひきさけ 狼に命令して相手1グループにダメージ。 「まわしげり」と同じ効果。 『VII』のガボ専用特技。 3DS版『VII』では2体目以降への攻撃力が落ちない。 かみつけ 狼に命令して相手1体にダメージ。 『VII』のガボ専用特技。 「ぶつかれ」は『VII』のガボ専用特技。 『X』の「たいあたり」は通常ダメージに近いが(自分のHPは減らないがMPを消費)、タイミングがあえば相手の呪文や特技の発動を無効にできる。 すてみ 相手1体に通常の2倍のダメージを与えるが、そのターンは自分の受けるダメージも増大する。 DS版『VI』では先制攻撃(しっぷうづきより早い)能力も有する。 『IX』では攻撃力をかなり上げて守備力をすこし下げる特技に変わった。 みなごろし 敵味方関係なく、ランダムな目標1体に、守備力無視の大ダメージを与える。 作品によっては「通常攻撃の2倍のダメージ」というものもある。 投げキッス 相手1体にダメージを与えると同時に、まれに相手の行動を1ターン封じる。 セクシービーム 相手1体にダメージを与えると共に混乱させることがある。 威力は相手の混乱に対する耐性で変化する。 『X』では対象とその周囲、『XI』では相手1体にダメージを与え、魅了させる特技となった。 『XI』でのダメージ量は使用者の「みりょく」に依存する。 ピンクタイフーン、ピンクサイクロン ピンク色の竜巻を巻き起こし、相手全体へバギ(風)属性のダメージを与える。 『XI』の威力は使用者の『みりょく』に依存する。 ピンクサイクロンは魅了の効果が追加されている。 天使の眼差し、みわくの眼差し、魔女のまなざし 相手1体にダメージを与えると同時に、まれに麻痺させることがある。 みわくの眼差しになると、範囲が相手1グループに広がり、天使の眼差しよりも威力、麻痺率が上がる。 魔女のまなざしは敵専用特技。 火吹き芸 相手1体に炎を吹きつけて攻撃。 ダメージはかなり少ない。 キラージャグリング、ゴッドジャグリング ジャグリングのボール(ゴッドジャグリングは鉄球)を投げつけ、相手全体にランダムで8回攻撃する。 一撃あたりのダメージは通常攻撃より弱い。 3DS版『VIII』では短剣スキルとして登場。 攻撃回数は6 - 8回とやや幅がある。 サインぜめ 色紙にサインを書き、色紙を投げつけて攻撃する。 1回ごとに50Gを使用する。 オオカミアタック 二匹のオオカミを呼び出して敵全体の中からランダムな対象に対する攻撃を2回繰り出す。 ダメージは「攻撃力」と「きようさ」に依存する。 シールドアタック 防御しつつ攻撃する。 威力は通常攻撃の半分ほど。 ゴールドなげ ゴールドを投げて単体にダメージ ホーリーライト 聖なる光で攻撃し、相手1体に250前後のダメージ。 呪いの鉄槌 『テリー3D』に登場。 敵1体に自分のMPの減少分のダメージを与える。 対象は選べない。 アイアンゲイザー 『ジョーカー3』に登場。 ランダムに4回連続で攻撃。 ダメージは自分の守備力に依存する。 パイルハンマー 『ジョーカー3』に登場。 敵と味方の使用回数に応じて与えるダメージが大きくなる。 カラミティウォール 『ジョーカー3プロフェッショナル』に登場。 敵全体に無属性かつ守備力無視の体技ダメージを与える。 「ダイの大冒険」から逆輸入された。 鬼眼砲 『ジョーカー3プロフェッショナル』に登場。 敵全体に無属性の物理ダメージを与えるが、ダメージにムラがある。 鬼眼王バーンのスキルでのみ習得可能。 ミラクルムーン 『ヒーローズ』でフローラが使用する特技。 同名の格闘系特技とは異なり、三日月の形をした無数の光の刃を出現させる。 おしつぶし 敵のみが使う技。 ばくはつ(はじけとび)、はげしくはじけとぶ 敵のみが使う技。 自らの命と引き換えに、相手全体にダメージを与える。 呪文の「メガンテ」と似ているが、別物。 念じボール 敵のみ(主にボスキャラ)が使う技。 ランダムな目標に対して2回固定ダメージと物理攻撃が複合した大ダメージを与える。 防御していてもダメージが軽減されない。 「おぞましいおたけび」と同じく物理系(無属性)に分類されるため、メタル系のキャラでも防げない。 『VI』『VII』と『VIII』『IX』ではメッセージが変化した。 身も凍るおたけび 敵のみ(ラスボス・裏ボス級のキャラ)が使う技。 補助系特技の「おたけび」とは異なり、完全な攻撃技。 「身も凍りつくようなおぞましいおたけび」と表示され、それによって生じる激しい波動で、相手全体にダメージを与える。 仁王立ちなどによる代理防御を無視し、ダメージは物理系(無属性)に分類されるため、メタル系のキャラでも防げず、尚且つスクルト等でダメージを軽減することは出来ない。 『IX』では使用者のレベルによって威力が変化する。 『バトルロード』でオルゴ・デミーラが使用するものは相手を精神的行動不能にする効果と、自分の体力を回復する効果を併せ持つ。 はげしいおたけび 敵のみが使う技。 自分の前方の広範囲におたけびをあげてダメージを与える。 使用者によってダメージを与えるのみ、ノックバックさせる、一定時間転倒させる、おびえ効果を与えるといったように追加効果が異なる。 つかんで地面に叩きつける 敵のみ(ラスボス・裏ボス級のキャラ)が使う技。 巨大な手で相手を掴み地面に叩きつけて、相手1体に固定ダメージと物理攻撃が複合した大ダメージを与える。 ブーメランを投げる、クロスボウを放つ、スライムの人形、ゴーレムの人形、絶妙なコンビネーション 敵のみが使う技。 メッセージ上は固有のものが流れるが、計算上は通常攻撃をした場合と全く同じダメージを与える。 勢いよく飛びかかる、うでを振り上げツメを振り回す、大きく口を開けかみつく、思い切り剣を振る、思い切り斧を振る、強烈な後ろげり、蹴飛ばす、さんえきのツバ、しっぽ振り回し、ジャンプ攻撃、上空から突撃、すりつぶし、スラ・ストライク、するどいキバ、するどいツノ、するどいツメで切り裂く、するどいツメを振り下ろす、全部投げ、空高く飛び上がる、空高く飛び上がり突き刺す、ツメ振り回し、突進してくる、飛び上がって攻撃、膨れ上がってのしかかる、喉をめがけて噛み付く、はげしく斬りつける、はげしく攻撃、張り倒す、ヒップアタック、不気味な笑いを浮かべて飛びかかる、武器を振りまわす、踏みつけ、ボディアタック、巻きつき、ヤリでつきさす、弓矢うち、ランプを投げる、わきめも振らず突進、わしづかみ 敵のみが使う技。 単体への物理攻撃だが通常攻撃よりも威力が高い。 使い手によって様々なパターンがある。 レーザー攻撃 キラーマシン(『VIII』以降)専用特技。 目からレーザーを放って相手全体にダメージを与える。 のしかかり しんりゅう、はがねのきょぞう、グランドラゴーン専用特技。 大きな体で一気にのしかかって相手全体に通常攻撃と同じダメージを与える。 噛み砕き しんりゅう、グランドラゴーン専用特技。 相手1体に守備力を無視した大ダメージを与える。 寝返り 暴れ牛鳥専用特技。 眠っているときのみ使用。 寝返りをうって相手単体に物理ダメージを与える。 怪しい光(エスターク) エスターク(『IV』)専用特技。 眠っているときのみ使用。 体から怪しい光を放ち、相手全体に50前後のダメージを与える。 とげ当たり デスタムーア(第二形態)、過去のオルゴ・デミーラ(第二形態)専用特技。 棘の生えた肩を怒らせ突進し相手1体に守備力を無視した大ダメージを与える。 はげしく何度もかみつく ケルベロス系モンスター専用特技。 ランダムな目標に対して4回物理ダメージを与える。 1発の威力は通常攻撃の0. 大きなキバでかみくだく エビルプリースト(進化後・第一形態)専用特技。 相手1体に通常攻撃の1. 5倍の威力の物理攻撃をすると同時に、追加効果でマヒ状態にする。 巨大な足で踏みつける エビルプリースト(進化後・第二形態以降)専用特技。 相手1体に固定ダメージと物理攻撃が複合した大ダメージを与える。 急降下 ホークマン系モンスター(『VIII』)専用特技。 上空から急降下して相手単体にダメージを与える。 威力は使用者のレベルに依存する。 するどいやいば、バードカッター ガチャコッコ専用特技。 全身を回転させて鋭い翼で相手全体に無属性のダメージを与える。 ボディプレス ワニバーン系モンスター専用特技。 大きな体で押しつぶして相手全体にダメージを与える。 威力は使用者のレベルに依存する。 集中攻撃 バッファロン系モンスター専用特技。 相手1体を2匹で集中攻撃して、4回連続ダメージを与える。 1発の威力は通常攻撃の0. 相方となる魔物(モヒカント系モンスター)がいないと使用できない。 呪いの紋章 しにがみきぞく(『VIII』)専用特技。 呪いの紋章で、相手単体に無属性のダメージ。 飛び上がって襲い掛かる アルゴングレート専用特技。 単体への物理攻撃だが通常攻撃の1. 3倍の威力がある。 無数のムチ ドルマゲス(第一形態)、追憶のドルマゲス(第一形態)専用特技。 無数のムチを放って相手全体に物理系のダメージを与える。 ガレキ投げ ドルマゲス(第一形態)、追憶のドルマゲス(第一形態)専用特技。 ガレキを投げつけランダムな目標に2回物理系のダメージを与える。 フェザースコール ドルマゲス(第二形態)、追憶のドルマゲス(第二形態)専用特技。 無数の羽を雨のように降り注がせて相手全体に物理系のダメージを与える。 叩きつける 暗黒神ラプソーン専用特技。 大きな手を叩きつけて、相手全体に物理系のダメージを与える。 『IX』では1体への攻撃になった。 スカッドミサイル ガマキャノン専用特技。 相手1体にダメージを与える。 ロケットランチャー デザートタンク専用特技。 相手全体にダメージを与える。 キャノン砲 キャノンキング専用特技。 相手1体にダメージを与える。 スーパーレーザー Sキラーマシン専用特技。 目からレーザーを放って相手全体に大ダメージを与える。 マデュライトビーム スライムマデュラ(『IX』『X』)専用特技。 相手全体に光属性の大ダメージを与える。 みんなで楽しく!、みんなで楽しく! Vロン系の特技。 WジャンプはVロン強およびサイキョーVロンが使用。 