バード 少将。 【地球空洞説】シャンバラの謎【伝説の理想郷】

No.103 地球空洞説(1) 〜 ヤンセン親子がたどり着いた地底の中の巨人王国

バード 少将

南極大陸とは 南極は大陸の中では5番目に大きい大陸で日本の大きさの 約36倍の大きさである。 そして、氷の厚さは平均で2500mで一番氷の厚い所では富士山よりも高く4000mという氷の壁も存在している。 南極は北極と違い一般人が許可なしでは足を踏み入れてはならないというなんとも敷居の高い場所である。 そんな中でも一部の研究者達が訪れているのだがその時も軍が非常に厳重に警備されているという。 最近は各国のリーダー達が南極に訪れているだとか? やはり南極に何かあるのであろうか? 2. 南極はあの文明!? 先程も紹介した通り各国のリーダーが訪れたり一般人が簡単に立ち入りできないことなどから南極に関する都市伝説はかなり存在する。 そんな南極に関する都市伝説を描いていく。 ペルー 第94代大統領 オジャンタ・ウマラ大統領 *アトランティス文明説 かつて存在していたと言われていた伝説の大陸「アトランティス」。 その「アトランティス」が南極大陸に眠っているのではないか?という非常に有名な説である。 1929年にトルコで 「ピリー・レイスの地図」という地図が発見される。 この地図はオスマン帝国の 「ピリー・レイス」によって作られた物でその時代が1513年だと言われている。 この地図は当時の地形を表すには非常に正確な地図である。 という風に言われているそしてこの地図に南極大陸と思われる地形が描かれているが、しかしこの地図は1513年のもので南極大陸が発見されたのが1820年ごろ 発見されていない南極大陸がこの地図に書かれているのは非常に不快な点である。 しかも、この地図に書かれている南極大陸の絵は氷に覆われる以前の様子であるという。 そして、チャールズ・ハップグッドという教授は南極大陸には元々古代文明が存在していた。 という風に言っている。 チャールズ・ハップグッド教授によると地殻変異というのが2、3万年周期で発生し最後に発生したのが1万2000年前であるという。 その結果、大陸が今ある南極に移動し多くの生物が消滅し都市は氷に覆われてその古代文明には住めなくなってしまったという。 この事が真実なら現在の南極の下には沈んで消滅してしまった古代都市が存在しているということになる。 1995年にはグラハム・ハンコックという作家が紀元前1万年前に地殻変異によって高度な文明が消滅し南極の下敷きになっていると主張した。 その生き残った人々はアステカ、マヤ、エジプト、オルメカ文明を作り上げたと言われている。 この主張がネイティヴアメリカンが語る歴史と一致している部分があるという。 ネイティヴアメリカン曰く南の方に 「アストラン」という白い島が存在していて、その島は自然災害によって消滅してしまうという風に言われている。 しかしこの地殻変異説は科学者達から、地殻変異で大陸が一つ沈むような事が起これば地球上の生物が全て全滅してしまうという風に言っている。 さらに2012年にGoogle mapで南極に14マイルの建造物が発見され、このことにNASAとアメリカ軍は否定しているが 何かを隠しいているようにしか考えられない。 南極飛行で不思議な体験をした男 リチャード・バード少将という軍人の書いた南極大陸飛行の活動記録にとある不思議な点があると言う。 1947年にアメリカはハイジャンプ作戦という南極の本格的調査が行われ、その調査には不思議な点が何個かあるという。 