オーロンゲ 性格。 【ポケモン剣盾】オーロンゲの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

第24話 オーロンゲ

オーロンゲ 性格

はじめにどうもシツヨです! ポケモン剣盾でダブルバトルの仕様が変更されて、 ポケモンの行動順がターンの開始時だけでなく1匹のポケモン行動終了時にも行動順の再編成が行われるようになりました! 初心者なので良く分かりませんが、先制で追い風を使ったら味方のSが2倍になった状態から行動順が決まったり、交代で天候を書き換えたら葉緑素すいすい砂掻き雪掻きのポケモンの素早さが変動し行動順が変わります!ややこし^~ そのややこし^~仕様を体験しようとダブルバトルに挑戦していたら早々にマスターボール級に到達できました^~!!うれし^~~~~!!! 世界32位!? 全然マッチングしない… なのでその構築の偏移も一緒に綴っていきたいと思います。 自分はダブルバトル初心者なので努力値配分が全てぶっぱなので育成環境が十分に整っていない人でも育成しやすいと思います。 構築経緯 1. あと砂パが多すぎて砂にタダ乗り出来そうだと思いドリュウズを投与、PT内への雨の恩恵が少なく、あられで襷破壊出来ると思いバイバニラ投与、 ヨワシは吹雪も凍える風も覚えないので、両方使えて威嚇にも強い勝気ミロカロスに変更 絶氷ゴリラゴリラモグラ 結果:ゴリランダーを出すと負ける&電磁波ミミッキュが強い&ドリュウズが強い 3. そもそもダイマックスしたポケモンは怯まないので猫だましが弱いのではないかという説が浮上し脳死で初手に猫だましを打つゴリランダーを解雇、一方で麻痺の行動不能はダイマックスの有無に関わらず健在だと発覚、悪戯心で電磁波が使え、電磁波無効の地面タイプ 主にドリュウズ には後攻のしっぽをトリックすれば同速勝負をかいくぐって戦えると思い、オーロンゲを採用 こうこうのしっぽ:とても 重たい なにかの しっぽ。 持たせるといつもより 行動が 遅くなる。 この構築のゴリラ枠。 ・厳密に言うとゴリラではなくダルマ。 ・氷タイプ。 HPが半分になるとダルマモードの特性で姿が変わり氷炎タイプになる。 ・微妙な耐久をチョッキで補い、ダルマモードとなりS135族から敵をシバくゴリラ。 バニラとゴリラで語呂が良い。 ・天候の上書きですいすいや砂掻きの素早さ上昇を掻き消す動きが面白く、環境であられを全く見なかったので採用。 ・必中吹雪がとても強力でミロカロスと一緒に吹雪連打してるだけで勝つ試合もあったので天候上書き以外にも単体性能も悪くなかった。 ・1度だけダイマックスする機会があったが技欄のアイス押し売り感に笑ってしまった。 ・ ダイマックス技のデバフ効果に便乗して勝気を発動させたり ミラーアーマーアーマーガアに凍える風を打って反射のSダウンで勝気を発動させるなどバーサーカーぶりを発揮してくれた。 ・選出機会は少なかったが吹雪の状態異常氷率が3割近くあり、ずっと叫んでた。 この構築のモグラ枠。 ゴリラとモグラで語呂が良い。 ・ダブル環境にバンギラス&ドリュウズの並びが多すぎて砂にタダ乗りするために採用したら強すぎていつの間にか構築の主軸になっていた成り上がりモグラ。 ・電磁波無効なのでダイマックスしても痺れない! 痺れ粉エルフーンに1敗 ・ダイマックス鋼技でBアップ、ダイマックス地技でDアップが出来るのでダイマックスでHPが上昇することを含めて耐久が非常に高く、一致抜群技も耐えて弱点保険の発動率も高く火力も高く技範囲も広く自分で砂嵐にもできる万能ゴリラ。 ・ロトムやアーマーガアなど、そこそこ耐久があるポケモンにも後述のオーロンゲが黒い鉄球トリックをすることで地面技を受からなくさせるプレイングもあり、一度積めたら簡単には止められなかった。 この構築の 見た目 ゴリラ枠 ・先制電磁波のS操作が非常に優秀でダイマックスポケモンを麻痺で動けなくさせることが何度も出来たのでこの構築のMVP。 ・敵のドリュウズに鉄球を渡すと自軍のドリュウズの方がSが2倍になるのし襷ケアも出来るので最強のバンドリ対策だと思っている。 ・完全にサポート役だと見切られ無視されることもあったが、拘りトリックで詰ませたり、命の珠トリックで味方の火力サポートしたり、器用に立ち回ってくれた。 この構築のキメラ枠。 ゴリラとキメラで語呂が良い。 ・S操作ギミックとこのポケモンの性能が合致していたので採用。 ・半減だろうが威嚇されようが敵の5割を以上持っていくゴリラ。 トドンが出てこなくても大抵は倒せます。 トドンに交代する場所を間違えたらもう勝てません。 お疲れ様でした 2勝2敗 QR 動画昇格戦と初心者らしいガバプレイを楽しめます まとめお読みいただきありがとうございました!.