VもしくはWの文字を放って全体に攻撃し、Vジャンプは残りHPを1桁にするほど、Wジャンプは9999のダメージを与える。 発動までの待機時間にZRボタンで(ヌンチャクの場合はヌンチャクを振って)ジャンプすることができればダメージを受けない。 インドラの矢 災厄の王専用特技。 対象の相手およびその周囲に雷系の大ダメージを与え、麻痺状態にさせる。 魔蝕 周囲の相手に闇系の大ダメージを与え、呪い・幻惑・混乱状態にさせる。 針百本、針千本、針1400本、針万本 『』から『X』にゲスト出演したサボテンダー、サボテンダー強専用特技。 針百本と千本は通常のサボテンダーが、1400本と万本はサボテンダー強が使用。 体の針を飛ばして周囲に攻撃し、それぞれ特技の名称の数字に近い数値のダメージを与える。 技の発動までの待機時間中にサボテンダーから離れていればダメージを受けない。 攻撃補助系特技 [ ] 相手のステータス異常を引き起こしたり、ステータス値を下げたりして戦闘を有利にするための特技。 特殊打撃 [ ] 主に敵が使い、ダメージを与えるとともにステータス異常を引き起こす特技。 どくこうげき、もうどくこうげき、もうどく斬り 打撃とともに相手を毒状態にさせる。 さらに『IX』には打撃と同時に猛毒状態にする強化版も登場する。 まひこうげき 打撃とともに相手をマヒ状態にさせる。 ねむりこうげき(さいみん攻撃) 打撃とともに相手を眠らせる。 『II』や『V』では、主人公側がこの技の効果で眠らされた際に「いしきをなくした! 」と表示される。 混乱攻撃(メダパニ攻撃)、メダパニ斬り 打撃とともに相手を混乱させる。 マヌーサ斬り 打撃とともに相手を幻惑させる。 すいめんげり 打撃とともに相手を転ばせ、行動を1ターン封じる。 飛んでいる敵には無効。 ロストアタック、テンション下げ攻撃、身の毛もよだつ攻撃、サゲサゲチョップ テンション下げ攻撃、身の毛もよだつ攻撃は敵のみが使う技。 打撃とともに相手のテンションを下げる。 サゲサゲチョップは相手のテンションが低いほど与えるダメージが大きくなる。 やいばくだき、だつりょく斬り 打撃とともに相手の攻撃力を下げる。 ボミエアタック、すねくだき 打撃とともに相手の素早さを下げる。 フールシュート、テンプルブロー 打撃とともに相手の賢さを下げる。 ブレスクラッシュ 打撃とともに相手のブレス攻撃を封じる。 ブレイクダンス 打撃とともに相手の踊り攻撃を封じる。 スキルクラッシュ 打撃とともに相手の特技を封じる。 フォースブレイク ダメージとともに相手の全耐性ダウンの効果を与える。 もうどく弾 敵のみが使う技。 猛毒の液体を発射し、相手全員にダメージを与えつつ猛毒にする。 まばゆいせんこう 敵のみが使う技。 相手全員に光属性のダメージを与えつつ、マヌーサ状態にする。 ツノ攻撃 敵のみが使う技。 打撃とともに相手を転ばせ、行動を1ターン封じる。 呪い攻撃 敵のみが使う技。 打撃とともに相手を呪い、行動を1ターン封じる。 呪いに耐性のあるキャラクターには無効。 つきとばし 敵のみが使う技。 打撃でダメージを与え、行動を1ターン封じる。 下記の「突きとばし」とは別物。 はげしい鉄球ぶん回し 怪力軍曹イボイノス専用特技。 敵全体にダメージを与え、混乱状態にする。 斬り上げ ギュメイ将軍、魔剣神レパルド専用特技。 打撃とともに相手を必ず転ばせ、行動を1ターン封じる。 ブレス系 [ ] 特殊作用のある息を口から吐き出す特技。 あまい息 相手1グループを眠らせる。 どくの息 相手1グループを毒状態にする。 本編では主人公側が使って敵を毒状態にしても何の意味もない。 モンスターズでは毒状態で戦闘中にもHPが減少するので使う意味はある。 もうどくのきり 相手を猛毒状態にし、ターンごとにHP()を減らしていく。 『バトルロードII』では敵全員にダメージを与え、たまに毒の追加ダメージを与える。 やけつく息 相手1グループをマヒ状態にする。 のろいのことば、じゅそのこえ 敵全員に呪いをかける。 まどいの息 相手全員を混乱させる。 斬撃封じの息、体技封じの息、作戦封じの息、かくらんの叫び 相手全員の特定の種類の特技を封じる。 作戦封じの息とかくらんの叫びは敵の作戦の変更を不可能にする。 死神の息吹 相手全員の息の根を止める。 精度はザラキと同じ。 レクイエムのふえ 敵味方全体の内、HPが残り8分の1の対象の息の根を止める。 大きなため息 敵全員のテンションを下げる。 歌・踊り系 [ ] 歌や踊りによって相手を不利にさせる特技。 ふしぎなおどり 相手1体のMPを減らす。 「ふしぎなおどり1」から「ふしぎなおどり3」まで存在し、数字が大きいほど効果も大きい。 大幅にMPを減らす「ミステリーダンス」という上位技も登場している。 『バトルロード』ではMPの概念が無いため、敵全員を呪文に弱くする技に変更された。 『XI』ではマホトラおどりと同じ効果となった。 マホトラおどり 相手1体(3DS版『XI』では相手全体)のMPを奪って自分のものにする。 さそうおどり、船上ダンス 相手1体(作品によっては相手全体)を踊らせて、行動を1回分封じる。 メダパニダンス 相手1グループを混乱させる。 おどりふうじ 「ラストダンス」という名のダンスを踊り、相手1グループの踊りを封じる。 ステテコダンス、コミックソング 相手1グループを笑わせて(作品によってはショックを受けさせて)行動を1ターン封じる。 ひつじのダンス 相手1体を眠らせる。 PS版『VII』では何も起こらない。 さざなみの歌、ゆりかごの歌 相手1グループを眠らせる。 ひつじかぞえ歌 相手全体を眠らせる。 まふうじの歌 相手1グループの魔法を封じる。 のろいの歌 相手1グループの守備力を下げる。 呪文のルカナンと似た効果。 呪いの歌、呪いの曲 敵のみが使う技。 相手全体の行動を1ターン封じる。 ただし、呪いに耐性のあるキャラクターには無効。 『』に登場した「のろいの歌」とは別物。 しらけるダンス、マッスルポーズ 敵のみが使う技。 相手全体のテンションを1段階下げる。 芸術スペシャル ドン・モグーラ専用特技。 音痴な歌で、使い手以外全員を敵味方関係なく混乱させる。 タメトラ踊り 『テリー3D』に登場。 敵1体からテンションを奪う。 呪いのルンバ 『イルルカ』に登場。 敵全員のMPが毎ターン減っていく呪いをかける。 やけつく踊り 『ジョーカー3』に登場。 敵全員をマヒさせる。 ポイズンステップ 『ジョーカー3』に登場。 敵全員を毒にする。 奈落の舞い 『X』のバラモス専用特技。 周囲の相手の耐性を下げる。 暗黒の舞い 『X』のバラモス専用特技。 周囲の相手の補助呪文を解除すると共に特技を封じる。 その他 [ ] あみなわ 網縄で相手1体の行動を1ターン封じる。 あしばらい 相手1体を転ばせて行動を1ターン封じる。 ただし、飛んでいる敵には無効。 『バトルロード』ではダメージを与えることもできる。 『IX』では棍専用特技。 なめまわし、ひゃくれつなめ 相手1体の身をすくませて行動を1ターン封じる。 「ひゃくれつなめ」は対象の守備力を0にする効果を伴う。 DQMJ2ではなめまわしも同じ効果となった。 くすぐりの刑 相手1体を笑わせて行動を数ターン封じる。 いっぱつギャグ 相手1グループを笑わせて行動を1ターン封じる。 ほえろ 相手1グループを驚かせて行動を1ターン封じる。 『』でガボ専用特技として初登場。 おたけび 相手全体を驚かせて行動を1ターン封じる。 『バトルロード』でダークドレアムが使用するものは、相手単体にダメージを与えて精神的行動不能にする攻撃技となっている。 はげしいおたけび 『X』における敵専用特技。 周囲(正面扇状)の敵にダメージを与え、使用者によって追加効果なしか、強制的に転倒させたり、おびえの追加効果を与えたりする等の違いがある。 馬系のモンスターの場合は はげしいいななき。 ボケ 相手1グループを笑わせて行動を封じる。 「かいしんのボケ!」というクリティカルに相当する効果が出ることもある。 『X』では成功させた分だけ自分のテンションが上がることがあり、また直後に味方からツッコミをしてもらうと笑いの判定がもう一度発生する(その二度目の判定ではテンションは上がらない)。 『VII』に登場した「ぼけ」とは別物。 ぱふぱふ 女性が使った場合は、魅力で相手1体の行動を1ターン封じる。 『VIII』においては相手が溜めたテンションを打ち消す効果も付加している。 女性から女性へのぱふぱふは無効(ただし『IX』では女性にも効く)。 男性や仲間モンスターが使うと「きもちわるい!」などのメッセージが表示され相手1体にダメージを与える。 なお、『ファミコン神拳奥義大全書』(集英社)によると、この「ぱふぱふ」とは、『』(コミックス第2巻)で図解されている概念と同じものである。 まぶしい光 相手全体の目をくらませて、1~2ターンの間攻撃を当たりにくくする。 スキャンダル カメラ撮影のフラッシュで目をくらませ、命中率を低下させる。 すなけむり 相手全体の目に砂を飛ばし、マヌーサ(幻惑され攻撃が命中しにくい)状態にする。 『バトルロード』では対象が敵1体になったが、ダメージを与えることもできる。 花ふぶき 扇専用特技。 扇で花びらを飛ばし、マヌーサ状態にする。 ぶきみな光 相手1グループの呪文に対する抵抗力を弱める。 ただし、元から効かない呪文が効くようになったりはしない。 突きとばし、ともえ投げ 相手1体を遠くへ飛ばし、戦闘から除外する。 皮肉な笑い、冷たい笑み 相手1体のテンションを下げる。 冷たい笑みになると相手1グループのテンションを下げる。 いてつく波動 相手全体の補助呪文(「スクルト」「バイキルト」「ルカニ」など)の効果や上昇したテンションをすべて打ち消す(但し、パラディンガードは打ち消されない)。 『X』以降では有利な強化効果のみ消すよう変更された。 『III』では敵味方問わず全てに波及、その後は(発動者から見て)敵の有効ステータスを無効化する。 作品によっては敵の障害ステータスも無効化する場合がある(例えば、敵にかけたラリホーの効果が消えるなど)。 『IV』では味方が使った場合は単体にのみ有効だが、『VI』以降変更・統一された。 『III』ではラストボスが使うのみ、『IV』ではあるアイテムの特殊効果(リメイク版ではあるキャラクターが使用可能)、『V』ではアイテムの効果と特定のモンスターの特技など、かなり限定されていたが、『VI』『VII』『IX』では転職システムによって誰でも使える。 基本的には主にゲーム後半のボスが使用するが、稀にザコモンスターでも使う場合がある。 『バトルロード』では特定の武器および魔王の使う技によるものとスペシャルカードによるものの2種類が存在し、いずれもプレイヤーのゆうきを減らす効果も持つ。 またスペシャルカードによるものはステータスをリセットする効果は持たず、相手の状態異常スペシャルカードを打ち消す効果に変更されている。 『ソード』では必殺剣の一種で、敵全員を冷気で攻撃する。

