チンチラ 体重。 チンチラの体重が増えない、減少、増やすためには?

チンチラの生態、値段、飼い方

チンチラ 体重

チンチラのティモをお迎えしたのは、ティモが生後6ヶ月の2014年12月のこと。 お迎えしたときには354gしかなかったティモがすくすくと成長して、1歳半になる頃には600gを超え大人の体格になりました。 1年ずつ体重の変化の記録をまとめていましたが、歳を重ねるごとの体重の変化を1つのページの中で見比べられたほうが新たに気が付くこともでてくるかなと思ったので、このページにまとめて紹介することにしました。 1ヶ月ごとに平均体重を計算してグラフにしたものと、体重の変化の記録を考察して気が付いた点などをまとめています。 ティモが健康に歳を重ね、体重の変化のグラフがずら~っと並ぶことを目指して、今後も続けていきたいと思います。 【 2020年3月まで記録済 】 成長の過程での体重の増加はおおよそ1歳半まで続いている。 体重が増えたり減ったり不安定になるときは、ペレットの内容や量に変化があった場合が多い。 ということです。 特に2番目に挙げた、季節による体重の変化の規則性については、夏には体重が減り冬には体重が増えるといった規則性があると思っていたので、グラフを見てみて驚かされた部分でした。 きっと、一年を通して室温管理をしているから季節によって変動せずに済んでいるということなのかな?と思うのですが、どんなに室温対策をしても体に感じるストレスはあると思うので、影響が少なく済んでいてよかったな~と思いました。 たまたまティモの場合はそうだった、というだけのことかもしれませんが、私自身も振り返って確認していきたいな~と思うので、これからもこのページに重ねていこうと思います。 ティモは1歳半を過ぎて大人の体格になった模様です ティモをお迎えしたとき、ティモは生後6ヶ月を少し過ぎた頃で体重は354gでした。 おおよそ半年経って1歳になるまでの6ヶ月間で体重は約200g増え、その後もおおよそ1歳半になるまでちょっとずつ体重の増加が続きました。 ティモの体重の変化のグラフをみて考察すると、 ティモが大人の体格になったのはティモが1歳半になった頃 だと思われます。 季節によって例年体重が増減するといった規則性は今のところないようです こちらは1ヶ月ごとのティモの平均体重を年度ごとにグラフにしてみたものです。 湿度の高い梅雨時期から夏にかけては体重が減り、冬が近づいてくると体重が増える・・といった規則性があるだろうな~と思って比較してみると、そういった共通点はありませんでした。 一年を通して室温を管理しているので、季節によって体重が変化するほどの影響はなく済んでいるということなのかな?と思います。 ペレットの内容変更や給餌量の変化によって体重が増減する場合が多いと感じます こちらは、ティモの1ヶ月ごとの平均体重の変化のグラフに、1日にティモが食べたペレット量(重さ)の平均のグラフを並べて比較してみたものです。 下段には、ティモに与えてきたペレットの内容の履歴を加えました。 ティモが成長期を過ぎて大人の体格になった1歳半くらいをすぎてから、体重の増減と1日に食べたペレット量の増減が似た傾向にあるのがわかります。 また、ペレットの献立に新しいものを加えたりしたときにも、1日に食べるペレットの量が不安定になったりすることもあって、体重の増減がみられます。 これらのことから、 体重の増減は乾草(チモシーなど)をどれくらい食べたかということよりも、それ以外のペレットなどの影響によるところが大きいといえるんじゃないかなと思います。 なお、2019年の後半になってペレットを食べる量のグラフが下降していますが、これは食べこぼして床に落ちてしまった分を拾い集めて与えた総量から差し引き、実際に食べた量を記録するように変えた影響によるものです。 以前はティモが手に取って食べたペレット量を記録していて、ポロポロ食べこぼした分を量って差し引くということはしていなかったのですが、段々食べ散らかす量が増えてきていることが気になって差し引くように変えました。 なので、それ以前も実際にティモが食べたペレットの量はグラフに表している量よりも少ないと思います。 スポンサーリンク さいごに ティモをお迎えした2014年12月からの体重の変化の記録をグラフにして紹介しました。 体重測定は、10日に1回程度、月に3回くらい行うようにしたいな~と思って記録を続けています。 体重の増減の経過を知る目的とは、病気にかかっていないかどうかを知るためというより、与えている食事の内容や量が適しているかを確認する目的のためであるところが大きい と思っています。 一番よいのは、体重の増減の変化を観察しながら、体重が増加している様子がみられる場合は少し減らしてみる、体重が減少している様子がみられる場合には少しずつ増やして様子をみるといったように、それぞれの個体に合った適量を探っていく方法です。 ティモをキッチンスケールの上に誘導するのもなかなか難しいところもありますが、これからもコツコツ測定を続けて、過去の記録と比較しながら検証を続けていきたいと思います。

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チンチラの体重が増えない、減少、増やすためには?

