スノー そっくり 診断 カメラ モード。 SNOW(スノー)アプリの使い方まとめ【最新版】

SNOWの「そっくり診断」のやり方!できない原因と対処方法!似てないと思ったら

スノー そっくり 診断 カメラ モード

今インスタグラムやTwitterをはじめにかなり バズっている写真フィルターをご存知でしょうか? その名も そっくり診断 です。 自分や友達などの顔写真からそっくりな有名人を教えてくれる画像フィルターです。 何年か前にも似たようなアプリが流行りましたが、今回はより性能が良く、表示される有名人のレパートリーも多いことから大いに注目されています。 今回の記事では 【そっくり診断】のやり方をご紹介していきたいと思います。 【そっくり診断】のやり方 1SNOW をダウンロード 説明不要の大人気カメラアプリ "SNOW スノー"をダウンロードします。 【そっくり診断】はSNOWのアプリ内で使える『フィルター』で使用することができます。 2カメラの画面から"スタンプ"を選択! アプリを起動するとすぐにカメラの画面が出てきます。 すると画面の下の方に選択できる項目が出てきますのでその中から"スタンプ"をタップします。 3数ある可愛いフィルターの中から【そっくり診断】を選択 スタンプを押すと、様々な可愛いフィルターが並んでいるので、その中から下記の画像にある通り【そっくり診断】を選択します。 するとこのような画面になるので、カメラロールから好きな顔写真を選んで診断することができます。 まとめ ざっくりと説明させていただきました。 今大人気の機能で、逆に説明はいらなかったのかもしれませんね笑 是非家族や友達同士で楽しんでみてください!!! この記事をご覧いただきありがとうございました!.

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あの有名シェフがソン・スンホンに変身?「SNOWのそっくり診断」が面白いと話題

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SNOWのそっくり診断とは? SNOWのスタンプ機能のひとつである「そっくり診断」は、写真に写った人物を解析し、芸能人の誰に似ているか、診断する機能です。 もちろん、無料で使えるので気軽に始められます。 診断結果として登場する芸能人は幅広く、タレントやお笑い芸人、俳優に、女優、モデル、スポーツ選手など、普段テレビなどで見る有名人に対応しています。 「精度高いな」「確かに似ているかも」「その人には、全然似ていないよ」などといろんな感想を持たれると思います。 是非一度、自分が誰に似ているか試してみてましょう。 友だちや家族で遊んでみるのもおすすめです。 そっくり診断のやり方 SNOWアプリを使って、そっくり診断ができます。 スマホにアプリを入れていない場合は、ダウンロードしてください。 SNOWアプリを起動します。 シャッターボタンの横にある【スタンプ】をタップします。 【ウケる】タブの中にある【そっくり診断】をタップします。 あなたにそっくりな芸能人診断!と表示するので、【スタート】をタップします。 すると、数秒~数十秒で結果が表示します。 必要に応じて、結果を画面下のボタンから保存やシェアができます。 似てない!と思ったら そっくり診断をしてみたが、全然似ていないじゃないか!と遊びでやったとは言え、納得いかない人もいるかもしれません。 もう一度、同じ写真で診断し直すのも良いですが、同じ結果がでる場合がほとんどです。 顔の角度や少しの表情の違いで、前回とは違う結果になる事が多いです。 好きな芸能人になりたいなら、顔真似してみると意外といい結果がでるかも。 そっくり診断ができない場合 カメラモードにしている そっくり診断を利用する際に、カメラを選択して診断しようとすると、「 現在のカメラモードでは利用できません」とのエラーメッセージが表示します。 (Android版バージョン9. 7、iOS版バージョン9. 8でエラーを確認) このエラーを見ると、自分が使っているカメラの設定か何かが悪いように思いますが、カメラモードでそっくり診断はできないようです。 そっくり診断のスタンプを選択後、「カメラ」か「アルバム」にするかの選択画面が表示するので、カメラでそっくり診断をできそうに思いますが、「アルバム」から撮影済みの写真を利用してそっくり診断する必要があります。 エラーが出たら、アプリを再起動して「アルバム」を選びなおして、もう一度やり直してください。 不明なエラーが発生 「 不明なエラーが発生しました。 しばらくしてからもう一度お試しください。 」というエラーが起きる事があります。 この場合は、通信状態が不安定になっていないか確認してください。 電波がオフの状態だとエラーになります。 通信状態は良好にも関わらず、エラーが起きるようであれば、アプリの不具合を疑っていきます。 SNOWアプリの再起動• スマホの再起動• アプリのアップデート 以上を試してください。 一時的な不具合なら、以上の方法で解決します。 直らない場合は、アプリのサーバーやシステム上の不具合の可能性があります。 その場合は、運営元の対応待ちとなります。 しばらく時間をおいてから再度使えるようになっているか試してみましょう。 そっくり診断のスタンプがない場合 SNOWのスタンプの中に「そっくり診断」があるらしいけれど、どこにあるのかわからないという方もいるかもしれません。 現時点では、スタンプの「HOT」や「ウケる」タブの中に、そっくり診断のアイコンがあります(2020年2月10日時点)。 HOTについては、今後新しいスタンプが出てくると、下の方に移動したり、消えたりするかもれません。 やっぱり、そっくり診断がないのなら、アプリのバージョンが古すぎて、追加されていないのかもしれません。 SNOWアプリのバージョンを確認してみてください。 バージョンが古いようであれば、最新バージョンにアップデートしてください。 iPhoneはApp Storeから、AndroidはPlayストアから行えます。 SNOWの手動アップデートしてみてください。 シェアや保存ができない場合 iPhoneでSNOWのそっくり診断をしていて、診断結果の画面下にある「シェア」や「保存」を押しても、シェアや保存ができない事がありました。 何度やってもできないので、設定を確認してみると、写真のアクセス権を許可していない事が原因でした。 でも、なぜか許可しないになっていたのに、写真の読み出しはできていました。 読み出し、書き出しを許可する事でシェアと保存はできるようになりました。

