闇目覚めキャラ。 闇属性アタッカーと闇属性付与キャラクターまとめ

【グラブル】初心者~中級者向け、おすすめの恒常闇属性キャラ【サプチケ】

闇目覚めキャラ

おすすめキャラ 闇ジャンヌダルク バフデバフ攻撃、なんでもできて剣得意、まさにスーパーウーマン。 おそらくサプチケでこの女に貢いだ騎空士はいっぱいいるはず。 どの面も優秀ですが、やはり特筆すべきはジャンヌの代名詞 1アビ。 ミゼラブルミストと合わせて防御下限まで持っていける 片面30%防御ダウンデバフは貴重です。 他にデバフキャラがいたりすれば主人公のミゼラブルミストを外す選択肢も出てきますしね。 不浄による毎ターンのHPと奥義ゲージ減少は痛いですが、HP減少は自身のサポアビでメリットにもなり、背水編成ならさらにおいしいです。 2アビは使用後1~5ターン目までは別枠乗算の攻撃アップということもあり、かなり高い火力を出してくれます。 連撃率も賄える素敵アビリティ。 6ターン目は大幅に弱体化しますが、1~5ターンまでで十分お釣りがくるほど。 3アビも気軽に使うものではないですが、背水時や2アビの弱体化中の保険。 5ターン以内に敵を倒せる状況での背水維持と便利なアビリティ。 そして 奥義で闇属性攻撃力アップとダメージカットのバフを味方全体に付与できる面がかなり強力で、1アビ2アビだけでもある程度強いであろう闇ジャンヌが恒常の中でトップクラスに評価される所以ですね。 自分はランク100ちょっとくらいでサプチケで取ってから、ランク180くらいまで使っていました。 初心者の頃にも重宝しましたし、ある程度ランク上がってからは無垢剣、オメガ剣を編成した剣パで使用していて、ほとんど外れる状況は無かったくらい頼りにしていました。 持っていなければ間違いなくサプチケの上位候補ですね。 ヴァンピィ 昔は対シュバマグ専用さいきょー兵器、今は最終上限解放によりさいきょークラスのキャラに大変貌。 便利なサポートキャラ止まりだったのが、火力もかなり出せるようになり、初心者から上級者まで幅広く出番のあるキャラになりました。 1アビ 便利なディスペル+ ヴァンパイアブラッド消費時には属性防御25%ダウンと、デバッファーとしても運用可能。 ですが、ヴァンパイアブラッドは3アビに使いたいところでもあるので、開幕に使うかは悩ましい。 編成上どうしても防御デバフが足りなければ。 2アビ は実質スロウ+全体奥義ゲージ20%アップ。 しかも吸収効果はスロウ耐性のある敵にも有効。 強い、ただただ強い。 そして火力面で大きく飛躍する要因の一つ、 3アビは魅了+3ターンの間DA以上確定に攻防20%UPに吸収効果と、これだけでもそこそこ強いのに、 ヴァンパイアブラッド消費時には魅了の基本成功率が100%になり、バフはブラッドクイーンというバフに変化。 DA以上確定はTA確定に、攻防アップは20%から50% (別枠乗算)に、さらにターン終了時に闇属性ダメージ(上限58万ほど)まで与えられ、至れり尽くせり。 魅了効果は自身の 奥義性能上昇(奥義ダメージ50%、上限は30%アップ)とリミアビの追撃効果での火力増強にも関わってくるので、まさにヴァンピィの核と言えるアビリティ。 3アビが切れてもヴァンパイアブラッドがあれば、上記の魅了時の効果と合わせて十分な火力を維持できるのも魅力。 間違いなく恒常最上位クラスのオールラウンダーキャラです。 闇ジャンヌと同等かそれ以上のサプチケ候補。 自分も短剣パで使ってますが、よっぽどのキャラが出なければ外れることはなさそうです。 最終上限解放が難しいくらいの初心者でもシュバマグ狩りには便利なキャラなので、一考の余地はあります。 長く使えそうなキャラですしね。 闇ヴィーラ 今も昔もマウント役と言えばこのクレイジーサイコレズヴィーラさん。 