ゆうちょ 窓口。 ゆうちょ窓口引き出し

ゆうちょ銀行で払込取扱票で振込をしよう!窓口とATMでの方法を解説

ゆうちょ 窓口

窓口で小銭を入金 銀行の窓口に小銭を持っていく時、銀行によっては入金する小銭をあらかじめ数えておく必要があります。 小銭を数えていくべきかは銀行の窓口に行く前に確認した方がいいでしょう。 小銭の確認方法• 自分で小銭の金額を数えておく必要がある銀行• 銀行の現金処理機で数えて教えてくれる銀行• 金額を数えなくても入金してくれる銀行 銀行の窓口に小銭を入金する流れ 小銭を入金する際、入金伝票を書きます。 名前や入金する小銭の金額を記入して提出しますので「小銭がいくらあるのか」事前に数えておく必要があります。 銀行によっては、入金する小銭を事前に数えていかなくても銀行の現金処理機で数えた金額を教えてくれるところもあります。 銀行によってはトラブルを避けるために、自分で数えた金額を書くよう言われることが多いようです。 また、銀行が数えた金額に意義を申し立てないという書類にサインする銀行もあるようです。 小銭の入金の流れ• 入金伝票を書く 入金伝票に名前や入金する小銭の金額を書きます。 入金する小銭を銀行の現金処理機で数えてくれる銀行の場合は、金額欄は未記入でOKです。 入金伝票と小銭と通帳を窓口に提出する 小銭を入金する通帳を持っていくとその金額がいくらあったか確認できるので大量の小銭を入金する際は通帳を必ず持参しましょう。 入金が記載された通帳を返してもらったら完了 銀行別小銭の金額の確認方法 ゆうちょ銀行の場合 ゆうちょ銀行は、入金する小銭を自分で数えていかなくても大丈夫です。 入金伝票の金額は未記入のままでOK。 小銭と一緒にカードまたは通帳を窓口に出すと機械で小銭を数えて枚数を教えてくれます。 これは楽ですね。 みずほ銀行の場合 みずほ銀行は、事前に入金する小銭を数えていかなくても大丈夫です。 但し、支店によって事前に入金する小銭を確認した方がいいところがあるようですので、銀行の窓口で確認してください。 りそな銀行の場合 りそな銀行は支店によって違うようです。 「事前に自分で小銭を数える」「総額を教えれば良い」「種類別に数える支店」。 小銭を入金する支店に事前に問い合わせましょう。 三菱UFJ銀行・三井住友銀行の場合 三菱UFJ銀行、三井住友銀行は事前に金額を数えていく必要があります。 数え方は、「1円玉が50枚、10円玉が100枚、50円玉が20枚…」という貨幣の数ではなく、「合計50万です」というように金額が分かればOKです。 小銭の数え方 事前に小銭を数えるといっても、大量の小銭を数えるのは結構大変ですよね。 大量の小銭を数えるのに便利なのは「コインカウンター」です。 100均でも販売されいますので試してみてください。 ゆうちょ銀行の「あるだけ入金」 ゆうちょ銀行のサービスで「あるだけ入金」という両替サービスがあります。 小銭の入金は小銭を貯金することを目的としていますが、「あるだけ入金」は、両替を目的としています。 「あるだけ入金」の流れ• 入金伝票を書く 入金票に名前を書く。 金額は書かなくても大丈夫。 「あるだけ入金をお願いします!」 小銭と通帳と入金票を窓口に出し、「あるだけ入金をお願いします!」と言います。 現金処理機で計算 入金する小銭を数えてくれるのを待ち、金額を確認します。 入金 窓口で入金した小銭が自分の口座に入金されます。 通常、両替というと、窓口で小銭を紙幣に交換しますが、ゆうちょ銀行では一旦口座に入れることで、紙幣や貨幣に両替するのと同じことになります。 銀行では両替をすると手数がかかりますが、ゆうちょの場合、両替と言っても、お金は口座に入っていますので、そのまま引き出さずにいれば小銭の入金と変わりませんね。 