立花孝志学歴。 立花孝志の経歴に疑惑?学歴も調査!内部告発の裏には逆恨みがあった?

立花孝志の経歴に疑惑?学歴も調査!内部告発の裏には逆恨みがあった?

立花孝志学歴

以下は、昔、私が話を聞いたMさんの知り合いの知り合いと4人ぐらいのツテをたどって連絡をくれた方からいただいた文章です。 文面から、NHK時代の立花氏を知っている方らしく、細かい真偽の程は詰めようがないのですが、当方がこれまでまとめた記事と付合することもあり、いただいた文章の一部を、そのまま掲載します。 (前後の私に関するコメントは削除してます) フェイク情報が飛び交うご時世ですので、どうかと思ったのですが、 真偽の判断は皆さんにお任せしたいと思います。 以下原文ママ) =========================================== 人間嫌になったら逃げ出したくなるモノです。 立花さんもNHK時代「編成経理」の仕事について行けず「メンタル」を理由に休職届けを出して逃げ出した過去があります。 その前後でNHKの不正経理事件が発覚。 立花さんも容疑者の伝票チェックをさせられ、自分が報道局スポーツ時代にやっていた裏金作りも、そのうち追求されるのではないか。 その不安を抱えることになりました。 その頃から立花さんは週刊誌に匿名でNHKの放映権の話や自分以外の不正の話を売るようになったのです。 立花さんが、その情報源だと突き止められ立花氏への取り調べが始まります。 立花氏は「NHK改革のためにやったんだ。 助けてくれ」と組合や昔の上司に助けを求めましたが「人の手柄を横取り」したり「「人の功績」を自分がやったんだと吹聴する立花さんには誰も同情しませんでした。 そのうち報道スポーツ時代の裏金作りが露呈し300万円以上の裏金作りをしたとして、出勤停止7日の懲戒処分を受けました。 立花さんは全て業務で使った自分ではもらっていないと言い張りましたが、どうみても半分以上の使い道が不明でした。 この時は既に、スポーツ放映権など契約上守秘義務が課されていた情報を漏洩したことで懲戒処分を喰らっていたので2回目です。 立花さんが実名で週刊誌に暴露情報を出したのもその頃です。 この時点で立花さんの職員としてのキャリアは既に崩壊していました。 「NHKに残って改革を続ける」とNHK職員の肩書きに執着していた立花さんですが、当時の取り調べの担当者の追求の激しさに音を上げ、立花さんは自主退職を行い退職金もせしめてNHKから「逃げるように」やめていきました。 その後youtubeでNHKの職員証を出して話をする立花氏を見る度に、NHKをやめたことが、よほど悔しかったのだろうなと思った次第です。 大部昔の話で自分の記憶がやや前後しているとは思いますが、立花さんのいう「内部告発」などとというの詭弁です。 正義感からではなく、裏金作りに手を染めた自分を正当化・守るために行った「自爆行為」であることは付言しておきます。 二瓶氏への脅迫・NHKへの威力業務妨害・不正競争防止法と3つの罪での起訴のようです。 立花氏は「不正競争」については当初「映像をもっていたら罪になります」といわれ認める方向でしたが、書類送検された途端に「否認」に転じたようです。 以下NHKニュース引用です N国 立花孝志党首を在宅起訴 04月09日 17時17分(NHKニュースから引用) ======================================= 東京地方検察庁によりますと立花党首は、去年9月、都内で受信料の契約・収納業務の委託先会社の元社員に専用端末を操作させて画面を撮影し、受信料の契約者情報50件を不正に取得したとして、不正競争防止法違反の罪に問われています。 さらに去年11月「個人情報をまき散らしていいか」「会長と話したい」などと言って契約者情報をインターネット上に拡散させると脅し、NHKの業務を妨害したとして威力業務妨害の罪に問われています。 また立花党首に契約者情報を不正に見せたとして、委託先会社の元社員、高久了被告(26)も不正競争防止法違反の罪で在宅起訴されました。 立花党首は、書類送検された7日記者会見を開き、威力業務妨害の容疑については認める一方、不正競争防止法違反の容疑については起訴されれば裁判で無罪を主張する方針を明らかにしています。 また立花党首は、去年7月インターネット上に投稿した動画の中でかつて党に所属していた東京の区議会議員に対し、「人生をつぶしに行く」などと脅したとして脅迫の罪でも在宅起訴されました。 (後略) 立花氏の説明やこれまでの情報をもとにすると 1回目は、大阪でNHKから契約書を集金人から強奪した容疑(2013年1月) 2回目は弁護士法違反。 受信料安心保険と銘打って金を集めた非弁行為容疑。 (2013年10月) 3回目は、東京都西東京市で集金人を取り囲んで暴行監禁した容疑(2016年1月) 4回目は、摂津の渡辺市議の名誉を毀損した容疑(2017年8月) 5回目は、中央区議の二瓶氏を動画上で脅迫した容疑(2019年9月) 6回目が、今回の威力業務妨害容疑(協力した集金人も不正競争防止法違反容疑で送検) 特徴的なのでは ・取り調べでは、刑事や検事には、ひたすら平身低頭 ・必ず「起訴して下さい」と検事にお願いする これは起訴したら公判で戦うという姿勢を見せることで、罰金刑で片づけたい検察側の弱みを 見越しての戦術と私は見ています。 今回これが司法当局相手に通用するのかどうかは注目ですね 【追記】4/9 NHKのニュースによると、威力業務妨害は認めるが、視聴者の個人情報を入手した不正競争防止法は否認する方針のようです。 脅迫については言及していませんね。

