おろし金 mac。 Mac Pro、おろし金の愛称で話題に。旧モデルはideaco社のゴミ箱に似ていました

さっそくですが、編集部におろし金の「Mac Pro」と 「Pro Display XDR」を置いてみました #WWDC19

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「MacPro 2019」をまるパクリしたPCケース「DUNE PRO」がKickstarterでクラウドファンディン予定です。 イイのかこれ? おろし金の様なフロントパネルデザインの斬新な「Mac Pro 2019」は今年、2019年秋に発売予定です。 価格も5,999ドル(日本円で約65万円)からとまさにプロ用のMacです。 無理、買えない! 拡張性は高いデザインなので長期で使えそうですが、置く場所選びそう(4本足のバランスが心配)でしかも電気代が恐ろしくなる・・・Mac mini で十分です。 そんな秋に米国発売でまだ観ぬ「Mac Pro 2019」ですが(日本での発売は未定)、なんと外観が「Mac Pro 2019」にソックリで自作PC用のケースが発売されます。 これ、大丈夫なのか? が、「Mac Pro 2019」を丸パクリした自作用PCケース 「DUNE PRO」をKickstarterでクラウドファンディング予定です。 2019年10月21日から出資を募るそうです。 【追記 2019年10月25日】Kickstarterでのクラウドファンディングは中止になったようです。 多分、丸パクリが違反で消された? 他のクラウドファンディング、「」で2019年10月21日から開始されました。 *出資は自己責任でお願いします。 「DUNE PRO」の外観 もう、言い訳出来ないレベルのパクリですw。 フロントパネルデザインは「Mac Pro 2019」とは少し変わってアルミに丸穴を開けただけのデザインです。 ただ、これが出資の標準フロントパネルデザインです。 追加出資のオプションで「Mac Pro 2019」丸パクリのフロントパネルデザインも用意されています。 サイドデザイン。 「Mac Pro 2019」同じです。 足も一緒。 左サイドから見た分解図。 自作PC用ケースでMini ITX、ATX、mATX、EATX、EEBマザーボードをサポートします。 オプションで水冷ラジエータも装着できます。 そんな所は自作PCケースらしいです。 「Mac Pro 2019」では選べないオプションです。 PCケースの冷却空気の流れも「Mac Pro 2019」みたいw。 オプションで「Mac Pro 2019」のおろし金フロントパネルデザインを丸パクリしたフロントパネルが選べます。 これマズイだろ! 上、分解した動画もYouTubeにあります。 Source: 怪しさいっぱい、完全に丸パクリなPCケース「DUNE PRO」。 お安ければ出資して自作PC作って「Mac Pro 2019」気分が味わえる。 「Mac Pro 2019」がお高くて買えないよ! 自作PC派でWindowsだよ!って言う人には、ナンチャッテ「Mac Pro 2019」を体験出来るPCケースです。 これ本当にクラウドファンディングで出来るのか? 怪しさいっぱいです。 まあ、ネタとしては面白い自作PCケースです。 さて、価格はいくらになるか気になるところです。 このタイプ自作PCケースは水冷ラジエータも装着して5万円前後が相場だと思います。 私的には、Kickstarterでクラウドファンディングされるなら5万円までなら買って見たい(出資)と思っています。 でも、本当に製品化出来るか怪しいw大丈夫なのか? (当初はIndiegogoでクラウドファンディングって言う噂だったのにKickstarterに変わっている自体、危ないのでは?)クラウドファンディングへの投資は自己責任でお願いします。 成功しない場合も有ります。 【追記 2019年10月25日】Kickstarterでのクラウドファンディングは中止になったようです。 多分、丸パクリが違反で消された? 他のクラウドファンディング、「」で2019年10月21日から開始されました。 *出資は自己責任でお願いします。 またはゴミ箱型の「Mac Pro 2013」も将来的にリリース予定だそうです。 恐れ知らずですねw。 7GHz Mid 2011 〜故障中〜 ・MacBook Pro Retina Core i7 2. 5GHz 15inch,Mid 2014 ・MacBook Pro Retina Core i7 2.