ATMで小銭を入金 銀行の窓口での対面が苦手な方や、待つのがイヤな方などは、小銭を入金できるATMの利用をおすすめします。 銀行内のATMで小銭を入金する 小銭を入金できるのは、銀行内にあるATMだけです。 コンビニやデーパートや病院などにある銀行外のATMでは小銭の入金ができません。 ATMで小銭を入金できる銀行• メガバンク:三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行• 都市銀行:りそな銀行• ゆうちょ銀行 小銭が入金できる銀行でも小銭の入金ができるATMは限られていますので、銀行に問い合わせましょう。 確実に小銭を入金したい場合は、それぞれ銀行内にあるATMをご使用することをおすすめします。 小銭の入金枚数に制限がある ATMで小銭が入金できる銀行でも、一度に投入できる小銭の枚数は決まっています。 ATMの投入口にどばっと小銭を入れて後は勝手にATMが数えてくれる…それが理想でしたが、入れるだけならいいのですが、いっきに全額投入することはできません。 銀行別小銭の入金可能枚数• 三菱東京UFJ銀行:100枚• 三井住友銀行:50枚• みずほ銀行 :100枚• りそな銀行 :100枚• ゆうちょ銀行:100枚 三井住友銀行の50枚以外は100枚入金できるようですね。 ATMに大量の小銭を投入した場合、ATMがお金を数えるのに時間がかかりますので、気がついたら後に行列が…後の人のイライラ視線が辛くなりますので混雑時はさけた方が良いと思います。 またATMに小銭が詰まってそのATMが使えなくなり、後ろに並んでいた人にひらすら頭を下げた経験をした方は少なくないようです。 ATMで入金する時の注意点 錆や酷い汚れがないかをチェックしましょう。 錆びているものや汚れの酷いものは、ATMがエラーをおこしたり詰まらせる可能性があります。 また、貨幣では無い物(コインなど)や異物は必ず取除いてください。 ATMに行く前に小銭をざっと広げて確認して、汚れを拭きとってください。 大量の小銭の入金は手数料がかかる? 銀行によっては、小銭が100枚以上になると、硬貨精査手数料、硬貨入金手数料、大量効果入金手数料などの名目で手数料がかかってしまう場合があるので小銭を持参する前に問い合わせてみましょう。 また、口座への入金手数料がかからない銀行でも、両替のみの場合、手数料がかかる銀行もあります。 三菱東京UFJ銀行 8:45~18:00 三井住友銀行 8:45〜18:00(平日のみ) みずほ銀行 8:45〜18:00)平日のみ) りそな銀行 8:45〜19:00(平日のみ) ゆうちょ銀行 8:45~21:00(平日) 9:00~17:00(土日祝) 土日、祝日の小銭が入金ができない理由は、小銭の過剰な入金などでATMに不具合が起きても休日には対処できないからです。 ATMへの小銭の入金は平日の営業時間内に入金しましょう。 まとめ 小銭の入金の方法や手順をはいかがでしたでしょうか?小銭が大量にある場合、金額を数えるのはとても面倒ですし、1円でも間違えると数えなおししなければならない銀行もあります。 そう考えると、事前に小銭を数える必要がないゆうちょ銀行の窓口が一番楽かもしれませんね。 ATMで入金する場合、小銭を入れる枚数は投入口の大きさにかかってくるようです。 小さい投入口の場合は、少しずつ分けて入金しなければなりませんし、たくさん入れたら詰まって動かなくなることもあるようです。 昼休みを避け、ATMの台数が多い銀行で入金することをおすすめします。 もし、ATMで辛抱強くちまちま小銭を入金するのがイヤな方は窓口にいきましょう。