第二次世界大戦が終わって間もない1947年というなんとも忙しい時期に4700人というかなりの大群を動かして寒冷地である南極にいく必要があるのか? 4700人と船、軍艦の計13隻もの大規模な軍事力をただの南極調査に連れて行くのはかなり不思議な点である。 さらに悪天候で戦闘機が墜落し死者も出ているという。 そして、先程出てきたリチャード・バード少将というのがこのハイジャンプ作戦の指揮を取っている人物で初の南極点飛行を達成したという経歴の持ち主である。 その時に彼が体験のした事がにっき日記になっているのだが、この日記の内容というのがかなり不思議な内容である。 飛行途中霧が開けたら南極を飛んでいるのにも関わらず目の前に緑の山脈が広がっており、そこには動物などもいただとか。 そこでリチャード・バード少将は高度な文明の方々と接触して色々助言をもらったという。 この事が地球空洞説に繋がり大昔から地球内部に暮らしている地底人と接触したのでは?とも言われている。 この地球空洞説はまた別の機会にでも紹介したいと思う。 ナチスの南極基地!? 先程のアトランティス文明説とは打って変わって南極にナチスの基地が存在しているという説である。 1934年にナチスは捕鯨基地を作るために南極大陸に調査をしに行ったが、しかしこれは表向きの計画で本当は南極に秘密基地を作るために行ったと言われている。 それも小さな基地ではなく大規模な基地を作ろうとしていたという。 第二次世界大戦でドイツが敗北しこの基地を新たな拠点するために秘密兵器を南極の地で作り上げ、UFOなどの研究に取り掛かっていたと言われている。 そして、あのヒトラーはオカルト好きで古代都市が南極に眠っている事を信じていたのでその古代都市の探索に向かったとも言われている。 この南極にナチスの基地が存在しているという噂が広まったのは敗戦した2ヶ月後にドイツ軍のUボートという潜水艦がアルゼンチンの基地に到着した事でナチスの残党が南極の秘密基地に避難しているというニュースが一気に広まったからだという。 しかし、現在ではこのニュースはただのフェイクニュースであったと言われている。 先程出てきたリチャード・バード少将のハイジャンプ作戦は実はナチスの残党を追い詰めるために行われたという説と ナチスが握っていた南極の秘密を追求するために行われたという説もある。 南極にまさかのピラミッド!? ピラミッドはエジプトにしかないものだがしかし、南極でもピラミッドが発見されている。 2016年にアメリカとヨーロッパの調査隊が南極でピラミッドを発見したと発表した。 調査隊は3っつのピラミッドが存在していると主張しており、そのピラミッドの姿が現在でも Google earthで確認できるという。 このピラミッドは古代文明が残したものなのだろうか? それとも普通の山なのだろうか?謎が深まるばかりである。 しかし、現在ではこのピラミッドは普通の山であると言われている。 南極に建造物が発見された場合現在存在している建造物の中で間違いなく世界最古のものになるだろう。 まとめ いかがだっただろうか? これが南極に関する都市伝説であるが全ての説は未だ解明されておらず謎がなんとも多いのが南極大陸である。 しかし、世界のリーダー達が南極に訪れていたり 南極で不思議な体験をし地底人に出会ったリチャード・バード少将。 これはにはやはり何かあるのではないだろうか? 今回紹介した以外にも南極の氷の下には石油やダイヤモンドが眠っているとも言われている。 その資源を各国が取り合っているのかもしれない。 この他にも南極に関する都市伝説があるのでまた紹介したいと思う。 それほどにも謎がある南極。 その謎が解明され公になって行くのが楽しみである。 それでは。

