四天刃 素材。 四天刃・真を四天刃・焔に!

グラブル日記part67 おすすめの作る四天刃の属性

四天刃 素材

できません。 四天刃は古戦場の戦貨ガチャから引き当てる必要があります。 四天刃が欲しいなら、今開催されている古戦場を走ってください。 朽ち果てた武器が必要になるのは四天刃を強化する(色変えする)段階です。 四天刃は古戦場で手に入れたままでも武器として使うことは出来るのですが、性能的には貧弱で、通常は色変えまで鍛えてから使います。 強化の過程は次の通り。 (これで奥義効果が変わります。 光属性で使いたい場合はここまでで十分ですが、他の属性で使う場合は更に色変えを行います。 (ここからさらに最後まで強化していくとカトルのフェイトエピソードが解放され、カトルが仲間になりますが、武器として使いたい場合はここまでで十分です。 ) なお、依り代(朽ち果てた武器)は、四天刃の作成以外、たとえば、バハムート武器や無垢なる武器の作成でも使うことになります。 余ったとしても倉庫を拡張して保存しておきましょう。 例えば水属性にしたい場合は「青の依代の短剣」を作ります 先程の四天刃・真に青の依代の短剣を使って強化することで、「四天刃・雪」という水属性の四天刃が完成します.

次の

【グラブル】十天衆素材の効率よい集め方|古戦場武器/天星器の強化手順【グランブルーファンタジー】

四天刃 素材

新四象武器の上限解放素材は? 画像の通りです。 旧武器と比べて要求素材が増えていたりもしないので、問題なく4凸できます。 新四象武器の評価・使い道 火:夏ノ陽炎 新マグナ武器の中ではダントツで一番強いです。 新武器の中でひとつしか取れないのであれば、この武器を優先して取ることをおすすめします。 初心者にとっては普通の武器に見えるかもしれませんが、 必殺付きの武器なので古戦場の肉集めで役立つこと間違いなしです。 水:冬ノ霜柱 (武器があまり揃っていないレベルの)初心者にとっては攻刃・クリティカル率アップ・背水といういずれも火力アップに繋がるスキルなので、なかなか良い武器かもしれません。 超初心者には割とおすすめです。 ただ、ある程度強くなった人にとっては使い道があまり思い浮かびません。 水マグナ編成は連撃が盛りにくいため、クリティカル率アップも活きにくいです。 2019年7月上旬時点の環境であれば、杖パを組むためにロペ杖・琴を装備したほうが圧倒的に強いと思います。 土:秋ノ落葉 初心者にはおすすめです。 武器種類は槍で、奥義効果は味方全体にガード効果を付与です。 スパルタ用のメイン武器としてかなり役立つでしょう。 強くなってくるとゼノウォフ剣で被ダメの属性を変換するのが便利だったりしますが、ゼノウォフ剣を取れないような層にはかなり便利な武器です。 また、攻刃・DA率UP・クリティカル率UPといずれのスキルも火力アップに繋がる効果です。 中級者以上にとっては、片面マグナでクリティカル率を犠牲にせずにDA率を上げたいときにゴブロ斧と1本交換する向けの武器なのかなと思います。 絶対に取らないとまずいような武器ではないです。 風:春ノ柔風 新マグナ武器の中では、初心者には一番おすすめできない武器です。 他3属性の武器に関しては、何らかの火力アップに繋がるスキルのみが付いていますが、この武器に関しては最大HP上昇効果が付いています。 もちろん、まだ攻刃の付いていない武器を編成しているような人にとっては3凸済みの武器がもらえるだけで強力ではあります。 しかし、武器10枠すべて攻刃で揃えられているようなマグナ編成の人にとっては、ティア銃やグリム琴を並べたほうが火力アップに繋がります。 この武器は、 HPを盛らないと生き延びることすら困難な高難易度バトルに風マグナ編成で挑む場合に必要になるかもしれない武器です。 初心者にとってはティア銃やグリム琴など、他に重要な武器があるため、この武器はあまり優先度は高くありません。

次の

四天刃・真を四天刃・焔に!