次の

振込(他の金融機関口座への送金)

ゆうちょ 窓口

「ゆうちょ銀行から他の金融機関口座への振込」は口座からのみ可能です。 現金による振込はお取扱いいたしません。 ご利用の際には、『通帳とお届印』または『キャッシュカード』が必要です。 振込が可能な口座は、総合口座(送金機能つきの通常貯金・通常貯蓄貯金)および一般振替口座です。 本人確認がお済みでない口座の場合は、本人確認書類をお持ちください。 送金機能の有無および本人確認については、通帳見開きのご利用欄等でご確認いただけます。 通帳でのキャッシュサービスをご利用の方は、お届印の代わりに、暗証番号入力によるお取扱いも可能です。 「他の金融機関からゆうちょ銀行口座への振込」は、 振込用の店名・預金種目・口座番号が必要です(現在のゆうちょ銀行口座番号(記号・番号)のままでは振り込むことができません)。 現在、ゆうちょ銀行の通帳(通常貯金・通常貯蓄貯金)に新たに「振込用の店名・預金種目・口座番号」を記載させていただいております。 未記載の場合は、お近くのゆうちょ銀行・郵便局の貯金窓口まで通帳をお持ちください。 (総合口座、通常貯金口座、通常貯蓄貯金口座に限ります。 振込先口座番号、振込先カナ氏名を間違えると別人の口座に振り込まれることがあります。 振込の際は、振込先口座番号、振込先カナ氏名を必ず確認してください。 「ご入金・ご出金やゆうちょ銀行口座間の振替」は、現在ご使用の記号・番号をそのままご利用ください。 補足:簡易郵便局の窓口でのお取扱いはしておりませんが、一部の簡易郵便局に設置しているATMではお取扱いしております。 取扱時間 ATM、ゆうちょダイレクト、ゆうちょBizダイレクトまたは窓口の取扱時間と同じ• 振込先の金融機関、受取人の預貯金口座の状況および振込の依頼日時・内容等により、お振込が翌日以降のお取り扱いとなることがあります。 お振込人さまに、振込用の店名・預金種目・口座番号および受取人名をお知らせください。 振込用の店名・預金種目・口座番号のご案内方法 ゆうちょ銀行または郵便局の貯金窓口に通帳(通常貯金・通常貯蓄貯金)をお持ちいただいた際、振込用の店名・預金種目・口座番号を記載させていただいています。