限定のバレンタインクラリスを除けば闇属性恒常キャラ唯一のマウント持ち。 剣得意も嬉しいところ。 自分は結構長い間闇ジャンヌと共にスタメンでした。 1アビは 弱体LBを振っても基本成功率85%と、計算に入れるにはちょっと厳しい数字ですが、自分の攻防も上がるのでそれ目当てくらいの気持ちで。 そして 2アビ の存在がヴィーラ最大の強み。 特に古戦場では厄介なデバフをかけられることや、複数のデバフを同時にかけられることもあり、マウントがあるだけで一気に楽になるケースも。 古戦場に限らず多くの敵が特殊技やトリガーでなんらかのデバフをかけてくるので、ほぼ腐ることはないです。 これだけでも強いのに確定TA2ターンのおまけつきで、4アビの奥義ゲージ確保+回収も楽々。 マウントの価値はもちろんのこと、剣パのアタッカーとしても十分強いので、持っていて損は無いキャラだと思います。 コルル 抱き枕カバーになっちゃうほどみんな大好きグラなんとかに、よく似た武器を振り回す強キャラ。 特に 2アビの存在が大きく、倍率こそ1倍と低いですが、 上限80万付近という高い上限に、奥義で自動発動、瀕死時にも自動発動と火力の底上げとしてかなり強いです。 それだけでなく、 累積防御ダウン10%(最大30%)に自身の奥義火力にもかかわってくる 暗闇(3ターン)も付与できて、デバッファーとしても大きな価値があります。 さらに 3アビも2アビと噛み合った強いアビリティで、 自身のHPを減らしながら即奥義が使用可能。 ここだけでもかなり強いのに、 他のアビリティの即時使用可能まで完備。 2アビもすぐに再使用できるので。 1アビも貴重な全体かばう。 サポアビのガッツ効果もあるので抜群の安心感。 軽減なのでファランクスと合わせることは可能ですが、100%カットにはならないので注意。 再使用感覚も6ターンとそこそこ短く、3アビの存在もあって、痛い攻撃に合わせるだけでなく、自身のHPを減らす背水目的で気軽に使っていける点も魅力です。 サポアビのHP減少時の攻防アップも背水時の土台になるポイント。 攻撃アップは 別枠乗算なので、背水編成と合わせてHPが減るほど、驚きの火力を出してくれますし、防御アップにより背水で不安な事故防止にも繋がります。 背水編成ではトップクラスの火力を持ち、デバフサポートもできて、1アビの存在や暗闇の付与、さらにサポアビのガッツ効果や防御アップ効果によって、背水時の不安定な状態というデメリットも極力軽減。 背水してるのに安定感があるおかしな状況を作り出せるものすごく強いキャラです。 自分も最近入手して強さを実感しています。 背水編成なら当分外れることはないと思いますし、役割も多く持てるので、 背水編成に於けるサプチケの第一候補です。 普通に使っても十分強いので、将来性も考えればマグナ編成でセレ拳を集めている最中の初心者の方にもおすすめ。 ベアトリクス こちらも背水編成で大きな火力を出せるくっころ女剣士。 総合的な強さはコルルには及ばないものの、 剣得意で剣パのアタッカーに最適で、攻撃ダウンも付与できるので、別ベクトルで強みがあります。 なんといっても爆発的な火力の源 3アビが強く、HPを40%と大きく減らしながら 8ターンもの間逆境効果を得られます。 開幕一回ポチるだけで(HP60%時)54%もの別枠乗算攻撃アップ。 そこからさらにHPが減ればもっと上がります。 自身のサポアビ、 エムブラスクの契約者によって連撃率、回避率も上がって攻守面のさらなる強化にも繋がり、 クロック・オー・デルタの発動条件の補助にも。 2アビの攻撃ダウンも貴重な 攻撃ダウン25%+属性攻撃ダウン15%と一人で40%も下げられる強みがあります。 属性防御ダウンは基本成功率85%と微妙ではありますが、外れてもミストと合わせて下限まで持っていけるのは魅力。 