四天刃 素材

武器名 評価 一伐槍 いちばつそう 反射の仕様変更で使いづらくなったのもあり、ウーノに必要な分だけで良い。 スパルタ・セージ・アプサラスなどの槍職を好む人は作って損はないが、一伐槍ならではの特別なメリットは乏しい 二王弓 におうきゅう 奥義の通常攻撃全体化はウォーロックで代用可能。 ソーンに必要な分だけで良い。 三寅斧 みとらふ 奥義効果が防デバフである貴重な武器。 AUTO放置を好む人や、古戦場での時間効率を突き詰めたい人は作ってもよい。 (ただし他に奥義で防デバフが入る武器を持っている属性には不要。 でも替えがきく。 ) 四天刃 してんじん 極めて強力な奥義効果を備える メイン武器筆頭。 全属性分確保したい。 ただし風と闇には上位互換のリミテッドシリーズ エターナル・ラヴ、パラゾニウム がある。 五神杖 ごしんじょう 現在はオート・フルオート周回(特にフルオートでの古戦場ソロ周回)が注目されているため、 奥義でのHP回復を目当てに全属性を作る人も増えてきている。 (五神杖と九界琴は驚きの回復量2000。 問題はレスラーで短期瞬殺以外の戦法を行う機会があるかどうか。 あると思うなら全属性分作っても良い。 七星剣 しちせいけん 奥義のダメージカット30%は使いこなせれば強力。 高難易度でスパルタが持つのにおすすめ。 水には上位互換のリミテッドシリーズ ミュルグレス がある。 なので、普通であればオクトーに必要な分だけでいい。 九界琴 くかいきん 奥義の弱体成功率アップが強力な上に回復も付いており、全属性で持っておくとよい。 但し奥義回復は背水編成の邪魔になるので、その場合の代替品も用意したい。 フルオート周回の流行に伴い人気は上向き。 十狼雷 じゅうろうらい 属性によっては攻刃つきのSSR銃が貴重だったりするので、メカニック用のメイン武器として重宝。 奥義効果もAUTO放置向きである。 火には上位互換のリミテッドシリーズ ベネディーア がある 概要• 基本的な考え方 天星器 古戦場武器 を「真」状態まで強化すると奥義の威力が向上。 その次の強化段階で、 好きな属性に変更できる 光属性のままにもできるが、素材は他と同様に消費する。 天星器の奥義倍率、及び追加効果は全武器中でもトップクラスであり、メイン武器としては高い性能を誇る。 さらに、天星器の入手期間も定期的にあり属性変更までのコストも比較的軽く、課金しなくても作れるので気軽に全属性を作りやすいメリットがある。 反面、スキルは平凡な通常攻刃 大 なので、サブ武器としての有用性は微妙である。 よって、メイン武器として積極的に使いたい属性か、もしくは武器が満足に揃っておらず編成強化につながる属性に変更するのが基本となる。 攻撃力とHPはガチャ産の武器には劣るものの、SSR相応のステータスを持つ。 杖と楽器はHPに割かれてしまっているので若干弱い。 なお、繋ぎ武器として大量に作って光属性の戦力を上げたいのであれば、属性変更の需要が高く、後々無駄にならない四天刃や次点に九界琴を強く推奨する。 十天衆獲得のために覚醒段階まで強化する場合 この場合でも特に決まったオススメの属性は存在しない。 十天衆獲得のために覚醒段階まで強化した天星器は、そのの際にエレメント化してしまう場合がほとんど。 どうせエレメント化して失うものなので、極論を言えば どの属性で作っても最終的に後悔することはないとも言える。 素材が余っている作りやすい属性に変更するのも良いだろう。 ちなみに、十天衆を仲間にする段階で、最終上限解放時を見越して属性を吟味する必要性はほぼない。 確かに、のために必須のフェイトエピソードでは、対応する天星器をメイン装備した主人公一人で十天衆と戦うことになる。 十天衆に対して不利属性の覚醒天星器を作ってしまうと、ここで苦戦するかもしれない。 しかし、覚醒天星器以外に最低でも1本以上の天星器をエレメント化しなければならないので、その時になってから有利属性の武器を新しく作ることで対応できる。 (最悪、光属性の無強化武器でも戦える。 光は貴重であり、プロトバハムートHLなどで役に立つ ダメージカット目的ではなく火力のデュアルインパルス用。 グングニル オーディン討伐戦ドロップ はドロップ率が低く、実質輝き交換に頼ることになるためお勧めしづらい。 新しく追加された黄龍槍は入手時点で3凸済みで攻撃力2250と非課金武器の槍としては高い。 問題は黄龍戦を20回ほどやる必要があるところか。 恒常での入手が難しい 土を選ぶのも良い。 ただしローズクイーン討伐戦HLの報酬交換品にEX攻刃武器「」、ガチャ産武器に最終上限解放対応済みのアルルメイヤ解放武器「ガルガンチュア」 奥義の追加効果で主人公に弱体効果無効 1回 という強力なライバルが存在する。 