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地球空洞説

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南極大陸とは 南極は大陸の中では5番目に大きい大陸で日本の大きさの 約36倍の大きさである。 そして、氷の厚さは平均で2500mで一番氷の厚い所では富士山よりも高く4000mという氷の壁も存在している。 南極は北極と違い一般人が許可なしでは足を踏み入れてはならないというなんとも敷居の高い場所である。 そんな中でも一部の研究者達が訪れているのだがその時も軍が非常に厳重に警備されているという。 最近は各国のリーダー達が南極に訪れているだとか? やはり南極に何かあるのであろうか? 2. 南極はあの文明!? 先程も紹介した通り各国のリーダーが訪れたり一般人が簡単に立ち入りできないことなどから南極に関する都市伝説はかなり存在する。 そんな南極に関する都市伝説を描いていく。 ペルー 第94代大統領 オジャンタ・ウマラ大統領 *アトランティス文明説 かつて存在していたと言われていた伝説の大陸「アトランティス」。 その「アトランティス」が南極大陸に眠っているのではないか?という非常に有名な説である。 1929年にトルコで 「ピリー・レイスの地図」という地図が発見される。 この地図はオスマン帝国の 「ピリー・レイス」によって作られた物でその時代が1513年だと言われている。 この地図は当時の地形を表すには非常に正確な地図である。 という風に言われているそしてこの地図に南極大陸と思われる地形が描かれているが、しかしこの地図は1513年のもので南極大陸が発見されたのが1820年ごろ 発見されていない南極大陸がこの地図に書かれているのは非常に不快な点である。 しかも、この地図に書かれている南極大陸の絵は氷に覆われる以前の様子であるという。 そして、チャールズ・ハップグッドという教授は南極大陸には元々古代文明が存在していた。 という風に言っている。 チャールズ・ハップグッド教授によると地殻変異というのが2、3万年周期で発生し最後に発生したのが1万2000年前であるという。 その結果、大陸が今ある南極に移動し多くの生物が消滅し都市は氷に覆われてその古代文明には住めなくなってしまったという。 この事が真実なら現在の南極の下には沈んで消滅してしまった古代都市が存在しているということになる。 1995年にはグラハム・ハンコックという作家が紀元前1万年前に地殻変異によって高度な文明が消滅し南極の下敷きになっていると主張した。 その生き残った人々はアステカ、マヤ、エジプト、オルメカ文明を作り上げたと言われている。 この主張がネイティヴアメリカンが語る歴史と一致している部分があるという。 ネイティヴアメリカン曰く南の方に 「アストラン」という白い島が存在していて、その島は自然災害によって消滅してしまうという風に言われている。 しかしこの地殻変異説は科学者達から、地殻変異で大陸が一つ沈むような事が起これば地球上の生物が全て全滅してしまうという風に言っている。 さらに2012年にGoogle mapで南極に14マイルの建造物が発見され、このことにNASAとアメリカ軍は否定しているが 何かを隠しいているようにしか考えられない。 南極飛行で不思議な体験をした男 リチャード・バード少将という軍人の書いた南極大陸飛行の活動記録にとある不思議な点があると言う。 1947年にアメリカはハイジャンプ作戦という南極の本格的調査が行われ、その調査には不思議な点が何個かあるという。 第二次世界大戦が終わって間もない1947年というなんとも忙しい時期に4700人というかなりの大群を動かして寒冷地である南極にいく必要があるのか? 4700人と船、軍艦の計13隻もの大規模な軍事力をただの南極調査に連れて行くのはかなり不思議な点である。 さらに悪天候で戦闘機が墜落し死者も出ているという。 そして、先程出てきたリチャード・バード少将というのがこのハイジャンプ作戦の指揮を取っている人物で初の南極点飛行を達成したという経歴の持ち主である。 その時に彼が体験のした事がにっき日記になっているのだが、この日記の内容というのがかなり不思議な内容である。 飛行途中霧が開けたら南極を飛んでいるのにも関わらず目の前に緑の山脈が広がっており、そこには動物などもいただとか。 そこでリチャード・バード少将は高度な文明の方々と接触して色々助言をもらったという。 この事が地球空洞説に繋がり大昔から地球内部に暮らしている地底人と接触したのでは?とも言われている。 この地球空洞説はまた別の機会にでも紹介したいと思う。 ナチスの南極基地!? 先程のアトランティス文明説とは打って変わって南極にナチスの基地が存在しているという説である。 1934年にナチスは捕鯨基地を作るために南極大陸に調査をしに行ったが、しかしこれは表向きの計画で本当は南極に秘密基地を作るために行ったと言われている。 それも小さな基地ではなく大規模な基地を作ろうとしていたという。 第二次世界大戦でドイツが敗北しこの基地を新たな拠点するために秘密兵器を南極の地で作り上げ、UFOなどの研究に取り掛かっていたと言われている。 そして、あのヒトラーはオカルト好きで古代都市が南極に眠っている事を信じていたのでその古代都市の探索に向かったとも言われている。 この南極にナチスの基地が存在しているという噂が広まったのは敗戦した2ヶ月後にドイツ軍のUボートという潜水艦がアルゼンチンの基地に到着した事でナチスの残党が南極の秘密基地に避難しているというニュースが一気に広まったからだという。 しかし、現在ではこのニュースはただのフェイクニュースであったと言われている。 先程出てきたリチャード・バード少将のハイジャンプ作戦は実はナチスの残党を追い詰めるために行われたという説と ナチスが握っていた南極の秘密を追求するために行われたという説もある。 南極にまさかのピラミッド!? ピラミッドはエジプトにしかないものだがしかし、南極でもピラミッドが発見されている。 2016年にアメリカとヨーロッパの調査隊が南極でピラミッドを発見したと発表した。 調査隊は3っつのピラミッドが存在していると主張しており、そのピラミッドの姿が現在でも Google earthで確認できるという。 このピラミッドは古代文明が残したものなのだろうか? それとも普通の山なのだろうか?謎が深まるばかりである。 しかし、現在ではこのピラミッドは普通の山であると言われている。 南極に建造物が発見された場合現在存在している建造物の中で間違いなく世界最古のものになるだろう。 まとめ いかがだっただろうか? これが南極に関する都市伝説であるが全ての説は未だ解明されておらず謎がなんとも多いのが南極大陸である。 しかし、世界のリーダー達が南極に訪れていたり 南極で不思議な体験をし地底人に出会ったリチャード・バード少将。 これはにはやはり何かあるのではないだろうか? 今回紹介した以外にも南極の氷の下には石油やダイヤモンドが眠っているとも言われている。 その資源を各国が取り合っているのかもしれない。 この他にも南極に関する都市伝説があるのでまた紹介したいと思う。 それほどにも謎がある南極。 その謎が解明され公になって行くのが楽しみである。 それでは。