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モンスター/SSランク

ドラゴンクエスト モンスターズ スーパー ライト 呪 われ し 魔 宮

ドラゴンクエスト モンスターパレード ジャンル 対応機種 開発元 (ゼネラルディレクター) 内川毅 仙波勲 音楽 美術 シリーズ 人数 1人 必要環境 ネットワーク環境( 以降および)・ 11以降・Yahoo! JAPAN ID or ハンゲームID ドラゴンクエスト どこでもモンスターパレード ジャンル 対応機種 、 開発元 (ゼネラルディレクター) 内川毅 仙波勲 音楽 美術 シリーズ 人数 1人 必要環境 iOS端末 iOS8. 0以降 iPhone 5、iPhone 5s、iPhone 6、iPhone 6 Plus iPad(第4世代以降)Android端末 Android OS 4. 0以降 『 ドラゴンクエスト モンスターパレード』は、が開発が運営しているシリーズ初のおよび専用である。 略称は『 モンパレ』。 なお、本作をプレイするにはネットワーク環境以外にも、Flash Player 11 とYahoo! JAPAN ID か ハンゲームIDが必要となる。 後に『 ドラゴンクエスト どこでもモンスターパレード』のタイトルでスマートフォンでの配信も開始した。 ブラウザ版は2019年6月24日にサービスを終了した。 スマホアプリの『どこでもモンスターパレード』は2020年7月31日にサービス終了を発表する。 概要 [ ] の番外編。 本作は『』に似たストーリーで、作中BGMは主に『』シリーズのものが流用されているが、ブラウザ版Ver. 2からはナンバリングのBGMも使用されるようになった。 ログインするとログインボーナスがもらえる(主にプレミア屋で販売されている『肉』、ないしは『ふくびき補助券』、または『みんなスカウトアロー』)。 またプレイ開始までの待ち時間には「スライムつまみ」(後述)というミニゲームが楽しめたが、スライムつまみは2014年9月1日のアップデートにて変更され、冒険の書画面から選択してプレイ可能となっている。 そしてローディング中には、『』(以下DQX)と同様にヒントが表示される。 定期メンテナンスは毎週月曜日14:00 - 18:00まで行われる(ただし、月曜が祝日の場合は翌日以降になる)。 なお、基本プレイは無料ではあるが、プレミア屋での商品のみアイテム課金になっている。 2013年からまでの間、DQX版発売を記念したコラボイベントが開催された。 より『ドラゴンクエスト どこでもモンスターパレード』のタイトルで配信開始。 基本プレイ無料(アイテム課金あり)。 対応OSはと。 ブラウザゲーム版との違いは定期メンテナンスがない点や(代わりにアップデートでの対応となっている)、ストーリーの続きが毎週火曜日に更新される点。 なお、ブラウザゲーム版との連動はできない。 18:00をもって、2020年にAdobe Flash Playerにおけるアップデートおよびサポートの終了に伴い、PC版『ドラゴンクエストモンスターパレード』のサービスを終了した。 後に16:00をもってスマホアプリ版『ドラゴンクエストどこでもモンスターパレード』のサービス終了を発表する。 スマホアプリ版『どこでもモンスターパレード』のサービス終了後のストーリー第2部の続きから終了までの順次配信と冒険の記録を閲覧できるWebサイトまでも発表された。 ストーリー [ ] Ver. 1『夢見の王といにしえの巫女』 「いにしえの巫女を探せ!さもなくば世界は滅びるだろう……」という夢見の王の予言を受け、世界中のキャラバンマスター達が旅立った。 キャラバンマスターとはモンスターを操るチカラをもった選ばれし者たちのことで、全ての冒険者の憧れでもあった。 主人公はキャラバンマスターに憧れる片田舎に住む少年。 ある日、何者かに襲われた馬車を助けたことからキャラバンマスターとしての運命が始まる。 Ver. 2『守見の書と不思議のオーブ』 主人公の活躍から数ヶ月後、主人公の弟子入りにやって来た少女 ノンナと出会い、ロジナ村の村長からお使いを頼まれた直後ハンドの色が石のように変化した。 お使いから終わると謎の鳥からブルーオーブを落としたのをそのまま拾い、更にブルーオーブの光が謎の小島へと道を示され寄ってみると窪みのある台座にブルーオーブをはめ込むと謎の神殿が出現したのと同時に 影の君と出会う。 ロジナ村に帰ってきた時には村人達はハンドと同じ石の色に変化してたのを機会に調査を始め、主人公達は石の世界へと赴く。 石の世界には元々石の人間からやわらかの人間へと変化したものだと聞かされ調査した末にイエローオーブを見つけ出し入手する。 イエローオーブを入手した主人公達は謎の神殿へと再び行き、イエローオーブをはめ込むと謎の神殿の上から一段階成長するかのように伸びていくようになる。 オーブと謎の異常現象の真相解明のために再び旅立つ。 システム [ ] エリアマップ プレイヤーが今いる大陸が広がる画面。 スタミナを1消費してコースを1回進み、拠点へと向かう。 拠点には様々な施設(後述)が置かれている。 消費したスタミナは毎朝6時に全快するが、1個につきスタミナを1回復できる道具「にんじん」を使うか、勝利した場合のみスタミナを1回復できるプレイヤー同士のバトル「うでだめし」(後述)でも回復可能。 拠点の中には一度行くとルーラリストに登録できるものもあり、ルーラで移動する際にはスタミナを消費しない。 『どこでも』ではエリアマップの移動はスタミナを消費せず、代わりにイベントに挑戦する時のみにスタミナを消費し、消費したスタミナは5分に1回復する。 後に消費したスタミナの回復は5分に1回復から3分に1回復へと変更。 通常はノーマルモードから始まり、ストーリーの章を一つづつクリアすると次の章へ進めていく。 クリアしたストーリークエストは何度でも挑戦できるのと同時にハードモードも挑戦できる。 ただし、ハードモードのストーリークエストはスタミナを消費する。 パレード 拠点と拠点を結ぶコースをキャラバンを率いて移動すること。 敵モンスターに遭遇するとオートバトルの戦闘になる。 プレイヤーはハンドを操作して仲間モンスターをつまむことで、特技を中断させる・仲間を運ぶといった間接的な支援ができる。 その他、モンスター全体の前進・後退、「さくせん」からアイテムの使用・パレードの中断・作戦の変更も可能。 仲間モンスターが全滅または馬車が敵に接近され、攻撃されるとパレード失敗となり、最後に立ち寄った教会で復活できるが、所持ゴールドが半分になってしまう。 モンスターには地上・遠隔・空中・大型というカテゴライズがされており、遠隔と空中、大型および呪文や全体攻撃のできる特技を持ったモンスターがいないと空中のモンスターを攻撃することができなくなっている。 またモンスターには「おもさ」の概念もあり、一定の数量を超えるとパレードが行えない。 レベルを上げることで、「おもさ」の上限を上げることができる。 転生モンスターや魔王などの一部の高ランクモンスターは「パレードスキル」を所有しており、スキルを持つモンスターを入れると戦闘開始時に発動し、自身のチームが強化される。 パレード終了後、宝箱に入った獲得アイテムの中身やMVPが発表され、MVPになったモンスターは追加経験値(通常の1. 2倍分)と勲章をもらえる。 スペシャルMVPルーレットのイベント中はルーレットの内容が豪華になる。 またスカウトチャンスが発生することもあり、最大3匹の中からパレード中に倒したモンスター1体を選択してスカウトでき、ランクの高いモンスター程候補に並ぶ確率が低い。 スカウトには成功率があるが、ニクを与えることによって最大99. 『どこでも』では戦闘中敵モンスターをタップするとそのモンスターを集中攻撃できるようになり、戦闘後のMVPは廃止された。 スカウトチャンスはイベントのモンスターを除きD、Cランクのみに発生し、ニクはほねつきにくのみとなっている。 後に教会の設備が廃止となり、パレード失敗すると所持ゴールドは半分にならなくなった。 おすそわけ スカウトチャンスにて、他ユーザーのモンスターがスカウト候補に並ぶことがある。 期間限定のイベントによっては、過去のドラゴンクエストシリーズの人物が所有する当該作品由来のモンスターがスカウトできることもある。 第一弾は『』(バージョン2)及び『』、第二弾は『』(3DS版)からのおすそわけとなっている。 スカウト候補はいずれも高レベル・高ランクで、ゲームの進み具合によっては即戦力クラスとなるモンスターばかりである。 イベントバトル 1日の一定時間内にゴールドラッシュやメタルラッシュの他に日替わりで武器・防具・強化用の種 ・を入手、転生モンスターのスカウトのバトルに参加できる。 参加するスタミナのポイントは難易度別に異なる。 また、スタミナを10ポイント消費して1週間限定のSSランクの武器もしくは防具のイベントバトルも存在する。 クリアしていく度に敵モンスターが強化して難易度も上がっていく。 