ただし、水は渾身編成の場合守護スキルの重要度が跳ね上がるためウェルギリウスは十分有用。 背水PTを考えているのであれば 闇と火がおすすめ。 一伐槍の奥義効果がばっちり噛み合う。 二王弓 最終強化後は全体攻撃が確率から確定に変わるため、その差は非常に大きい。 奥義回転が早ければハーミットのチョークよりも長く全体化できるが、全体攻撃の恩恵が活きる敵が少ないのが悩みの種。 強敵が多いHLでも、一方を集中攻撃した方が速かったり全体攻撃をしない方が良かったり弓ジョブを使う余裕がなかったりする。 ティアマグHLはお供を倒す必要がなく、シュヴァマグHLのお供は中央から先に倒すのが主流のためこれらを想定するのは微妙。 比較的恩恵を受けやすいのは四象イベントのアグニス戦。 この場合は水になる。 ソーンに合わせた光は、奥義ゲージが必要なアビリティを使うSSRフェリとは回転を合わせづらくおすすめし辛い。 いずれにせよ活躍の機会はほとんど無いため、基本的にはソーンの最終解放を見据えた闇、もしくは 素材の余っている属性にするのが無難。 最大HP-10%のデメリットに注意 三寅斧 属性変更と最終強化の間に劇的な差はない部類。 斧はファイター系ジョブやランサー系ジョブのメイン武器になるので、そのジョブをよく使う属性にしたい。 意外と攻刃スキル持ちが多くないことにも注意。 奥義で防御デバフが入るので、AUTO放置を好む人や0ポチ1キルを目指す人からは人気が高い(だがその点ではなどでも替えがきく)。 ただしベルセルクを前提とすると、自前のミストとアマブレIIで防御ダウンが下限に達してしまうため、奥義効果はまるまる腐ってしまいかねない。 そもそも種類が豊富な剣を使ってもよいので、ベルセルクの斧運用はあまり考慮しなくてもよいかもしれない。 ランサー系クラス4ジョブであるアプサラスも斧を使う場合がある。 この場合、イベント産土斧 マルメテル・ハンマー がなければ 土、もしくはSSR攻刃斧の入手手段に乏しい 風、 光が有力。 奥義効果は発動ターン中しか持続せず、弱い部類なので 素材の余っている属性にしてもよい。 四天刃 6属性すべてに「属性変更」の段階まで作る人が少なくない、非常に人気の高い武器。 他心陣を利用して1ターン目から奥義の使用が可能。 同様にダークフェンサーやホークアイなどにとっても有用。 とにかく奥義の連続攻撃確率アップが非常に強力なため、どの属性にも向いている。 一番伸ばしたい属性にすると良い。 最終解放でわずかだが奥義効果が上がる。 三手スキルを編成している属性だと恩恵を感じやすいか。 カトルで効果を延長できる 水ももちろん強力。 カトルの最終解放を視野に入れた場合、失われる覚醒四天刃の奥義効果をそのまま最終カトルが持ってくると考えると水属性が一番影響が少ないが、カトルを編成しない場合を考えると逆に水は属性変更で止めて残しておくという選択肢もある。 また、風属性には完全上位互換である最終上限解放が、闇属性にはほぼ上位互換と言えるパラゾニウムがある。 どちらもリミテッドシリーズ武器なので入手機会は限られるが、もし入手できていて4凸を作成する予定であれば、それら属性の四天刃の作成はしなくとも良いし、覚醒四天を作っても躊躇せず砕けるだろう。 この武器に限らないが全属性の作成を目指すのであれば栄光の証、白竜鱗が不足しがちになる。 常にストックを心がけたい。 こちらも装備すると最大HPが減少する 五神杖 かつては必要になる場面に乏しく、フュンフ加入&解放用の1本だけで十分と言われていたが、 フルオートの実装以降は、最強の奥義HP回復武器として注目が集まっている。 強化難易度はそれなりに高い 六崩拳 属性変更と最終強化の間に劇的な差はない部類。 味方全体カウンター付与は攻防共に優れており強力。 ただ、格闘を使うジョブ自体があまり使用されないのがネック。 レスラー用としては、1アビとの相性は悪い 1アビがNo Effectになる が、被弾を避けたいファイティングスピリット、マイクパフォーマンスやツープラトンによる奥義ゲージ加速との相性が良いため、使用する予定があればその属性にしてみるのも面白い。 うまくハマれば四天刃ホークアイをも凌ぐ速度を叩き出せる。 とは言え短剣が持てるなら四天を、槍が持てるならデュアルの為に槍を持つことが多いので、メイン用として考慮するならファイター系かグラディエーター系、剣聖で考えることになるだろう。 HLでそれなりに便利なので、どの属性にしてもあまり腐ることはない。 好みで選んでも良い。 ベルセルク用のSSR剣・斧が調達しづらい 風、壁らしい壁がいない 光あたりが主な候補。 