ベゼル 排気 量。 ヴェゼル(ホンダ)の中古車一覧(全国)

ヴェゼル ハイブリッドの自動車税&重量税はいくら?【2020年版の税金計算】|車の税金計算してみたブログ

ベゼル 排気 量

3世代目となる日産「キューブ(CUBE)」。 ラインアップは、FFモデル「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の3タイプ。 特別仕様車では、「ライダー」、「ライダー ブラックライン」、「ライダー パフォーマンススペック」に加え、カスタムカー「アクシス」を用意。 5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載し、エクストロニックCVTを組み合わせる。 2WD車にはアイドリングストップを採用。 今回、「15X」をベースに特別仕様車「コダワリセレクション」を設定。 専用内装色「コダワリブラウン」を採用。 専用本革/カブロンコンビシートに加え、本革巻3本スポークステアリング、メッキインナードアハンドル、フロントフォグランプ、オートライトシステム(フロントワイパー連動、薄暮れ感知「おもいやりライト」機能付)を装備。 同時に、一部グレード体系を見直すとともに、「15X」「15X Vセレクション」にVDCを装備することで、VDCを全車標準装備した。 ボディカラーは、3バリエーションの2トーンカラーを新規に設定し、全11色を用意。 3世代目となる日産「キューブ(CUBE)」。 ラインアップは、FFモデル「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の3タイプ。 それに4WDモデルの「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」を設定。 特別仕様車では、「ライダー」、「ライダー ブラックライン」、「ライダー パフォーマンススペック」に加え、「キューブ」をベースにしたカスタムカー「アクシス」を用意。 5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載し、エクストロニックCVTを組み合わせる。 2WD車にはアイドリングストップを採用。 インテリアにはヴィンテージキャメルを設定し、使うほどに肌になじむ高密度スエード調クロスをシートに採用することで、深みと味わいのあるプレミアムなヴィンテージ感にあふれる室内空間を演出した。 今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。 3世代目となる日産「キューブ(CUBE)」。 ラインアップは、FFモデル「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の3タイプ。 それに4WDモデルの「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」を設定。 特別仕様車では、「ライダー」、「ライダー ブラックライン」、「ライダー パフォーマンススペック」に加え、「キューブ」をベースにしたカスタムカー「アクシス」を用意。 5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載し、エクストロニックCVTを組み合わせる。 2WD車にはアイドリングストップを採用。 インテリアにはヴィンテージキャメルを設定し、使うほどに肌になじむ高密度スエード調クロスをシートに採用することで、深みと味わいのあるプレミアムなヴィンテージ感にあふれる室内空間を演出した。 今回、「15X」、「15X FOUR」をベースに、特別なインテリア設定を施した特別仕様車「15X ロルブーセレクション」、「15X FOUR ロルブーセレクション」を設定。 グレード名称のロルブーは、北欧の漁師小屋を改装したコテージ「ロルブー」に由来。 本革巻3本スポークステアリングとメッキインナードアハンドルを合わせて設定するなど、インテリアの上質感を高めた。 また、ボディカラーに北欧の大自然をイメージした日産新色の「スオミブルー」を全グレードに採用し、「15X」と「15X FOUR」には、インテリジェントエアコンシステムのオプションを設定。 3世代目となる日産「キューブ(CUBE)」。 5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTの組み合わせ。 今回のマイナーチェンジでは、一部グレード体系とオプション設定の見直しを行った。 FFモデルは、「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の3タイプ。 それに4WDモデルの「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」をラインアップ。 アイドリングストップを採用したことに加え、エンジンの改良や副変速機付きのエクストロニックCVTの採用などにより、JC08モードの燃費を19. インテリアには新色となるヴィンテージキャメルを設定し、使うほどに肌になじむ高密度スエード調クロスをシートに採用することで、深みと味わいのあるプレミアムなヴィンテージ感にあふれる室内空間を演出。 ボディカラーは新色の「ライトジンジャー」、「ラグーンブルー」を新たに採用。 特別仕様車では、「ライダー」、「ライダー ブラックライン」に加え、「キューブ」をベースにしたカスタムカー「アクシス」と「ライダー パフォーマンススペック」を新たに設定。 「アクシス」は、クラスを超えたワンランク上の上質感を加えたモデル。 インテリアには、縦目のキルティングや濃茶色の縁取り(パイピング)を施したベージュ色の専用本革シートや、本革巻3本スポークステアリング、メッキインナードアハンドルを採用。 さらに、「アクシス」の上質感をより引き立てるオプションとして、ビターショコラカラーのアクセントが入った専用16インチアルミホイールを設定。 「ライダー パフォーマンススペック」は、主に内外装をカスタマイズした「ライダー」に、さらに、自動車メーカー直系のカスタムカーメーカーならではのバランスの取れたトータルチューニングを施したモデル。 高性能タイヤや専用チューンドサスペンションの採用、またそれらを支えるボディ性能の向上を図ることにより、スポーティで安定感の高いハンドリングと、引き締まったフラットな乗り心地を高次元で融合。 3世代目となる日産キューブ(CUBE)。 