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【必見育成論!】最強オーロンゲの作り方!

オーロンゲ 性格

はじめにどうもシツヨです! ポケモン剣盾でダブルバトルの仕様が変更されて、 ポケモンの行動順がターンの開始時だけでなく1匹のポケモン行動終了時にも行動順の再編成が行われるようになりました! 初心者なので良く分かりませんが、先制で追い風を使ったら味方のSが2倍になった状態から行動順が決まったり、交代で天候を書き換えたら葉緑素すいすい砂掻き雪掻きのポケモンの素早さが変動し行動順が変わります!ややこし^~ そのややこし^~仕様を体験しようとダブルバトルに挑戦していたら早々にマスターボール級に到達できました^~!!うれし^~~~~!!! 世界32位!? 全然マッチングしない… なのでその構築の偏移も一緒に綴っていきたいと思います。 自分はダブルバトル初心者なので努力値配分が全てぶっぱなので育成環境が十分に整っていない人でも育成しやすいと思います。 構築経緯 1. あと砂パが多すぎて砂にタダ乗り出来そうだと思いドリュウズを投与、PT内への雨の恩恵が少なく、あられで襷破壊出来ると思いバイバニラ投与、 ヨワシは吹雪も凍える風も覚えないので、両方使えて威嚇にも強い勝気ミロカロスに変更 絶氷ゴリラゴリラモグラ 結果:ゴリランダーを出すと負ける&電磁波ミミッキュが強い&ドリュウズが強い 3. そもそもダイマックスしたポケモンは怯まないので猫だましが弱いのではないかという説が浮上し脳死で初手に猫だましを打つゴリランダーを解雇、一方で麻痺の行動不能はダイマックスの有無に関わらず健在だと発覚、悪戯心で電磁波が使え、電磁波無効の地面タイプ 主にドリュウズ には後攻のしっぽをトリックすれば同速勝負をかいくぐって戦えると思い、オーロンゲを採用 こうこうのしっぽ:とても 重たい なにかの しっぽ。 持たせるといつもより 行動が 遅くなる。 この構築のゴリラ枠。 ・厳密に言うとゴリラではなくダルマ。 ・氷タイプ。 HPが半分になるとダルマモードの特性で姿が変わり氷炎タイプになる。 ・微妙な耐久をチョッキで補い、ダルマモードとなりS135族から敵をシバくゴリラ。 バニラとゴリラで語呂が良い。 ・天候の上書きですいすいや砂掻きの素早さ上昇を掻き消す動きが面白く、環境であられを全く見なかったので採用。 ・必中吹雪がとても強力でミロカロスと一緒に吹雪連打してるだけで勝つ試合もあったので天候上書き以外にも単体性能も悪くなかった。 ・1度だけダイマックスする機会があったが技欄のアイス押し売り感に笑ってしまった。 ・ ダイマックス技のデバフ効果に便乗して勝気を発動させたり ミラーアーマーアーマーガアに凍える風を打って反射のSダウンで勝気を発動させるなどバーサーカーぶりを発揮してくれた。 ・選出機会は少なかったが吹雪の状態異常氷率が3割近くあり、ずっと叫んでた。 この構築のモグラ枠。 ゴリラとモグラで語呂が良い。 ・ダブル環境にバンギラス&ドリュウズの並びが多すぎて砂にタダ乗りするために採用したら強すぎていつの間にか構築の主軸になっていた成り上がりモグラ。 ・電磁波無効なのでダイマックスしても痺れない! 痺れ粉エルフーンに1敗 ・ダイマックス鋼技でBアップ、ダイマックス地技でDアップが出来るのでダイマックスでHPが上昇することを含めて耐久が非常に高く、一致抜群技も耐えて弱点保険の発動率も高く火力も高く技範囲も広く自分で砂嵐にもできる万能ゴリラ。 ・ロトムやアーマーガアなど、そこそこ耐久があるポケモンにも後述のオーロンゲが黒い鉄球トリックをすることで地面技を受からなくさせるプレイングもあり、一度積めたら簡単には止められなかった。 この構築の 見た目 ゴリラ枠 ・先制電磁波のS操作が非常に優秀でダイマックスポケモンを麻痺で動けなくさせることが何度も出来たのでこの構築のMVP。 ・敵のドリュウズに鉄球を渡すと自軍のドリュウズの方がSが2倍になるのし襷ケアも出来るので最強のバンドリ対策だと思っている。 ・完全にサポート役だと見切られ無視されることもあったが、拘りトリックで詰ませたり、命の珠トリックで味方の火力サポートしたり、器用に立ち回ってくれた。 この構築のキメラ枠。 ゴリラとキメラで語呂が良い。 ・S操作ギミックとこのポケモンの性能が合致していたので採用。 ・半減だろうが威嚇されようが敵の5割を以上持っていくゴリラ。 トドンが出てこなくても大抵は倒せます。 トドンに交代する場所を間違えたらもう勝てません。 お疲れ様でした 2勝2敗 QR 動画昇格戦と初心者らしいガバプレイを楽しめます まとめお読みいただきありがとうございました!.

