キャバクラ 結婚。 キャバクラ嬢と結婚するのは恥ずかしい事だと思いますか?私の妻はキャバクラ嬢でした。...

水商売の人と結婚、大丈夫?将来どうするの?

キャバクラ 結婚

キャバ嬢の彼氏ってどんな人が多いの!? キャバクラ嬢も普通の女の子です。 恋だってしますし、彼氏だっているキャバ嬢ももちろんいます!! でも一体キャバ嬢の彼氏ってどういう男の人が多いのでしょうか。 大きく分けると キャバ嬢の彼氏の職業は4つに分けることができるのです!! 私の経験を混ぜながら、順番に理由も含めて紹介します。 その1 同じお店のボーイさん キャバクラという女だらけの職場の中にいる、数少ない男性スタッフがボーイさんです。 しかし、反対されればされるほど、恋愛って盛り上がるものだったりしますよね! 同じお店のボーイさんというと、出勤すれば会えるので当然仲良くなります。 話す機会が多いので当然と言えば当然です、 さらに、ボーイさんはお店の女の子の話は親身になって聞いてくれるので、キャバ嬢の方から好意を持つことも多いのです。 また、たまにお酒を飲んでいて暴言を吐いてくるようなお客さんも来たりします。 「お前ブスだな!」などと平気で言ってくるような人もいたりします。 そんな時、守ってくれるのもボーイさんです。 この状況で好きにならない方が無理ではないですか?(笑) 私自身も担当のボーイさんと付き合ったことがあります。 しかし、目に付くので喧嘩になることも多く、他の女の子と楽しそうに話をしていたと私側がやきもちを焼いたり、お客さんにベタベタしてほしくないと向こうに言われたり…。 結局うまくいきませんでしたけど(笑) その2 ホスト ホストとキャバ嬢のカップルというのも定番ですね! ホストが営業後にキャバクラへ飲みに来たり、キャバ嬢が自分のお店の休みの日にホストクラブに飲みに行ったり、お互い営業後に飲みに行ったバーで出会ったり…出会い方は様々です。 しかし、 お互い、同じ水商売ということもあって打ち解けやすいんです! 話が合えば、親密になっていく可能性が高いので、自然と付き合うことになります。 キャバ嬢の中でもホストと付き合っているのが多いのは、やはり歌舞伎町で働いている女の子です。 ホストクラブが多いのは、ダントツ歌舞伎町なので、歌舞伎町で働くキャバ嬢の方が出会う確率も高くなるからです。 私自身も、私のキャバクラ仲間でもホストと付き合った経験があるキャバ嬢はたくさんいます。 同業者と付き合うというのは、 メリットもたくさんあるからです。 お互いのノルマが大変な時に、1セット来てもらったり、逆に飲みに行ったり… 同業者だからこそ、助け合うことができるというのも付き合うメリットのひとつです。 また、昼夜逆転生活のリズムも合います。 さらに、お互いの不安や悩みも聞いてあげることもできるし、アドバイスしてあげることもできます。 心のよりどころになりやすいんです。 余談ですが、キャバ嬢って多かれ少なかれ、ホストクラブへ行ったことある女の子ばかりです。 キャバ嬢の90%以上がホストクラブへ行ったことがあると思っていいと思いますよ。 キャバ嬢も寂しいんです!! 話を聞いてほしいんです!!! その3 スカウトマン 最近は、公道でのスカウトが規制されていますが、少し前だと繁華街や駅前などには、スカウトマンがうじゃうじゃいました。 スカウトマンの仕事というは、女の子をキャバクラや風俗などのお店に紹介し、お店からバックを得るというものです。 もちろんスカウトマンは、 キャバクラのお店の内情やキャバ嬢の悩みにとても敏感です。 というのも、1人の女の子が働くお店を変えれば、そのたびにバックが発生します。 なので、付き合った女の子に定期的にお店を変えるようにすすめたり、彼女の友達を紹介してもらったりということをしたりもします。 私の友達でも。 スカウトマンと付き合っている子がいましたが、お店を移るよう言われたりしていました。 その4 お客様 キャバ嬢が自分のお客様と付き合うというのは結構あります。 それって、色恋営業じゃないの?と疑問に思う人も多いかと思います。 もちろん、中には色恋営業でお客様と付き合うキャバ嬢もいますので、お客様はそこはしっかりと見極める必要があるかと思いますが… 実は、かなりの確率で 真剣にお客様と恋愛関係に発展することってあるんです!! 私の地元の友達は、実際に自分のお客様と恋愛関係に発展し、 結婚までしました。 最初はあまり乗り気じゃなかったようですが、お客様からの熱心なアプローチと何より一緒にいて楽しいという気持ちが勝ち、付き合い、結婚したのです。 今は2人の子供もいて、すごく幸せそうな生活を送っています。 また、同じお店で4年間一緒に働いていた先輩キャバ嬢もお客様と結婚しました。 お客様に恋をした先輩の方から猛アタックをして付き合ったのです。 「本当にいい人だな~」「この人といると楽しい!」「この人は私の話を聞いてくれる」「気持ちを分かってくれる!」などと思ったら、相手がお客様だとしても恋をしてしまう場合があり、恋愛関係に発展することは大いにあるんですよ!! まとめ キャバ嬢とその彼氏とのほとんどの出会いが、キャバクラだということが分かっていただけたかと思います。 キャバ嬢というのは、皆さんが考えているよりも出会い自体は、お店以外だと少ないんです。 ましてや、キャバ嬢というのは夕方出勤して、朝方まで働いています。 多くの人と真逆の生活を送っているので、学生時代の友人に誘われて合コンに行くなんていうこともなかなかできません。 やはり、キャバ嬢だって普通の女の子です。 自分を理解してくれる男性にキュンとして恋愛が始まるのは、当然なのです。 今回は、キャバ嬢の恋愛事情についてお話をさせていただきました。 キャバ嬢ってどんな人と恋愛しているのか想像できなかった人もいるかと思いますが、身近な男性と恋愛しているんですよ! キャバ嬢だから恋愛してはいけない!などというきまりはないのでご安心を! 恋愛ができるならキャバクラで働いてみたい!秘密の恋愛ってあこがれちゃう~なんて思ったそこのあなた(笑) で今すぐ働くキャバクラを検索してみてはいかがでしょうか。 体入ドットコムは 信頼できて安心できるお店ばかりが掲載されているので、安心してお仕事を始められます! なら、自分の働いてみたい地域と働きたい日付けを入れるだけで簡単にお店を探すことができますよ。 ぜひ、で検索してみてくださいね!!•