5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTを組み合わせ、FFモデルは、「15S」、「15X」、「15X Vセレクション」、「15X Mセレクション」、「15G」の5タイプ。 今回の改良では、エンジンとエクストロニックCVTを協調制御し、車両が発進・加速時にエコドライブのサポートを行うECOモード機能を「キューブ」全車に標準設定した。 ボディカラーに新色シャイニーブロンズを採用し、全9色を設定。 その他、本革巻3本スポークステアリング、プッシュエンジンスターター、インテリジェントキー等、人気の高い装備を標準設定としている。 3世代目となる日産キューブ(CUBE)。 5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTを組み合わせ、FFモデルは、「15S」、「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の4タイプ。 それに4WDモデルの「15S FOUR」、「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」、さらにカスタムカー「ライダー」や生産累計100万台記念した特別仕様車「15X Mセレクション」/「15X FOUR Mセレクション」を設定する。 今回の一部改良では、カーウイングスナビゲーションシステム(地デジ内蔵・HDD方式)にエコドライブを支援するECOモード/ナビ協調制御機能を追加(2WD車にオプション設定)。 さらに、ボディカラーの見直しを実施し、全10色とする。 また、ライダーをベースとした「プラスナビHDD」を設定。 地上デジタルテレビ放送(12セグ+ワンセグ)用チューナー内蔵HDDナビゲーションシステムを装備する。 3世代目となる日産キューブ(CUBE)。 エクステリアでは2代目のイメージを残し、横開きバックドア採用と、特徴的なリヤの非対称デザインに代表される、ひとめ見て「キューブ」だと分かるスタイリング。 5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTを組み合わせ、FFモデルは、「15S」、「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の4タイプ。 それに4WDモデルの「15S FOUR」、「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」の3タイプを設定する。 4WDは、センサーが前輪のスリップを感知すると専用ジェネレーター(発電機)が電力を発生し、後輪のモーターを駆動する電動式のシステム。 またオーテックジャパンより、カスタムカー「ライダー」は専用内外装を持ち、スポーツマフラーやルーフスポイラーのオプション装着も可能とする。 「15X」/「15X FOUR」をベースに、インテリジェントキー&エンジンイモビライザー、プッシュエンジンスターターを標準装備した特別仕様車「15X Mセレクション」/「15X FOUR Mセレクション」を追加設定。 生産累計100万台記念したモデルとなる。 今回、エンジンとCVTの制御変更を行い燃費向上、2WD車は「平成22年度燃費基準+25%」達成、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」認定とあわせて、減税措置を受けることができる。 一部グレードにて、バイキセノンヘッドランプの単品オプションも設定している。 新型キューブ(CUBE)は、走る自分スタイル空間をコンセプトに開発。 エクステリアでは、横開きバックドア採用と、特徴的なリヤの非対称デザインに代表される、ひとめ見て「キューブ」だと分かるスタイリングはそのままにした3代目モデル。 5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTを組み合わせ、FFモデルは、「15S」、「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の4タイプ。 それに4WDモデルの「15S FOUR」、「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」の3タイプを設定する。 また、やさしい明るさに保つSHOJIシェード、ロール式のブラインドを組み合わせた「スタイリッシュガラスルーフ」を備え、16インチアルミホイール、カーテンエアバッグシステムなどは最上級15Gの特別装備となる。 4WDは、センサーが前輪のスリップを感知すると専用ジェネレーター(発電機)が電力を発生し、後輪のモーターを駆動する電動式のシステム。 またオーテックジャパンより、カスタムカー「ライダー」は専用内外装を持ち、スポーツマフラーやルーフスポイラーのオプション装着も可能とする。 日産キューブ(CUBE)は2列シートをもった5名、キューブキュービック(CUBE 3)は3列シートをもった7名定員。 エンジンは、直列4気筒1. 5L(109馬力)。 駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。 コラムシフトのミッションは、1. 4L搭載車には4速ATと、1. 5L搭載車には滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの組み合わせとなる。 4WDモデルは、キューブは1. 4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。 キューブキュービックは、1. 5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。 今回発売する特別仕様車「プラスナビHDD SP」には、ワンセグチューナーおよびDVDビデオ再生機能付きの専用HDDナビゲーション(7インチワイド液晶モニター、タッチパネルなど)、本革巻3本スポークステアリングを標準装備するほか、上空から見たような映像で駐車を支援する「見おろしモード」付きバックビューモニターをディーラーオプションに設定した。 また、e-4WD車に寒冷地仕様を標準設定するとともに、ボディカラーと内装色の組み合わせを見直し、一部仕様変更を行った。 日産キューブは2列シートをもった5名、キューブキュービックは3列シートをもった7名定員。 エンジンは、直列4気筒1. 5L(109馬力)。 駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。 コラムシフトのミッションは、4速ATと滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの2タイプ。 4WDモデルは、キューブは1. 4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。 キューブキュービックは、1. 5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。 今回、燃費向上(15E、15M、15RXは「平成22年度燃費基準+20%」達成、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル SU-LEV 」認定とあわせて、グリーン税制に適用=合計32,000円の税制優遇措置)。 上級グレードにインテリジェントエアコンシステム(ワンタッチクリーンスイッチ付)の採用、タッチパネルナビ(DVD方式)を採用した特別仕様車「Plus navi next(プラスナビネクスト)」を設定した。 キュービックは3列シートをもった7名定員。 今回のマイナーチェンジでは、エクステリアについてはフロント周り、リヤコンビランプ等の個性を継承しながら、デザインクオリティを向上させ、新色を設定した。 インテリアは、インスト部の形状を変更し質感を向上させた。 また、なめらかな手触りで高級感のあるシルキースエードシート(撥水加工)を新設定した。 エンジンは、直列4気筒1. 5L(109馬力)。 駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。 コラムシフトのミッションは、4速ATと滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの2タイプ。 4WDモデルは、キューブは1. 4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。 キューブキュービックは、1. 5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。 全車が平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)の認定を受けるとともに、「平成22年度燃費基準」を達成し、全車グリーン税制の優遇措置を受けることができる。 (HR15DEエンジン搭載車は「平成22年度燃費基準+5%」を達成) 「マジカルボックス」を商品コンセプトに、先代以上に自由に使えるハコとして開発された2代目キューブ。 バックドアを横開き式にした左右非対称ボディデザインを採用、3種類のインテリアカラーと新色クリスタルブルーを含めた9色のボディカラーの組み合わせが可能など、内外装デザインも自由度が高い。 駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。 搭載されるエンジンは1. ミッションはコラムシフトの4ATか、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6を用意。 ソファをイメージしたベンチシートによりサイドウォークスルーが可能。 グレードは上級「EX」と「SX」、それに新設定の「Agiactive」(アジャクティブ)の3種。 前席は特徴的なP型のパネルとそのまわりにある使いやすい収納スペースを持ち、カップホルダー付大型アームレストを備える後席は、220mmのスライド機構付き3分割可倒式とする。 エクストロニックCVT-M6車は、国土交通省より「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」の認定を受け、その他モデルも「平成12年基準排出ガス75%低減レベル」をクリアした「超-低排出ガス」低公害車である。 グレード名 排気量 駆動 燃費 価格 1386cc FULL4WD 15. バックドアを横開き式にした左右非対称ボディデザインを採用、3種類のインテリアカラーと8色のボディカラーの組み合わせが可能など、内外装デザインも自由度が高い。 駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。 搭載されるエンジンは1. ミッションはコラムシフトの4ATか、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6を用意。 ソファをイメージしたベンチシートによりサイドウォークスルーが可能。 グレードは上級EXとSX。 SXはリモコンキーや電動ミラーなど便利装備つき、EXは持っているだけで自動開閉ロックとエンジンの始動停止ができるインテリジェントキーや15インチアルミホイールなどの豪華装備つきとなる。 前席は特徴的なP型のパネルとそのまわりにある使いやすい収納スペースを持ち、カップホルダー付大型アームレストを備える後席は、220mmのスライド機構付き3分割可倒式とする。 全車国土交通省「超-低排出ガス」の認定を取得する。 「マジカルボックス」を商品コンセプトに、先代以上に自由に使えるハコとして開発された2代目キューブ。 バックドアを横開き式にした左右非対称ボディデザインを採用、3種類のインテリアカラーと8色のボディカラーの組み合わせが可能など、内外装デザインも自由度が高い。 駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。 搭載されるエンジンは1. ミッションはコラムシフトの4ATか、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6を用意。 ソファをイメージしたベンチシートによりサイドウォークスルーが可能。 グレードは上からEX、SX、BX。 BXはFFのみのベーシックタイプ、SXはリモコンキーや電動ミラーなど便利装備つき、EXは持っているだけで自動開閉ロックとエンジンの始動停止ができるインテリジェントキーや15インチアルミホイールなどの豪華装備つきとなる。 前席は特徴的なP型のパネルとそのまわりにある使いやすい収納スペースを持ち、カップホルダー付大型アームレストを備える後席は、220mmのスライド機構付き3分割可倒式とする。 全車国土交通省「超-低排出ガス」の認定を取得する。 