奥義性能はクロック・オー・デルタの存在で高く、 3段階目には奥義ダメージ40%アップ、上限は15%アップと申し分ない性能。 被ダメ一回無効もエムブラスクの契約者の回避率アップと共に背水時の生存能力を高めてくれるので嬉しい部分。 剣パや背水編成のアタッカーとして素晴らしい性能で、攻撃ダウンデバフもあるので、被ダメを軽くしてくれる部分も背水編成とマッチしていていいですね。 水着ゾーイがいなくてもHPを減らせるのも嬉しい要素です。 闇ユーステス ワンちゃんをこよなく愛する寡黙な一匹狼。 主人公たちやベアトリクスの世話を焼いているうちにお世話する喜びに目覚めたのか、火力も出せる優秀なサポーターに。 累積防御ダウンもあるので、ちょっとしたデバッファーにも。 なんといっても 1アビが優秀。 サポアビのクロース・コンバットにより DA50%、TA25%アップ、闇属性20%追撃、回避率約30%アップ が使用間隔と同じ5ターン継続と。 5ターンに一度アビリティを押す手間はあるものの、火力や奥義回転率に直結する 連撃を永続的にカバーできるのは大きな強み。 四天刃やパラゾをメインに持った主人公の補助や、火力は高いけど連撃率に難のあるキャラのサポートなど、編成によって臨機応変に使っていけるのでとても便利です。 2アビの累積防御ダウンは 最大40%と上限は高いものの、 一回で下げられるのは10%なので、これをメインに防御デバフを考えるのは厳しいです。 下限まで少し足りない状況などでは便利なので、編成によっては助かる場合も。 3アビの全体クリティカルアップ( 発動率70%、倍率30%)+自身の奥義ゲージが80%以上なら自身の奥義に追加ダメージ(上限63万ほど)は使用間隔も短く、パーティ全体の火力の底上げとして優秀。 サポアビにより、アビリティを使うほど自身の火力も自動的に増していくので、1アビ効果とサポアビで自身の火力面のサポートもばっちり。 特に 奥義性能が素晴らしく、 攻撃ダウン(20%)に暗闇まで付与できて、 充填Lvが最大時には奥義ダメージ100%、上限50%アップと3アビの追撃も合わせてものすごいダメージを叩きだします。 1アビを筆頭に様々な面が便利で使いやすく、短剣パにもぴったりで誰と組み合わせても一定以上の働きが期待できる万能サポーターです。 アタッカーやデバッファーが揃っているなら最後のピースとして、またはアタッカー兼サポーターとしてもおすすめです。 ウーフとレニー 単体で高い火力を有するツンツン美少女と心優しき獣のコンビ。 性能関係ないけど思春期の娘と心配性のお父さんみたいな関係でほっこりする。 サポアビにより、 常時30%の別枠乗算攻撃力アップと確定TAという驚きの性能。 一人だけ別格のダメージを出し続けます。 奥義ゲージが溜まりにくいデメリットはあるものの、奥義回転率が低いことによる火力の減少も2アビでカバーできるので、そこまで気になりません。 2アビのステータス大幅アップは 消去不可の 攻防80%アップ(攻撃アップは攻刃加算)に20%の追撃ダメージ、クリティカル発動率と倍率が50%アップ、ダメージ30%軽減のガード効果と、さらに飛びぬけた火力を出せるようになります。 短期なら開幕から奥義を使っていって、長期戦を見据えるなら最初に奥義を打たず、孤狼の傷を5にして2アビを打ったり、状況に応じて使っていきましょう。 1アビの与ダメージアップ(最大2万)も確定TAということを考えると1ターンあたり6万とカウンターによるダメージもあり、火力の底上げになります。 3アビの回避率アップ( 50%)で孤狼の傷が増えていく際に上がる敵対心もある程度カバーできるので、集中攻撃されてもわりと避けてくれます。 多少特殊な性能ですが、火力面はかなり優秀です。 確定TAは 虚空斧編成やツヴァイ・シェーデルとの相性も抜群で、周回時のオート編成などにも便利です。 