月に1度、冥界の門と呼ばれるイベントバトルは存在し、クリアする報酬は無償ジェムや強化用の種アイテム各50個やメタルスライム系モンスター、更に紋章や肩書き等もある。 マルチバトル 『どこでも』のみに登場。 最大4人で敵モンスターと戦い、プレイヤーがモンスターに指示をして行動させる。 モンスターにはアクションゲージが設定されており、すばやさが高いほど早く貯まり、最大まで貯まると行動できるが、つまんでいるモンスターのゲージは貯まらない。 最後に戦うボス敵は一定時間が経過すると怒り出し、ステータスが上がるだけでなく、ボス敵の標的にされた場合つまんで回避することができなくなる。 クリアすると報酬を獲得できるが、使用モンスターのうんのよさが高いと多く貰える。 激闘バトルの難易度は中級 ・上級・超級・獄級の4種類。 カギ掲示板から超級と獄級の鍵を持つプレイヤーをタップして参加できる。 日替わりで2色づつのランクアップ素材アイテムのかけら・宝石・オーブのマルチバトルを参加してクリアすると稀に入手できる。 『どこパレ』のリリース当初からは呪文を習得する「あくまの書」を2種類づつ攻撃と補助の交互による日替わりで行われた。 2019年3月26日からとくぎの書庫実装に伴って呪文の習得する「あくまの書」は「とくぎの書」の変更と同時に廃止となった。 輝石を実装されてからは難易度別にクエスト報酬として得られる特技の輝石を3種類となっいてた。 後に特技の輝石は3種類から2種類と1週毎の更新に変更され、中級のクエスト報酬の輝石は入手できなくなった。 2019年11月29日からのマルチバトルは激闘+としてリニューアルされ、上級バトルの報酬で超級と獄級の鍵の入手確率はリニューアル前より大幅に上がる。 超級と獄級では稀にラッキーモンスターを出現し倒すと討伐ポイントが獲得でき、獲得した討伐ポイントはあらくれ屋で青ミニゴロンを入手できる。 翌週の月曜日になると週間討伐ポイントは0にリセットされる。 仲間詳細 モンスター1体をタップし続けると装備アイテムの変更・取り外し、バトルのさくせん変更、種アイテム使用の強化 、特技の使用有無設定などを行える。 バトルのさくせんは、「ガンガンいこうぜ」「バッチリがんばれ」「いのちだいじに」「サポートたのむ」「せんりょくうばえ」「MPつかうな」の6種類。 さらに『どこでも』では「めいれいさせろ」 「せんじゅつつかえ」 を含む8種類まで存在する。 クラスアップはランクD~Sまでのモンスターを素材アイテムの6種類のオーブとその同じ色のかけらと宝石の組み合わせと決められた数に応じて行うことができる。 クラスアップすると最大レベルまでの各ステータスの向上に加え、クラス毎に特技の枠と特性を増やせる。 ただし、『どこでも』では最高ランクSSまでクラスアップするにはレインボーオーブが必要となる。 輝石 『どこでも』のみ存在のモンスター強化システム。 モンスターの各ステータスの中から一つ向上(緑)とモンスター系統類(エメラルド)に加え、とくぎは呪文(赤)斬撃(水色)体技(濃い紫)踊り(薄い紫)息(黄)の計7種類。 モンスターを装備させるとステータスのどれか1つアップさせる。 とくぎは威力アップ、敵モンスターに当てる範囲、有効ステータス時間の継続向上、消費MPの削減等がある。 装備すると逆にデメリットとしてモンスターの各ステータスの一つだけ下ってしまう。 輝石探検とマルチバトルのクエスト報酬で入手できる。 詳しくは後述の輝石強化を参考。 職業 『どこでも』のみ存在のモンスター強化システム。 アイテムのアイコンは石板。 戦士・武道家・僧侶・魔法使い・商人・盗作・旅芸人・バトルマスター・賢者の9種類存在する。 バトルマスターと賢者以外の職業の石板はカジノのすごろくの景品で入手し、職業の石板を使いモンスターを強化できる。 バトルマスターと賢者の石板は期間限定のイベント関連のみとなっているため入手する数は少なく、闘技場のイベントバトルや連盟バトルのランキング上位によって数々多く入手できる。 強化できるモンスターのランクはA以上となっており、モンスターの種類とランクによってかけらまたは記憶を使って割り振られる回数は決まっている。 モンスターに与えた職業を別の職業の石板を変更したり今付いている職業をそのままリセットすると記憶として手元に戻る。 ただし、リセットを行った場合は割り振った数だけゴールドを払うことになる。 詳しくは後述のすごろくを参考。 うでだめし パレード中にランダムで発生するバトル。 他のプレイヤーと対戦できるシステムではあるものの、 相手側はNPC扱いになっているので、直接対戦するわけではない。 制限時間(180秒)内に相手側のモンスターを全滅させるのが勝利条件となる(仮に全滅させられなかった場合は引き分けとなる)。 なお、制限時間中に「さくせん」コマンドを使用した場合、カウントはストップされる。 戦闘開始時にHP・MP全快(死亡モンスターも復活)の状態となり、戦闘終了後には戦闘開始前の状態に戻る(死亡モンスターがいる場合は再び死亡状態へ戻る)。 全滅した際のペナルティは発生しない。 なおアイテムは使用可能であるが、ここで使用したアイテムは戻って来ず、相手側のモンスターをスカウトすることもできない。 勝利するとスタミナが1回復する。 気合伝授 仲間から仲間へ気合を受け継ぎ、経験値を得られるシステム。 ギャロを仲間にした時点でできるようになる。 気合をあげたモンスターは気合をもらったモンスターに吹き飛ばされ、自然に帰る(つまり気合をあげるモンスターは消滅する)。 同じ種類のモンスターから受け継ぐと同種ボーナス、メタル系スライムから受け継ぐとメタルボーナスにより得られる経験値が増える。 大成功が起こると、「覚えるかもしれないチカラ」の項目にある力をいずれか1つ獲得でき、「おうぎの書」を使うと必ず大成功、「超おうぎの書」を使うと覚えたい好きな力を1つ選んで大成功を起こすことが可能。 『どこでも』では経験値のみを得られるようになっており、大成功すると取得経験値が1. 5倍に増加する。 とくぎ伝授 『どこでも』に存在。 好きなモンスターに他のモンスターの同じ枠の特技を伝授させられるシステム。 特技を伝授するモンスターよりも低いランクのモンスターに応援してもらい、成功率を上げられるが、伝授に使用したモンスターは自然に帰る。 「とくぎの書」を実装されてから覚えさせる特技を伝授する確率を100%の状態でそのまま覚えることができる。 同種配合 プリティ島にある「配合のほこら」にて同じ種族かつレベル50以上のモンスターを配合して大きさ、特技、特性、ボーナス値の合計を受け継いだ同種モンスターを生み出す。 生まれたモンスターはレベルが1になるが、ステータスが強化されたり、おもさが-1されたり新たに特性を覚えることがあり、配合したモンスターのランクやプラス値が高いほど、強力なモンスターが生まれる。 『どこでも』ではレベル10から同種モンスターを配合でき、配合後、元の2体のうち高いほうのレベルと両方の種で成長したステータスの合計値を引き継ぎ、新たな特性を習得、5回配合することでモンスター固有の特性を習得できる。 1度の配合は同種の素材モンスターを最大9体まででき、さらに素材のモンスター1体につきレベル上限とうんのよさを1づつ上がり、それぞれ最大99まで解放できる。 ランクSSの同名同種族の限界突破でのみ特性を覚えることが可能になり、青ミニゴロンと同様専用の特性を習得できる。 2019年3月26日から『同種配合』を『限界突破』の名称に変わった。 錬金ボックス アイテムを2つ組み合わせ、新たなアイテムを作り出す機能。 橋の王から錬金ボックスをもらった時点で利用できる。 たまに暴走して普段より良いアイテムができたり、できる数が増えることがあるが、課金アイテムに該当する「肉」が関係する錬金については暴走しない仕様となっている。 そうび合成 ブラウザ版の錬金ボックスの代わりに実装されたシステム。 同じ装備品同士を有料で合成し、特殊効果を最大3つまで付加する。 効果の削除も有料。 後にブラウザ版にも実装された。 輝石合成 『どこでも』のみ存在。 また、輝石を装備するデメリットのステータス減少は格段に下がることはない。 合成できる輝石は合成した数の同じ数値同士であったが、2019年7月のアップデートで合成した数値に関係なく合成が可能になり、同名同士の輝石以外の合成も可能になった。 輝石変換 2019年7月から実装。 所持している輝石を10個消費してランダムに別の輝石を変換できる。 施設 [ ] 拠点に置かれている。 拠点の規模によって全ての施設がある場合もあれば、1つしかない場合もある。 死んでいるモンスターは回復しない。 『どこでも』では無料。 酒場 簡単なおつかいやモンスターの退治といった内容のクエスト(一部有料)を受注でき、クエストを達成することでご褒美が得られる。 中には特定の曜日にのみ受注できる「曜日限定クエスト」が存在し、達成するとふくびき補助券が貰える。 現在はクエストのある施設には専用のマークがつく。 『どこでも』では廃止されている。 どうぐ屋 ゴールドを使ってアイテムの売買を行う。 プレミア屋 現実世界のお金で交換したコインでスカウト率を上げる「ニク」を購入できる。 また、スタミナを回復させる「にんじん」、探検スカウトの探索時間を短縮する「ダッシュの鈴」も購入可能。 『どこでも』では代わりに「ショップ」が登場しており、ジェムを払うことによってモンスター枠、そうび枠の拡張やスタミナの回復できる。 さらに、有償ジェム限定のスペシャルセットを1回だけ購入できる。 教会 ゴールドを支払い、死んだ仲間を生き返らせる。 本作はオートセーブのシステムを採用しており終了の際は「ちゅうだん」コマンドを選んでブラウザを閉じる仕様であるが、演出としてセーブの役割を務めている。 『どこでも』では廃止となって、死んだ仲間はマルチバトル及びイベントバトルを終了すると復活する。 ギルド ゲームをある程度進めたうえで、一定の条件を満たすと入会でき、様々な特典を得られる。 ギルドポイントによってランキングが上下し、順位が高いと報酬が付与される。 退会は自由。 