マーチをベースにミニバンボディを架装したモデルがキューブ。 全長は3750mmとコンパクトながら、1625mmという高い全高のボディを持つスクエアなキャビンは、スペースユーティリティを最大に生かすレイアウトがなされている。 駆動方式は2WDとオートトルクコントロールカップリングを採用する4WD。 搭載されるエンジンは1. 3L(1348cc)の直列4気筒DOHCユニット。 圧縮比や使用燃料の違いにより101馬力もしくは85馬力と、最高出力を変化させている。 85馬力のレギュラーガソリン仕様搭載のベーシックシリーズは2WD・4WDを用意し、同様にライダーとアルテIIをラインアップ。 マーチをベースにミニバンボディを架装したモデルがキューブ。 駆動方式はFFの2WDとオートトルクコントロールカップリングを採用する4WD。 搭載されるエンジンは1. 3L(1348cc)の直列4気筒DOHCユニット。 組み合わされるモデルの性格によって、101馬力もしくは85馬力と、最高出力を変化させている。 なお、ドレスアップモデルの「キューブ スクエア」は、オーテックジャパン扱いとなる。 なお、「Coleman Version(コールマン バージョン)」はSグレードをベースにする、2001年5月から8月まで販売される期間限定車。 汚れや濡れを気にすることなく自由に使いこなせる撥水加工シート地を標準装備したほか、後席シートピロー前倒し機構や2つのマルチリモートエントリーシステム、CDオーディオなど、スタイリッシュにアウトドアを楽しむためのアイテムを数多く採用している。 マーチをベースにミニバンボディを架装したモデルがキューブ。 全長は3750mmとコンパクトながら、1625mmという高い全高のボディを持つスクエアなキャビンは、スペースユーティリティを最大に生かすレイアウトがなされている。 駆動方式はFFの2WDとオートトルクコントロールカップリングを採用する4WD。 搭載されるエンジンは1. 3L(1348cc)の直列4気筒DOHCユニット。 組み合わされるモデルの性格によって、101馬力もしくは85馬力と、最高出力を変化させている。 なお、ドレスアップモデルのキューブ スクエアは、オーテックジャパン扱いとなる。 グレード名 排気量 駆動 燃費 価格 1348cc FULL4WD 14. 全長は3750mmとコンパクトながら、1625mmという高い全高のボディを持つスクエアなキャビンは、スペースユーティリティを最大に生かしている。 駆動方式はFFの2WDとオートトルクコントロールカップリングを採用する4WD。 搭載されるエンジンは74cc排気量がアップした直列4気筒DOHCの1. 3Lで85馬力を発生。 グレードは2WD・4WDともに上からX、S、Fで、S以上ならパワーウインドウやバックドア連動の集中ドアロックを標準で装備する。 リヤシートは5対5の分割可倒式を採用し、フルフラットシートを作ることも可能。 なお、ドレスアップモデルのライダー、プレミアムは、オーテックジャパン扱いとなる。 グレード名 排気量 駆動 燃費 価格 1348cc FULL4WD - 1,730,000円 1348cc FULL4WD - 1,720,000円 1348cc FULL4WD - 1,720,000円 1348cc FULL4WD 14. 全長は3750mmとコンパクトながら、1625mmという高い全高のボディを与え、キャビン部分をスクエアな設計として、スペースユーティリティを最大に生かしている。 搭載されるエンジンは直列4気筒DOHCの1. 3Lで82馬力を発生。 ミッションはコラム操作の4ATとCVTの2タイプを用意、MTの設定はない。 シートレイアウトは前後2名ずつの4名定員。 リヤシートは5対5のシングルフォールディング分割可倒式。 前席ヘッドレストを取り外すことで、フラットシートが作れる。 その状態で左側のリヤシートバックを前倒しにすれば、室内長を目一杯使うラゲッジスペースも作れる。 グレードは上からX、S、Fで、S以上ならパワーウインドウやバックドア連動の集中ドアロックが標準装備となる。

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タイプ一覧|タイプ・価格・装備|ヴェゼル|Honda公式サイト

ベゼル 排気 量

発売開始わずか1ヶ月で、販売台数が48,000台という驚異的な数字を叩き出しています。 出典: C-HR それを追いかける形となったホンダのヴェゼル。 ともに同じような形をしているSUV車のように見えますが、エンジンの排気量はちょっと違ってきます。 出典: ヴェゼル 私がC-HRとヴェゼルを試乗した時でもその違いは感じました。 やはりメーカー独自の開発で、エンジンの味付けは違ってくるものなのですね。 ということで今回は、トヨタC-HRとホンダヴェゼルの排気量の違いでどう違うのかを詳しく見ていきたいと思います。 トヨタC-HRの排気量って? トヨタのC-HRの排気量は2種類あります。 ハイブリッド車の「G」と「S」が 1,797cc、ガソリン車の「G-T」と「G-T」が 1,196ccです。 ハイブリッド車のほうは、あの世界の プリウスのエンジンを使っています。 ガソリン車のほうは排気量は1,196ccですが、 ターボ車なので強く走って行きます。 出典: C-HR エンジンの種類は、むずかしい呼び方になりますがハイブリッド車の「G」と「S」が 直列4気筒DOHC、ガソリン車の「G-T」と「G-T」が 直列4気筒DOHCインタークーラー付きターボ。 エンジンの型式はハイブリッド車の「G」と「S」が 2ZR-FXE、ガソリン車の「G-T」と「G-T」が 8NR-FTSとなっています。 私が試乗したC-HRはハイブリッド車だったので、ハイブリッド車とガソリン車とではどちらが力強い走りなのかは分かりません。 でもC-HRの最高出力を見ていくとハイブリッド車が72kw 98ps 、ガソリン車が85kw 116ps ということでガソリン車のほうがパワーがありそうです。 出典: C-HR 1. こちらで詳しく書いていますので、参考に読んでみてください。 ちなみにC-HRのガソリンタンクの容量はハイブリッド車が43L、ガソリン車が50Lということでガソリン車のほうが容量が大きいことが分かりました。 とすると、やはりガソリン車のほうが走るのにパワーもガソリンも使うので、ガソリンタンクの容量も大きくしていると考えられますね。 カタログ数値のJC08モードでも燃費の違いは明らか。 