カスタム キャスト pc。 カスタムキャストの使い方!VTuberモデルの作成方法から配信する方法を解説!

カスタムキャストの使い方!VTuberモデルの作成方法から配信する方法を解説!

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端末別ミラーリングソフト 今回はWindowsとiPhoneを用いましたが、スマホタブレットやPCによってミラーリングのソフトを変える必要があります。 個人的にはミラーリングソフトは以下の組み合わせがいいと思いました。 PC iPhone Android Windowsの場合 Lonely Screen Vysor または AirMore Macの場合 Lonely Screen または QuickTime Vysor または AirMore 開発環境• iPhoneX• Windows 10• カスタムキャスト• OBS Studio• Lonely Screen 設定の流れ• iPhoneXにカスタムキャストをインストール• WindowsPCにLonely Screenをインストール• WindowsPCにOBS Studioをインストール• iPhone内のカスタムキャストでキャラを作成し、配信モードにする• LonelyScreenでiPhoneの画面をWindowsPCへ表示させる• OBSStudioでLonelyScreenの画面を表示させる• OBSStudioでゲーム画面を表示させる• 録画開始 iPhoneXにカスタムキャストをインストール• 特に難しい点はないと思いますので、以下のURLをご参照ください。 WindowsPCにLonely Screenをインストール• 特に難しい点はないと思いますので、以下のURLをご参照ください。 (これ見ればもうほとんど終わりかも。。。 ) WindowsPCにOBS Studioをインストール• 以下のURLからダウンロードしてインストール iPhone内のカスタムキャストでキャラを作成し、配信モードにする• キャラを作成後、以下の画像の赤で囲んだ「配信」ボタンを押す• 次へを押し、背景を緑色にする(私は初めから緑背景でしたが。 リップシンク、フリックの設定が続きますので、必要な方は設定してください。 顔認識が出てたらOK LonelyScreenでiPhoneの画面をWindowsPCへ表示させる• WindowsPC上のLonelyScreenを立ち上げる。 iPhoneの右上の設定部分を開き、「画面ミラーリング」のところをクリック (私はLonelyScreenを接続済みなのでLonelyScreenと表示されています)• 表示項目に「LonelyScreen」が表示されていますのでクリックすると、WindowsPCにミラーリングされます。 OBSStudioでLonelyScreenの画面を表示させる• OBSStudioを立ち上げる• 左下のシーンの「+」ボタンをクリックしてシーンを追加する。 (名前は何でもOK)• ソース部分の「+」をクリックし、ウインドウキャプチャプロパティのウインドウのコンボボックスを開くと、「LonelyScreen. exe」があると思いますので、選択• すでにOBSStudio上にiPhone内のカスタムキャストが表示されていると思います。 赤枠の端をクリックして引っ張ると画像自体を拡大できますので、適切な大きさに調節してください。 しかし、LonelyScreenの黒色の部分まで表示されていると思います。 黒色の部分を削るためには、下の画像の赤線で囲んだ部分を「Altキー」を押しながらドラッグすると、LonelyScreenの画像サイズを調整することができます。 (黒色の部分を削れる)• シーン内のウインドウキャプチャを右クリックして「フィルタ」を選択• エフェクトフィルタの左下の「+」をクリックし、「クロマキー」を選択• フィルター名を選択してくださいの部分は任意の名前で結構です。 (今はクロマキーを選択)• クロマキーフィルターの設定画面が出ると思います。 緑色の背景の場合は設定不要で背景の緑が消えていると思います。 そのまま閉じるで結構です。 OBSStudioでゲーム画面を表示させる• ソースの右下の「+」ボタンを押し、「ウインドウキャプチャ」を選択します。 名前を決める画面は、適当な名前を選んでOkです。 ウインドウキャプチャのプロパティの画面のウインドウのコンボボックスを開き、表示したいゲームの画面を選択します。 (今は、Unityのエディタ画面を選択しています。 (カスタムキャストの画面を最前面にするということです)• 以下のような画面になれば成功です。 あとは録画をするだけです。 録画開始• OBSStudioの画面右下の「録画開始」を押す。 録画終了する場合は「録画開始」が「録画終了」ボタンに変わっていますのでそれをクリック• 画面右下の設定で設定した動画保存場所に動画が保存されます。 その他• OBSStudioの画面右下の設定ボタンをクリックし、設定の出力項目を選択すると、動画の画質やファイル形式の設定ができます。 映像ビットレートを上げることで画質が向上するらしいです。

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スマホアプリで誰でもVTuber化、生配信もできる「カスタムキャスト」公開