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新型Mac Proがおろし金と話題!1400Wの高スペックモンスターマシン!

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日本時間2019年6月4日、Appleの開発者向けカンファレンス「WWDC 2019」の基調講演で、新型Mac Pro(マックプロ)が発表されました。 今回はフルモデルチェンジで、スペック向上に加え、デザインも刷新されています。 Power Mac G5からMac Pro 2012まで続いた肉厚アルミニウム合金を使ったボディーをを彷彿とさせ、昔からのAppleファンは思わず固唾を吞みました。 かっこいい! Mac Pro 2012 しかし、Twitter上では「新形Mac Proは、おろし金に似ている」との声が噴出し、Twitterトレンドにも入るほど盛り上がったのです。 iPadOS、Mac Pro、Apple、SwiftUI、Apple、メモリ1. 5TB……おろし金。 Mac Pro とおろし金の比較 まず、こちらが、2019年秋に発売予定の新型Mac Proです。 そして次に、おろし金。 実は、Apple製品に愛称をつけて愛用するのは、Appleファンにとって昔からの習わしなのです。 一例をあげますね。 iMac(初代)「おにぎり」• Power Mac G3「ポリタンク」• iBook G3「はんぺん」• iMac G4「大福」• iMac G5「はんぺん」• Mac mini「弁当箱」• iPad Smart Cover「風呂のふた」 ……など。 これまでを振り返れば、「おろし金」というのは自然ですよね。 きっと愛され続けるマシンになることでしょう。 Mac Pro、なぜおろし金デザインになったの? 最後に、真面目な話。 林信行さん()が、Mac Proのデザインについて、ツイッターでこのように解説していました。 新Mac ProのデザインがPowerMac G5チックに戻ったという人がいるけどある意味その通りで当然の帰結のようでいて、実はディテールはかなり違う。 元々、アップルは拡張性重視したモデルにすると宣言してたので前の円柱形はない。 内部アクセスのしやすさと気流考えた空冷の仕組み極めたG5型になるのは当然 — Nobi Hayashi 林信行 nobi その一方でG5と全然違うというのはG5では筐体作ってその一面を取り外し可能な蓋にしていたけど、新 はラックマウントも視野に入れてるからか、本体の中身をU字型のパイプ状のフレームの間に挟んで、その上から筐体を被せるスタイル。 — Nobi Hayashi 林信行 nobi 2本のU字パイプが新 の基本の骨組み — Nobi Hayashi 林信行 nobi おぉ、なるほど! 近年のApple製品は、購入後の拡張性の低さに不満を感じていたのですが、Mac Proは内部にアクセスしやすくなっているのです。 これは長く使える名器になりそうですね。

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新型Mac Proは電源1,400W食うおろし金モンスター #WWDC19