『どこでも』では廃止されている。 ふくびき所 ふくびき補助券をふくびき券に引き換えることができる他、ふくびき券を消費し、ふくびきを引いてレアなアイテムを入手できる。 ふくびき券には銅・銀・金の3種のグレードがあり、高いグレードほど豪華な景品を入手できる。 また、前述した3種の福引以外にも、イベントで貰える特別な福引券も存在する。 『どこでも』ではストーリーモード及びチームから行える。 ふくびき補助券は存在せず、ふくびき券・チームふくびき券・スペシャルふくびき券の3種類となってそれぞれ景品は異なる。 船着き場 定期船に乗って他の大陸へと移動する。 『どこでも』ではストーリー上のみ存在する。 あらくれ屋 タマゴロン1体をミニゴロン3体やオーブを宝石、期間限定のマルチバトルのコインを難易度別のコインとして入手できる。 赤タマゴロン交換券を持っている状態で赤タマゴロンを交換する際に全ての特性の中から敵モンスターの特性以外の一つ選ぶことで入手できたり、討伐ポイントの交換で青ミニゴロンでしか付かない特性を入手できる。 2019年3月26日からとくぎの書庫実装に伴い、とくぎのしおり100個をとくぎの書1冊を好きな特技を1つ選んで入手できる。 交換所 『どこでも』のみ実装。 バトルメダル交換所・マルチメダル交換所・あらくれ屋・ちいさなメダル交換所・買取り屋をまとまり、一つ選んで取引を行う。 日替わりクエスト 荒れ地の大陸にいるタリーから一日一回受注できるモンスター討伐クエスト。 スロットでモンスターの種類、レベル、討伐数を決定する。 達成するとスタンプが押されると同時にふくびき補助券が貰え、一定数に達するとプレゼントが貰える。 たんけん(現在は廃止) ワールドマップに点在するダンジョンに仲間モンスターを向かわせ、宝箱を入手する。 稀にモンスターを連れてきて仲間にすることができ、ニクを持たせるとモンスターを連れてくる確率が上がる。 2014年3月11日のアップデートで廃止となり、代わりにたんけんスカウトが実装された。 たんけんスカウト たんけんに代わって実装。 仲間モンスターにニクを最大10個まで持たせ、持たせたニクの数だけモンスターをスカウトする。 洞窟はまもののエサ(1000Gで購入可能)を使う「したっぱの洞窟」、やせいのにくを使う「いっちょまえの洞窟」、しもふりにくを使う「おやぶんの洞窟」の3つで、肉のグレードが高いほど高ランクのモンスターをスカウトしやすい。 ごく稀にニックネーム付きでステータスやランクが補正されたモンスターがスカウトできることがある。 スカウトには3時間かかるが、ダッシュの鈴1個で1時間短縮でき、期間限定で鈴1個ですぐにスカウトを終了させることもできる。 『どこでも』では1エサ100Gを使いD~Bランクのモンスターをスカウトする「したっぱの洞窟」と1ニク300ジェムを使い、B~SSランクのモンスターをスカウトする「おやぶんの洞窟」、スペシャルチケット使ってS~SSランクのモンスターをスカウトする「スペシャルなどうくつ」の3つがあり、どちらも即座にモンスターをスカウトできる。 新規モンスターに伴う期間限定の「魔王カーニバル」だと1日1回10ニク3000ジェムを使い100%の確率でランクSSのモンスター1体をスカウトできる。 特別な特技を持つモンスターをスカウトするとくぎセレクションを行われていたが、下記のとくぎの書庫の変更と同時に廃止となった。 後に特別な特技を持つモンスターはスカウト排出一覧の中からモンスター名を赤文字で表記される。 とくぎの書庫 『どこでも』のみ存在。 1回200ジェムを消費してランダムにとくぎの書を入手する。 2週に1度づつ、とくぎの書を更新する。 新生転生 ブラウザ版のみ存在。 海の底にある「転生のほこら」にてレシピと素材を使って特定のモンスターのステータスを強化する。 バトルスタジアム 2014年1月27日メンテナンス後実装。 荒れ地の大地へ初めて到着してから利用可能になり、以後無条件かつ無制限に参加できる。 他のユーザーのパーティと戦う(CP操作であり完全な対人対戦ではない)ことでポイントを稼ぎ、階級によって決められた連戦の成績でランキングを競う。 敗北しても一度だけリベンジ可能で、リベンジで勝利すると勝利した方の成績に書き換えられる。 階級は3種類あり、それぞれの階級によってランキング集計の連戦数、おもさ制限が異なり、ライト級は4戦かつおもさは120まで、ヘビー級は5戦かつおもさは250まで、その他イベント限定で様々な特殊ルールの階級にも挑戦できる。 1試合ずつHP、MPは回復し、死亡したメンバーは復活する。 また、にんじんも消費せずスタミナは消費しない。 相手のパーティを見てメンバーを入れ替えることも可能。 その代わりバトルで経験値やゴールドを得ることはできず、ハンドも使用できない。 毎週月曜日に最も好成績であった任意の連戦回数がランキング集計に掛けられ、ランキングに応じてクラスが決まり、そのクラスの高さに応じた枚数のバトルメダルが報酬として支払われる。 バトルメダルを使用することでゴールドでは買えない景品を手に入れることができる。 モンスター闘技場 『どこでも』のみ。 2017年1月28日メンテナンス後に実装。 公式バトルは他のユーザーのパーティと戦い、稼いだポイントで連戦の成績でランキングを競う点はバトルスタジアムと同じだが、対戦相手は他のプレイヤーが操作するパーティーとの対人戦であり、バトルの仕様はマルチバトルと同じ。 負けた相手へのリベンジは不可能。 バトルが始まるとモンスターの最大HPは3倍となって、クエストバトルとマルチバトルと違って特技の威力は弱めで調整されている。 翌週の月曜日になるとプレイヤーが所属するクラスが成績次第で変動する。 フリーバトルは一騎打ちの1vs1と2vs2と4vs4が選べるようになり、公式バトルと同様に調整されている。 2019年10月21日からの公式戦はAI公式バトルの変更により、モンスターのさくせん「命令させろ」の代わりに「せんじゅつつかえ」を加えた6つなっていて、重さ制限は170以下の変更となった。 2019年11月29日から1番目の仲間を選んだ場合はパーティのリーダーになり、リーダースキルが発揮されるようになった。 2017年1月28日からイベントバトルと出されていたが一度も行われずに2019年10月22日から2020年4月19日まで外されたが、その年の4月20日から実施された。 期間限定まで決められた種族で重さ制限とつまみ無しのルールで行い、一週間経つと参加したプレイヤーのランキングの上位次第で黄ミニゴロンとアイテムの数が多く貰える。 黄ミニゴロンはあらくれ屋で入手できる青ミニゴロンとの限界突破で取得する特性は異なっている。 チーム 『どこでも』のみに登場。 プレイヤー同士で交流したり、チームクエストに参加することでチームのレベルを上げ、購買部に投資することで様々な恩恵を受けられる。 同じチームに所属するチームメンバーの中から1日1回宝箱のマークが付くとチームメンバーのルームに訪ねてアイテムを入手できる。 ルームを訪ねている間に「おためしバトル」が可能になり、うでだめしと同様対戦相手はNPC扱いで時間無制限に行い、戦闘中アイテムの使用とさくせん変更は不可能となっている。 カジノ ドラゴンクエストシリーズと同様カジノコインを消費してポーカーとスロットを遊べる。 景品の中からカジノでしか入手できないアイテムが売られている。 すごろく メインメニューからカジノをタップするだけで1日1回すごろく券が配られる。 持てるすごろく券の上限は3枚まで。 更にすごろくポイントを貯まった数だけすごろくじの景品の中からランダムに職業の石板(戦士、武道家、僧侶、魔法使い、旅芸人、盗賊)、種、ゴールド、カジノコインを入手できる。 すごろくの入れ替え期間になると中断していたデータはリセットとなり、入れ替え期間を過ぎるとすごろくの景品を初期状態の形として万能の記憶やタマゴロンを各1個づつ仕入れるようになる。 2019年3月26日から持てるすごろく券の上限は最大5枚まで増やすのと同時に1回のすごろくを2枚または3枚まで消費できるようになる。 その際、クリアした時点ですごろく券を消費した枚数分だけ獲得するすごろくポイントと参加したモンスターのかけらを倍として増やせる。 登場人物 [ ] キャラバン [ ] 主人公(プレイヤーキャラクター) 本作の主人公。 固定名称はなく名前は任意。 ロジナの村に住むキャラバンマスターにあこがれていた少年。 親はいなく妹マリンカと共に村長に育てられていた。 襲われていた馬車を助けクロナの護衛を代行することになりキャラバンマスターの隊長として冒険を始める。 本物の夢見の王によっていにしえの巫女と共に世界に関わる一人であることを知らされる。 実は200年前に精霊王に造られた器で世界神。 クロナ うつしよの巫女と呼ばれる少女で、光の大陸のキリロの町出身。 幼少期は魔物が蔓延り外出も許されない環境で育ち、不自由な環境で育ったことを見かねた両親パメラとランドが旅の扉を使用して緑の大陸に転移させた。 予言通りの黒髪に首筋に巫女の紋章があるが、本人としては紋章がコンプレックスとなっており、それを見られることを極端に嫌う。 夢見の王に会うため主人公と共にキャラバンに同行する。 気が強い性格でギャロとはよく喧嘩をしており、ギャロからは「やかましの巫女」などと呼ばれている。 エツィロプの洞窟でアウローラが落盤事故に遭って絶命した際には巫女の力で蘇生させる奇跡を起こしており、それ以降幾度となく奇跡を起こしてキャラバンを窮地から救い出している。 夢見の城に近づくと露骨に遠回りしたり逃げたりしようとするが、それは夢見の王に会うという目的が達成されることで旅が終わってしまい仲間たちと離れ離れになってしまうことを嫌がったために取った行動であり、本人は一連の不審な行動についてギャロから詰問された際に「仲間達と会うまで友達がいなかった」と心情を吐露している。 闇の王の一件以降は、光の大陸の王に仕えている。 ハンド キャラバンマスターに同行する喋る手袋。 