源田 衛藤 美 彩。 衛藤美彩

西武・源田&元乃木坂・衛藤美彩が熱愛 ともに大分出身26歳 初対面で意気投合― スポニチ Sponichi Annex 野球

源田 衛藤 美 彩

お付き合いを最初は大反対した母親も、源田壮亮選手と初めて会って意気投合• どうもスポーツ選手の奥さんというと、自分をすべて犠牲するイメージがあったようで。 ただ「これは1回会ってみないと」と、上京してきたんですね。 でもその日、私が仕事でどうしても都合が合わなくて。 そうしたら彼が「いいよ、お母さんと2人で会うから」と。 そこにもちょっと私は射抜かれました(笑)。 それで、仕事が終わって家に帰ったら2人がすっかり意気投合していて。 そのあとこっそりと「ママは賛成」と言われました。 いやいや、まだ付き合ったばかりなんだけど!? という感じだったんですが、さっき言ったように人を見れる人なのでピンと来るものがあったんだと思います。 自分を幸せにできるのは自分しかいないと、たくさんの決断を通して気づいたんです。 だからこれからは自分が心からワクワクし楽しいと思えることを仕事にしていきたいですね。 いやいや、好きなことだけで生きていけないよ、という人もいるかもしれませんが、私の回りにはそんなお手本となる女性がたくさんいます。 このフォトブックを一緒に作ってくれたスタッフさんたちもそう。 好きなことを実現するために頑張らなければいけないときもあるだろうけど、それだって自分を犠牲するわけじゃない。 何より私は自分を大切にして生きていきたいです。 衛藤 後輩のためにというのはおこがましいですが、結果的にそうなるといいな思っています。 女性の生き方の選択肢はたくさんあって、「こんな生き方もあるんだな」という姿を見せていくことを、これから仕事をしていく上でのベースにしたいですね。 禁無断複写転載 ORICON NEWSの著作権その他の権利は、株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社、またはニュース提供者に帰属していますので、無断で番組でのご使用、Webサイト(PC、モバイル、ブログ等)や雑誌等で掲載するといった行為は固く禁じております。 また、ユーザーによるサイトの利用状況についても情報を収集し、ソーシャル メディアや広告配信、データ解析の各パートナーに提供しています。 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。

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衛藤美彩が木付琳(弟)と苗字が違う理由が判明!本名の変化を時系列で解説

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西武の源田壮亮内野手(26)と元「乃木坂46」で女優の衛藤美彩(26)が真剣交際していることが11日、分かった。 昨年4月に衛藤が源田を取材して知り合い、今月に入って交際に発展。 同郷で同い年ということもあって話も合うという。 プロ野球開幕から2週間。 ビッグカップルの誕生に球界は盛り上がりそうだ。 昨年4月、衛藤がCSフジテレビONE「プロ野球ニュース」のキャスターに就任。 乃木坂46の「46」にちなみ、二遊間に注目するコーナーで初めて取材したのが源田だった。 同じ大分県出身で、学年も同じ。 取材ではインタビューに慣れていない衛藤に対し、源田は終始照れた表情を浮かべ「共通の知り合いも多いんですよね」と、初対面にもかかわらず意気投合。 関係者によると、その後、同郷の知人を介して連絡先を交換。 衛藤は3月末で乃木坂46を卒業。 知人は「美彩の卒業と交際は無関係。 美彩に好意を寄せていた源田君が卒業を待って告白した」と、今月に入って交際に発展したことを明かした。 源田はしょうゆ顔のイケメンで、活躍するたびにライオンズ女子にネットで「かわいい」「たまらん」「王子様」と騷がれる人気ぶり。 おちゃめで先輩にいじられるキャラクターでもあり、「みさ先輩」の愛称を持つあねご肌の衛藤とは相性も良さそうだ 入団3年目の源田は、1年目の17年に新人王を獲得。 広い守備範囲は遊撃手としては球界屈指で、昨年はゴールデングラブ賞とベストナインに輝いた。 プロ野球史上初の「新人からの2シーズン連続全試合フルイニング出場」を果たし、昨年11月の日米野球では初の侍ジャパン入り。 今季も西武不動の2番打者として、チームに欠かせない存在になっている。 一方の衛藤は、11年8月に乃木坂46に加入。 握手会の神対応で地道にファンを掘り起こし、人気メンバーへと成長した努力家だけに、仕事に対する取り組み方は源田にとってもいい刺激になることは間違いない。 趣味は野球観戦で、一家そろって大の野球好き。 キャスターを務める「プロ野球ニュース」で今後、恋人の活躍をどう伝えるのか楽しみだ。

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【結婚】衛藤美彩と源田壮亮が新宿で目撃!交際期間はいつから?

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12日に西武ライオンズの源田壮亮選手との交際を発表した元乃木坂46・衛藤美彩が、14日、自身のインスタグラムに「私のことを大切に思っていない人たちの愛のない雑音は全く気になりません」と投稿。 ネット上では、「純愛ストーリーの破綻で開き直った?」「やっぱり激怒するファンが多かったのかな?」などと指摘する声が相次いだ。 先月末に乃木坂46を卒業したタイミングで源田から交際を申し込まれたとのことだった。 「知り合ったのがつい最近だったならばまだ、ファンも納得がいったことでしょう。 しかし、この取材は約1年前のことで、それ以降、2人は同郷仲間が集まる会で友好を深めていたとのことで、源田が卒業を待って告白という純愛演出にはさすがに無理があるのでは? との声が業界内でも広まっています。 また、衛藤は14日の投稿で、『私を愛し、応援してくださる、愛のある方の意見は 例え厳しい意見でも真摯に受け止めます』とも書き込んだのですが、『ファンからの厳しい意見と雑音をどうやって見分けるんだろう?』と、疑問の声も飛び交っているようですね」(芸能関係者) 衛藤が賛否両論の声を受ける一方、交際発覚時に野球を知らない人から「誰?」状態だった源田はその後、結婚相手としての優良物件ぶりが明らかになり、女性ファンが急増している様子だ。 「160km台の剛速球を投げたり、豪快なホームランを打ったり、格別なイケメンでもないため、野球ファン以外にはあまり馴染みがない源田ですが、内野手としての守備力は12球団イチといわれ、プロ3年目にして推定年棒はすでに8,000万円に到達。 将来的には2~3億円も夢ではなく、同業者も唸る高い技術は指導者としても重宝されるのは確実で、引退後も恐らく安泰でしょう。 まるで今すぐ結婚でもするかのような堂々交際宣言は、衛藤にとって源田ファンに対する牽制の意味があったのかもしれませんが、結果的に野球には興味ないものの結婚に焦るライバルを増やすきっかけになってしまったようですね」(同) 交際発表の翌日、オリックス・バファローズ戦に出場した源田は、山崎福也投手から右手首に死球を受け負傷。 結婚すればなおさら雑音は増すと予想されるが、果たしてケンカ腰にならず耐え続けられるのだろうか。

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