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第24話 オーロンゲ

オーロンゲ 性格

基本データ No. 861 分類 ビルドアップ 英語名 Grimmsnarl タイプ あく フェアリー H95 A120 B65 C95 D75 S60 高さ 1. 5m 重さ 61. 防御は特化するために振り切る。 残りを無振りミラーと対面した際に上から動けるように気持ちばかりのすばやさ4振り、余りの64を攻撃、さらにその余りの4を特防に振る。 特性 コンセプトに一番合うで確定。 ビルドアップやみがわりを先制で撃てる。 5~106. 7% 乱数1発(37. 8~101. 8% 乱数1発(12. 7~72. 9% 確定2発• 4~69. 3% 確定2発• 2~61. 7% 確定2発 ビルドアップ 物理対面の安定度を更に上げれる点とにより先制で発動することで相手からのダメージを大幅に減らすことができる点から必須。 みがわり の効果対象であり、先制で使える。 相手からの変化技のほとんどを無効化してくれるので、状態異常になる危険から守ってくれる。 初手で相手が引いてきた際や、などののタイミングに合わせられると一気に有利になれる。 ほのおのパンチ に刺さる。 3~106. 0% 乱数1発(31. 0~36. 2% 乱数3発(38. 8~28. 4% 乱数4発(95. 1~74. 0% 確定2発• 2~43. 調整意図 性格 わんぱくで確定。 対戦環境に物理アタッカーが多いのと、仮想敵であるが物理なため。 持ち物 たつじんのおびて確定。 素の火力が仮想敵に対して微妙に足りていないため。 技構成 タイプ一致の「あく」物理技。 相手の防御ランクを無視してダメージを与えられる。 1%~47. 3% 確定3発• 5%~23. 4% 乱数5発• H:4 無補正ドラパルト 105. 4%~124. 3% 確定1発• H:4 無補正 51. 1%~61. 8% 確定2発• 吸収時 H:4 無補正 103%~121. 3% 確定1発• H:4 無補正ポットデス 139. 7%~166. 1% 確定1発 特性に後投げされやすい「あく」タイプへの対抗手段。 やにも抜群で入る• H:4 無補正 64. 5%~76. 3% 確定2発• 5%~32% 確定4発• 8%~32. 6% 確定4発• H:4 無補正 39. 6%~47. 6% 確定3発• からをやぶる吸収時 H:4 無補正 114. 2%~134. 9% 確定1発• H:252 無補正 71. 9%~85. 9% 確定2発• 5%~23. 4% 乱数5発• H:4 無補正 52. 9%~63% 確定2発• H:4 無補正ジュラルドン 40. 6%~48. 5% 確定3発 パワー 自分と相手のA、Cのランク上昇 下降 を入れ替える。 持ち物や、からをやぶる、などのランク上昇を相手が活かすより先に相手から頂戴することができる。 リフレクター 物理防御を上げる変化技。 これを先攻で打てるだけで自身の物理耐久がかなり上がるだけでなく、後続の助けにもなる。 A:252 無補正 33. 