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これでスマホで表示している画面がそのままPC上のQuickTimePlayerに移ります。 カスタムキャストを開けばそれがパソコンの画面に写ります。 ミラーリングの設定は完了です。 仮想WEBカメラで配信 仮想WEBカメラを使って任意の画像・映像を配信できるようにします。 仮想カメラを使うと、カメラの映像でなく任意の映像を配信できます。 仮想カメラのソフトはいろいろありますが、ここではOBS Studioを使ったやり方を書いていきます。 OBSの初期設定 OBSをダウンロード OBSのサイトから対象のOSのもの(今回はMac)をダウンロードしてセットアップします。 設定用のウィザードが始まるので適当に進めればOK。 OBSをニコ生で使えるようにする OBSには配信の設定に「配信種別(配信するプラットフォーム)」を選ぶ項目があります。 YoutubeLive・ツイキャスなど該当のものを選択すれば配信できるようになります。 しかし、デフォルトでニコニコ生放送の設定が入っていないのでプラグインで追加します。 dmg」をダウンロード。 フォルダの中のレジュメに使い方があります。 インストール先フォルダに 「obs-plugins」と「data」をそのままドラッグ&ドロップしてフォルダを結合して下さい。 ブラウザで生放送枠を取得して、「配信開始」を押すとそのまま配信できます。 RTMP の URL やストリームキーを手動で設定する必要はありません。 なお、ユーザ名とパスワード形式でもセッションは消費されません。 このプラグイン自体には枠を自動で取得したり、延長したりすることはできません。 他のツールとあわせて使用して下さい。 参考 これでOBSの設定>配信からニコニコ生放送が選択できるようになります。 ツールからニコニコ生放送にアクセスできるように設定を入れます。 「メールアドレスとパスワードで認証」でいいかと思います。 ニコ生で使うアドレス&パスワードを設定。 これでOBSからニコ生に画像を送ることができるようになりました。 OBSの使い方 とりあえず配信に映す画像・映像を設定。 今回はカスタムキャストを動かしているスマホ画面をミラーリングしているQuickTimePlayerを写したい。 OBSの下の方にある「ソース」から映す画面を追加。 QuickTimePlayerを選択する。 これでQuickTimePlayerでミラーリングしているカスタムキャストの映像が写ります。 あとは、背景などほしければ同じようにソースに画像なり動画なりを追加します。 その他詳しい使い方はで。 背景を透過にする場合 Vtuber的な感じにしたかったのでカスタムキャストの背景を透過しました。 まず、カスタムキャストの配信設定で背景を 緑に。 OBSのソースで追加したカスタムキャストの映像(ここではウインドウキャプチャ)からフィルタを開く。 からの、エフェクトフィルタに「クロマキー」追加して透過する色を選択。 ここでは緑。 これで透過になります。 もしキャラクターの色が緑よりだったりしたら一緒に透過されてしまうので、背景を青とかにしてクロマキー設定を青を透過するように変更してください。 コメビュ&棒読みちゃん コメビュ hakumai コメントビューア。 コメントを見やすくしたり、コテハンの登録したりするツール。 Macで使えるものが少ないのですが、調べるとhakumaiというツールをよく見かけたので、これを入れてみて問題なく出来ています。 ダウンロード 棒読み ゆくも ブラウザで利用できるコメント読み上げ。 ブラウザで開いて上の「Nico」を開く。 配信のURLを入力すると読み上げが始まります。 配信手順 準備が出来たらニコニコ側の「配信開始」を押すと生放送がはじまります。 Macでカスタムキャストしてみて 動画の遅延が気になる iPhoneのカスタムキャストをPCにミラーリングしてからのニコ生配信してみたんですが、映像の遅延が気になりました。 PC操作が出来ることは非常に便利なのですが、肝心の3Dキャラが僕自身の動きと合っていないという。。。 つまり、配信者と関係なくただキャラがフラフラ動いている感じになってしまいます。 それなら、人の動きに連動させる意味がないというか、3DCGキャラの動画を別に用意して流しても同じじゃないかなと感じました。 使用上、動きの遅延を無くすのは難しそうなので、カスタムキャストやるなら本来のニコキャスでやった方がVtuber感が出ると思います。 配信用のマイクを用意した方がいい Macの内蔵マイクで配信しようとしたのですが、どうしてもノイズが入ります。 PCのファンの音とかですね。 設定でiPhoneのマイクに切り替えると少しはマシになるようですが、それでもやはり話すとノイズが入る。 ソフトウェア(OBSの設定とか)で少しはノイズを抑制できますが、やはり元々拾うノイズを減らさないと聞きやすい音声にはならなそうで諦めました。 リスナーに聞きやすい配信をしたいなら、単一指向性のマイクを別で用意した方が絶対にいいです。

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カスタムキャストの使い方や配信を徹底検証!アプリダウンロードからカスタマイズで理想のVTuberになれる!