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知らないほうが良かった世界[都市伝説]

バード 少将

南極大陸とは 南極は大陸の中では5番目に大きい大陸で日本の大きさの 約36倍の大きさである。 そして、氷の厚さは平均で2500mで一番氷の厚い所では富士山よりも高く4000mという氷の壁も存在している。 南極は北極と違い一般人が許可なしでは足を踏み入れてはならないというなんとも敷居の高い場所である。 そんな中でも一部の研究者達が訪れているのだがその時も軍が非常に厳重に警備されているという。 最近は各国のリーダー達が南極に訪れているだとか? やはり南極に何かあるのであろうか? 2. 南極はあの文明!? 先程も紹介した通り各国のリーダーが訪れたり一般人が簡単に立ち入りできないことなどから南極に関する都市伝説はかなり存在する。 そんな南極に関する都市伝説を描いていく。 ペルー 第94代大統領 オジャンタ・ウマラ大統領 *アトランティス文明説 かつて存在していたと言われていた伝説の大陸「アトランティス」。 その「アトランティス」が南極大陸に眠っているのではないか?という非常に有名な説である。 1929年にトルコで 「ピリー・レイスの地図」という地図が発見される。 この地図はオスマン帝国の 「ピリー・レイス」によって作られた物でその時代が1513年だと言われている。 この地図は当時の地形を表すには非常に正確な地図である。 という風に言われているそしてこの地図に南極大陸と思われる地形が描かれているが、しかしこの地図は1513年のもので南極大陸が発見されたのが1820年ごろ 発見されていない南極大陸がこの地図に書かれているのは非常に不快な点である。 しかも、この地図に書かれている南極大陸の絵は氷に覆われる以前の様子であるという。 そして、チャールズ・ハップグッドという教授は南極大陸には元々古代文明が存在していた。 という風に言っている。 チャールズ・ハップグッド教授によると地殻変異というのが2、3万年周期で発生し最後に発生したのが1万2000年前であるという。 その結果、大陸が今ある南極に移動し多くの生物が消滅し都市は氷に覆われてその古代文明には住めなくなってしまったという。 この事が真実なら現在の南極の下には沈んで消滅してしまった古代都市が存在しているということになる。 1995年にはグラハム・ハンコックという作家が紀元前1万年前に地殻変異によって高度な文明が消滅し南極の下敷きになっていると主張した。 その生き残った人々はアステカ、マヤ、エジプト、オルメカ文明を作り上げたと言われている。 この主張がネイティヴアメリカンが語る歴史と一致している部分があるという。 ネイティヴアメリカン曰く南の方に 「アストラン」という白い島が存在していて、その島は自然災害によって消滅してしまうという風に言われている。 しかしこの地殻変異説は科学者達から、地殻変異で大陸が一つ沈むような事が起これば地球上の生物が全て全滅してしまうという風に言っている。 さらに2012年にGoogle mapで南極に14マイルの建造物が発見され、このことにNASAとアメリカ軍は否定しているが 何かを隠しいているようにしか考えられない。 南極飛行で不思議な体験をした男 リチャード・バード少将という軍人の書いた南極大陸飛行の活動記録にとある不思議な点があると言う。 1947年にアメリカはハイジャンプ作戦という南極の本格的調査が行われ、その調査には不思議な点が何個かあるという。 第二次世界大戦が終わって間もない1947年というなんとも忙しい時期に4700人というかなりの大群を動かして寒冷地である南極にいく必要があるのか? 