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ご主人がキャバクラに行くこと、許容ですか?

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ページコンテンツ• みなさんは、10年前にキャバクラでブイブイ言わせていた「伝説のNO1ホステスのお姉さん」は今、何してるんだろう?って考えたことはないですか? いやいや。 そんなにさかのぼらなくても、普通にキャバ嬢辞めた後って何してるんだろー?って思いますよね! キャバクラで働いている方でこの話題に興味が無い方は、ほぼ、いないってぐらい人気の話題です。 ここでは、現役を離れたキャバ嬢の行く末をご紹介したいと思います。 いいと思う結末も、そうでは無いと感じる結末もあるかもしれません。 匿名方式ですがどれも実際のインタビューに基づいています。 現役時代は月収230万の売れっ子キャバ嬢!7年後にカムバックの理由 愛さん(仮名)当時27歳は街でも有名なキャバ嬢で、ピーク時の月収は230万円でした。 キャバクラ歴は5年目で知らない人はいない人気ぶりでした。 そんな、愛さんを落としたのは企業の社長さんで30代後半のイケメン社長。 県外の方で、とにかく派手に飲み歩くので、とても目立っていました! 3か月ぐらいの交際で妊娠が発覚し、電撃でキャバクラを卒業しました。 当時は付き合っていることも誰も知らなかったのでトップニュース扱いで噂は一気に広がりました。 愛さんは他のお客様には「キャバクラを辞めて自分でネイルサロンをする」と言って、お店で盛大にラストイベントを行いました。 週明け3日間でのキャバクラ卒業イベントでしたが大盛況でイベント売り上げは1000万を超えていました。 当然、 愛さんの給料もラストの月は700万円近くあったようです。 キャバクラ引退後すぐに結婚式を挙げてハネムーンへ。 キャバクラ友達や飲み屋関係者、旦那さんの会社関係で3000人近い人が集まる大きな結婚式でした。 その後、愛さんは2人の子供を出産。 高層マンションのセレブな暮らしぶりはSNSで伝えられ誰もがうらやむ優雅な生活でした。 「愛さんいいなー」「私もこんなマンション住みたーい」とみんなが口にしていました。 しかし、5年6年と時間が進み、いつの間にかSNSの投稿が無くなっていて、誰も愛さんの事を口にしなくなってきた頃、ショッキングなニュースが入ってきました。 「愛さん自殺未遂したらしいよ」 えっ!!私は耳を疑いました。 まさかそんな事があるわけないと思いましたが、実際、愛さんの結婚生活は2年目から破たんしていたようで、私たちが見ていた「幸せそうなSNS」は愛さんが作った、偽の生活ぶりだったのです。 後に愛さん本人から聞いたのですが、結婚後2人目妊娠と同時期に旦那の浮気が発覚。 愛さんは向き合おうと話し合いを設けましたが旦那さんは「浮気がバレたことに対して」逆ギレして、話合いどころか堂々と浮気をするようになってしまったようです。 愛さんは知人もいない県外で孤独になり、手首を切ってしまったとのことでした。 しかし、本当に死のうと思っていたのではなく、「旦那さんにかまって欲しかっただけ」だったみたいです。 実際、愛さんの傷はとても浅く、命にかかわるような傷では全くありませんでした。 「小さな子供がいるのに、そんなことできないよ」と言っていた愛さんがとてもかわいそうでした。 私が、「もっと早くに相談してくれればよかったのに。 」というと「みんなに盛大にお祝いしてもらった分、言いずらかった。 」と言って泣いていました。 それから半年で離婚し、34歳で実家に戻ってきた愛さんは水商売にカムバックしました。 子供を産んで年をとっているため、以前のような愛さんではありませんが、ミニクラブで日給12000円で働き始めています。 以前から知ってるお客様には「ネイルサロンで失敗しちゃったから、また1から頑張る。 」と言っていたようですが、以前のような輝きはなく、お客様からは陰で「あいつ自殺未遂したらしいな」って言われています。 キャバクラ時代30万。 辞めて月収70万になった理由 れいちゃん(仮名)26歳はキャバクラの同期で、お店が終わったらほぼ毎日、一緒にご飯を食べていた仲です。 れいちゃんはキャバクラの前にへアセットサロンで働いていたため、出勤はいつも22時出勤で正直あんまり稼げてる感じでは無かったです。 