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はじめに ドーモ、です。 昨年度から火種の上がっていたVTuber界隈、本年度に入ってから人気も市民権も加速度的に上がり、それに釣られるように、技術面も大きな進化を遂げた。 今から私が伝えたいことは、 「 2018年度後半からVTuberになってゲーム実況を始めるの、超カンタン、超低コストになったんだぜ!」 という話。 そして私が望むことは、 「 VTuber始めるのこんなにカンタンになったんで、みんなも気軽にガワつけて配信する有象無象になろうぜ! 楽しいぞ! マジで!」 ということ。 こんな面白い技術、一般化したいやん? なお、この記事はの2日目の記事だ。 と違って予定スッカスカだ。 ご興味があれば、他の方々にも記事を書いていただけると私が嬉しい。 私は誰だ 36歳の男であり、シス管とWeb屋を往復している。 個人依頼も請け負っているが 転職活動中だ転職先決まりました。 ところで、この動画を数秒見てくれ。 こいつをどう思う。 上記プロフィールとは別に、 ネトゲでは巨乳JKを自キャラにするので個人的な技術面での興味と、Vtuberを交えた配信技術についての依頼があり調査が必要だった為、 色黒JKの皮を被った零細VTuberをやっていた。 名は と語っていた。 動画内のPCゲームはoverwatch、またコンシューマゲームではSplatoon2をプレイしていた。 今日はこの配信を参考に、 どのハード・ソフトにて実現しているのか? 選定理由は何だったか? どのように配信しているのか? などを中心に解説していく。 基本的には、 ゲーミングPC Windows 1台と最近のスマホさえあれば無料で実現できる。 なお、プログラムやソースを弄る話は一切出てこないので、Googleでトラブルシュートが出来るスキルがあれば十分だ。 なお動画中の声は、筆者自身のバ美肉(ボイスチェンジャーを用いた肉声変換)である。 実運用に耐えうるボイスチェンジャーの技術解説は、後日、こちらのアドベントカレンダーにて紹介したい。 紹介したいと思う。 紹介できるんじゃないかな。 覚悟をしとけ。 【概要】PCゲーム配信でVTuberやるならベストプラクティスはこれだ。 上記動画は、以下のソフトを中心に実現している。 いずれも無料使用の範囲内で使用できるが、気に入ったら何らかの手段で課金できるようになっている。 補助ソフトについてはリンク先に導入方法や用途が掲載されており、利用者も多くHowTo記事も多い為、解説は省く。 有料版であれば、前述のRmtpRelayerも不要になる。 【選定理由】本構成の利点、もしくは何故カスタムキャストが究極のVTuberソフトであると断言できるのか VTuberを構成するシステムの核は、3Dモデルを読み込み、トラッキングを行うソフトである。 その中で、下記を選定条件として、比較検討をした。 最大目的:重量級のPCゲームに3Dモデルを合わせ、動画サイトで配信する。 PCゲームへの負荷を極力軽減する• カメラでフェイストラッキングができる。 ヘッドセット着用でFPSは遊べない• トラッキング中の 背景を緑一色にできる。 配信ソフトでクロマキー合成を行う為• かんたん。 (だいじ)• かわいい。 (すごくだいじ) この条件を総て満たし、しかも相当に高いレベルで実現できるソフトが誕生した。 それこそがカスタムキャストである。 軽い・カメラでフェイストラッキング: PCのリソースをほぼ利用しない。 他のシステムはPCのGPUリソースを食ってPCゲームの操作性に負担をかけるが、モデルのレンダリングからトラッキングまでをPC外のプロセッサ(=スマホ)でワンストップで行える。 すごい!• その為、 スマホの画面をPC内に出力するソフト(= ApowerMirror)が必要になる。 3Dアプリを立ち上げるほどの負荷はかからない。 背景を緑一色:初期の頃はできず悲しい思いをしたが、で可能になり、神アプリと化した。 かんたん:カスタマイズは直感的に可能。 開発元はPC用に同じモデル・同じカスタマイズ性を備えたソフトをUnityで制作しており、そのリソースを継承し、UI・操作性をよりブラッシュアップさせている。 エロゲは偉大である• かわいい: エロゲを讃えよ 余談ではあるが、上記PC用ソフトとRift,VIVE,Windows MR等のVRギアを用いる事で身体トラッキングも可能になる。 