元はクロナを護衛していた他のキャラバンマスターの手袋であったが、任務続行が不可能となったためアデリナ号と共に主人公達と同行する。 キャラバンマスターのアドバイザーでありかなりお喋りなのだが、通常のハンドは無口らしい。 なお、どういう原理で動いているのかは本人も知らない。 実は死んだ天空人の魂で、精霊王に仕える存在。 白いライトハンドと黒いダークハンドの2種類がおり、主人公と行動を共にするハンドはライトハンド。 夜の大陸では橋の王の命令でダークハンドと協力して巫女を封印しようとしたが、掟を破った闇の王を止めるため、橋の王によって阻止され、事情を知った主人公達に許された。 Ver. 2ではオーブを奉られる異世界に赴くと色と性格が変化してしまい、異世界での事件を解決すると本来の色と性格を元通りに戻っていく。 パレード中はカーソル代わりとなり、モンスターを摘んだり、アイテムを収集したりする。 アデリナ号 主人公たちの馬車を牽引する雌の白馬。 ハンド同様元は他のキャラバンマスターのものであったが、主人公がキャラバン連盟に入団したことで正式に主人公たちの馬車になる。 頭はよく、よくギャロを蹴っている(ギャロが関係ない時でも蹴り飛ばすほど)が、心の底ではギャロを信頼している。 実はタミーノとパミーナに飼われていた人語を解する牛で、闇の王の呪いで馬にされて生き別れ、今に至る。 闇の王の一件の後に正体を表したが、主人公達とこれからも旅を続けるため自らの意思で馬に戻る。 攻撃力は無いため、パレード中に一度でもモンスターに攻撃をされるとパレード失敗になる。 スラリン 主人公と幼い頃から一緒にいる親友のスライム。 キャラバンマスターとして冒険を始めたときに一緒に同行する。 口の中は夏はひんやり、冬はあったかしているため、タオルを口の中に入れて冷やしたりする。 パレードでは他のモンスターと共に戦いに参加できる。 唯一、気合伝授で素材にすることはできない。 2019年3月26日のアップデート前まではランクSSまでのクラスアップと最大レベル15。 それ以降は同種のスライムとの同種配合と最大レベル99まで上げることが可能になった。 ギャロ キャラバンマスターに詳しいモヒカン頭の少年(しかし、見かけによらない年齢だという)。 馬に嫌われるという体質からキャラバンマスターになれず馬泥棒(実際は憂さ晴らしにキャラバンを襲って、馬は逃げていた)をしていたところ、主人公達と出会い同行する。 キャラバンマスターとしての知識は仲間の中でもかなり詳しい(通信販売で手に入れた書物がその源になっている)。 過去には(馬泥棒に限らず)少なからず悪事を働いていたと道中で自ら明かしている。 アデリナ号には毎度蹴られているのだが、それでも逃げてしまう他の馬よりは懐いてるともいえる。 主人公や尊敬するキャラバンマスターには敬意を払うものの、他の人にはぞんざいな態度をとるためクロナとはよく衝突しているが、光の大陸でようやくアデリナ号やクロナへの信頼を顕にした。 例えば、キャラバンマスターは時には人助けを行うことを解きながら、いざそういう事態になった時には先を急ぐのが優先だと述べたりと、やや自己中心的な性格のきらいがある。 また、ノーシュの正体を知って以降はこれまで「いけすかねぇ」と嫌っていたところから一転して「マスター・ラドゥガの娘」として敬意ある態度で接するようになるなど、人の扱いの違いがはっきりしている。 ver. 2でも引き続き主人公の旅に同行する。 マリンカ 主人公の妹で主人公と共に村長に育てられた。 はじめは村にいたものの、いてもたってもいられず荒地の大陸へ渡航の際に乗り込み以後同行する。 動物のお世話をするのが得意。 ノーシュに一目惚れをしてしまうのだが、女性だと知り失恋するも以後もノーシュと呼び慕っている。 少々お調子者であり、不気味な洞窟の中でもはしゃぐなどしてキャラバンの一行を呆れさせることもある。 夢見の王の力で聖なる世界と魔の世界を繋ぐはしだての巫女だと判明し、その際に紋章も出てきている。 Ver. 2ではクロナ、アウローラを呼び、影の君の出自を調べた。 アウローラ キンザザ王とマスター・ラドゥガの娘である荒れ地の大陸の姫。 巫女の紋章を持ち魔物を従わせる力を持つ。 顔を隠し「ノーシュ」を名乗り荒れ地の大陸の各地で民を助けていた。 主人公達を付け狙っていたが後に誤解とわかり、母を捜すために主人公達に同行、当初は中央の大陸でキャラバンマスターに正式加入するまでの予定であったが、夢見の王によってとこよの巫女だと判明する。 ラドゥガが主人公達に仇為す様子を目の当たりにしてからは脱退を申し出るも、周囲から引き留められて旅を続ける。 ラドゥガの所業を知ってからは、彼女を敵視している。 闇の王の一件以降は石化したキンザザに代わり、荒れ地の大陸を治めている。 ヴィクタル 炎の大陸の中心部で出会った謎の幽霊。 主人公に殺されたと本人は言うが、詳細は不明。 数百年前にギロイの町を救い、後に闇の王を倒した高名な武道家でありギロイの町にはその功績を讃えた石像が存在するが、死んでから幽霊になるまでかなりの年月が経過していたためギロイの町を訪れるまで自身の素性を失念していた。 主人公達と出会ってからは主に助言を行い、幽霊から得た情報で冒険を助けるが、実体を持たないため武道家の腕前は現在全く振るうことができずにいる。 ノンナ Ver. 2より登場。 ロジナの村に住む赤髪の少女。 キャラバンマスターを目指しているが、モンスターを恐れている。 実はミノロ島のマギシ家出身。 モルジアナという中身が正反対の双子の妹がいたが、妹が代わりに魔獣ドムドロールの生贄に出頭した。 そして現在、生贄の役割が自分の番に周り、魔物への恐怖を克服するために主人公のキャラバンに仲間入りした経緯を持つ。 闇の王の軍政 [ ] 闇の王 魔の世界を治める王で、精霊王と対になる存在。 白い肌で幼い少年の姿をしているが、計り知れない実力を持ち、光の大陸に拠点を構える。 先代の闇の王が渡りの時を待たずして聖なる世界に侵攻し、ヴィクタルに敗れて次代の闇の王に転生するはずだったが、闇の王に心酔するリフォトによって不完全な転生をされ、当代の肉体に先代の闇の王の魂が宿り今に至る。 主人公達が海の牢獄を経由して城に乗り込んできた時には、ラドゥガとセフィラとアッシャを取り込んで力を増して封印を解き、世界各地に魔物を送り込む。 敗北後はクロナ達巫女の力で転生させられたと思われたが、魂が欠けていたため不可能になっていた。 主人公の働きで七つの系統の心を使用することで完全に蘇り、その後は友好関係を保っている。 2019年6月27日からたんけんスカウトの魔王カーニバルのみ「闇の王(人の姿)」、2020年6月12日から6月セレクションの「闇の王ヴラート(覚醒)」をスカウトできる。 ただし、「闇の王(人の姿)」は他のSSモンスター及びヒーローキャラの入手する確率より低く設定されている。 セフィラ 闇の世界のはしだての巫女。 大人の容姿をしており、礼儀正しい性格で、先代の闇の王にも仕えていた。 主人公達が闇の王の城に乗り込んできた時には既に闇の王に殺され、力を奪われたが巫女の魂が眠るいにしえの魂の座で主人公達に自らの過去を明かす。 アッシャ 闇の世界のうつしよの巫女。 幼い容姿をしており、ギャルっぽい言動をとる。 先代の巫女を務めていた母が闇の王に殺されたため、幼くして巫女になった経歴を持つ。 まだ聖なる世界の環境が魔の世界の住人に対応しておらず、城の中でしか活動できないため退屈している。 ラドゥガの次に闇の王に殺され、力を奪われた。 リフォト 闇の世界のとこよの巫女。 黒い長髪の少女の容姿をしている。 先代の闇の王に心酔しており、闇の王がヴィクタルに倒された時に不完全な転生をしてしまい、闇の王が魂は先代、肉体が当代という不完全な状態となってしまった。 その後は闇の王に取り込まれてしまうが、闇の衣となって彼が受けるダメージを遮断している。 マスター・ラドゥガ 荒れ地の大陸出身の伝説のキャラバンマスター。 アウローラの母で、キンザザ王の妻。 魔物を従わせる力を持っていたが、ある日魔物から娘を差し出すよう脅迫された際、代わりに自分が魔物に従うと契約し闇の王に従い、彼の家庭教師となった。 それが原因で光の大陸の人々からは疎まれているが、魔物の扱いは良く、多くの部下から慕われている一方で、ユリヌスなど古参の魔物達からは快く思われていない。 光の大陸に向かおうとする主人公達との対立の末、自らの命が尽きないと解除できない封印を闇の王の城に施し、城で主人公に倒された。 3人の聖なる巫女が彼女を蘇生しようとしたが、人間としての寿命が尽き、魔物と融合して生きながらえていたために蘇生することはできず、闇の王に取り込まれた。 その後、キンザザ王に対して夢の中で彼に新たな妻(アウローラの母)となる人物を探すよう告げ、闇の王との最終決戦では夫と共に闇の王に溺れるリフォトを諭し、闇の衣を剥ぎ取るきっかけを作った。 闇の王討伐後にカツェ村へ行くと、娘のアウローラが世界を救うため戦ったと表明したことが分かり、岩戸の教会では、光の大陸の人々がラドゥガは闇の王から自分たちを守ってくれていたことを理解したことが分かる。 2019年10月21日から交換所でヒーローキャラとしてスカウトできる。 ただし、たんけんスカウトでは排出されず、限界突破でタマゴロンおよび赤タマゴロンを使用できない。 夢魔ベスノザ 夢見の王に成り代わり、いにしえの巫女を捕らえ殺そうとしている魔物。 姿はボストロールそのもの。 後に「ベスノザゾンビ」として蘇り、再び主人公に襲い掛かる。 ライーゾ、マッソ 闇の王の部下であるひとつめピエロとバトルレックスの色違いの魔物。 炎の大陸での聖なる楽器収集において、主人公やザーラ王子を阻む。 闇の王との最終決戦では彼によって「ライーゾゾンビ」「マッソゾンビ」として蘇り、冥士ユリヌスと共に主人公の前に立ちはだかる。 ユリヌス 闇の王の騎士団筆頭で、ラドゥガの部下。 冷徹な性格で、聖なる楽器を全て手中に収めるため、主人公や配下の魔物達を利用している。 聖なる楽器が全て集まり、ニエバの森で主人公に敗北した時は森の力で霊体として蘇るも、同じ幽霊のヴィクタルにとどめを刺された。 