ハイブリッド車のカタログ燃費30. そしてハイブリッド車は2WDのみの設定、ガソリン車は4WDのみの設定なので結構乗り方が制限されます。 燃費を見ると圧倒的に不利だと思えたガソリン車が結構売れています。 4WDの人気の高さを感じました。 [ad ji-1] ホンダヴェゼルの排気量って? では、ホンダのヴェゼルの排気量はどうなっているのでしょうか? ホンダのヴェゼルにもハイブリッド車とガソリン車はありますが、排気量はどちらとも 1,496ccでした。 出典: ヴェゼル エンジンの種類は、 水冷直列4気筒横置。 エンジンの型式はハイブリッド車が LEB、ガソリン車が L15Bとなっています。 ホンダのヴェゼルも試乗したのはハイブリッド車だったので、ハイブリッド車とガソリン車とではどちらが力強い走りなのかは分かりません。 C-HRと同じように最高出力を見ていくとハイブリッド車が97kw 132ps 、ガソリン車が96kw 131ps ということが分かりました。 こちらでも詳しく書いています。 C-HRとホンダヴェゼルの排気量の違いって? あれっ? ちょっと待ってください? ホンダのヴェゼルではハイブリッド車のほうがパワーがあるじゃないですか。 出典: ヴェゼル トヨタのC-HRでは圧倒的にガソリン車のほうがパワーがあったのに… だいたいガソリン車のほうがパワーがあるはずなのに。 ま、ハイブリッド車のほうがパワーがあると言っても、ほんの少しの差なんですがね(笑) ヴェゼルは1,500ccのエンジンなので、わりと燃費が良い車のように感じています。 ではそのヴェゼルの燃費を見てみましょう。 ヴェゼルの燃費を調べると、カタログ燃費のJC08モードでハイブリッド車のFFが23. 4~27. 6~23. またガソリン車のFFでは19. 8~20. ホンダのヴェゼルのハイブリッド車はトヨタのC-HRに比べると燃費は悪く、ガソリン車ではC-HRよりも燃費は良くなっています。 ハイブリッド車同士の排気量ではC-HRが1,797ccで、ヴェゼルは1,496cc。 排気量ではヴェゼルのほうがコンパクトにできているはずですが… ハイブリッド車の比較では、トヨタのC-HRは燃費の良いプリウスのエンジンを使っているので勝てないのでしょうかね。 逆にガソリン車での比較になるとヴェゼルのほうが燃費は良いみたいです。 トヨタのC-HRは走り重視、ホンダのヴェゼルは乗り心地、燃費重視で作られているのでしょうか? ホンダのヴェゼルのほうがハイブリッド車でも4WDを選択できるので、購入者にとってはうれしいことかもしれませんね。 でも、トヨタのC-HRがバカ売れして売れ行きが良いのも事実です。

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税金_自動車税 納税表

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3世代目となる日産「キューブ(CUBE)」。 ラインアップは、FFモデル「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の3タイプ。 特別仕様車では、「ライダー」、「ライダー ブラックライン」、「ライダー パフォーマンススペック」に加え、カスタムカー「アクシス」を用意。 5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載し、エクストロニックCVTを組み合わせる。 2WD車にはアイドリングストップを採用。 今回、「15X」をベースに特別仕様車「コダワリセレクション」を設定。 専用内装色「コダワリブラウン」を採用。 専用本革/カブロンコンビシートに加え、本革巻3本スポークステアリング、メッキインナードアハンドル、フロントフォグランプ、オートライトシステム(フロントワイパー連動、薄暮れ感知「おもいやりライト」機能付)を装備。 同時に、一部グレード体系を見直すとともに、「15X」「15X Vセレクション」にVDCを装備することで、VDCを全車標準装備した。 ボディカラーは、3バリエーションの2トーンカラーを新規に設定し、全11色を用意。 3世代目となる日産「キューブ(CUBE)」。 ラインアップは、FFモデル「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の3タイプ。 それに4WDモデルの「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」を設定。 特別仕様車では、「ライダー」、「ライダー ブラックライン」、「ライダー パフォーマンススペック」に加え、「キューブ」をベースにしたカスタムカー「アクシス」を用意。 5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載し、エクストロニックCVTを組み合わせる。 2WD車にはアイドリングストップを採用。 インテリアにはヴィンテージキャメルを設定し、使うほどに肌になじむ高密度スエード調クロスをシートに採用することで、深みと味わいのあるプレミアムなヴィンテージ感にあふれる室内空間を演出した。 今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。 3世代目となる日産「キューブ(CUBE)」。 ラインアップは、FFモデル「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の3タイプ。 それに4WDモデルの「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」を設定。 特別仕様車では、「ライダー」、「ライダー ブラックライン」、「ライダー パフォーマンススペック」に加え、「キューブ」をベースにしたカスタムカー「アクシス」を用意。 5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載し、エクストロニックCVTを組み合わせる。 2WD車にはアイドリングストップを採用。 インテリアにはヴィンテージキャメルを設定し、使うほどに肌になじむ高密度スエード調クロスをシートに採用することで、深みと味わいのあるプレミアムなヴィンテージ感にあふれる室内空間を演出した。 今回、「15X」、「15X FOUR」をベースに、特別なインテリア設定を施した特別仕様車「15X ロルブーセレクション」、「15X FOUR ロルブーセレクション」を設定。 