それでも同伴やアフターも頑張ってしてましたし、明るいキャラクターで女の子からも人気がありました。 れいちゃんがキャバクラで働いていた理由は自分でヘアセットサロンを出店したいからという夢があったからです。 そのためにキャバクラでバイトをして貯金をしながら、ヘアセットの勉強をしていました。 れいちゃんの実家はとても厳しくてキャバクラで働くなんて以ての外でしたから最初は居酒屋でバイトをしているって、ごまかして働いていました。 最終的にはれいちゃんの情熱にご両親も納得したようです。 そして、キャバクラで5年間バイトをして、セットサロンのオープン資金があともう少しという所で事件が起きます。 お客様からの投資話で全額失ってしまいました。 れいちゃんには、キャバクラで働きはじめてからずっと応援してくれている大切なお客様がいました。 このお客様は、れいちゃんが困ったときには必ず来店してくれる神のようなお客様で、どんなピンチの時でも売上を協力してくれるような方でした。 まさか、このお客様が詐欺師だなんて誰も思いませんでした。 今となっては「そんなを話なんで信じたの?」って冷静に思えますが、当時は私も含めて誰もがそのお客様を疑うことなど考えられない状況だったのです。 詐欺の内容は「ウナギの養殖をしてみないか?」という内容でした。 全く知識も興味もない内容でしたが、このお客様は常日頃からお金の羽振りが良い方で、いつも大きな金額の飲み代を現金で支払っていましたし、れいちゃんの事をずっと応援してくれていた方なので絶対に騙すことはないと信じて、疑う余地がありませんでした。 この話をされた時も「ウナギの養殖場に投資するから、お前もまぜてやろうか?」と上から目線で話をされて、あと少しで目標に達成できると考えていた、れいちゃんは、この手っ取り早い儲け話に乗ってしまったのです。 この話が詐欺だと気づくのに時間はかかりませんでした。 お金を現金で手渡ししてから一切の連絡が取れなくなって、携帯電話も解約されました。 いつもは明るいれいちゃんも、お店に出てくることもなくなり精神的に強いショックをうけてしまいました。 それを見かねてご両親が「セットサロンのオープン資金を貸してあげるから、もう1度頑張ってみなさい。 」と資金提供してくれたようです。 今は立派なヘアサロンを経営していて、お店の女の子たちもれいちゃんのお店に通っています。 れいちゃんの収入はキャバクラ時代の倍以上になっていますが今でも返済がありますし、当時の悔しさは忘れられないと言っています。 それでも、やりたいことを頑張ってやっているれいちゃんは楽しそうで生き生きしています。

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水商売の人と結婚、大丈夫?将来どうするの?

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今回は、歌舞伎町のキャバ嬢3人、地方のキャバ嬢3人の計6人で座談会を開催。 永遠に気になる「口説きが成功する客の条件」や「良い客」「悪い客」について本音を聞いた。 「いい人と結婚できたらいいね」と言ってくれたり。 うちの店は、お父さんより年上の40代後半~50代のお客さんばかりで、落ち着いた人が多いから助かっています。 あかね(25/歌舞伎町):私も同じかな、お父さんやお兄ちゃんのような存在で可愛がってくれる人がいい。 今の指名客は、この前、私が谷間の見えるドレスを着ていたら、「見せなくていいから!」「出さなくていいから!」と言ってくれる人ばかり。 守られている感じがして嬉しかった。 あとは、甘えるのが苦手なので、甘えさせてくれる包容力を持っているとありがたいな。 なな(20/地方):包容力、大事!私はシングルマザーなんだけど、偏見を持たずに応援してくれる人は、いい人だなあと思う。 ブサイクだろうがボトルを入れてくれなかろうが、「頑張ってね!」と言ってくれるだけで嬉しい。 なほみ(18/地方):えー、ボトル入れるのは必須条件ですよ。 さらに、指名入れてくれたらスマートに「同伴もしようか」と言ってくれたり。 しかも、ガツガツせずに。

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