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チンチラとは? チンチラとはモルモットの仲間で、チンチラ科チンチラ属に分類されています。 齧歯類(げっしるい)であり、齧歯類とは哺乳網齧歯目に属する動物の総称です。 物をかじるために適した歯と顎を特徴としています。 この種類にはチンチラの他に、ビーバー、リス、ハツカネズミ、トビネズミなどが含まれています。 チンチラの平均体重は? オス 大人 ・・・平均400~500g メス 大人 ・・・平均400~800g なぜ体重が増えないの?減るの? チンチラはアンデス山脈の寒くて乾燥した地域出身なので、乾草の食餌やペレット食や、ご馳走としてドライフルーツやナッツ、ヒマワリの種、様々な緑色野菜、新鮮なニンジンなどを与えるといいそうです。 しかしチンチラは、上記の通り神経質で繊細な面があり、また簡単に不調になる、比較的繊細な消化器官を持っています。 そしてチャーミングポイントでもある歯は伸び続けるため、食欲不振や不正咬合などになる場合があるそうです。 その中でもひどいときには亡くなってしまうこともある 不正咬合には注意が必要です。 不正咬合には兆候があり、食欲がなくなったり、体重が減ったりするそうです。 またかたい餌は食べず、軟らかいものばかり欲しがります。 またよだれを垂らし、下あごの毛や前足が濡れていると危険です。 この 不正咬合がチンチラの体重が増えなかったり、減ったりする原因に大きく関わっているといえます。 チンチラの体重を増やすためには!? チンチラの歯は全部で 20 本あり、そのすべてが一生伸び続けますが、かたいものを咬むことで歯は消耗し伸びすぎを防いでいます。 野生のチンチラは歯が伸びると消耗して削られるバランスがよく、いつも健康な状態を保っていられますが、ペットとして飼われているチンチラはそのバランスが崩れてしまうことがあり、その為に不正咬合になってしまうそうです。 不正咬合 完治することのない、怖い病気で、この治療法は、手術で伸びすぎた歯を全身麻酔をして削ることです。 また、手術はチンチラにとって大きなストレスになりますし、成功率も高くないそうです。 だからこそ、不正咬合にならないようにすることや再度かからないようにしてあげることがとても大切になります。 何より、不正咬合の原因は食生活にあるので、飼い主さんが責任をもって、また愛情をもって予防してあげましょう。 予防法 乾草を食べさせることがいいそうです。 乾草は繊維質が多くてかたいため、長時間そしゃくしなければならない食べ物です。 ペレット食だけだとすぐに不正咬合にかかってしまいます。 また、カビや昆虫、その他の動物の糞便の混入や殺虫剤が入っていない乾草にし、量も気をつけることが大切です。 そして喜んで食べてくれるからといって、ご馳走であるドライフルーツやナッツなどのおやつは与えすぎると、チンチラはおやつでおなかがいっぱいになり、不正咬合の予防法としての乾草を与えても、なかなか食べてくれません。 だからおやつのやりすぎにはきをつけましょう。 そして1日の与える量をこえないように、愛情をもってチンチラの食生活を管理していきましょう! スポンサードリンク まとめ 今回チンチラのことを調べて、野生でもペットでも、人間と一緒の生き物で、どんな生き物でも愛情をもって、家族として一緒に暮らしていくために、健康に気を使い、環境を整えていくことがとても大事なことです。 一緒に暮らすことになった時にはしっかり調べて準備をして迎え入れることが大切です。 そして自分がなんともいない可愛くて、癒してくれる、大切な存在になるであろうペットと楽しくて思い出深い日々を送っていきましょう! スポンサードリンク.