中~上級者向けではありますが、高い火力を単体で出してくれるので初心者の方でも十分使える性能だと思います。 ターニャ オートアビリティが強力なスタイリッシュ銀髪口下手乙女。 自分も最近短剣パで使っていて、強さを実感しています。 2アビがかなり優秀で、 上限約50万のダメージに累積攻防ダウン(最大40%)一回あたり5%ずつなので微妙に見えますが、 ナイフスロー効果によってターン終了時に自動発動するので、ナイフがある限り毎ターン5%ずつ下げられます。 上限50万とはいえアビリティダメージ上限アップ等の武器を編成していれば100万以上出せたりするので、思った以上に単体火力があります。 自分の編成ですが、ナイフがある状態ならヴァンピィよりも、そして奥義を2発打ってるニーアさえも超える火力を出していて、かなり驚きました。 1アビでサポアビの 全体クリティカルアップ(倍率発動率共に30%)の条件を満たせるので、 実質的に味方全体の火力アップに繋がり、シンプルに強いです。 3アビもナイフ獲得に重要な奥義回転率を上げつつ、サポアビを発動させるのに必要不可欠で重要なアビリティです。 回避時の反撃(最大合計約60万)+スロウ効果は2アビと並び強力。 敵対心アップの効果も大きく、 上手くハマれば相手にトリガー以外での特殊技を一切発動させずに終えられることも。 さらに リミアビの効果(Lv3時)で回避時に別枠乗算の攻撃力アップ10%(最大30%)と、自身の火力もさらに上げることができます。 相手の行動阻害に追加ダメージに自身の火力アップと、これだけの恩恵を回避するだけで一気に得られると考えると、ものすごく強いですよね。 2アビの自動発動で高い火力を出しながら累積デバフを蓄積できて、味方全体のクリティカルアップで全体火力の底上げをしつつ、割と頻繁に発動できるスロウで行動阻害も可能と、かなり優秀です。 正直自分も使ってみるまではこんなに強いとは思わなかったのですが、想像以上に強いです。 ただ初心者向けかと言われれば微妙なところ、最初のうちはスロウもかなり大きいですし、普通に使ってもそこそこ強いとは思いますが、低ランク時のサプチケの第一候補レベルにはならないかなと思います。 まとめ あとは自分で持っていないところだと、アザゼルあたりでしょうか。 火力の高いデバッファーで普通に強いと思います。 あとナルメアは所持していますが、得意武器の関係上あまり自分で使ってないので省きました。 キャラ的に好きなのでどこかで使いたいとは思っているのですが…。 7割追撃や反骨はかなり強力で、アタッカーとしては恒常トップクラスです。 この二人もサプチケの候補として選択肢に入る性能は持っていますので、上記のキャラも含め、自分の編成とにらめっこしながら、何を取ろうか楽しく悩んで下さい。

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闇属性アタッカーと闇属性付与キャラクターまとめ

闇目覚めキャラ

自身の目覚めスキルでドロップ供給をしやすいものの、ダメージ無効貫通をする際に必要ドロップが多く使いづらい性能。 レギンレイヴのサブ評価 ネレパーティで優秀なサブ レギンレイヴは超覚醒込みでスキルブースト5個持ち。 を運用する際には大量のスキルブーストが必要になるので、サポート要員として編成できる。 ギミック対策と攻撃色を供給できるため、さまざまな闇属性パーティで活躍できる。 レギンレイヴの総合評価と使い道 リーダーとしてはやや扱いづらい性能。 のベストサブと言っても過言ではないので、サブとして運用するのがおすすめだ。 レギンレイヴの超覚醒おすすめ レギンレイヴは超覚醒させるべき? サブとして優秀な性能なので、起用するなら超覚醒させよう。 おすすめの超覚醒 ダメージ無効貫通かスキルブースト+がおすすめ ダメージ無効貫通を付与するとアタッカーとして強化でき、スキルブースト+を付与するとスキブ5個持ちにでき変身パーティなどのサブに編成しやすくなる。 スキル使用時、攻撃力が7倍。 闇の2コンボ以上で攻撃力が2倍、3コンボ加算。 スキル やらせませんよ 3ターンの間、闇ドロップが少し落ちやすくなる。 消せないドロップと覚醒無効状態を3ターン回復。