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立花孝志は有能で頭がいい?高卒からNHK職員となった意外な経歴とは?

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もくじ• 立花孝志の学歴~出身高校の詳細 出身高校:大阪府 信太高校 偏差値 39(かなり容易) 立花孝志さんの出身校は、府立の共学校の信太(しのだ)高校です。 この高校は大阪府和泉市内にある 1983年開校の府立高校で、歌舞伎役者の片岡愛之助さんも卒業生です。 同校の設置しているのは普通科ですが、 2年次からはスポーツ特進コース、 3年次からは看護系や情報系などの計 6コースに分かれて、専門的な学習を施すことに特色があります。 そのためここ数年は就職率が毎年 100%であるほか、およそ 6割の卒業生は大学や短期大学、専門学校に進学しています。 立花さんの高校時代の情報やエピソードは見当たりませんが、高校卒業後は大学などに進学せずに NHKに入局しています。 なお NHKに採用されるくらいですから、高校時代の素行などは悪くなかったと思われます。 ちなみに現時点では立花さんの出身小学校や中学校の校名などは不明で、学生生活の詳細などもほとんどわかっていません。 スポンサードリンク 立花孝志の NHK時代 立花孝志さんは 18歳だった 1986年 4月に NHKに入局しています。 当初はローカル局の NHK和歌山局庶務課に配属されて、広報などの仕事をしています。 (20歳の頃) 入局から 5年目に NHKの主要局のひとつの大阪局に異動となって以降は経理部に所属して経理を担当しています。 1学年下のフリーアナウンサーの有働由美子さんは大阪局時代の同僚で、面識もあるとのこと。 NHKには 37歳だった 2005年 7月まで約 19年間勤務しています。 そして立花さんはその年の 4月に週刊文春に 2002年に約 300万円の裏金づくりに関わったことなどの不正経理を複数回内部告発しています。 その一方で同年の 7月に NHKから不正経理を理由として懲戒処分を受けており、最終的には依願退職しています。 スポンサードリンク 立花孝志のパチプロ時代 立花孝志さんは NHK職員だった 10代の頃からパチンコに熱中して、在職中もパチンコで年間 1000万円以上の利益を得ています。 当時はサラリーマンでしたから「パチプロ」ではないものの、パチンコに関してはプロ級の腕前だったことがわかります。 そして 2005年の NHK退職後は、パチンコで生計を立てていたことを明らかにしています。 その際には自らパチンコを打つだけではなく、フリーターなどを「打ち子」として雇って元締めもはじめており、自らが率いた集団については「チーム立花」と呼んでいました。 ただし 2011年に打ち子として雇った少女 2人に、現金 68万円を持ち逃げされたことをきっかけにパチンコは辞めています。 そのためパチプロとして活動したのはおよそ 6年間です。 スポンサードリンク 立花孝志の政治へのチャレンジ 立花孝志さんは 45歳だった 2013年 6月に「 NHKから国民を守る党」を設立して、代表に就任しています。 その年の 9月に大阪府摂津市議選挙に立候補するも落選。 翌年の 2014年 2月には東京都町田市議会選挙に立候補していますが、その際も落選しています。 そして 2015年 4月に千葉県船橋市議選挙に立候補して、はじめて当選しています。 そのためこの頃から政治家としてのキャリアをスタートさせていますが、船橋市議会議員だった 2016年 7月に東京都知事選挙に立候補して落選し、船橋市議も失職しています。 2017年には大阪府茨木市議会選挙や東京都議選挙には落選しますが、 11月の東京都葛飾区議選挙に当選して政治家にカムバックしています。 ただし葛飾区議も 2019年 5月に大阪府堺市長選挙に立候補したことで失職しています(選挙も落選) そして 2019年 7月の参議院議員選挙に比例区から立候補すると、事前の予想に反して当選して大きな話題となっています。 また同時に「 NHKから国民を守る党」は政党要件を満たしたことから、立花さんは国政政党の党首となっています。 加えて立花さんには YOUTUBERとしての顔もあります。 政治活動の傍ら、 NHKやパチンコに関する動画を投稿しています。 また立花さんは YOUTUBE内で自身の年収が 3000万円であることや YOUTUBEでの収入の内訳が約 1250万円であることなども公表しています。 以上が NHKから国民を守る党代表の立花孝志さんの学歴と NHK時代・パチプロ時代のまとめです。 参議院議員選挙に出馬した際には賛否は真っ二つに分かれ、当初は当選は困難とも思われましたが、大方の予想に反して国政へ進出しました。 また当選の際には立花さんはインタビューで次のように述べています。 「普通の政治家や政党の誕生ではないと自負しており、歴史が変わると思っている。 NHKの被害者をお守りし、NHKの職員の皆さんに、われわれに投票していただいた方々の思いを、愛情を込めて、時にはしかりつけながら伝えていきたい」 ちなみに目標に掲げる NHKのスクランブル放送化(受信料を支払った人のみが視聴できる放送)が実現した際には、 N国党の解党と自身も議員を引退することを宣言しています。 今後の政治手腕などに大きな注目が集まります。 スポンサードリンク.

