うじ さと まつり 松阪 2019。 【湯西川温泉かまくら祭2020 】日本夜景遺産&県内最大規模のスノーフェスティバル 1/31(金・夜)〜3/1(日)

祭り暦

うじ さと まつり 松阪 2019

蒲生氏郷の銀鯰尾兜にも注目! 松阪城跡天守閣跡横、松阪開府の碑前で碑前祭(9:00~)から始まり、蒲生氏郷と冬姫、そして小姓、鉄砲隊長、鉄砲隊、槍隊長、槍隊、侍女、少年少女武者隊などの武者行列が出発します。 蒲生氏郷は銀鯰尾兜(ぎんなまずおかぶと)と呼ばれる長い兜をかぶっているのですぐわかります。 蒲生氏郷は、近江国蒲生郡日野(現・滋賀県日野町)の出自で、織田信長に臣従(正室は信長の次女)、本能寺の変後は羽柴秀吉(豊臣秀吉)に従って、天正16年(1588年)、松坂城を築城、城下町を整備しています。 天正18年(1590年)、奥州仕置で伊勢国から陸奥国会津に移封。 会津若松城が鶴ヶ城と呼ばれるのは蒲生家の舞鶴の家紋にちなんで。 墓所は京都・大徳寺黄梅院と会津若松・興徳寺(冬姫の墓所は京都・百萬遍知恩寺)。 画像協力/松阪市• 日本三景は江戸時代前期の儒学者・林春斎(はやししゅんさい)が決めたもの。 これに対し、大正5年、現在のブルーガイドブックで知られる実業之日本社が『婦人世界』の読者投票で決めたのが「日本新三景」(新日本三景)。 大沼公園(北... カテゴリ:• 授業で習った「カルスト地形」。 地表に露出した石灰岩が雨水などで浸食されて誕生した地形のこと。 実は、日本各地にこの石灰岩地帯はあるのですが、日本三大カルストと呼ばれる大規模な奇観は、有名な秋吉台(山口県美祢市)、四国カルス... カテゴリ: ,• 明治42年に豊後電気鉄道によって別大電車(別府〜大分間は明治33年開業/昭和47年廃止)の電力供給、さらには大分町などへの電力供給ために建設された発電所の跡が、豊後大野市の沈堕の滝(ちんだのたき)横にある沈堕発電所跡。 カテゴリ: ,• 商売繁盛、芸能上達の神様として知られ、繁華街などにも祀られているのが「お稲荷さん」と通称される稲荷神(いなりのかみ、いなりしん)。 日本三大稲荷とされるのが、伏見稲荷大社(京都市)、笠間稲荷神社(茨城県笠間市)、そして豊川... カテゴリ: , ,• 歴史的に有名な日本を代表する滝3つを選んだ日本三名瀑。 一般的には日光の華厳の滝、熊野の那智の滝、奥久慈の袋田の滝が日本三名瀑ですが、選者がいるわけではなく、あくまで一般的にということに。 というわけで、華厳の滝、那智の滝に... カテゴリ: , ,• 山あり谷ありの日本列島にはたくさんの橋がかかっていますが、歴史的に日本三奇橋といわれるのは、甲州(現・山梨県大月市)の猿橋、防州・岩国(山口県岩国市)の錦帯橋、越中新川郡(富山県黒部市)の愛本橋ですが、愛本橋は現存しない... カテゴリ:• 日本一高い山は、富士山ということは知られていますが、では2番というと・・・。 案外知られておらず、南アルプスの北岳で標高3193m。 山男ならベスト3はスラスラのはずですが、実は、近年、3番めは、奥穂高岳(北アルプスの最高... カテゴリ:• 日本三大砂丘は、静岡県の御前崎から浜松まで続く南遠大砂丘、有名な鳥取砂丘、そして鹿児島県の吹上浜の3ヶ所を数えるのが一般的。 ただし、この日本三大砂丘は、誰が決めたのか定かでない「詠み人知らず」のため、九十九里浜を入れたり... カテゴリ: ,• 平成6年に竜神峡に架けられた歩行者専用の吊り橋「竜神大吊橋」は、12年の長きにわたって日本一の地位を守りました。 それに代わって1位となったのが九州・大分県の九重"夢"大吊橋。 平成18年10月30日に日本一を奪取し、多くの... カテゴリ: , , , , , , , , , ,• 日本国内の巨木・巨樹は環境省の「巨樹・巨木林データベース」が基本。 ところが、北金ヶ沢のイチョウ(青森県深浦町)のように、平成7年に民間団体が雑誌に発表してから、調査が入り「日本第3位の巨木」と判明したものもあります。 カテゴリ: , , , ,.

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11月3日【今日は何の日?】

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3月 <外部リンク> 3月最初の午の日に近い土・日曜日 この地方に春を呼ぶ行事として厄年の男女や一般の参詣客で街中が賑わう。 参道や境内には露店が立ち並び、中でも「厄をはじきさる」という縁起玩具の「猿はじき」や「厄をねじ伏せる」という説のある「ねじりおこし」が販売され、人々はこれを買い求めて一年の無事を祈る。 又、全国でも珍しい、厄年の男女が県内外から多数参加して、初午大祭本日に「厄まいり宝恵駕籠行列」が盛大に催される。 <外部リンク> 4月 <外部リンク> 4月上旬 松阪が生んだ偉人であり、鈴の音と山桜をこよなく愛した国学者「本居宣長」を讃え、桜の時期に合わせ開催されるお祭り。 今でも市民に愛される「宣長さん」にちなんだ数多くのイベントが行われ、宣長ファンからファミリーまで幅広く楽しめる。 7月 <外部リンク> 7月上旬の土・日曜日 射和祇園まつりは三重県松阪市射和町に伝わる300年以上もの歴史を持つ勇壮で優雅な祭り。 元禄時代から連綿と続く射和祇園まつりの屋台行事は、県の無形民俗文化財にも指定されている。 <外部リンク> 7月中旬の土・日曜日 宵宮(土曜日)の午後、三社みこしがくりだし、街を勇壮に練り歩きます。 夜店も数多く出店。 日曜日は「松阪しょんがい音頭と踊り」「松阪しょんがいソーラン」「松阪鈴おどり」で盛り上がる。 <外部リンク> 11月 <外部リンク> 11月3日(文化の日) 商都まつさかの礎を築いた蒲生氏郷公を偲んで開催する氏郷まつり。 蒲生氏郷公を中心とした「武者行列」は、氏郷の奥方の冬姫、甲冑に身を包んだ武士や鉄砲隊など、総勢約200名の大行列が街を練り歩き大迫力! <外部リンク> <外部リンク> 11月下旬 匠が手塩にかけた特産松阪牛50頭から、今年度の松阪牛の女王を決定します。 そのほかにも、七輪を使った焼肉コーナーをはじめ、松阪牛生産地域の特産品が大集合! 2月 <外部リンク> 2月下旬 平成30年は、松浦武四郎 生誕200年!! 松阪市出身で、北海道の名付け親として知られる幕末の探検家・松浦武四郎。 「武四郎まつり」は、松浦武四郎の功績や、武四郎とゆかりの深いアイヌ民族の文化をみなさんに知っていただこうと、武四郎の生没月にあたる毎年2月の最後の日曜日に「 <外部リンク>」を会場に開催される。

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松阪祇園まつり/松阪しょんがい音頭と踊り保存会

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