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悪堕ち(闇堕ち)キャラ一覧

闇目覚めキャラ

「仮面ライダーBLACK」第47話「ライダー死す! 」では、仮面ライダーブラックが悪の仮面ライダー「シャドームーン」に敗れ死亡するという衝撃的な展開になった。 秋月信彦(あきづきのぶひこ)とは、『仮面ライダーBLACK』の登場人物の一人。 主人公の南光太郎の幼なじみにして親友。 妹に秋月杏子、恋人に紀田克美がいる。 光太郎と同じく日食の日に生まれた創世王候補であり、共に暗黒結社ゴルゴムの手で改造を受けさせられた。 だが光太郎が途中で脱走して正義の仮面ライダーブラックとなったのに対し、その機会がなかった信彦は完全に改造を受け(更にブラック脱走の余波を受けて強化改修を受けて) 悪の仮面ライダー「シャドームーン」となってしまう。 続編の『仮面ライダーBLACK RX』で死してようやく信彦の姿に戻った。 本シリーズの主人公。 伝説の忍である半蔵の孫であり、忍の道とは何か、本人なりに一生懸命考えている。 TVアニメ二期『閃乱カグラ SHINOVI MASTER -東京妖魔篇-』では、仲間を失ったことに絶望し、闇堕ちした。 孤独になってしまったためか言動も大きく変わっており、今まで話し合って解決しようとしていたのが突き放すような態度に変化している。 「エピソード1~3」の主人公。 エピソード1~3では、生い立ちとジェダイとなった経緯、成長してからの苦悩と葛藤から、シスの暗黒卿ダース・ベイダーへと変貌した経緯が描かれ、エピソード4~6では、そのベイダーとして、成立した銀河帝国の支配と恐怖の体現者としての活躍の様子と、実の息子ルーク・スカイウォーカーとの邂逅(かいこう)からダークサイドからライトサイドへと返り咲くまでの経緯が描かれた。 テレビアニメ『慎重勇者〜この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる〜』第9話の終盤で、魔王軍の四天王の一人をあっさりと瞬殺した戦帝・ウォルクス=ロズガルドには、秘密があった…。 なんと闇堕ちしていたのである。 ウォルクス=ロズガルドは、『この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる』に登場するキャラクター。 戦帝と呼ばれているロズガルド帝国の王。 ロザリーの父。 テレビアニメ『慎重勇者〜この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる〜』では第9話「死神がとにかく無敵すぎる」の終盤に初登場。 実は戦帝は闇落ちして魔王「ゼノスロード」を崇拝する者になっていた。 神殺しの剣(ゴッドイーター)で女神・リスタルテ(リスタ)は殺されかけるが、引き返してきた勇者・竜宮院聖哉の手で助けられる。 戦帝がすでに魔王サイドの悪に堕ちていたという驚愕の展開。 仮面の男・トビの正体を巡って読者の間で話題が沸騰した。 その正体は 闇堕ちした「うちはオビト」だった。 うちはオビトとは、漫画『NARUTO -ナルト-』に登場するキャラクター。 うちは一族出身の中忍で、波風ミナト、はたけカカシ、のはらリン、オビトで構成される通称『ミナト班』に所属していた。 第599話「うちはオビト」にて衝撃的な再登場を果たす。 