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Appleはまったく新しい Mac Proと世界最高クラスのプロ仕様ディスプレイApple Pro Display XDR を発表した。 最高レベルの処理能力、拡張性、構成可能性を実現するために設計され、完全に新しくなったMac Proは、最大28コアまで拡張できるワークステーションクラスのXeonプロセッサ、1. 5TBという膨大な容量もサポートする高性能なメモリシステム、8基のPCIe拡張スロット、世界最速レベルのグラフィックカードをサポートするグラフィックスアーキテクチが特長。 これに併せて、8K ProRes RAWビデオストリームを3本まで同時再生できる画期的なアクセラレーターカード、Apple Afterburnerも発表した。 Pro Display XDRは、巨大な32インチRetina 6Kディスプレイで、鮮やかなP3広色域と10ビットカラー、ピーク輝度は極限レベルの1,600ニト、コントラスト比1,000,000:1、超ワイドな視野角を特長としつつも、これを画期的な価格で実現した。 「新しいMac Proは、極限レベルの処理能力、拡張性、構成可能性を備えたモジュラー型のシステムを必要とするユーザーの皆様のために設計しました。 強力なXeonプロセッサ、莫大なメモリ容量、革新的なGPUアーキテクチャ、PCIe拡張、Afterburnerアクセラレーターカード、そして驚きのデザインといった特長を備えた新しいMac Proは、プロの皆様が人生最高の仕事を成し遂げることを可能にするモンスターマシンです。 Pro Display XDRは世界最高レベルのプロ仕様ディスプレイで、新しいMac Proの最高のパートナーです。 プロセッサのとてつもない処理能力と膨大なバンド幅 業務で究極のCPU性能を求めるユーザーのために、Mac Proは最大28コアのパワフルなXeonプロセッサを搭載でき、64本のPCI Expressレーンを駆使することにより、とてつもない処理能力と膨大なバンド幅を得ることができる。 また、最先端の熱アーキテクチャを装備して合計300ワット超の電力を供給できるので、プロセッサは一切の制約を受けることなく常に最大の能力を発揮。 膨大なメモリ容量と拡張性 大規模なプロジェクトでの制作、巨大なデータセットの解析、複数のプロ向けアプリケーションの実行などに取り組むプロのために、Mac Proは拡大するニーズに合わせて膨大なメモリ容量をサポート。 新しいMac Proは6チャンネルのメモリアーキテクチャと計12の物理DIMMスロットを備え、Macでは今までで最大容量となる1. 5TBもの膨大なメモリを構成。 さらに前世代のタワー型Mac Proから2倍に増えた、計8基のPCI Express拡張スロットを駆使することで、これまで1台のワークステーションでは実現できなかったようなシステムのカスタマイズまたは拡張が可能となる。 世界で最もパワフルなグラフィックスアーキテクチャ 3Dフィルム素材のアニメーション、8Kシーンの合成、複雑な3D環境の構築に取り組むプロにとって、グラフィックパフォーマンスがますます重要になっている。 だからこそ、新しいMac Proは世界最速レベルのグラフィックカードと、最大56テラフロップスに及ぶグラフィックパフォーマンスを1台のシステムで実現した。 その革新的なまでのグラフィックス拡張アーキテクチャは Apple MPX Module と称し、Thunderboltと統合して500ワット超の電力供給もサポートするが、どちらもグラフィックカードの機能では初となる。 超静粛な動作を実現するために、MPX ModuleはMac Proシステムの熱管理により冷却。 Mac Proのグラフィックス(GPU)オプションは Radeon Pro 580X から用意。 同じく新たに登場する Radeon Pro Vega II Duo はとてつもなく高い28テラフロップスの計算能力と64GBメモリの搭載を可能とする Vega II GPU を2基備え、世界最速のグラフィックカードを実現。 Mac ProはMPX Moduleを2台擁することができるので、それぞれに Vega II Duo を装備すれば、描画性能は驚異の56テラフロップスまで高まり、ビデオメモリも128GBまで利用可能となる。 画期的なアクセラレーターカード、Apple Afterburnerの登場 新しいMac Proと共に登場するAfterburnerは、毎秒最大63億ピクセルのスピードでデコーディングを実行できるプログラム可能なASICを搭載。 