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N国代表の立花孝志はどんな人?学歴・経歴・結婚・子供について調べてみた

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立花孝志さんはNHK時代は経理だけではなく野球監督の取材に行ったり、タイ航空機事故の取材に行ったりもしていたそうです。 立花孝志さんがNHKに入った理由は先生に勧められたからだそうですが、子供の頃から受信料について疑問を持っていたようです。 立花孝志さんの経歴を簡単にまとめるとこんな感じなのですが、立花孝志さんはNHKに勤めていたころ当時の会長のカバン持ちもしたことがあったようですし、経理の部分を仕切っていたようでNHKの幹部と言っても過言ではなさそうです。 そして不正を告発したことによりNHK内でイジメにあい自ら退職をしたそうです。 その後はNHKと戦うためにパチンコで生計を立てていたそうです。 出典元() 素人からしてみれば「どうやってパチンコで生計立てれるんや」と思ってしまいますがww ちなみに パチンコで生計を立てていたときは奥さんと2人で月収100万円あったそうですよ。 1日に8~9時間パチ屋にいて「海物語SP」を打っていたそうです。 その後、YouTuberとして活動するようになったのですがパチンコからも学んだことがあるそうで 「物事を数字で考えること」「精神的に鍛えられた」という風に立花孝志さんはおっしゃっています。 立花孝志さんの折れないメンタルはこういったNHK時代やパチプロ時代の経歴からきていることが分かりますね。 そしてYouTuberとして活動するようになり第1回目の動画にてNHKをぶっ壊すという思いを涙ながらに語っています。 NHKがどんなヤバイところか分かっている立花孝志さんだからこそ、NHKに立ち向かうことが命がけということが分かりますしこの動画を見れば立花孝志さんが本気であることが分かります。 また立花孝志さんはNHKに入局した後のことを語っていて NHKに入局してみると、その受信料で飲み会するわ、不倫相手とSEXするわ、ムチャクチャです。 人様から半強制的に受信料をもらっているなら、他の組織以上に襟を正すのが当然でしょう。 子どものころからカネに苦労していたので、不正は許せませんでした。 これはおかしいと内部告発すると、謝るどころ事実を隠す、知らばっくれるのオンパレード。 引用元() このことから昔から正義感が強かったようにも思いますね 経歴から見ても自分のことを考えるのであればそのまま告発などせずにNHKにいればいい話ですからね。 それを蹴ってまで告発したということは立花孝志さんの正義感の強さが伺えます。 NHKのスクランブル放送を達成出来たら辞めるとコメント 立花孝志さんが『NHKから国民を守る党』と設立したのはNHKのスクランブル放送化すること。 これにより見たい人だけ受信料を払うというシステムにするということです。 立花孝志さんの経歴を見ていただいて現在(2020年)は政治家YouTuberであり『NHKから国民を守る党』の党首であるわけですが、今も立花孝志さんはこのNHKのスクランブル放送化を実現するために行動しています。 そしてこれが実現すれば立花孝志さんは政治家を辞めるとコメントしています。 今ではそれを全力で応援する支持者も増えて、今後どのようなアクションを起こすのか楽しみですね。 最終学歴は高卒 大学行く勉強していたら、高校の進路指導の先生から、NHKの採用試験( ) — 立花孝志 【NHKをぶっ壊す!】NHKから国民を守る党 党首 tachibanat 立花孝志さんは大学には進学しておらず最終学歴は高卒です。 