おひさま こども クリニック 川口。 院長紹介

川口こどもクリニック,東豊中町,豊中市,小児科, アレルギー科

おひさま こども クリニック 川口

2020. 22 【新型コロナウイルス対策のため、電話での処方も行っております】 一般診療や予防接種、健診は通常通り行っております。 電話診療に関しては、当院に定期通院されている患者様で、症状が安定している方に限ります。 対象疾患は、喘息・便秘・皮膚疾患・アレルギー性鼻炎・夜尿症などです。 電話診療での風邪などの急性疾患については、申し訳ありませんが現在のところお受けできません。 また、お電話での処方は困難と医師が判断した場合、来院をお願いしますのでご了承ください。 医師紹介 Doctor はじめまして。 このたび、生まれ育った川口市伊刈で小児科クリニックを開院させていただくことになりました、飯田厚子と申します。 私は2人の子どもの母親ですが、育児がこんなに大変なこととは夢にも思っていませんでした。 授乳・おむつ替え・お風呂・寝かしつけ等、単純で同じことの繰り返し。 でも失敗ばかりで涙が出ることもしばしばでした。 子どもが生まれてすぐに来て下さった赤ちゃん訪問の助産師さんに「小児科の先生も同じなんですね」と言われ、また涙が止まらなくなった事は今でも忘れられません。 育児の日々は続きますが、これらの経験がわが子をかけがえのないものだと認識させてくれたのかもしれません。 かけがえのない子どもの急な病気や体調不良に、誰もが不安になります。 少子化や核家族化が進む中、大切な子どもの身体について身近に相談できる場所は益々必要とされています。 大学病院やこども病院で培った診療経験と知識を活かし、お子さまとそのご家族皆さまが、「おひさま」のような笑顔で元気に楽しく安心して毎日を過ごせるよう、精一杯お手伝いさせていただきます。 お子さまのこと、何でもお気軽にご相談ください。

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2020. 1 ご来院の皆様へ お知らせとお願い 髙仁会 新型コロナウイルス感染対策本部 新型コロナウイルス感染症が蔓延し、社会の様相は一変してしまいました。 人々の日々の行動もこれまでにない強さで制限され、仕事も暮しも不自由さをしいられております。 こうした中、病院としてまず第一に取組まないといけないのは院内感染対策であり、当院は流行の当初からマスク着用、手指消毒等個人防護に注力してまいりました。 一方、今回のような非常時にあっても、良質な医療を継続して提供し続ける、という病院本来の責務を果さねばなりません。 精神科病院特有の構造的制約をふまえながら、両立させることは相当に重い課題ではあります。 病院は感染対策で行動すると同時に、当然のことながら治療行為を行なわなければなりません。 感染予防は過剰であってはならず、不充分であってもなりません。 過不足はさけなければなりません。 ) さらに防護策第2弾として今般、当院は「フェーズ別 段階的 対策」を導入することといたしました。 これは、流行や発生状況を 1 県内発生なし、 2 県内で発生、 3 県南部医療圏内で発生、 4 自施設関連(職員・患者の家族)で発生、 5 自施設(職員・患者)で発生、という5段階に分け、それぞれの段階に応じた感染策を予め計画しておくものです。 発生状況にあった適切な対応策を迅速に行うことで、更なる蔓延を防ぐことができます。 また病棟ごとの局面にあわせて対応できる仕組みなので実際的でもあります。 この「フェーズ別対策」を行ううえで、大事なのは「症候サーベイランス」の実施です。 これは発熱や嘔吐・下痢などの症状を呈する患者の発生状況を日々報告・集計するシステム(症候サーベイランス)であり、病院感染症の早期発見・早期対応のために大変役に立つものです。 また、この「症候サーベイランス」は、入院患者のみならず、職員やその家族なども対象とすることで、罹患職員の迅速な就労停止、家族から職員への二次感染の危機意識の向上、地域内流行情報の把握にも有用であると考えております。 以上のごとく、感染制御体制を全力をあげて取り組んでおります。 このことにより多大なご迷惑をおかけしていると思いますが、何卒ご理解、ご協力の程をお願い申し上げる次第です。 新型コロナウィルス感染防止に関するお願い 現在、緊急事態宣言が発令されており、国内では新型コロナウィルス感染が拡大しております。 クリニックでの感染を防止するため、下記の患者様については、来院前に必ずお電話にてお知らせくださいますよう、お願い申し上げます。 1 新型コロナウィルスに感染したが、現在は症状がない方• 2 新型コロナウィルスに感染したご家族(すでに症状がない方も含む)と同居している方 ご連絡なしでおいでいただいた場合、当日の入館をご遠慮いただく場合がございます。 患者様、ご来院者様および医療従事者の健康を守る上で必要な措置となりますので、ご理解賜りますよう、お願い申し上げます。 川口クリニック 院長.

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2020. 22 【新型コロナウイルス対策のため、電話での処方も行っております】 一般診療や予防接種、健診は通常通り行っております。 電話診療に関しては、当院に定期通院されている患者様で、症状が安定している方に限ります。 対象疾患は、喘息・便秘・皮膚疾患・アレルギー性鼻炎・夜尿症などです。 電話診療での風邪などの急性疾患については、申し訳ありませんが現在のところお受けできません。 また、お電話での処方は困難と医師が判断した場合、来院をお願いしますのでご了承ください。 医師紹介 Doctor はじめまして。 このたび、生まれ育った川口市伊刈で小児科クリニックを開院させていただくことになりました、飯田厚子と申します。 私は2人の子どもの母親ですが、育児がこんなに大変なこととは夢にも思っていませんでした。 授乳・おむつ替え・お風呂・寝かしつけ等、単純で同じことの繰り返し。 でも失敗ばかりで涙が出ることもしばしばでした。 子どもが生まれてすぐに来て下さった赤ちゃん訪問の助産師さんに「小児科の先生も同じなんですね」と言われ、また涙が止まらなくなった事は今でも忘れられません。 育児の日々は続きますが、これらの経験がわが子をかけがえのないものだと認識させてくれたのかもしれません。 かけがえのない子どもの急な病気や体調不良に、誰もが不安になります。 少子化や核家族化が進む中、大切な子どもの身体について身近に相談できる場所は益々必要とされています。 大学病院やこども病院で培った診療経験と知識を活かし、お子さまとそのご家族皆さまが、「おひさま」のような笑顔で元気に楽しく安心して毎日を過ごせるよう、精一杯お手伝いさせていただきます。 お子さまのこと、何でもお気軽にご相談ください。

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