上沼 恵美子 口 パク。 上沼恵美子

上沼恵美子発言集180選・やきそばかおるのページ

上沼 恵美子 口 パク

お笑いタレントの上沼恵美子(64)が6日、ABCラジオ「上沼恵美子のこころ晴天」(月曜正午)に出演し、昨年放送された「第70回NHK紅白歌合戦」について言及した。 昨年の紅白で、ゲスト審査員を務めた上沼。 「光栄なことなんですけど、少しよろしいか?」と切り出し、「あたしの知ってる紅白歌合戦ではなかったので驚きました」と印象を口にした。 過去には、司会として出演した経験もあるが「日本一の緊張する、緊迫した…。 アーティストの中には、吐き出す人もいるんですよ、緊張で。 リハーサルから、そういう感じの番組でした」。 さらに、「本番で歌えないってなった人がいるんですよ、もどしそうになるって。 それで1人だけ、口パクにした子がいます。 それぐらい口パクはダメなんです」と、現場の様子を伝えつつ、過去の裏話を明かした。 その上で「NHKは敵に回したくないんですけど、あえて言わせていただくと、緊張感ゼロです」と指摘。 「みんなで舞台いっぱいに踊って、盛り上げてるっていう意味は分かるんです」と一定の理解を示したが 「あれだけようさんNHKホールで踊ってると、誰の何の歌なのか、誰が主役なのかさっぱり分からない」と話した。 VTRや中継が多かったことにも触れ「NHKホールのお客さんはお気の毒でした。 ほったらかしでしたもん。 あれじゃあダメ。 23時45分まで、NHKホールで全部やるべきだと思います。 1回ぐらい中継をつないでもいいけど、それも意味のあるところね」と持論を披露し 「現場にいた人間が言わしていただくなら、あれは紅白歌合戦ではない。 歌のお祭りです。 これは考えた方がいいですよ」と訴えかけた。 5ch.

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【悲報】上沼恵美子「紅白は口パクと中継で出演する馬鹿どものせいで終わった」: どうぶつちゃんねる