立花孝志さんのツイートを見れば分かりますね。 立花孝志さんが卒業した高校は大阪府立信太高等学校。 偏差値は39であることから決して頭のいい学校ではありません。 ただ立花孝志さんが頭が悪かったのではなく本当はもっと頭がよかったそうなのですが、家から近かったという理由でこの高校を選んだそうです。 伝説なんだ。 私が信太高校に入学したのは、家から近いっていうだけ理由でした。 入学試験はダントツのトップで、三国ヶ丘高校合格レベルだったそうです。 1年生の担任に、「立花お前なんでうちの高校来てん?」って言われました。 — 立花孝志 【NHKをぶっ壊す!】NHKから国民を守る党 党首 tachibanat 立花孝志さんは学生時代から頭がいいことが分かります。 立花孝志は嫁と離婚しているが娘がいる 立花孝志さんはパチプロ時代、嫁と一緒にパチンコを打っていたようですが現在(2020年)離婚しています。 Youtubeにて娘を紹介していたことがあり年齢が26歳(2020年時点)で薬剤師であるそうです。 さらには娘だけじゃなく「ゆうじ」という息子もいるようです。 夫婦でパチンコで月収100万円という経歴から離婚した嫁もパチプロであることが分かりますが、息子の情報はありません。 ただ娘がYoutubeに登場することを考えると、仲が悪いということは無いでしょう。 立花孝志は壮絶な幼少期を過ごしている 出典元() 立花孝志さんは経歴だけじゃなく幼少期の家庭環境も壮絶だったようで両親がほとんど家にいなかったそうです。 「両親がほとんど家にいない、寂しい家庭で育ちました。 団地で一人ぼっち……。 父親も母親も不倫していて、いつも浮気相手と一緒にいたんですよ。 「3歳年上の姉がいます。 ただ暴力的でね。 よく殴られていました」 引用元() このように語っていて孤独である上に暴力も受けるような環境で育ったということで幼少期はかなり壮絶だったことが分かります。 もちろんお金もなく貧乏だったようで、ここからの這い上がりは凄いですよね。 今ではNHKを敵に回すくらいのポテンシャルを秘めていますからね(笑) 立花孝志さんはこれまでに死のうと思ったこともあるそうです。 しかし踏ん張って今まで生きてきていて 演説では「力を爆発させるときが必ず訪れる」とコメントしています。 壮絶な人生を歩んできた立花孝志さんだからこそ、この言葉には重みがありますね そして経歴の部分でNHKを辞めた後はパチンコで生計を立てていたと説明しましたが 立花孝志さんは高校時代からパチンコをしていたようで3ヶ月で100万円稼いだそうです。 このことから高校時代から数字を読み取る力が優れていたことが分かります。 立花孝志はNHKをぶっ壊すまで決して諦めない 立花孝志さんは演説にて「ありがとうと言ってくれる人がいる限り戦い続ける」とコメントしています。 立花孝志さんがNHK職員時代、国民の皆さんが払った受信料で給料を貰っていたから今度は自分が皆に恩返しという気持ちがあるようです。 色々問題を起こしていることもありますが、正義感が強く幼少期に孤独な思いをしたからなのか自分のことを信じてくれる人のために行動するという思いが強いように感じます。 アンチもたくさんいるかもしれませんが、応援してくれる人のためにもNHKをぶっ壊していただきたいところです。 そうなれば立花孝志さんの経歴に『NHKをぶっ壊したためN国解散』というのが刻まれますね。 NHKをぶっ壊すために全力で今は動いていますので、これからの活動に期待したいですね.

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