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「SNOW」は、スマートフォンで動物の鼻や耳などを自分の写真に合成加工した静止画や動画が撮れる、若者に大人気の自撮りカメラアプリだ。 ネイバーの子会社であるスノー・コーポレーションが提供しており、全世界で3億人以上、国内でも5000万人以上が利用している。 そのSNOWが19年秋に実装した新機能が「そっくり診断」。 自分の顔写真を選ぶと、似ている芸能人を自動的に判定、表示するサービスだ。 開始当初から芸能人がこぞって利用し、元AKB48の小嶋陽菜がお笑い芸人のいとうあさこに、お笑いコンビNONSTYLEの井上裕介が人気若手俳優の中村倫也に似ていると診断された結果をSNSで報告したことで話題が拡散。 以前から、自分が似ている芸能人を診断するアプリは、「そっくりさん 有名人診断」が500万ダウンロードを突破するなど若い世代に人気のコンテンツだった。 あからさまに自分の口からは言い難いが、アプリの診断結果であれば、似ている芸能人として友達に自慢しやすい点が受けている。 そんな中、若者ユーザーがもともと多いSNOWが、類似の機能を実装したことで大ブレークにつながった。 2位 マリオカート ツアー 19年9月に任天堂が配信開始した、マリオなどのキャラクターたちがカートで競い合うレースゲームのスマホ版。 92年から家庭用ゲーム機向けに販売している人気シリーズ初のスマホゲームであり、アプリをダウンロードして無料でプレー可能。 「誰でも簡単に操作できる」「隙間時間の暇つぶしに最適」などの理由から、楽しむ若者が爆発的に増えた。 ダウンロード数は同社の既存のアプリゲームを瞬く間に抜き去り、米調査会社の推計ではリリース後1カ月ほどで約1億2000万ダウンロードを突破したという。 3位 ポケモン自己分析 人気ゲームソフト「ポケットモンスター(ポケモン)」のオフィシャルショップを運営するポケモンセンターが、新卒採用ページで提供した自己分析ツール。 16個の質問に答えると、自分の個性がどのポケモン・キャラクターに近いかを診断してくれる。 自分が得意なことや苦手なことを教えてくれる他、異なる個性の人とどう接すれば良いかを助言する解説もある。 19年上半期には、自分の長所などを診断するWebサービス「性格免許証」が、仲間や知人に自分のことを知ってもらうために利用され、SNSで拡散したのと同様に、ポケモン自己分析による分析結果を投稿する若者が続出。 本来は、ポケモンセンターが働く人の個性を重視する採用方針をアピールするために作られたものだが、その思惑を超えて若者が仲間同士で「自分はこんなポケモン」と純粋に楽しむツールとしても広まった。 4位 ハンディーファン 19年夏、スマホとともに若者の「手」を独占した新アイテムが、持ち運びできる小型の扇風機「ハンディーファン」だ。 18年から商品展開に注力してきた雑貨店のフランフランは、人気の「フレ 2WAY ハンディファン」が約90万台を出荷し、前年比800%以上の売り上げを記録。 手に持つ必要がない首掛けタイプの「ダブルファン」(スパイス)や、スマホのモバイルバッテリーとしても使えるニトリの商品も軒並みヒットした。 ダイソーやフライング タイガー コペンハーゲン、サンリオなど扱う店が増え、入手しやすくなったこともユーザーが急拡大した理由。 若者に人気の韓国のK-POPアイドルが愛用している様子が拡散したことも後押しとなった。 女子高校生の間では、動物の耳が装飾された「耳付きハンディーファン」が大流行し、通学中や休み時間の必需品として定着した。 5位 2週間で10kg痩せるダンス 韓国人ユーチューバーのJosh&Bamuiが配信する、韓国式ダンスダイエットの動画「2週間で10kg痩せるダンス」が、19年夏に若者の間でブレーク。 日本の高校生や大学生に人気のK-POPの楽曲に合わせ、2人がダイエットに役立つダンスを紹介する内容だ。 誰でもまねできる簡単なダンスで構成されており、通常であれば心身共にきついダイエットを自宅で踊りながら、あるいは友人と楽しんで行えることがヒットにつながった。 最初に短尺の動画アプリ「TikTok」で紹介されたことで話題が広がり、Twitterでは大人数で踊る体験動画などが相次いで投稿され、瞬く間に広がった。 Josh&Bamuiは、異なる曲を使った様々なバージョンを配信。 チャンネル登録者数は50万人以上に到達し、最も人気のあるダイエット動画は再生回数が2500万回以上と、圧巻の数字をたたき出している。

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