動画制作まで視野に入れるならば、同一のモデルで、身体表現における高い自由度が手に入る。 っていうか機能を絞ったPC版が欲しいね。 欠点は「身体表現はプリセットにあるものしかできない」「リップシンクの認識が若干弱い」「男子モデルがない、似せようとすると宝塚に行きたくなる」辺りだが、いずれも実運用には問題ないレベルと判断した。 また、いずれVRMモデルをインポートできるようになるそうで、広告展開を視野に入れたビジネスでの運用においても耐えれそうだ。 Photoshopが使えるスキルがあれば簡単にVRMを作成でき、かつ割と低負荷でクロマキー背景のトラッキングができる。 てーか今3tene Proもあるのか……12月末までキャンペーンか…… 【本題】この構成を用いた配信のやりかた 先に挙げた主要ソフト3本を使い、どのように配信すればいいかと、概略ながら説明する。 なお今回は、Twitchで配信する方法を解説する。 Youtubeで配信する方法などについては各自で調べてほしい。 【環境】PCスペックと、必要な機器 にて運用している。 8GHz 最大3. また、別途に以下の機器を使用している。 スマートフォン: Cortex-A73 2. ヘッドフォンとマイク:が楽だが、録音環境にこだわってマイク沼に沈むのも悪くない選択だ。 ソフトをインストールする カスタムキャスト、ApowerMirrorのスマホ側クライアントは、App Store, google Playからインストールすること。 なおApowerMirrorはWindows側のクライアントも必要なので、忘れずにインストールすること。 ここからは上記記事の補足。 カスタムキャストについて とりあえずキャラを作成してみよう。 何から手をつけていいか迷うならば、 性癖好きなアニメのキャラを再現してみることをオススメする。 本用途においてnicocasやMirrativは使用しない。 これらはスマホから直接ストリーミングをするアプリの為、インストールしないでもよい。 「配信」を押してカメラでフェイストラッキングできるようにするまでで良い。 大事なのは、 スマホの画面の前で首をかしげると、画面の向こうにいる3Dモデルも真似をしてくれる状況まで持っていくことだ。 どちらでも運用可能。 USBケーブルの方が画質にも帯域にも優しいが、Androidの開発者オプションからUSBデバッグの有効化が必要な点が悩みどころ。 Streamlabs OBSについて そのURL先めちゃくちゃ分量多いけど、Twitchの登録から配信キーの有効化まで余すところなく解説されてる良記事だからぜひ読んで。 【配信開始】配信する際にやるべきこと 実際に配信する際は、このような手順を踏んでいる。 APowerMirrorで、PCにスマホの画面を出力する スマホ側、Windows側でAPowerMirrorを立ち上げ、WiFi接続 or USB接続で、ミラーリングまで完了させておく。 カスタムキャストで、フェイストラッキングする ここからはカスタムキャストの画面を交えて説明する。 画面下、配信を押す。 背景は緑一色を選択。 リップシンクは映像認識を選択している。 精度は部屋の照度に影響するので、なるべく明るい環境が良いだろう。 デフォルトの設定では、画面の上半分をフリックすることにより、様々なエモートが使えるようになる。 私はこのようなセッティングをした。 媚び媚びでぶりっこなポーズを入れて遊んでいたときに、思わず「両親よ、こんな息子を赦してくれ」と口から漏れたことがあるのだが、あれは何だったのだろうか。 上記が終わると、フェイストラッキングが始まる。 正面を向き、喋ったり、首をかしげるなどして、挙動を確かめよう。 なお、右上に薄い歯車マークがあり、そこで様々な設定が可能になる。 下記の画像は「カメラ設定」。 ジャイロカメラは画像の通りを推奨するが、色々と試してほしい。 こちらは「設定」。 Tips: スマホがスリープ状態にならないようにする スリープ状態になり、画面が消えると、当然画面出力も途切れる。 スマホの設定から設定する方法もあるが、私は戻し忘れるケースが多いので、私はAndroidアプリの「」を使用している。 起動するだけで(電源ボタンを押さない限りは)スリープにならない。 PCモニターの横に、スマホを配置する カスタムキャストはフェイストラッキングの為、顔がスマホカメラの正面にある状況にのみ反応し、それ以外は画面がフリーズしてしまう。 