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チンチラを飼育してみたい! 家族にも同意をもらって、お迎えの準備もばっちり!!となったら、あとはペットショップで生体(チンチラ本人)をお迎えするだけですよね。 でも、ここでもまた問題が・・・。 これからチンチラを飼育したい人の悩みで聞くのが、 健康なチンチラってどう選ぶの? 見分け方あるの? というポイントです。 実は、チンチラって犬や猫ならびにその他の小動物(ウサギ・ハムスター・モルモット等)に比べたらかなりマイナーですよね。 そのため、 健康そうなチンチラってどんなのかわからない・・・。 という声が多いんです。 実際ペットショップに行ってみると、チンチラは臆病で夜行性のため、寝ていたり隠れていたりということが多いです。 でも、 ショップの店員さんなどが「抱っこしてみますか?」と声をかけてくれるので、そこでチェックするチャンスが訪れます。 ということで今回は、 【購入時チェック】健康なチンチラの選び方・見分け方を伝授! と題しまして、 きちんとチンチラが健康なのかどうなのかをどう見分けるのか伝授していきたいと思います。 毛並みをチェック まずは見た目ですぐわかるポイントは 毛並み。 ちょっと残酷なことを書きますが、チンチラはミンクやラビットのようにファーにつかう高級素材として使われていたほど 毛並みが素晴らしい動物です。 なので、パッと見てわかるような劣悪な毛つやの場合、不健康な可能性があります。 例えば、• 毛がべたついている• 毛玉がすごい• じっとりしている(湿っていたりする)• どこかの毛が極端に薄い このような場合、 完全に健康とは程遠い状態です。 まずは抱っこする前にこのあたりなら見極められることが多いので、見てみましょう。 (もしくは抱っこのときにしっかり確認しましょう。 ) また、 毛が薄いところがある場合は、皮膚病やストレスでかきむしってしまったりすることも考えられます。 病気についてはこちらもチェックしてみてください。 目をチェック 続いて目をチェックします。 寝ているときはあまりチェックできないのですが、少なくとも素人目に見ても良くない状態の判断はできる部分がいくつかあります。 目ヤニの塊がある・目ヤニがすごい• 目がうまく開いていない• 起きている状態で活力が感じられない まず、目ヤニに関してですが、 自分の前足や砂などで目にゴミや傷が入ってしまい、そこから目ヤニが大量発生する場合があります。 それがさらにひどくなると、目が全く開かなくなってしまう子もいます。 (自分が飼育しているチンチラがこの状態の場合、目ヤニを目薬や水でふやかして開くようにしてあげてから目薬や抗生物質を与える事が多かったです。 ) (これは、うちの子が目ヤニが出すぎて目が開かなくなったうえに、上からかきむしって穴ぼこに見えるようになってしまった写真です!! 完治に1か月かかりました!!) また、 起きているのにも関わらず、明らかにしょんぼりしていたり、くすんでいるような子もいます。 その場合は 何かにストレスを感じておびえていたり、先天的な病気を持っている可能性もあります。 何度か通って決める場合は、ショップの方に、「この子が一番元気な営業時間はいつですか?」と質問して、その時間に訪問しなおしてみるのもいいでしょう。 手・足・しっぽ・耳のチェック チンチラによっては、輸送の途中や産まれてからの兄弟げんかなどでけがをしてしまい、耳が欠けていたり、しっぽが短くなっている子もいます。 しかし、痛がっていなかったり、傷が化膿していなかったり、問題なさそうならそれも個性となるのですが、 明らかに最近できた怪我がある場合は、ケージが狭い、劣悪な環境のペットショップだった、などの理由でチンチラ自身がストレスを感じて傷つけてしまった可能性もあります。 