高品質カメラのネイティブファイル形式を編集しやすいようにプロキシに変換していたような場合、今後はAfterburnerを利用することにより、カメラからネイティブ形式をダイレクトに読み込みながら、8K ProRes RAWビデオなら最大3ストリーム、4K ProRes RAWビデオなら最大12ストリームまでリアルタイムでデコードできるので、プロキシを用いる作業は実質的に不要になる。 360度の内部アクセスが可能な美しいモジュラー式のエンクロージャ 新しいMac Proのデザインは、ステンレススチール製のスペースフレームと、システム全体に360度のアクセスを可能とするアルミニウム製のハウジング(筐体)を大きな特長としている。 このフレームがモジュラー構造と柔軟性をもたらす基礎となり、ここにはMac Proをスタジオ内で簡単に移動するのに便利で滑らかなタッチのハンドルも収まっている。 このハウジングは美しい格子パターンを備え、これが空気の流れを最大限まで高め、静音性を実現した稼働が可能となる。 新しいMac Proを編集卓やマシンルームでラックを使い収納したいユーザーのために、ラックマウントに最適化されたバージョンのMac Proも今秋に登場する予定だ。 プロのワークフローを変革するパフォーマンス 最大28コアのXeonプロセッサ、56テラフロップスのグラフィックパフォーマンス、画期的なAfterburnerカードを搭載することで、新しいMac Proはプロのワークフローを完全に変えてしまうような処理能力を提供。 プロ向けアプリケーションのデベロッパの多くが、これまでワークステーション1台では決して得られなかったような驚きの結果を目にしている。 Pro Display XDRは業界最高クラスの偏光子技術を採用したことで、正面以外から見ても正確な色が表示できる超ワイドな視野角を実現しており、複数人で同時に画面を見た場合にも同じ内容でより正確に見られるようになる。 反射光を抑えるために、Pro Display XDRでは業界トップクラスの反射防止コーティング技術を採用しており、反射率を下げてグレアを抑えるために、ディスプレイ表面のガラスにナノメートルレベルの微細なエッチングを施す「ナノテクスチャー」と呼ばれる画期的で新しいマット(非光沢)オプションも提供。 コンテンツを生き生きと見せる極限まで広いダイナミックレンジ 現実世界で見えるものが正しく見えるように、Pro Display XDRではハイダイナミックレンジ(HDR)を完全に新しい極限レベルまで押し上げた。 Pro Display XDRは、LEDの巨大なアレイ(配列)を用いたダイレクトバックライトシステムを採用し、フルスクリーン輝度で1,000ニト、ピーク輝度で1,600ニトを実現しており、この数字は一般的なディスプレイをはるかに凌ぐ。 アルミニウムの格子パターンをヒートシンクとして利用する先進的なサーマルシステムにより、Pro Display XDRはフルスクリーン輝度の1,000ニトをいつまでも保つことができ、この解像度のディスプレイでは決して得られなかった数字を実現している。 さらに 1,000,000:1 という驚愕のコントラスト比により、画面に映し出されるイメージは、最高に明るい鏡面ハイライト、漆黒のブラック、そしてその中間にあるあらゆるディテールの色で表現される。 プロのワークフローに配慮した美しく柔軟なモジュラーデザイン Pro Display XDRは、美しいアルミニウム製のエンクロージャに収めた端から端まで広がるガラスと9ミリメートル幅の細い境界といった高度に機能的で柔軟なデザインを特長としている。 Pro Standは巧妙に設計された専用アームで、Pro Display XDRを完璧なバランスで支え、ほとんど重さを感じさせずに、ディスプレイを狙った位置に簡単にセットできる。 Pro Standでは画面の傾きと高さを調節でき、Pro Display XDRを回転してポートレート(縦長)モードに切り換えることも可能。 これは写真のレタッチ、ウェブページのデザイン、プログラミングのような作業に向いている。 ディスプレイマウントに独自の要件を求めている場合は、Pro Standの代わりにVESAマウントアダプタを取り付けることもできる。 Pro Display XDRは、新しいMac Proを含む、Mac製品とThunderbolt 3ケーブル1本でスムーズにつながり、Mac Proと接続する場合には6台までのディスプレイをつなぎ、息を呑むような最大1億2000万ピクセルの広大な画面を得ることもできる。 価格と販売について 新しいMac Proの販売価格は5,999米ドルを予定しており、受注は今秋より開始。 Pro Display XDRの販売価格は4,999米ドル、Pro Standは999米ドル、VESAマウントアダプタの価格は199米ドルを予定している。 今秋よりオーダーできる予定だ。 関連情報: 構成/編集部.

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