しかしながら、ゲームプレイ中は当然、視線の先がモニターに向かっているはずである。 そのため、スマホをモニターの隣に配置する必要がある。 そこで役に立つのが、先程紹介した だ。 クランプ式でアームがほどよく長く、3Dモデルの表示調整を配信中に行う際も、ボールジョイントの調整で手早く対応できる。 実際にフェイストラッキングが動作できるセッティング事例を用意した。 下記を参考に、モニターを見ながらでもフェイストラッキングが可能になるポジションを探してみてほしい。 緑色のマウスパッドが標準装備されたゲーミングデスク 4. OBS Studioで、2. のウィンドウをクロマキー合成する ここからはStreamLabs OBSの画面を交えて説明する。 ソースの追加から、「ウィンドウのキャプチャー(ウィンドウキャプチャ)」を選択する。 まず、ソースを追加する。 +をクリック。 ウィンドウのキャプチャーをクリック。 新しいソースを追加します、をクリック。 Windowの項目から、「ApowerMirror Main」を選択し、ウィンドウ下にある緑のボタン「完成」をクリック。 SS撮影時にえっちな小説が出てきて取り直した すると、プレビュー画面にスマホの画面が出力される。 ドラッグやウィンドウの拡大縮小を適宜行い、スマホの画面を右クリックしてフィルターを開く。 +ボタンをクリック。 フィルター名から「クロマキー」を選択。 クロマキーの設定画面がでてくる。 画像を参考に設定し、「完成」をクリック。 操作中もプレビュー画面にクロマキーの状況がリアルタイムで反映されるので、動かしながら確認しよう。 Tips: 着信通知が表示されないようにする 通話やメールなどを併用しているスマホでこれを実施する際、突如として通知が表示されてしまう場合がある。 私は前職場からインシデント案件が掛かってきそうになって配信を止めた苦い思い出がある。 しょうもない理由で個人情報の流出を防ぐため、「 スマホ側で通知を非表示にする」か、「 配信ソフト側で通知を見せないようにする」の、いずれかを実施する必要がある。 「 スマホ側で通知を非表示にする」では「おやすみモード・通知の鳴動制限」などを設定しておくこと。 最悪SIMを抜いておく。 画像ではTOP:120を指定し、上部をバッサリ切っているが、端末による。 ゲームを起動し、配信を楽しむ! 基本的に、配信時のゲームは「フルスクリーン」で表示させるようにすること。 理由は、フルスクリーン以外はゲームのパフォーマンスに悪影響を及ぼすことと、配信ソフトでの設定が楽になるからである。 ソースの追加から、「ゲームのキャプチャー」を選択し、「Capture any fullscreen application」を選択し、一度再びゲームに戻る。 さらにもう一度OBSのウィンドウに戻り、プレビュー画面でゲーム画面が反映されているか確認しよう。 Tips: PCゲームではなく、コンシューマゲームで配信する コンシューマ機のキャプチャをする場合は、HDMIキャプチャが別途必要となる。 ソースの追加を行う際、前述の「ゲームのキャプチャー」ではなく、「ビデオキャプチャーデバイス」を選択し、使用しているキャプチャを選択すること。 私は を利用していた。 ただしコンシューマゲームでは法務面での注意が必要になる。 ゲームによっては全ての配信を禁止しているものもある。 グレーな要素を残したくない環境であれば、ゲームタイトルは慎重に選ぶ必要がある。 実は私自身が不勉強であり、Splatoon2配信をしてからその辺りの危うさに気づき、少し苦い思いをした経験がある。 しかし先日、任天堂より、プレスリリースが発表された。 日本のゲーム業界から、法的文書と共にこの発言が出ることが、本当にありがたい。 さいごに 「カンタン」だとは言ったが、あくまで私個人の視点であり、人によっては難しく感じるかも知れない。 単に私の筆力が足りないかも知れない。 それでも、自分の動きにシンクした美少女が動画に反映されるのは、非常に面白い。 話は色々と端折ったところもあるが、大体の手順フローは網羅しているものと考えている。 とにかく、カスタムキャストを開発されたS-court様を始め、素晴らしいVRソフトを開発されている方々には頭が下がる思いだ。 この記事が、シェアが増えた一抹のきっかけになってくれればと切に願う。

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