次の

銀行の窓口、ATMの営業時間は?平日と土日祝日についてまとめました|ノリフネ!~乗りかかった船~

ゆうちょ 窓口

郵便局の営業時間はどうなっているの? 郵便局の営業時間は支店により違いますが、一般的に平日は「 9時~17時」になります。 ただし、預貯金に関する窓口は平日「 9時~16時」になります。 同じ支店内でも、16時以降は手紙やハガキなどを扱う「郵便窓口」は開いていても、預貯金の窓口は締め切られています。 銀行の営業時間はほとんどが平日「9時~15時」なので、郵便局の窓口の方が1時間長く営業しています。 万が一、15時までの振り込みを忘れた・・。 という人でも、郵便局に行けば間に合うので便利ですね! 郵便物の場合、土日や祝日でも取り扱いに対応してくれる「 ゆうゆう窓口」が設置されています。 大都市になると24時間対応しているところもある程です。 ただし「ゆうゆう窓口」は郵便物のみが対象であり、ゆうちょ銀行は受け付けていません。 預金や振込に関することは営業時間内に手続きを行いましょう。 ゆうちょ銀行ATMの営業時間 ゆうちょ銀行ATMの営業時間は場所によって異なる? 同じ地域にある郵便局であっても営業時間が異なることがあるのですが、その理由はご存知でしょうか? ゆうちょ銀行のATMは、ゆうちょ銀行の支店内、郵便局やコンビニ、大手スーパーや駅前の無人店舗などにありますが、場所により営業時間が違っているので注意しましょう。 ゆうちょ銀行関係にある場合は以下の時間帯になります。 元々は町内の有力者が建物を提供して「 郵便取扱所」として使用してきたもので、従業員の数も10人程と少なく小規模です。 その名残りで郵便局の営業時間にも違いがあり、土曜日にATMが利用できないところもあるのです。 同じ地域で近くに2つの郵便局があっても、 片方が土日にATMが利用できて、もう片方が土日は閉まっている。 ということもあります。 自宅の近くに利用できる郵便局がある場合には、土日休日のATMの稼働状況を調べておくと良いでしょう。 ゆうちょATMは、コンビニに設置されていれば、コンビニの営業時間中は使用できるのが一般的です。 平日はもちろん、土日も利用できて、24時間営業の店舗ならばいつでも利用可能なのです。 ゆうちょATMでは、ゆうちょカードや通帳で利用する場合には、入出金手数料が無料です。 ゆうちょ銀行の口座同士であれば、ATMでの送金手数料もかからず、即時入金ができます。 オークション等で品物を購入した時に、少しでも安く済ませる為にゆうちょ銀行を利用する人も多くいます。 ゆうちょ銀行の振込み手数料は? 振込が反映されるタイミングはいつなの? ゆうちょ銀行間の場合、システムメンテナンス等がなければ、振込後にすぐに結果が反映されます。 ゆうちょ銀行同士の手続の場合、同じゆうちょ銀行のシステムを使うことから特に反映されるのが早くなるのです。 営業時間外や土日・祝日でもすぐに送金されます。 他の金融機関の場合、営業時間内ならば当日振込が可能です。 時間外になった場合には翌営業日にズレる可能性が高くなりますね。 これは、データのやり取りに「」という振込データのやり取りを行っている為です。 この「全銀システム」が稼働している時間帯が平日の9時~15時までなので、その間の振込は即反映されるのです。 「全銀システム」は平日15時以降や土日休日は稼働していません。 時間外の時間帯に振込をした場合、「振込予約扱い」となります。 翌日(翌営業日)の9時に接続された時にデータがやり取りされて、相手の口座に振り込まれることになるのです。 他の金融機関からの振込みは決して銀行員が仕事をサボっているのではなく、システムの都合により遅くなることを理解しておきましょう。 土日にゆうちょ銀行間で振込を行う場合、多少遠くてもゆうちょ銀行のATMを利用した方が、早いし手数料はかからないのでお得になります。 振込以外の便利なサービスとは? 「ゆうちょ」で利用可能な振込以外のサービスとは? 「ゆうちょ」は振込手数料が安くなる便利なサービスがあります。 通信販売やカタログ販売で利用されている方法で、商品に添付されている郵便振込用紙を使用して郵便局の窓口やATMで支払います。 「郵便振込」の場合、送金人はゆうちょ銀行に口座を持っていなくても、郵便局の窓口に行けば現金で支払いができます。 ただし、窓口よりもATMの方が手数料が安くなることが多いので、口座を持っている場合にはATMを利用した方がお得です。 ATM利用の場合、受領証がカーボン紙にとって代わります。 「 窓口利用時の手数料」 ・5万円未満(130円) ・5万円以上(340円) 「 ATM利用時の手数料」 5万円未満(80円) 5万円以上(290円) 振込用紙の半切(控え)が必要な場合には窓口を利用した方が良いでしょう。 ネットショッピングをしたいけれどクレジットカード決済が不安・・、という高齢者の方にも便利な決済方法です。 「郵便振替」とは、ゆうちょ銀行に口座を持っている人が、同じくゆうちょ銀行の口座を持っている受取人に送金するものです。 やり方は単にゆうちょ銀行のATMから相手の口座を指定して、送金するだけです。 現在では「郵便振替」も「郵便振込」も、どちらも郵便局から相手の口座にお金を振り込むことを意味していて、送金人がゆうちょの口座を持っているかは関係がなくなってきています。 「電信現金払い」とは? 「電信現金払い」サービスも利用可能です! 「 電信現金払い」は、送金人が指定したゆうちょ銀行、または郵便局の窓口に行けば、その送金人の口座から受取人にお金が支払われるというサービスです。 受取り人がゆうちょ銀行の口座を持っている必要はなく、しかもオンライン決済なのでとても取引がスピーディーです。 送金を受け取る時には、本人確認書類が必要になります。 また、1回の送金額の上限は500万円以下となっています。 ただし、自分を受取人とした場合はこの限りではありません。 手数料は1件につき648円となっています。 まとめ ゆうちょ銀行で振込み手続きをする場合、基本的には時間帯は 同じゆうちょ銀行間ならば24時間リアルタイムで反映が可能です。 ただし、相手が「」に登録していない場合、ATMで記帳をしなければならず、確実に即反映したという確証は取れません。 振込を行う時は、なるべくATMが利用できる時間帯に行うのがベストです! 他の金融機関に振り込む場合には、振込期日の15時までに手続きをすることが大切です。 ゆうちょのATMはゆうちょ間の取引ならば手数料もかからず、土日休日も利用できるので大変便利ですので、是非利用したいサービスですね!.

次の