グレード名称のロルブーは、北欧の漁師小屋を改装したコテージ「ロルブー」に由来。 本革巻3本スポークステアリングとメッキインナードアハンドルを合わせて設定するなど、インテリアの上質感を高めた。 また、ボディカラーに北欧の大自然をイメージした日産新色の「スオミブルー」を全グレードに採用し、「15X」と「15X FOUR」には、インテリジェントエアコンシステムのオプションを設定。 3世代目となる日産「キューブ(CUBE)」。 5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTの組み合わせ。 今回のマイナーチェンジでは、一部グレード体系とオプション設定の見直しを行った。 FFモデルは、「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の3タイプ。 それに4WDモデルの「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」をラインアップ。 アイドリングストップを採用したことに加え、エンジンの改良や副変速機付きのエクストロニックCVTの採用などにより、JC08モードの燃費を19. インテリアには新色となるヴィンテージキャメルを設定し、使うほどに肌になじむ高密度スエード調クロスをシートに採用することで、深みと味わいのあるプレミアムなヴィンテージ感にあふれる室内空間を演出。 ボディカラーは新色の「ライトジンジャー」、「ラグーンブルー」を新たに採用。 特別仕様車では、「ライダー」、「ライダー ブラックライン」に加え、「キューブ」をベースにしたカスタムカー「アクシス」と「ライダー パフォーマンススペック」を新たに設定。 「アクシス」は、クラスを超えたワンランク上の上質感を加えたモデル。 インテリアには、縦目のキルティングや濃茶色の縁取り(パイピング)を施したベージュ色の専用本革シートや、本革巻3本スポークステアリング、メッキインナードアハンドルを採用。 さらに、「アクシス」の上質感をより引き立てるオプションとして、ビターショコラカラーのアクセントが入った専用16インチアルミホイールを設定。 「ライダー パフォーマンススペック」は、主に内外装をカスタマイズした「ライダー」に、さらに、自動車メーカー直系のカスタムカーメーカーならではのバランスの取れたトータルチューニングを施したモデル。 高性能タイヤや専用チューンドサスペンションの採用、またそれらを支えるボディ性能の向上を図ることにより、スポーティで安定感の高いハンドリングと、引き締まったフラットな乗り心地を高次元で融合。 3世代目となる日産キューブ(CUBE)。 5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTを組み合わせ、FFモデルは、「15S」、「15X」、「15X Vセレクション」、「15X Mセレクション」、「15G」の5タイプ。 今回の改良では、エンジンとエクストロニックCVTを協調制御し、車両が発進・加速時にエコドライブのサポートを行うECOモード機能を「キューブ」全車に標準設定した。 ボディカラーに新色シャイニーブロンズを採用し、全9色を設定。 その他、本革巻3本スポークステアリング、プッシュエンジンスターター、インテリジェントキー等、人気の高い装備を標準設定としている。 3世代目となる日産キューブ(CUBE)。 5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTを組み合わせ、FFモデルは、「15S」、「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の4タイプ。 それに4WDモデルの「15S FOUR」、「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」、さらにカスタムカー「ライダー」や生産累計100万台記念した特別仕様車「15X Mセレクション」/「15X FOUR Mセレクション」を設定する。 今回の一部改良では、カーウイングスナビゲーションシステム(地デジ内蔵・HDD方式)にエコドライブを支援するECOモード/ナビ協調制御機能を追加(2WD車にオプション設定)。 さらに、ボディカラーの見直しを実施し、全10色とする。 また、ライダーをベースとした「プラスナビHDD」を設定。 地上デジタルテレビ放送(12セグ+ワンセグ)用チューナー内蔵HDDナビゲーションシステムを装備する。 3世代目となる日産キューブ(CUBE)。 エクステリアでは2代目のイメージを残し、横開きバックドア採用と、特徴的なリヤの非対称デザインに代表される、ひとめ見て「キューブ」だと分かるスタイリング。 5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTを組み合わせ、FFモデルは、「15S」、「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の4タイプ。 それに4WDモデルの「15S FOUR」、「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」の3タイプを設定する。 4WDは、センサーが前輪のスリップを感知すると専用ジェネレーター(発電機)が電力を発生し、後輪のモーターを駆動する電動式のシステム。 またオーテックジャパンより、カスタムカー「ライダー」は専用内外装を持ち、スポーツマフラーやルーフスポイラーのオプション装着も可能とする。 「15X」/「15X FOUR」をベースに、インテリジェントキー&エンジンイモビライザー、プッシュエンジンスターターを標準装備した特別仕様車「15X Mセレクション」/「15X FOUR Mセレクション」を追加設定。 生産累計100万台記念したモデルとなる。 今回、エンジンとCVTの制御変更を行い燃費向上、2WD車は「平成22年度燃費基準+25%」達成、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)」認定とあわせて、減税措置を受けることができる。 一部グレードにて、バイキセノンヘッドランプの単品オプションも設定している。 新型キューブ(CUBE)は、走る自分スタイル空間をコンセプトに開発。 エクステリアでは、横開きバックドア採用と、特徴的なリヤの非対称デザインに代表される、ひとめ見て「キューブ」だと分かるスタイリングはそのままにした3代目モデル。 