二次会 ウェディングドレス。 結婚式二次会で花嫁が着るドレスはどう手配する?費用はいくらかかる? | 結婚ラジオ | 結婚スタイルマガジン

【大阪】ウエディングドレスのレンタルショップ5選!1.5次会や二次会におすすめ!

二次会 ウェディングドレス

先輩花嫁は、どんな二次会ドレスを選んだの? ポイントをチェック! 「二次会は夜なので、結婚式のときよりダークな色合いで少し露出も高めで大人っぽい雰囲気のドレスにした」(24歳女性) 「式とは違う雰囲気で、あまり派手過ぎないこと」(32歳女性) 「白で少しカジュアルなもの。 後々も着ることができそうなデザイン」(25歳女性) 「ウェディングドレスが、割とシンプルなデザインだったので、カラードレスは少し華やかなものを選びました。 また色もたくさんあったのですが、温かい幸せな色としてピンクを選びました」(27歳女性) 披露宴のドレスは定番の白を選ぶ傍らで、二次会ドレスは白以外のカラードレスを選ぶという花嫁多し! また、披露宴以外の機会にも着られることを前提に、ドレスを選ぶ花嫁もいるようです。 自分が主役となる二次会は、「オマケ」と思わずにドレスにももちろん気を配った方がよさそうです。 また、たとえ二次会用にドレスを用意しないと答えた人でも、二次会会場のTPOに合わせてスーツやワンピースを用意した人も。 カジュアルな場でアットホームな二次会をプロデュースするなら、シンプルで動きやすいドレスやワンピースを選ぶことをおすすめします。 ドレス・衣裳• アイテム検討期• ダンドリ• 二次会向き.

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ウェディングドレスレンタルの東京ドレスレビュー

二次会 ウェディングドレス

オーバースカートは取り外し可能なデザインもあるので、一着で2つの雰囲気が楽しめるものも。 その合理性からか花嫁さんの注目度も熱いデザインとなっています。 中には背中が薄いレースで覆われているデザインもあるので、ちょっぴり恥ずかしい花嫁さんもこれなら安心。 TAKAMI BRIDAL(タカミブライダル) 日本屈指のドレスブランド「TAKAMI BRIDAL(タカミブライダル)」。 (フォーシス アンド カンパニー)」。 エレガントさとかわいさを融合したデザインは、花嫁さんたちに絶大な支持! 芸能人とのコラボドレスなど、幅広いデザインのドレスを取り揃えているのも選ばれるポイントです。 挙式スタイル・挙式会場に合わせて選ぶ• おふたりの結婚式テーマから選ぶ• 背の高さから選ぶ• コンプレックスから選ぶ• 会場の広さから選ぶ•

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結婚式二次会にピッタリなウェディングドレスって?アレンジ方法は? | 結婚ラジオ | 結婚スタイルマガジン