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おしゃべりクッキング、快傑えみちゃんねるなど多くの番組を持ち、特に関西では知名度が 抜群に高い 上沼恵美子。 1977年に結婚をしたテレビ演出家、プロデューサーの旦那、上沼真平とは息子が二人生まれています。 そんな上沼恵美子ですが実は旦那と現在は夫原病 ふげんびょう というもので別居をしていることが明らかに。 息子二人が続けて結婚をしたものの長男はスピード離婚をしてしまったことが2016年に明らかになっていましたがここに来て上沼恵美子と旦那も別居中とは少々意外。 今回は上沼恵美子と旦那の結婚から2018年7月現在は夫原病で別居をしていることについてと息子 長男 の結婚とスピード離婚についてみてみましょう。 上沼恵美子は中学卒業後、17歳の時に姉妹漫才コンビ海原千里・万里の妹である海原千里として活躍。 そして上沼恵美子は20歳である1975年に「日曜ドキドキパンチ」に出演。 その時の関西テレビディレクターが8歳年上の旦那である上沼真平。 1977年5月22日に周囲からは反対されたものの結婚。 上沼恵美子は結婚を機に芸能界を引退するも1978年4月に息子が生まれ、1978年7月に芸能界復帰。 また、1983年5月には上沼恵美子の次男が生まれています。 上沼恵美子の芸能界復帰の理由については「自分に専業主婦は耐えられなかった」ためであるとの事。 2008年に旦那の上沼真平は関西テレビ関連会社の社長に就任したものの定年退職。 そしてその後はウクレレや家庭菜園、俳句やキックボクシングなど趣味に熱中。 旦那は亭主関白であると前々から語っており、旦那が家にいる時間が多くなって息子も独立して旦那と自宅で二人の生活に旦那は上沼恵美子を自分の趣味に巻き込んだためにストレスが溜まるように。 そのため上沼恵美子は仕事を口実に週末は高級ホテルに宿泊をしそのまま仕事へ行くように…。 そのようなストレスのせいか2013年8月には「快傑えみちゃんねる」にて自律神経失調症を患い通院していることを明かしています。 また、2014年2月にはウイルス性の急性肝炎で2週間入院。 ちなみにこの時は生牡蠣を食べてそれが原因なのではとも語っています。 上沼恵美子にとって入院は息子の出産以来初めて。 二人の息子もお見舞いに来て旦那は毎日顔を出していることを明かしてもいました。 そして2015年12月には上沼恵美子の母がなくなり悲しみに暮れていても旦那はさせてくれなかった事を雑誌にて語っています。 上沼恵美子は40年前に旦那が好きすぎて結婚をしたとしたものの、旦那が定年退職後は旦那を怒らせないように生活していた事を告白。 旦那が外で仕事をしている上沼恵美子に嫉妬らしき感情を抱いていると上沼恵美子が感じると体が反応し目眩がしてしまうと語りました。 そして2018年6月の震度6弱の大阪地震の時についに別居を決意します。 旦那はハワイや和歌山の別荘に出かけて不在。 自宅地域が被災しても旦那が帰ってこないため上沼恵美子は激怒。 ちなみに上沼恵美子の旦那は上沼恵美子名義の自宅マンションに住んでいるとのこと。 ただし上沼恵美子は旦那と別居をしていることは否定。 夫源病ではあるものの、離婚はするほうが面倒だとして離婚については否定をしています。 1978年4月に生まれた長男、1983年5月に生まれた構成作家の次男。 実は二人の息子は結婚の時期がとても近い。 2015年9月には上沼恵美子の個人事務所で勤務をしている長男が結婚。 2015年10月には東京に出た次男も結婚。 次男は恋愛結婚であり長男は20回以上お見合いをして結婚をした女性であるとのこと。 そのように立て続けに結婚をした二人の息子ですが 長男は2016年1月にハワイで結婚式をしたものの2016年2月末には離婚。 離婚理由については嫁姑問題ではとの説も出ましたが上沼恵美子本人は息子の離婚理由について嫁姑問題ではないと否定をしています。 しかし後に採用をされていたとも語っています。 そのように上沼恵美子の口からは比較的最近も旦那の話は出ていたのですが…。 実際に夫源病を公表していますし離婚はしないでも少し距離をおいて別居しながらでも上沼恵美子と旦那は良い夫婦関係が築けるのならそれで良い気もします。 上沼恵美子は2015年12月に母親をなくしていますがその少し前、2015年の9月に10月に息子が立て続けに結婚したのは上沼恵美子の母が元気なうちに、という事だったのでしょうか。 上沼恵美子にとっては2015年12月に母がなくなり、長男は2016年2月に離婚とショックな出来事が続いてしまいましたが…。

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【悲報】上沼恵美子「紅白は口パクと中継で出演する馬鹿どものせいで終わった」: どうぶつちゃんねる

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お笑いタレントの上沼恵美子(64)が6日、ABCラジオ「上沼恵美子のこころ晴天」(月曜正午)に出演し、昨年放送された「第70回NHK紅白歌合戦」について言及した。 昨年の紅白で、ゲスト審査員を務めた上沼。 「光栄なことなんですけど、少しよろしいか?」と切り出し、「あたしの知ってる紅白歌合戦ではなかったので驚きました」と印象を口にした。 過去には、司会として出演した経験もあるが「日本一の緊張する、緊迫した…。 アーティストの中には、吐き出す人もいるんですよ、緊張で。 リハーサルから、そういう感じの番組でした」。 さらに、「本番で歌えないってなった人がいるんですよ、もどしそうになるって。 それで1人だけ、口パクにした子がいます。 それぐらい口パクはダメなんです」と、現場の様子を伝えつつ、過去の裏話を明かした。 その上で「NHKは敵に回したくないんですけど、あえて言わせていただくと、緊張感ゼロです」と指摘。 「みんなで舞台いっぱいに踊って、盛り上げてるっていう意味は分かるんです」と一定の理解を示したが 「あれだけようさんNHKホールで踊ってると、誰の何の歌なのか、誰が主役なのかさっぱり分からない」と話した。 VTRや中継が多かったことにも触れ「NHKホールのお客さんはお気の毒でした。 ほったらかしでしたもん。 あれじゃあダメ。 23時45分まで、NHKホールで全部やるべきだと思います。 1回ぐらい中継をつないでもいいけど、それも意味のあるところね」と持論を披露し 「現場にいた人間が言わしていただくなら、あれは紅白歌合戦ではない。 歌のお祭りです。 これは考えた方がいいですよ」と訴えかけた。 5ch.

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