それまで仮面の男・トビの正体は、木ノ葉創設者の一人であるうちはマダラだと思われていた。 そして、第598話の終盤にうずまきナルトによって面が破壊され、第599話にて遂に彼の正体が判明。 その正体は、神無毘橋の戦いにて死亡したと思われていたはたけカカシの親友・うちはオビト本人であった。 ウルトラマンベリアル(円谷プロダクション製作の特撮映画『大怪獣バトルウルトラ銀河伝説THE MOVIE』ほか) 正真正銘、M78星雲・ウルトラの星出身のウルトラマンが闇堕ちした悪のウルトラマン。 正義の心を完全に失っており、極めて狡猾で残虐な性格をしている。 「ウルトラマンべリアル」は円谷プロ制作の特撮作品「ウルトラシリーズ」に登場する、史上初の「悪堕したウルトラ戦士」。 悪トラマン(悪役であるウルトラ戦士の通称)の元祖。 『大怪獣バトルウルトラ銀河伝説THE MOVIE』にて初登場。 基本的に善人しかいない光の国で、悪の道に堕ちたウルトラマン。 非常に強力な存在故、真っ向から対抗できる存在は非常に限られており、現在確認できているのは、古傷を攻撃されるまで互角に渡り合っていたウルトラの父、一度封印した存在であるウルトラマンキング、宇宙最強の肉体の持ち主ウルトラマンゼロ、実の息子であるウルトラマンジードの4名のみとなっている。 ウルトラマンべリアルの登場作品• 映画『大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE』(2009年)• オリジナルDVD『ウルトラ銀河伝説外伝 ウルトラマンゼロVSダークロプスゼロ』(2010年)• 映画『ウルトラマンゼロ THE MOVIE 超決戦! ベリアル銀河帝国』(2010年)• テレビシリーズ『ウルトラゼロファイト』第二部「輝きのゼロ」(2013年)• テレビシリーズ『ウルトラマン列伝』第100話・第103話(2013年)• テレビシリーズ『新ウルトラマン列伝』第49話(2014年)• 映画『劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦! ウルトラ10勇士!! 』(2015年)• テレビシリーズ『ウルトラマンジード』(2017年) 穢土転生にされた人たち NARUTO -ナルト- ガンダム三大悪女の筆頭格のカテジナ・ルース。 ガンダムシリーズの中でも屈指の悪女と評される悪堕ちキャラ。 カテジナ・ルースは、TVアニメ『機動戦士Vガンダム』に登場するキャラクター。 物語序盤、主人公「ウッソ・エヴィン」が憧れる「利発で優しいお姉さん」として登場。 敵に人質として攫われてから士官「クロノクル・アシャー」に惹かれ接近、急速に敵軍に関わっていき、誰もが思い描くヒロイン像から大きく乖離していくことになる。 中盤以降、序盤の「お姉さん」という面影はまるで無くなり、冷酷で狂気じみた悪女に変貌を遂げて主人公らの前に立ちふさがるようになる。 ガンダムシリーズの中でも屈指の悪女と評されるキャラであり、「」においては必ずと言って良いほどその名が挙がるほど。 第36話では、母ミューラ・ミゲルの救出を妨害するカテジナ・ルースに対してウッソが叫んだ名台詞 「おかしいですよ、カテジナさん!」が生まれた。 ガンダムファンの間では「おかしいですよ」は「カテジナさん」の枕詞と化している。 金木研 東京喰種トーキョーグール 金木研(カネキケン)は、『東京喰種トーキョーグール』の主人公。 神代利世に捕食されかけていたところで事故に巻き込まれ、移植手術を受けた結果半喰種となってしまう。 カネキがようやく現実に否応なしに気づく瞬間のシーン。 己の正体は人間ではなく喰種であると悟り姿と性格が変貌する。 白髪となったカネキを通称、「白カネキ」と呼ぶ。 