二次会 ウェディングドレス

主役のふたりは席を移動したり動き回ったりすることも多くなるので、「動きやすさ」を重視するとGOOD。 動きやすいドレスラインを選ぶか、カジュアルダウンして動きやすくするのがおすすめです。 また、ウェディングドレスにアレンジを加えることで、披露宴とは一味違った雰囲気を演出することができます。 披露宴と二次会の両方とも出席してくれるゲストも楽しめますね。 では、まずは動きやすいウェディングドレスのデザインをご紹介します。 結婚式二次会にぴったりなドレスのデザイン ミニ丈 挙式や披露宴のときの花嫁姿から思いっきりイメージチェンジしたいなら、「ミニ丈」を選んでみてはいかがでしょう。 膝上あたりから足が露出するミニドレスは、動きやすさもバツグン。 キュートで明るい花嫁を演出できますよ。 スレンダーライン 全体的にボリュームがなく、上から下まで真っ直ぐのシンプルなシルエットの「スレンダーライン」。 スカートに広がりがないので、ゲストテーブルの間もスムーズに歩けます。 上品かつモダンな印象を与えてくれるスレンダーラインは、レストランなどでの二次会におすすめです。 エンパイアライン 「エンパイアライン」は、胸下の切り替えからスカートがすとんと下に流れるデザイン。 こちらもスカートにボリュームがなく、また胸下での切り替えなのでラクに動き回ることができます。 ナチュラルな印象を与えてくれて、ガーデンなどでの二次会にもってこいのデザインです。 ベルライン ウエストから裾にかけてベル(鐘)のようにカーブを描くデザインの「ベルライン」。 Aラインやプリンセスラインほどボリュームはないので動きやすく、二次会におすすめ。 華やかさもほしい花嫁にぴったりです。 トレーン(引き裾)は短めで トレーンが長いとテーブルの間を移動するのがちょっぴり大変に。 ゲストも裾を踏んでしまわないようにと気を遣ってしまうことも。 カジュアルに過ごす二次会では、トレーン(引き裾)が短めのウェディングドレスがおすすめです。 続いて、二次会ならではのウェディングドレスのアレンジ方法をご紹介します。 おしゃれにキメたい人や、披露宴とは違うドレスイメージを演出したい人はぜひ参考にしてみてください。 アレンジ1 靴をカジュアルに 「おしゃれは足元から」なんて言いますよね。 ヒールを脱いで「スニーカー」に履き替えれば、ラクに動き回ることができ、こなれ感も演出できます。 ウェディングらしく白のスニーカーを選ぶのもよし。 差し色としてカラフルな色のものを合わせるのも人気です。 色を入れるだけでもだいぶ印象が変わりますよ。 せっかくスニーカーを履くなら、ゲストにも見てほしいところ。 ミニ丈のドレスならスニーカーをはっきり見せることができておすすめ。 スニーカーとミニドレスの組み合わせはとびきりチャーミングな上に、動きやすいので二次会にぴったり。 新郎とおそろいのスニーカーを履いて、さりげないおそろコーデを楽しむカップルも多いようです。 また、ショート丈のソックスと合わせてもおしゃれ。 白のスニーカーにあえて目立つ色の靴下をセットすれば、足元が華やかな印象になりますよ。 「ヒールは履きたくないけど、スニーカーほどカジュアルダウンするのはちょっと・・・」 という人は、「フラットシューズ」もおすすめです。 アレンジ2 カジュアルアイテムを羽織る ウェディングドレスの上にカジュアルなアイテムを羽織るだけで、おしゃれ花嫁になれます。 最近ではドレスにあえて「デニムジャケット」を合わせるラフなスタイルが人気。 ボリュームのあるかわいらしいドレスにデニムジャケットを合わせれば、甘くなり過ぎません。 デニムジャケットは短めの丈のものを選ぶとスタイルも良く見えますよ。 おそろいを楽しむなら、新郎はデニムシャツで。 二次会なのでおしゃれなジーンズパンツを履くのもアリです。 「チェックシャツ」を羽織って、裾をウエストで結ぶのもおしゃれ。 柄を新郎の蝶ネクタイなどと合わせるのも良いですね。 羽織りものならほかにも「カーディガン」がおすすめ。 ブーケやネイルの色味とカーディガンの色を合わせると、統一感も出てグッと締まった印象に。 ナチュラルな雰囲気にしたい花嫁さんにはぴったりのコーデです。 カーディガンはすっきりしたシルエットのものがウェディングドレスに合いますよ。 アレンジ3 サッシュベルトをつける 「サッシュベルト」と呼ばれる柔らかい素材でできたリボンをウエストに巻くだけでも、簡単にイメージを変えることができます。 こちらは披露宴でも取り入れる人が多いですね。 サッシュベルトを巻くことでウエストが細く見え、濃い色を選べばさらにその効果が高まりますよ。 サッシュベルトはドレスラインを選ばないので、合わせやすいアイテムです。 アレンジ4 カラーパニエをしのばせる 「パニエ」とはドレスの下着のことで、ドレスのボリュームを出したり、シルエットを美しく見せてくれたりします。 基本的には白色を選びますが、色が付いた「カラーパニエ」を選び、あえてチラ見せさせるのが最近人気みたい。 足元が見える丈のドレスはもちろん、ボリュームがあるドレスの裾を手で持ち上げたときや座ったときにチラ見えするのもキュート。 サッシュベルトやブーケの色に合わせて選ぶと統一感がUPしますよ。 アレンジ5 ユニフォームを上から着る 好きなスポーツチームがあるなら、そのチームの「ユニフォーム」をドレスの上から着るのも二次会ならではのアレンジ。 ユニフォームの裾をウエスト部分で結べば、全身のバランスが良くなりますよ。 ユニフォームを合わせるならスカートにボリュームがあるミニ丈かベルラインがおすすめ。 足元はスポーティーにスニーカーを合わせちゃいましょう。

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