同様のことがリリィのいる水でも可能だが、水はベルセルクのメイン武器としては玄武斧が簡単に調達可能なうえにリリィのリキャストの関係でカットが追いつかなくなることが懸念される。 ちなみにプロトバハムートHLの想定は微妙。 持っていれば装備してもいい程度。 ファランクスを受けた上でアテナの召喚効果、あるいはかばうによるカット併用が一般的であり、特殊技のカット用に奥義を温存してしまうとモードゲージが削れずにどんどん不利になってしまう。 もし使用するのであれば通常攻撃のダメージを抑えるものだと割り切って奥義はどんどん使用していこう。 しかし今は、ザ・グローリーや剣豪の追加、さらには刀を得意武器にするキャラの増加という環境の変化を受けて、最終段階で奥義効果が強力になる八命切に注目が集まるようになってきた。 オクトーの最終上限解放のためにエレメント化されることが多いのが惜しいところか。 かつては6属性すべてに「属性変更」の段階まで作る人も多かった、非常に人気の高い武器。 ご存知の通りスーパースターやエリュシオンを活用したいなら、その属性の楽器を持っていないと話にならない。 現在は九界琴の他にも優れた楽器が多数登場しているので必須というわけではないが、奥義効果は相変わらず重宝する。 フルオートが実装されてからは、フルオート時のHP回復手段としていっそう評価が高まった。 全員HP2000回復は破格と言える回復量。 格上相手に強いとされるジョブ、ライフフォースやランバージャックでメイン装備できることも高評価の一因。 メイン武器に困ったときの最終手段 SSR楽器はシナリオイベント産が多く、これらを入手していない場合はキャラ解放武器、または属性変更九界琴に頼ることになる。 火・闇の入手手段である「四象降臨」は2〜3ヶ月に1回は開催されるため優先度は低め。 黒麒麟自体は常に戦えるが、トリガーの入手が四象のみ、かつ武器入手に15戦ほど必要 土の「ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦」もいずれは復刻される可能性がある。 メイン武器にEX攻刃を持てることによる火力面でのメリットも大きい。 光ではソーン SSR による麻痺の命中率を高めたい場合は光九界琴が特に有用ではあるが、ドミニオンハープである程度代用が効くため優先度は下がる。 なお、弱体成功率UPと弱体耐性DOWNは計算が異なる。 水属性は攻刃スキルの付いた楽器にローズクリスタルハープがあるがEX攻刃中相当と攻撃力は物足りず、九界琴の回復効果が渾身とも相性が良いため優先度が高いといえる。 しかし九界琴は奥義効果の 弱体成功率UPが本体とまで言われる武器なので、上位互換がある闇以外はどの属性で作っても有用である。 スーパースターやエリュシオンを積極的に使いたい属性があればそれにするのが良いだろう。 ただし、背水編成においては九界琴の回復効果は邪魔になりかねないので、できれば上記の楽器を使用したい。 十狼雷 ガンスリンガー用としては上位の性能なので、ガンスリンガーが使いたい属性があれば是非そこに。 とはいえ、ガンスリンガーは最終的にジョブ専用武器のネブカドネザル 参照 を使用するのがベター。 そのため、どうしても十狼雷でガンスリンガーをしたいのであれば光属性ならばネブカドネザルの完全下位互換は避けられる。 また、マグナ武器に銃が多くなりがちな風、光であれば得意武器補正も稼げて戦力を伸ばせる。 が、通常攻撃が上限に到達しやすく無駄にもなりやすい。 PTメンバーに追加ダメージを付与できるキャラが居る属性にすればダメージを伸ばせる。 武器自体の攻撃力が10種類の中で最も高いという特徴があるので、ゼウス系の石があれば是非その属性も視野に入れてもよい。 最強武器ではないが、どの編成に入れても妥協用としてみれば十分に強力。 メカニックのエナジーマニューバを用いた、1ターン目から奥義フルチェインを行う編成において、メイン武器として銃が乏しい属性に変更するのもいいだろう。 SSR銃の入手しやすさで考えると、火は夏ノ陽炎、コロッサスカービン・マグナ、水はセフィラの翠銃、土は裁きの雷鳴、風はティアマトボルト・マグナ、光はシュヴァリエボルト・マグナ、闇はケルベロス・オーダーなどがある。 比較対象にマグナII武器やアーカルム武器も入れた方が良いのでは。 鰹剣豪とか土刀パで刀関係の環境変わったし八命切のオススメは書き直してもいいかもね。 八命切の更新してくれた人ありがとう。 今の環境に合ってて分かりやすいね。 刀がSSR"銃"になってます。 斧のとこ、ミドガルドの裂斧 土 もあるで。 個人的に備考の欄が少し読みにくいような気がしたので、入手方法の記述を備考と分けてみました。

次の