エンゼルス大谷速報。 大谷“二刀流”再スタート、全球種37球/写真特集

エンゼルス大谷翔平のスポンサー企業とは?契約内容詳細は?JAL、セイコー、デサント、オークリー、アシックス、明治と契約締結。

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6点を追う2回に3号ソロ、チームは大逆転で勝利 エンゼルスの大谷翔平投手が6日(日本時間7日)、「8番・DH」で先発した本拠地アスレチックス戦で、3戦連続本塁打を放つ偉業を成し遂げた。 6点ビハインドの2回にセンター深くに刺さるソロ弾を放つと、この一発を号砲にチームは13-9で逆転勝利。 1シーズンで先発投手を務めると同時に3戦連続本塁打を放ったのは1930年のベーブ・ルース以来の快挙。 米で最も権威のあるスポーツ誌「スポーツ・イラストレイテッド」はツイッターで速報。 大谷が第3号ソロを放つ映像と共に「非現実的。 ショウヘイ・オオタニが3戦連続本塁打」と驚愕の活躍をリポートした。 米スポーツ専門局「ESPN」公式サイトでは、中堅スタンド奥に着弾したソロ弾の飛距離を掲載。 「ショウヘイ・オオタニが449フィート(約137メートル)弾、3戦連続本塁打を記録」と規格外の破壊力を伝えている。 地元紙「ロサンゼルス・タイムズ」電子版では、大谷の一発が6点差を返す反撃の号砲となったことを指摘。 「6点ビハインド、エンゼルス打線がオオタニの本塁打で覚醒 アスレチックスを13-9で撃破」と大逆転劇になった様子をリポートした。

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エンゼルス大谷翔平、2019年の年俸は?大型契約締結はいつ?

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グローバルナビ• ジャンルナビ• コンテンツエリア ここからこのページの本文です• メインコンテンツ• 大谷翔平 大谷翔平• 大谷翔平 おおたに・しょうへい 所属 ロサンゼルス・エンゼルス 位置、投打 投手/外野手、右投げ左打ち 背番号 17 生年月日 1994年(平6)7月5日 身長、体重 193センチ、97キロ 出身地 岩手県奥州市 経歴 花巻東-日本ハム ドラフト年度と順位 2012年ドラフト1位 メジャー移籍 2017年オフ・ポスティングシステム photo プロフィル 1994年7月5日、岩手県水沢市(現奥州市)生まれ。 姉体小2から水沢リトルで野球を始める。 水沢南中では一関シニア。 花巻東高では1年春から4番。 1年秋からエース。 甲子園には2年夏、3年春の2度出場。 高校通算56本塁打。 3年夏に高校生最速(当時)160キロをマーク。 2012年ドラフトで日本ハムが1位指名。 16年クライマックスシリーズで日本プロ野球最速の165キロを記録。 15年に最多勝、最優秀防御率、最高勝率。 15、16年ベストナイン(15年は投手、16年は投手と指名打者)。 16年パ・リーグ最優秀選手。 17年オフにポスティングでエンゼルス移籍。 18年ア・リーグ新人王。 10月に右肘のトミー・ジョン手術を受ける。 19年は打者のみの出場で6月に日本人初のサイクル安打達成。 9月に左膝を手術。 メジャー年度別投手成績 年度 所属 試合 勝 敗 S 回 安打 三振 自責 防御率 2018 エンゼルス 10 4 2 0 51. 2 38 63 19 3. 31 通算 10 4 2 0 51. 2 38 63 19 3. 31 メジャー年度別打撃成績 年度 所属 試合 打数 安打 本塁打 打点 盗塁 打率 出塁率 長打率 2019 エンゼルス 106 384 110 18 62 12. 286. 343. 505 2018 エンゼルス 114 326 93 22 61 10. 285. 361. 564 通算 220 710 203 40 123 22. 286. 351. 532 日本通算成績(5年) <投手>所属 試合 勝 敗 S 回 安打 三振 自責 防御率 日本ハム 85 42 15 0 543 384 624 152 2. 52 <打者>所属 試合 打数 安打 本塁打 打点 盗塁 打率 出塁率 長打率 日本ハム 403 1035 296 48 166 13. 286. 358. 500•

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大谷翔平

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6点を追う2回に3号ソロ、チームは大逆転で勝利 エンゼルスの大谷翔平投手が6日(日本時間7日)、「8番・DH」で先発した本拠地アスレチックス戦で、3戦連続本塁打を放つ偉業を成し遂げた。 6点ビハインドの2回にセンター深くに刺さるソロ弾を放つと、この一発を号砲にチームは13-9で逆転勝利。 1シーズンで先発投手を務めると同時に3戦連続本塁打を放ったのは1930年のベーブ・ルース以来の快挙。 米で最も権威のあるスポーツ誌「スポーツ・イラストレイテッド」はツイッターで速報。 大谷が第3号ソロを放つ映像と共に「非現実的。 ショウヘイ・オオタニが3戦連続本塁打」と驚愕の活躍をリポートした。 米スポーツ専門局「ESPN」公式サイトでは、中堅スタンド奥に着弾したソロ弾の飛距離を掲載。 「ショウヘイ・オオタニが449フィート(約137メートル)弾、3戦連続本塁打を記録」と規格外の破壊力を伝えている。 地元紙「ロサンゼルス・タイムズ」電子版では、大谷の一発が6点差を返す反撃の号砲となったことを指摘。 「6点ビハインド、エンゼルス打線がオオタニの本塁打で覚醒 アスレチックスを13-9で撃破」と大逆転劇になった様子をリポートした。

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