5Lオールアルミガソリンエンジン「HR15DE」を搭載、エクストロニックCVTを組み合わせ、FFモデルは、「15S」、「15X」、「15X Vセレクション」、「15G」の4タイプ。 それに4WDモデルの「15S FOUR」、「15X FOUR」、「15X FOUR Vセレクション」の3タイプを設定する。 また、やさしい明るさに保つSHOJIシェード、ロール式のブラインドを組み合わせた「スタイリッシュガラスルーフ」を備え、16インチアルミホイール、カーテンエアバッグシステムなどは最上級15Gの特別装備となる。 4WDは、センサーが前輪のスリップを感知すると専用ジェネレーター(発電機)が電力を発生し、後輪のモーターを駆動する電動式のシステム。 またオーテックジャパンより、カスタムカー「ライダー」は専用内外装を持ち、スポーツマフラーやルーフスポイラーのオプション装着も可能とする。 日産キューブ(CUBE)は2列シートをもった5名、キューブキュービック(CUBE 3)は3列シートをもった7名定員。 エンジンは、直列4気筒1. 5L(109馬力)。 駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。 コラムシフトのミッションは、1. 4L搭載車には4速ATと、1. 5L搭載車には滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの組み合わせとなる。 4WDモデルは、キューブは1. 4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。 キューブキュービックは、1. 5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。 今回発売する特別仕様車「プラスナビHDD SP」には、ワンセグチューナーおよびDVDビデオ再生機能付きの専用HDDナビゲーション(7インチワイド液晶モニター、タッチパネルなど)、本革巻3本スポークステアリングを標準装備するほか、上空から見たような映像で駐車を支援する「見おろしモード」付きバックビューモニターをディーラーオプションに設定した。 また、e-4WD車に寒冷地仕様を標準設定するとともに、ボディカラーと内装色の組み合わせを見直し、一部仕様変更を行った。 日産キューブは2列シートをもった5名、キューブキュービックは3列シートをもった7名定員。 エンジンは、直列4気筒1. 5L(109馬力)。 駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。 コラムシフトのミッションは、4速ATと滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの2タイプ。 4WDモデルは、キューブは1. 4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。 キューブキュービックは、1. 5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。 今回、燃費向上(15E、15M、15RXは「平成22年度燃費基準+20%」達成、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル SU-LEV 」認定とあわせて、グリーン税制に適用=合計32,000円の税制優遇措置)。 上級グレードにインテリジェントエアコンシステム(ワンタッチクリーンスイッチ付)の採用、タッチパネルナビ(DVD方式)を採用した特別仕様車「Plus navi next(プラスナビネクスト)」を設定した。 キュービックは3列シートをもった7名定員。 今回のマイナーチェンジでは、エクステリアについてはフロント周り、リヤコンビランプ等の個性を継承しながら、デザインクオリティを向上させ、新色を設定した。 インテリアは、インスト部の形状を変更し質感を向上させた。 また、なめらかな手触りで高級感のあるシルキースエードシート(撥水加工)を新設定した。 エンジンは、直列4気筒1. 5L(109馬力)。 駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。 コラムシフトのミッションは、4速ATと滑らかな加速と燃費向上を実現するエクストロニックCVTの2タイプ。 4WDモデルは、キューブは1. 4L搭載「14RS FOUR」と「14S FOUR」。 キューブキュービックは、1. 5L搭載「15RS FOUR」と「15S FOUR」をラインアップする。 全車が平成17年基準排出ガス75%低減レベル(SU-LEV)の認定を受けるとともに、「平成22年度燃費基準」を達成し、全車グリーン税制の優遇措置を受けることができる。 (HR15DEエンジン搭載車は「平成22年度燃費基準+5%」を達成) 「マジカルボックス」を商品コンセプトに、先代以上に自由に使えるハコとして開発された2代目キューブ。 バックドアを横開き式にした左右非対称ボディデザインを採用、3種類のインテリアカラーと新色クリスタルブルーを含めた9色のボディカラーの組み合わせが可能など、内外装デザインも自由度が高い。 駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。 搭載されるエンジンは1. ミッションはコラムシフトの4ATか、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6を用意。 ソファをイメージしたベンチシートによりサイドウォークスルーが可能。 グレードは上級「EX」と「SX」、それに新設定の「Agiactive」(アジャクティブ)の3種。 前席は特徴的なP型のパネルとそのまわりにある使いやすい収納スペースを持ち、カップホルダー付大型アームレストを備える後席は、220mmのスライド機構付き3分割可倒式とする。 エクストロニックCVT-M6車は、国土交通省より「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」の認定を受け、その他モデルも「平成12年基準排出ガス75%低減レベル」をクリアした「超-低排出ガス」低公害車である。 グレード名 排気量 駆動 燃費 価格 1386cc FULL4WD 15. バックドアを横開き式にした左右非対称ボディデザインを採用、3種類のインテリアカラーと8色のボディカラーの組み合わせが可能など、内外装デザインも自由度が高い。 駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。 搭載されるエンジンは1. ミッションはコラムシフトの4ATか、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6を用意。 ソファをイメージしたベンチシートによりサイドウォークスルーが可能。 グレードは上級EXとSX。 SXはリモコンキーや電動ミラーなど便利装備つき、EXは持っているだけで自動開閉ロックとエンジンの始動停止ができるインテリジェントキーや15インチアルミホイールなどの豪華装備つきとなる。 前席は特徴的なP型のパネルとそのまわりにある使いやすい収納スペースを持ち、カップホルダー付大型アームレストを備える後席は、220mmのスライド機構付き3分割可倒式とする。 全車国土交通省「超-低排出ガス」の認定を取得する。 「マジカルボックス」を商品コンセプトに、先代以上に自由に使えるハコとして開発された2代目キューブ。 バックドアを横開き式にした左右非対称ボディデザインを採用、3種類のインテリアカラーと8色のボディカラーの組み合わせが可能など、内外装デザインも自由度が高い。 駆動方式はFFと、e-4WDと呼ばれる必要な時だけスイッチ操作で後輪をモーターで駆動させる、室内スペースや燃費に好影響な電動4WD。 搭載されるエンジンは1. ミッションはコラムシフトの4ATか、ステアリングにシフトスイッチを備える6速マニュアルモード付きのエクストロニックCVT-M6を用意。 ソファをイメージしたベンチシートによりサイドウォークスルーが可能。 グレードは上からEX、SX、BX。 BXはFFのみのベーシックタイプ、SXはリモコンキーや電動ミラーなど便利装備つき、EXは持っているだけで自動開閉ロックとエンジンの始動停止ができるインテリジェントキーや15インチアルミホイールなどの豪華装備つきとなる。 前席は特徴的なP型のパネルとそのまわりにある使いやすい収納スペースを持ち、カップホルダー付大型アームレストを備える後席は、220mmのスライド機構付き3分割可倒式とする。 全車国土交通省「超-低排出ガス」の認定を取得する。 マーチをベースにミニバンボディを架装したモデルがキューブ。 全長は3750mmとコンパクトながら、1625mmという高い全高のボディを持つスクエアなキャビンは、スペースユーティリティを最大に生かすレイアウトがなされている。 駆動方式は2WDとオートトルクコントロールカップリングを採用する4WD。 搭載されるエンジンは1. 3L(1348cc)の直列4気筒DOHCユニット。 圧縮比や使用燃料の違いにより101馬力もしくは85馬力と、最高出力を変化させている。 85馬力のレギュラーガソリン仕様搭載のベーシックシリーズは2WD・4WDを用意し、同様にライダーとアルテIIをラインアップ。 マーチをベースにミニバンボディを架装したモデルがキューブ。 駆動方式はFFの2WDとオートトルクコントロールカップリングを採用する4WD。 搭載されるエンジンは1. 3L(1348cc)の直列4気筒DOHCユニット。 組み合わされるモデルの性格によって、101馬力もしくは85馬力と、最高出力を変化させている。 なお、ドレスアップモデルの「キューブ スクエア」は、オーテックジャパン扱いとなる。 なお、「Coleman Version(コールマン バージョン)」はSグレードをベースにする、2001年5月から8月まで販売される期間限定車。 汚れや濡れを気にすることなく自由に使いこなせる撥水加工シート地を標準装備したほか、後席シートピロー前倒し機構や2つのマルチリモートエントリーシステム、CDオーディオなど、スタイリッシュにアウトドアを楽しむためのアイテムを数多く採用している。 マーチをベースにミニバンボディを架装したモデルがキューブ。 全長は3750mmとコンパクトながら、1625mmという高い全高のボディを持つスクエアなキャビンは、スペースユーティリティを最大に生かすレイアウトがなされている。 駆動方式はFFの2WDとオートトルクコントロールカップリングを採用する4WD。 搭載されるエンジンは1. 3L(1348cc)の直列4気筒DOHCユニット。 組み合わされるモデルの性格によって、101馬力もしくは85馬力と、最高出力を変化させている。 なお、ドレスアップモデルのキューブ スクエアは、オーテックジャパン扱いとなる。 グレード名 排気量 駆動 燃費 価格 1348cc FULL4WD 14. 全長は3750mmとコンパクトながら、1625mmという高い全高のボディを持つスクエアなキャビンは、スペースユーティリティを最大に生かしている。 駆動方式はFFの2WDとオートトルクコントロールカップリングを採用する4WD。 搭載されるエンジンは74cc排気量がアップした直列4気筒DOHCの1. 3Lで85馬力を発生。 グレードは2WD・4WDともに上からX、S、Fで、S以上ならパワーウインドウやバックドア連動の集中ドアロックを標準で装備する。 リヤシートは5対5の分割可倒式を採用し、フルフラットシートを作ることも可能。 なお、ドレスアップモデルのライダー、プレミアムは、オーテックジャパン扱いとなる。 グレード名 排気量 駆動 燃費 価格 1348cc FULL4WD - 1,730,000円 1348cc FULL4WD - 1,720,000円 1348cc FULL4WD - 1,720,000円 1348cc FULL4WD 14. 全長は3750mmとコンパクトながら、1625mmという高い全高のボディを与え、キャビン部分をスクエアな設計として、スペースユーティリティを最大に生かしている。 搭載されるエンジンは直列4気筒DOHCの1. 3Lで82馬力を発生。 ミッションはコラム操作の4ATとCVTの2タイプを用意、MTの設定はない。 シートレイアウトは前後2名ずつの4名定員。 リヤシートは5対5のシングルフォールディング分割可倒式。 前席ヘッドレストを取り外すことで、フラットシートが作れる。 その状態で左側のリヤシートバックを前倒しにすれば、室内長を目一杯使うラゲッジスペースも作れる。 グレードは上からX、S、Fで、S以上ならパワーウインドウやバックドア連動の集中ドアロックが標準装備となる。

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