1%~39. 1% 乱数3発 99. 9%~63. 8% 確定2発• A:0 無補正ジャイロボール 最遅 23. 7%~28. 2% 乱数4発• 1%~39. 1% 乱数3発 99. A:0 無補正アーマーガア 25. 2%~29. 7% 確定4発• 2%~27. 2% 乱数4発• 2%~28. 7% 乱数4発• 2%~32. 6% 乱数4発• A:252 無補正ドラパルト 17. 8%~21. 2% 確定5発• A:252 無補正ドラパルトダイスチル ドラゴンアロー 30. 1%~35. 6% 乱数3発 30. A:252 無補正いのちのたま・じゃれつく 36. 6%~43% 確定3発• A:252 無補正いのちのたま・ダイフェアリー じゃれつく 52. 9%~62. 3% 確定2発• A:252 無補正いのちのたま・かげうち 3. 9%~4. 9% 乱数21発 特殊耐久• C:252 無補正ラスターカノン 55. 4%~66. 3% 確定2発• C:252 無補正こだわりメガネ・ラスターカノン 84. 1%~99% 確定2発• C:252 無補正ダイスチル ラスターカノン 90%~106. 9% 乱数1発• C:252 無補正ジュラルドンラスターカノン 81. 1~96% 確定2発• C:252 無補正ジュラルドンてっていこうせん 142. 5~167. 3% 確定1発• C:252 無補正 32. 6%~38. 6% 乱数3発 97. 7%~28. 1% 乱数4発• 6%~46% 乱数3発• C:252 無補正 81. また、「でんじは」によるS操作を行い、ドラパルトドラパルトなど高速に麻痺を残すことで後続を有利に。 麻痺を撒く技が「しびれこな」であり、この型を再現すると命中率の低い技を採用せざるを得なくなってしまう。 元々の耐久の低さや相手の先制技に対しても不安が残ってしまうことなどから、オーロンゲのほうが優れていると考えられる。 だが、その場合特殊耐久においてはオーロンゲのほうが高くなる。 また、「かげうち」などの先制技に対しては上を取れないことや、対ドラパルトの場面において弱いことなどから、ここではオーロンゲに軍配が上がった。 調整意図 HB:A252 いのちのたま の「じゃれつく」確定耐え。 HD:C特化 こだわりメガネ の「ラスターカノン」確定耐え S:麻痺込みで最速抜き 持ち物 ひかりのねんどで確定。 「リフレクター」と「」の効果を出来るだけ長く維持できる。 するためにこれを採用。 これにより、多少オーロンゲが長く生き残っていた場合でも、後続に壁をより長く遺しておくこともできる。 技構成 でんじは 相手を麻痺させる。 素早さを下げられる。 リフレクター 味方の物理耐久を上げる。 味方の特殊耐久を上げる。 ソラッシュ 能力ダウンの追加効果は起点作りと相性が良く、命中率的にも安定する• 、ドラパルト、モスノウなど。 これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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