闇の王との最終決戦では彼によって「冥士(めいし)ユリヌス」として蘇り、ライーゾゾンビ、マッソゾンビと共に主人公の前に立ちはだかる。 偽主人公、偽クロナ ユリヌスの部下で、主人公とクロナになりすまし彼らから聖なる楽器を奪おうと企む魔物。 偽主人公の正体はももんじゃで、モシャスとホイミぐらいしか取り柄が無く、偽クロナは本物と違って上品な口調で喋る。 ユリヌスの任務を果たそうとするが、楽器を持っているせいで他の魔物から本物と間違われて命を狙われるためにユリヌスを裏切り、主人公側につく。 しかし生き延びる為とはいえ、度重なる裏切りの末に2人ともユリヌスに殺害されてしまう。 墓はカルィム城の者によって建てられた。 アシュバ公爵 光の大陸の見張り塔を占拠し、闇の王の城へと繋がる跳ね橋を上げた魔物。 グルクフ 闇の王の城に入ろうとする主人公の前に立ちはだかる魔物。 おおねこまどう 先祖代々闇の王に仕えてきた執事。 一人称は「吾輩」。 素敵な毛並みをしている。 闇の王の不在中に反乱した魔物を鎮めるために邪悪の風を解放し、役目を終えて封印して邪悪の風に憑依されてしまったが、主人公に敗北して元通りになる。 その後は協力をしてくれる。 その他の人物 Ver. 1 [ ] 夢見の王 中央の大陸の十七代目の王。 悪夢を予言し世界中のキャラバンマスターにいにしえの巫女捜索の御触れを出す。 しかしその直後、闇の勢力によって攫われ、夢魔ベスノザが夢見の王に成り代わり城に召還されたいにしえの巫女候補達を幽閉していた。 ベスノザから救出され、世界を救う予言を得るため王墓アナスタシスへと向かい、自分の墓を見て驚愕。 その後、ラドゥガに暗殺されるが、中央の大陸のニエバの森でのみ魂だけの状態で存在できる。 闇の王の一件の後は次代の夢見の王の座をタミーノに明け渡し、昇天する。 橋の王 全ての橋は自分の領土と称する謎の老人。 主人公を兄者と勝手に呼び、ヴィクタルとも知り合い。 橋のあるところに現れ謎の助言をしては消える。 その役割は、聖なる世界と魔の世界の環境が入れ替わった際、互いの住民を入れ替えること。 しかし闇の王が渡りの時を待たずに聖なる世界の侵略を企てたため、闇の王を止めるべく二つのハンドを生み出す。 夜の大陸の下層にある朝焼けの世界が彼の国であり、そこではクロナ、アウローラ、マリンカの三人に巫女の力を授け、闇の王が現れた時は主人公達を逃がし、闇の王を夜の大陸に閉じ込めようとして犠牲になった。 実は精霊王の弟で、主人公を兄者と呼ぶのは主人公が次代の精霊王となる存在であるためである。 Ver. 2では小鳥の姿で生存しており、終盤になって本来の姿を取り戻した。 キンザザ王 荒れ地の大陸の王。 その昔にマスター・ラドゥガに助けられた過去からキャラバンマスターに温厚であったが、現在はキャラバンマスターに対し中央大陸に渡らせないなど冷遇され、マスター・ラドゥガの痕跡を大陸から消そうとしたり名前を言うだけで罰せられるなど強攻策を取っている。 実は魔物から娘を差し出すよう脅迫され、その代わりに妻が去ったことで娘を守ろうとしていた故の行動であった。 妻ラドゥガの仇を討つため、闇の王に戦いを挑むが一瞬で石にされてしまったが、ラドゥガと共に闇の王に心酔するリフォトを諭した。 精霊王 ニエバの森に住んでいる王。 闇の王とは対となる存在で、次代の精霊王の器として主人公を生み出した(そのため、主人公と精霊王は容姿が似ている)。 闇の王の一件の後は次代の精霊王となる主人公に力を与え、消滅した。 ギャングル 炎の大陸において、どんな物でも一瞬で作ってしまう程の腕利きの大工。 マーシャという一人娘がいる。 趣味は秘湯めぐり。 デルス王 炎の大陸の王。 文武両道を地で行く王であり、多くの民から慕われていた。 闇の王を倒すために必要となる聖なる楽器を集める旅に出掛けた直後に魔物に襲われ、兵士の身をかばって命を落とす。 死後に魂は幽霊船に捕らわれていたが、主人公達によって解放されたことで昇天した。 ザーラ王子 デルス王の弟。 幼い頃から兄や大臣に守られてきたため役に立ちたいと思う気持ちが強く、それ故ダリ大臣が泣く泣く自身に命を絶つよう求めてもあっさり了承してしまった。 デルス王の魂が救われた後はデルス王から王位と炎の大陸の命運を託され、以降は聖なる楽器の在り処を探し、主人公達に教える。 ダリ大臣 炎の大陸の大臣。 当初は誘拐されたザーラ王子の救出を主人公達に頼んでいた。 後にカピタンはダリ大臣が誘拐犯の正体であると主張し、デルス王が客死したことに続いてザーラ王子を謀殺すればダリ大臣が王位を手にできる状況であると話した。 だが実はザーラ王子の謀殺を図ったのは魔物に強要されたためであり、それに従わなければ国民の命にも危害が及ぶと脅迫されていた。 事件解決後はザーラ王子が幼い頃からデルス王と同等に期待しては失望することを繰り返してきたことを詫び、カピタンと共に必死で補佐することを誓った。 カピタン クルッグ港で一行が出会う男。 最初は酒場のバーデンダーとして主人公達に誘拐されたザーラ王子の行方についてヒントを教えるが、後に誘拐事件の容疑者として扱われる。 身柄を拘束された当初ダリ大臣は身代金目的の脱走兵であると話したが実の姿はカルィム城新親衛隊隊長であり、王子を亡き者にしようとするダリ大臣から守るために王子を連れ去る。 デルス王やザーラ王子とは兄弟同然に育った。 ザドン 火とかげの穴に住む荒くれ。 当初はザーラ王子をさらった犯人ではないかと主人公達から推測され、一緒に暮らしている息子も一旦は人喰いの魔物に供するためにさらった子供と決めつけられてしまう。 問題の魔物は タッチャンと呼ばれており、ブチュチュンパをそのまま著しく巨大化した姿である。 そのタッチャンとの戦闘が終わると、息子とタッチャンと共に火とかげの穴にすむ一般人であり犯人ではないことが明らかになり、主人公達とはあっさりと和解する。 盗賊ザイツ 海神の領海で一行が出会う赤髪の盗賊。 主人公の求める聖なる楽器を横取りする。 「皆様の旅にご幸運のあらんことを」が口癖。 盗んだ品をマグダッグに売りつけ、豪遊するための資金稼ぎをしているが、実は取引先のマグダッグは実の父親で、過去に父がギャンブルに溺れて家庭を顧みなかったことで母は心労が祟ってこの世を去った。 それ故母の恨みを晴らすため、父が欲する物を言い値で売りつけて破産させようとした。 マグダッグの事情を知った後は彼を「クソ親父」と呼びながらも一緒に生活している。 Ver. 2のストーリーではマグダッグが暑苦しい性格になって鬱陶しく思い、主人公達に頼み込む。 炎の大陸の活躍で元に戻った際に影の君にマグダッグの性格が変わっていた出来事の記憶を消してもらった。 大富豪マグダッグ 海神の領海に館を構える老大富豪。 家庭を省みずにギャンブルに溺れ、息子のザイツを不幸な目に遭わせてしまった事を後悔し、罪滅ぼしのためにザイツが奪った道具を言い値で購入して破産しようとしているが、その真意は取引という形でザイツに財産を譲り、彼に盗賊家業から足を洗って欲しいためだった。 オークの長靴の件以降はザイツに資産を全て明け渡し、隠居することに決めたが、事情を知ったザイツから家に戻る事を許された。 Ver. 2のストーリーでは炎の世界が現れた影響で暑苦しい性格になり、ザイツを困惑させた。 元に戻った後は影の君によって性格が変わった出来事の記憶を消去された。 うつほ 海の深宮に仕える魚人のような出で立ちの女性で、たるほ姫の侍女。 昔から海神の領海に姿を現し、周辺の人々からは「波間の美女」と噂されているが、声をかけた人は誰も戻って来ない。 実は彼女が姫で、たるほが侍女。 海の底は地上よりも時間の流れが遅く、闇の王の驚異が去るまで主人公に海の底への滞在を望む。 幼い頃に両親を亡くし、寂しさのあまりひねくれた言動をとり、クロナは彼女の態度を嫌悪しているが本当は優しい性格で、野心の無い主人公達の手助けをする。 たるほ 海の深宮の姫で、やや太めの体形。 気さくな性格であり、うつほの理解者。 太古の大蟹 海の底にある竪琴の神殿で長い眠りについている大蟹。 光の大陸の封印を解くために必要な「聖なる旋律」を知っており、モンスターを強化する「新生転生」を担当する。 ダークハンド 幽霊キャラバンに仕える黒いハンド。 橋の王の命令で、闇の王から優秀なキャラバンマスターといにしえの巫女を守るため、ハンドと協力して彼らを夜の大陸に誘い、封印した。 二種揃うと真の力を発揮するため、自分以外のダークハンドは全て闇の王によって根絶されている。 闇の王が攻めて来た時は他の住人が皆殺しにされた中で生き残ったが、彼も闇の王に見つかり始末された。 タミーノ王 リスノイ城を拠点に夜の大陸を治める王にして世界最強のキャラバンマスター。 パミーナを王妃に持つ。 ダークハンドに封印されたいにしえの巫女を救出しようとする主人公と対峙するも、彼らの実力を認め巫女の解放を許可した。 闇の王が夜の大陸に攻めてきた時は過去に城の大工が造った幽霊船で難を逃れ、最終決戦時は主人公達を闇の王の城へと送り届ける。 闇の王の転生後には夢見の王から中央の大陸の王の座を託された。 パメラ、ランド クロナの両親。 心優しい性格だったが、クロナが生まれてすぐに魔物に殺された。 モイラ、ジャジャ クロナの義理の両親であるももんじゃ。 ジャジャが義父で、モイラが義母だが、実は闇の王の命令で親を亡くしたいにしえの巫女を監視していただけで、闇の王の城に運ぶ途中で巫女に逃げられた罰として、絶海の孤島にある海の牢獄に幽閉された。 そしてクロナの居場所を白状させるために拷問を受け続け、主人公達が駆けつけたが救出することはできず、彼らに闇の王の城への抜け道を教えた。 闇の王を倒したのちは解放された。 タホ・ド・ラッキー卿 闇はらむ雲海のモンスタルの町に住む男性。 彼含め、雲海の住人はモンスターだが、お互い見慣れた顔なので人間に姿を変えている。 口癖は「タホ」。 行商人モモ スカウトチャンスの際、にくを売りに来る行商人。 タリーとサリー 荒れ地の大陸の「戦いの遺跡」や「バトルスタジアム」にいる女性。 