4700人と船、軍艦の計13隻もの大規模な軍事力をただの南極調査に連れて行くのはかなり不思議な点である。 さらに悪天候で戦闘機が墜落し死者も出ているという。 そして、先程出てきたリチャード・バード少将というのがこのハイジャンプ作戦の指揮を取っている人物で初の南極点飛行を達成したという経歴の持ち主である。 その時に彼が体験のした事がにっき日記になっているのだが、この日記の内容というのがかなり不思議な内容である。 飛行途中霧が開けたら南極を飛んでいるのにも関わらず目の前に緑の山脈が広がっており、そこには動物などもいただとか。 そこでリチャード・バード少将は高度な文明の方々と接触して色々助言をもらったという。 この事が地球空洞説に繋がり大昔から地球内部に暮らしている地底人と接触したのでは?とも言われている。 この地球空洞説はまた別の機会にでも紹介したいと思う。 ナチスの南極基地!? 先程のアトランティス文明説とは打って変わって南極にナチスの基地が存在しているという説である。 1934年にナチスは捕鯨基地を作るために南極大陸に調査をしに行ったが、しかしこれは表向きの計画で本当は南極に秘密基地を作るために行ったと言われている。 それも小さな基地ではなく大規模な基地を作ろうとしていたという。 第二次世界大戦でドイツが敗北しこの基地を新たな拠点するために秘密兵器を南極の地で作り上げ、UFOなどの研究に取り掛かっていたと言われている。 そして、あのヒトラーはオカルト好きで古代都市が南極に眠っている事を信じていたのでその古代都市の探索に向かったとも言われている。 この南極にナチスの基地が存在しているという噂が広まったのは敗戦した2ヶ月後にドイツ軍のUボートという潜水艦がアルゼンチンの基地に到着した事でナチスの残党が南極の秘密基地に避難しているというニュースが一気に広まったからだという。 しかし、現在ではこのニュースはただのフェイクニュースであったと言われている。 先程出てきたリチャード・バード少将のハイジャンプ作戦は実はナチスの残党を追い詰めるために行われたという説と ナチスが握っていた南極の秘密を追求するために行われたという説もある。 南極にまさかのピラミッド!? ピラミッドはエジプトにしかないものだがしかし、南極でもピラミッドが発見されている。 2016年にアメリカとヨーロッパの調査隊が南極でピラミッドを発見したと発表した。 調査隊は3っつのピラミッドが存在していると主張しており、そのピラミッドの姿が現在でも Google earthで確認できるという。 このピラミッドは古代文明が残したものなのだろうか? それとも普通の山なのだろうか?謎が深まるばかりである。 しかし、現在ではこのピラミッドは普通の山であると言われている。 南極に建造物が発見された場合現在存在している建造物の中で間違いなく世界最古のものになるだろう。 まとめ いかがだっただろうか? これが南極に関する都市伝説であるが全ての説は未だ解明されておらず謎がなんとも多いのが南極大陸である。 しかし、世界のリーダー達が南極に訪れていたり 南極で不思議な体験をし地底人に出会ったリチャード・バード少将。 これはにはやはり何かあるのではないだろうか? 今回紹介した以外にも南極の氷の下には石油やダイヤモンドが眠っているとも言われている。 その資源を各国が取り合っているのかもしれない。 この他にも南極に関する都市伝説があるのでまた紹介したいと思う。 それほどにも謎がある南極。 その謎が解明され公になって行くのが楽しみである。 それでは。

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