キュアブラック、キュアホワイト 映画ふたりはプリキュアMaxHeart2雪空のともだち キュアブラック(変身者は、美墨なぎさ)とキュアホワイト(変身者は、雪城ほのか)は、プリキュアシリーズ第1作『ふたりはプリキュア』と、その続編『ふたりはプリキュアMaxHeart』に登場するプリキュア。 少女向けの変身ヒロインアニメであり、中学2年生の美墨なぎさと雪城ほのかがプリキュアと呼ばれる伝説の戦士に変身し、日常と世界の平和を守るために戦う。 「キュアブラック…。 あなたを、倒す!」キュアホワイトが見せた目が据わっている表情がかなり怖い。 幼児達が泣き出したのもこの表情のせい。 『映画 ふたりはプリキュア Max Heart 2 雪空のともだち』劇中より。 友人たちと共に雪山にやって来た美墨なぎさと雪城ほのかは、とある出来事が原因で険悪なムードになってしまい、仲直りのきっかけを掴めぬまま、二人組の氷の魔人フリーズン・フローズンと戦うことになる。 その最中、敵の術中にはまったキュアホワイト(ほのか)がフローズンに洗脳されてしまい、キュアブラック(なぎさ)と戦うことになってしまった。 最初はホワイトと戦うことを拒んでいたブラックだったが、彼女も途中でフリーズンに洗脳されてしまい、とうとうプリキュア同士が本気で拳を交えることになってしまった。 このブラックとホワイトの戦いがかなりガチだったため、当時映画を見た小さなお友達にとってはトラウマものであり、そのあまりにショッキングな展開に子供が泣き出すなどのクレームが何件かあったという。 特撮史に残る悲劇の悪堕ち(闇堕ち)キャラ。 斎田リコ(さいだりこ)は、『ウルトラマンネクサス』の登場人物。 主人公:孤門一輝の恋人。 リコが孤門と知り合った直後に溝呂木眞也によって殺害され、リコは溝呂木眞也=ダークメフィストの操り人形にされ、闇の巨人ダークファウストとなっていた。 哀しき悪役、。 「私はファウスト。 光を飲み込む、無限の闇だ・・・」 リコは当初、自身が死んだ自覚の無いままネクサスやナイトレイダーと死闘を繰り広げていたが、知らぬ間に負傷しているなどの異常事態を経て、徐々に自分の正体に対する不信感と恐怖心を覚え、孤門や家族との関係に縋りつくことで現実逃避を試みようとした。 酒々井水絵(PSYCHO-PASS サイコパス 2) 酒々井水絵は、鹿矛囲桐斗の巧みな話術と投薬などで懐柔された。 酒々井水絵(しすいみずえ)は『PSYCHO-PASS 2』に登場するキャラクター。 1話にて爆弾予告犯の事件を捜査している最中に鹿矛囲桐斗により拉致される。 公安局に登録されている人物でなければドミネーターを扱えないため、鹿矛囲により右目を摘出、体を拘束、ドミネーターを自身に向け固定した状態で放置されていた。 目覚めた際にその状態に発狂しかけるが、鹿矛囲の巧みな話術と投薬などで懐柔された。 そして長年のコンプレックスであった色相の濁りが鹿矛囲の適切な投薬治療により改善したこともあり、彼に心酔していく。 もはや公安局の監視官という立場は忘れ、一人の女として鹿矛囲の起こす犯罪に荷担していく。 lost butterfly』では、セイバーオルタとバーサーカーとの死闘が、第1章のランサーvs真アサシンにも劣らない高いクオリティで映像化され必見である。 『この世全ての悪』に汚染され、黒化したことによって容姿も属性も完全に変貌し、半ば殺人マシーンじみた強敵として衛宮士郎の前に立ちふさがる。 マスターである黒化した間桐桜が無尽蔵の魔力を有する大聖杯と直結していることもあり、出力は通常時を大きく上回る、また意識せずとも膨大な魔力を身に纏っており、防御力が格段に向上している。 『約束された勝利の剣 エクスカリバー 』を連発できるなど色々と規格外。 spring song」』は2020年3月28日に公開。 