前者がタリーであり、後者がサリーである。 ツインテールに胸元の開いたタイトなワンピース、大きな胸に常時なびくスカーフが特徴であり、2人とも同一のキャラデザインをしている。 時折英語が混じる快活な語り口調で参加者を励ましつつ戦いに送り出す。 その他の人物 Ver. 2 [ ] オンゴロ 石の世界のロンゴの町に住む高名な神官。 後に自分もやわら化してしまい、サムサラの塔に挑む主人公達に強引に同行する。 ガワ・ン・デデド ロンゴの町の西で祀られ、岩岬の神殿に住む石の世界の神。 カタコトで喋る。 見た目はストーンマン。 最初は主人公達をやわら化が進んでいるとして戦いを挑むも、敗北すると主人公を精霊王と認めて和解する。 仲間に花と川の神がいる模様。 邪悪の風 オーブを所有する主人公の命を狙う謎の魔物。 肉体を持たず、何にでも乗り移り、弱い魔物に乗り移っても凶悪な魔族を倒せる力を持つため、闇の王によって封印された。 その正体は守見によって消滅させられた世界神達の負の感情が意思を持ったもの。 守見と生ある世界を憎んでおり、影の君を唆して守見への復讐を企てる。 最期は 邪悪の風バムルヤードと化すも敗北し、主人公、闇の王、橋の王によって影の君ごと消滅させられた。 守見のヨアンナ 生まれざる書に記されし、全ての対なる世界を守る者と自称する女性。 世界の理に従い、数多の世界を訪れているが、他者の犠牲も厭わない。 主人公達の行動を常に監視し異世界での変化をもたらした張本人や世界崩壊の危機を告白し、更に影の君の役割を終えたのと同時に主人公とモルジアナを除く仲間達に影の君に関する記憶を消去させた。 オーブ探しの一件を引くよう主人公達に言い渡したはずが引くことなくモンスターを召喚し死なせない程度に襲いかかったが負けてしまい、主人公とモルジアナの折り曲げない信念を見て影の君の記憶を返した。 しかし、邪悪な風の部下に深手を負わされてしまい、塔の番人に保護された。 塔の番人 謎の神殿に住む樹木の姿をした番人。 人語は話せないがスラリンは彼の言葉が分かる。 終盤、影の君に消滅させられた。 影の君(かげのきみ) 謎の神殿が現れたのと同時にこの世界に落ちてきた人物で、全身真っ黒の影の世界の神。 光の君、黄昏の君の弟。 200年前、役目が終わったという理由で自分の世界と兄弟である光の君と黄昏の君を消滅させられてしまった。 その際、邪悪の風に唆されて自らの肉体を提供し、生まれざる者の書も賜り、ヨアンナへの復讐を誓った。 主人公に敗北した後、主人公、闇の王、橋の王は彼を転生させようとしたが邪悪の風の守見への恨みは変わらないとして邪悪の風と共に消滅させられた。 モルジアナが魔獣ドムドロールの生け贄で犠牲になってから、いざという時のために力を使える様に闇の王に頼んでいた。 空の大陸に行く途中、闇の王から自信の真実を聞き出しており、モルジアナを犠牲に自身の力を使って神殿の封印を解除した。 主人公達と同行してから故郷である影の世界に帰郷し役割を終わるのと同時に守見のヨアンナに消えてしまった。 光の君、黄昏の君 影の君の長兄と次兄。 自信の消滅と影の君の救済を望む。 ジャイル 炎の世界の住人。 かつては町一番のランナーで、足の遅い人を見下していたが、無理が祟って足を怪我してからは住人に走りを教えるようになり、自分と同じように無理な訓練を続ける人々を気にかけるようになった。 その為、影の君に足の治療を勧められた時は断った。 スィージャ 炎の世界の神。 見た目はほのおのせんし。 好戦的な性格で、彼に勝利すると英雄として讃えられるため、炎の世界の住人は日々己を鍛えて彼に挑戦している。 レッドオーブの影響で彼も暴走するが、主人公に敗北すると実力を認め、オーブを託す。 モルジアナ ノンナの双子の妹で、姉とは正反対の気の強い少女。 10年前、魔獣ドムドロールの生贄に出頭し、彼に食べられて死亡した。 モルジアナの死が原因で影の君がいざという時のために彼女とうり二つの存在を創造し 、魔獣の世界の件の後、魔獣ドムドロールの体内に遺してあったモルジアナのリボンを基に影の君によって再び生を与えた。 そのための生存の経緯として「影の君によってドムドロールから逃げ隠れ、生き延びた」と仮説を立てるようになる。 ノンナと共にミノロ島へ帰郷する。 その後、オーブ探しのためにノンナと共に主人公達と同行する。 クロナと同様気が強い性格でギャロとはよく喧嘩をしており、ギャロからは「やかまし 女」「わがまま女」と呼ばれている。 魔獣ドムドロール 魔獣の世界出身の超巨大なトロル。 た年ほど前に空からミノロ島に降り立って10年に一、人間を食べている。 魔獣の世界にグリーンオーブが現れた事で住民の身体が縮む現象が起こっていたが、彼がオーブを外の世界に持ち出したことで解決した。 しかし、元の世界に帰れなくなり、空腹に耐えられなかったがためにミノロ島の住人を食べるようになったが、これでも食事を抑えているとのこと。 最後は主人公たちに倒され、グリーンオーブを取り戻した後は元の世界に戻った。 バルフォロイ 獣王の神殿に住む魔獣の世界の神。 見た目はデスカイザーで、古風な口調で話す。 本来は巨大だが、作中では主人公に合わせて身体を小さくしている。 デン・ダイン 武者の世界を司る武の神。 影の君に唆され、荒地の異空で主人公達と対峙する。 ケルーノス、マロウズ 狩猟と雪の神。 影の君に唆され、ヨアンナと謎の神殿を破滅させようとする。 ネズス 剣の神。 ゴールドオーブを求め、主人公と対峙。 モンテス 古代の神。 ゴールドオーブを求め、主人公と対峙した敗北するも、イザンに歯向かわなかったことで見逃された。 神狩りのイザン 元守見の中年男性。 守見の聖堂より離反し、ヨアンナの生まれざる者の書を持ち逃げした。 現在は世界神を倒した時に発生する宝石を狩り、高次元にいるというお得意先に売りさばいている。 次第に主人公に協力的になり、最期は影の君が差し向けた魔物の群れから主人公達を逃がすために犠牲となり、自分の生まれざる者の書を託して影の君の呪縛から解放した。 用語 [ ] 聖なる世界と魔の世界 聖なる世界と魔の世界は一定周期で環境が入れ替わり、どちらの世界の住人も逆の環境では生きられないため、渡りの時が来たら橋の王の力を借りて互いの世界を交換する必要がある。 精霊王と闇の王 精霊王は聖なる世界を、闇の王は魔の世界を存続させる役割を持ち、どの王の欠けてはならず、役目を終えた場合は転生する必要がある。 夜の大陸 精霊王が緑の大陸に似せて作った大陸。 時の流れから隔絶されており、聖と魔、どちらの世界の住人でも生きられる。 いにしえの魂の座 役目を終えたいにしえの巫女の魂が眠る場所。 石の世界 石の身体を持つ人々が住む世界。 普通の人間と同じ体質になる「やわら化」に悩まされており、こちらの世界を「やわら化界」と呼んでいる。 サムサラの塔が出来てからはやわら化が進行し、魔物に襲われるようになった。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 難易度別に入手する種の数は異なる。 激闘+のマルチバトルは存在しない。 超級はマルチレベル10、獄級はマルチレベル20にそれぞれ満たすと表示される。 モンスターのパーティ編成時に使用不可能• モンスター闘技場のフリーバトルとすごろくバトルのみ変更できる。 同種のモンスターはタマゴ系のモンスター(タマゴロン、ミニゴロン、赤タマゴロン、青ミニゴロン、黄ミニゴロン)を代用できる。 タマゴロンと赤タマゴロンの場合はレベル上限一つ上がり、ミニゴロン・青ミニゴロン・黄ミニゴロンの場合はレベル上限一つ上がらない。 この事は主人公と影の君の二人だけの秘密である 出典 [ ].

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ケトスとムドーが実装!さて、どんな性能なのかな?

ドラゴンクエスト モンスターズ スーパー ライト 呪 われ し 魔 宮

リーダー特性??? 翠緑の魔棘 ヘルバオム• 紅蓮の魔屍 ブラッドナイト• 柴紺の魔導 はめつの使者• 琥珀の魔獣 ゲリュオン• 群青の魔装 キラーマシン3 構成ポイント 天色の魔晶以外を一度に攻略可能 宝珠9個 なパーティ。 ダークドレアムにグレートアックスを装備させ、AI追撃で攻撃力ダウンを狙っていく。 紅蓮の魔屍対策に、サポートにはつるぎのまいを習得しているダークドレアムを借りよう。 神鳥の守護で事故を防止する 群青の魔装は「はげしいじひびき」で行動停止にしてくる。 複数止められてしまうと壊滅に繋がるので、「神鳥の守護」で被ダメージを軽減しつつ対策しよう。 ダイヤアーマーで体技防御アップ HPを半分削った後、「ちからため」からの「はげしいじひびき」で即死級のダメージを与えてくる。 「ダイヤアーマー」でスライム系の体技防御を2段階上げ、「みがわり」して壊滅を防ごう。 すさまじいオーラを反射されないように注意 群青の魔装は「ちからため」をする際、「体技よそく」を併用してくる。 その場合「すさまじいオーラ」では溜め状態を剥がせないので、注意が必要だ。 呪われし魔宮 琥珀の魔獣 ゲリュオン 攻略 琥珀の魔獣攻略法 神鳥の守護で即死を防ぐ 紅蓮の魔屍は、「亜流・必殺の一撃」や「痛恨斬」を連発してくる。 特に「痛恨斬」での痛恨の一撃は1000弱のダメージを受けるため、 「神鳥の守護」で即死を防ごう。 ブラッドマミーを迅速に処理する お供のブラッドマミーが、「体技封じの息」で体技を封じてくるため非常に厄介。 「真・魔神の絶技」を多用して迅速に処理しよう。 つるぎのまいなどで削っていく 紅蓮の魔屍は、「紅蓮の衣」で斬撃を無効化してくる。 ダークドレアムに、「つるぎのまい」などを覚えさせて削っていこう。 紅蓮の衣は上位はどうで剥がせる 紅蓮の衣は、真・大魔王バーンの「」などの上位はどうで剥がせる。 「」等でも剥がすことが可能だ。 覚えておきたいテクニック。 呪われし魔宮 翠緑の魔棘 ヘルバオム 攻略 翠緑の魔棘攻略法.

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