こういう傷がある場合は、そのペットショップのほかの子も見た方がいいでしょう。 ほかにもそのような傷を負っている子がいたら、そのペットショップは きちんとした飼育法を知らない良くないお店とも言える可能性が高いからです。 また、 抱っこしたときに明らかに骨の形がおかしい、どこかに触れると「ぎゃ!」などと言って痛がったりする場合は、 骨折を放置されてしまったり、ステージなどから落ちて 打撲していたのに気づいてもらえてない場合もあります。 抱っこしたときの反応やしっかりした手足かもチェックしておく必要があります。 背中のチェック チンチラは基本もふもふして丸っこくて気持ちいい感じ・・・それはまるでぬいぐるみのような、あのフォルムが魅力の一つですよね? しかし、 抱っこしたときに背骨やあばらなどがゴリゴリと触れる場合は要注意です。 それはやせすぎです。 もしできそうならその場で体重測定をしてもらった方がいいかもしれません。 測ってみたら異常に少ない!という場合もあります。 チンチラを飼育したことのない人だと、本当の適切な重さや感覚がわからない場合もありますし、毛におおわれて本当の骨格がわかりづらく、痩せてしまったことに気付かない場合も多いです。 飼い主でも気付かないことがあります。 なので、 抱っこをさせてもらったときや、なでさせてもらった時の背骨やあばらの感じはきちんとチェックしておきましょう。 ちなみに不正咬合で痩せてしまったうちの子がこちら。 明らかに背骨の部分が目立ってしまいました。 お尻やしっぽ周辺、ケージ内のトイレをチェック そして最後に、 お尻回りやケージ内のトイレ(うんち)のチェックをしましょう。 ストレスや病気で下痢をしてしまっている子が飼育されている場合もあります。 チンチラはタイ米のような形のこげ茶のうんちをします。 それがどろどろだったり、明らかに小さすぎたりすると、何かの病気の可能性があります。 正しいうんちの形はこちらを見てください。 また、 下痢をしていると、お尻まわりが泥遊びをしたように汚れがついていることがほとんどです。 この部分もしっかりチェックしましょう。 番外編その1:食べている餌の量をチェック チンチラの体の直接のチェックではありませんが、 店員さんにどのような餌をどれだけあげているのかを聞くのも基準になります。 そのペレットを販売している会社やショップのホームページにいくと、たいていは適量(1日にあげるグラム数や回数等)が掲載されています。 その 適量より明らかに少ない量しか与えられていないくせに草も多くもらえていない、となると、子供のチンチラを販売しているとしたら確実に成長の妨げになっています。 また大人だった場合でも、餌が少なすぎると痩せていく一方です。 そのようなペットショップは正しい飼育法を知らないのに「かわいいから」という理由でチンチラを目玉商品として売っている場合があります。 このあたりでも健康に育ったチンチラかどうかがわかりますね。 番外編その2:何か月のチンチラなのかをチェック(月齢) チンチラは生後1か月半程度で離乳するといわれています。 そのあたりからだんだんショップでも見るようになるのですが・・・ 実は、チンチラの免疫の移行期間は生後4か月程度まで続くのです。 つまり、小さいチンチラは確かにべた慣れしやすい傾向になることは多いのですが、 小さすぎるとすぐに病気になって死んでしまう、という事故の確率も上がってしまいます。 3か月くらいまでしっかりとお母さんチンチラのそばですくすくと育った子だと1か月半等で店頭に並んだ子よりも免疫がついていたり丈夫な場合も増えていきます。 ちなみに我が家のチンチラは、生後5か月半でお迎えしましたが、初めて会ったのは生後4か月ちょっとくらいの時でしたので、しっかり3か月くらいまではお母さんのもとで育ったそうです。 (ちなみに香川県生まれです) そのためなのか分かりませんが、よく食べて、3歳までは一度も病院に行ったこともないような健康体でした。 (3歳の時に寒暖差で風邪をこじらせました。 ) また、 年齢がいっていても、ショップの店員さんが優しく適切に育てていれば、人間慣れしているので懐く場合が多いです。 年齢よりも健康かどうかで選んだほうが良いでしょう。 幼いですね。 最後に、我が家のチンチラはどんな感じだったかお伝えしたいと思います。 当時私は大阪に住んでいたのですが、家から歩いて5分のショッピングモールのペットショップに何気なく時間つぶしで入ったのが出会いでした。 当時うさぎやハムスターのコーナーで一番目立つところに『チンチラ かわいくて長生きしやすい! 頑張れば懐きます!!』とポップがありました。 老若男女問わず当時珍しかったチンチラは大人気。 毎日いろんな人がうちの子を見ては写真を撮ったりニコニコ眺めていました。 そして私はその見た目にひとめぼれ。 飼育しようとまでは思っていなかったのですが、家が近かったのでしょっちゅう通ってそのチンチラを見に行っていました。 ここのペットショップは今はつぶれてしまったのですが、 よく通っていた私のことを店員さんが覚えてくださり、チンチラという生き物についての情報や、今私がもっている飼育方法のあらゆることを教えてくれました。 また、砂を替えるときや餌やりも見せてもらいましたが、 チンチラがおびえた様子もなく、ペットショップの温度も適切、良い環境で飼育されていました。 そして飼育しようか悩んでいた時、私にチャンスが。 なんとクリスマスシーズンになったことと、チンチラが少し大きくなったので値引きされたのです(笑) なんと、その金額は最初の金額の半額!!これなら私の手に届く!! でも、あれだけ人気だったから、ほかの人にお迎えされてしまうかも・・・そう思った私は、ほぼ見切り発車でペットショップに電話、「商談したい、明日にでも行きたい!」とアポイントを取り、いつも話してくれた店員さんと一緒に詳細な話をし、抱っこをすることになりました。 当時、5か月半、体重456グラムの元気な男の子。 何度も通ったせいなのか、私のことやにおいを覚えていたようで、抱っこしても手渡しで餌をあげてみてもおびえる事もなく、店員さんも、『相性がよさそうですね』と言ってくれました。 こうして私は家族の協力もあって、台車を借り、ケージやら砂場やらなにやらを全て乗せ、冷えないようにタオルでくるんで家まで持って帰りました。 夜逃げのような荷物量に近所の人が何度も見てきたのがいい思い出です。 こうして私の家の子になった「りく」も、もうすぐ7歳になります。 (2020年7月15日で7歳です。 ) もう6年半も飼育しているんですよね。 飼育しているというより家族として一緒に過ごしているという感じですね。 その後大阪から神奈川へ引っ越した時も一緒に新幹線に乗りましたし、つらい時、悲しい時、私の人生のターニングポイントはずっと彼がそばにいます。 チンチラは適切に育てれば、こんなに人生のど真ん中に来てくれる家族なんです。 お迎えの時にどんな子を迎えるか、下調べや打ち合わせを念入りにして、失敗しないお迎えをしてほしいと私はひたすら願い続けています。 最後に どこかの知恵袋とかでも「お迎えして数日で亡くなった」などという悲しい書き込みをよく見ます。 よく見てはいけない内容だと思いますが、それくらい 適切なお迎えが出来ず、どこかで弱らせてしまった(もしくはペットショップで何かあった)という事故は多いのです。 そのため、予備知識として、このページが役立つことを祈ってます。 それでは今回はこれで終わります。 最後までお読みいただきありがとうございました。

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