『Fate』『Unlimited Blade Works』の2ルート終了後に分岐可能になる最終ルートでもある。 presage flower』は2017年10月14日公開。 主題歌はAimerの「花の唄」。 lost butterfly』は2019年1月12日公開。 主題歌はAimerの「I beg you」。 spring song』は2020年3月28日公開予定。 主題歌はAimerの「春はゆく」。 少女を救うために。 自分の選んだ正義を貫くために。 その戦いは歪んでいた。 桜を守ると誓った少年・衛宮士郎は遠坂 凛と共闘し、「聖杯戦争」を終わらせるため、過酷な戦いに身を投じる。 イリヤスフィール・フォン・アインツベルンは闘争の真実を知る者として、その運命と向き合い、間桐臓硯は桜を利用して己が悲願を叶えようとする。 最後の戦いが、遂に幕を上げる。 セフィロス(RPG「ファイナルファンタジー7」のラスボス) PS4ソフト『FINAL FANTASY VII REMAKE』(ファイナルファンタジーVII リメイク)に登場するセフィロス セフィロス Sephiroth とは、「ファイナルファンタジー」シリーズに登場する人物であり、最大の悪役。 『ファイナルファンタジー7』の主人公クラウド・ストライフの宿敵。 悪に堕ちた英雄。 「英雄」セフィロスが悪落ちして本編のラスボスに。 胎児期にジェノバ細胞を埋め込まれて誕生したセフィロスは、生まれながらに驚異的な身体能力を示し、幼少期からソルジャーとして戦闘に参加し様々な武勲を立てていった。 そのソルジャーとしての圧倒的な強さ、そして神羅カンパニーの宣伝効果も相まって、いつしかセフィロスは「英雄」と称され子供達の憧れのヒーローとなってゆく。 本編のラスボス、ボスキャラクターとしてのセフィロスは「リバース・セフィロス」、「セーファ・セフィロス」の2種類の形態に姿を変える。 あかりに化けたケルブレムに自身の心の弱さや心の闇を抱いていることをつけこまれ、皇帝のディアボロス・タロットを胸に突き刺されてしまう。 第9話、前の回で白金ぎんかが消滅したことにショックを受け、姉との思い出の地である別荘で静養する事になったが、その際あかりに化けたケルブレムに騙された上に、自らの虚栄心やあかりに対する執着心を責め立てられた上で皇帝のディアボロス・タロットを胸に突き刺されてしまう。 直後彼女はダエモニア(ケルブレムの所持するディアボロス・タロットによって、魂を乗っ取られ、化物と化した人間のこと)となり、ケルブレムの手下としてかつての仲間に牙を剥くことになる。 最後は父や友を想うほたるの精神力に敗れ、消滅した。 土萠ほたる(ともえほたる)は、『美少女戦士セーラームーン』の登場人物。 テレビアニメでは第3シリーズ『美少女戦士セーラームーンS』の後半で初登場。 セーラーサターンに変身する。 物静かで慎ましい、ミステリアスな雰囲気の可憐な美少女。 三期終盤ではちびうさの魂(原作は『幻の銀水晶』と聖体、テレビアニメは「ピュアな心」の結晶)を吸収したミストレス9(土萠ほたる セーラーサターン の身体に巣食うダイモーンで、ファラオ90に仕える巫女のような存在)に身体を奪われ、ほたるの魂は身体の奥底に押し込められてしまう。 テレビアニメ『S』後半における、病弱で、しかも数々の不幸な運命という逆境に立たされつつも他人を思いやり、クライマックスにおいて自ら運命に向き合うという儚げなキャラクター像は、放送当時のアニメファンの心を揺さぶり爆発的な人気を得た。 この頃からおたく層を発祥として、美少女キャラクターに対する好意を意味する「萌え」という俗語が普及するが、その語源に関する諸説の中には、土萠ほたるの名前をルーツに求める説もある。 引用元:.

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