ポケモン go レート。 【ポケモンGO】GOバトルリーグの初期レーティングが不可解な件 これ何百勝もしないとランク10無理じゃないか?

ポケモンGOでバトルリーグ始まったけど、ランク8に行くのが完全に無理な話|Mr_noise|note

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海外チームの調査で、GOバトルリーグのランク7に達した時点のレーティングが、5つのバッジの数値に依存していることが判明しました。 以降では、実際の検証結果を翻訳し、詳細についてお伝えしていきます。 海外チームの検証結果 翻訳 みなさんこんにちは! PvPポーランドチーム、mr. PvPoke、ValorAsh、およびゲーム内の統計を共有してくれた世界中の900人以上のトレーナーの努力に感謝します。 GOバトルリーグ(GBL)のレーティングに関する数日間の調査結果を以下に示します。 ゲームは、 以下の5つのバッジの値に基づいてGBLでプレイを開始した瞬間に、すべてのプレーヤーの初期評価を作成しています。 (最高値のバッジは各プレーヤーのGBLロビーに表示されます)• ランク7にたどり着くまでの勝敗にも影響されますが、その影響はごくわずかです。 推測されるように、ランク7以上のレーティングは最初の試合を初めた瞬間が重要です。 私たちの研究は、例えば 1000ポイント以上のゴールドバッジは、勝率がどれほど悪くても、基本的に3000ポイントのレーティングを獲得することが保証されています。 バッジの数値が高いほど、保証される数値は高くなります。 一方、ブロンズバッジのみのプレイヤーは、勝率が約90%であっても、バッジの正確な数に応じて1500〜2000の評価になります。 ゴールドバッジの中でもそのしきい値を越えてすべてのバッジで多くのポイントを獲得しているプレイヤーは、勝率約60%でもランク10のレーティング(3500)に近くなっており、正直達成するのは難しくありません。 現在のシステムは公平ではなく、プレイヤーのスキルをまったく促進していません。 ランク上位にいくために必要なことは、GBLでバトルを始める前にバッジのランクを上げることです。 おそらくすべての人がこの仕様を変更すべきということに同意するでしょう。 Nianticに届くようにこの投稿の拡散を手伝ってください。 Nianticへ 待望の機能を提供してくれたことに感謝しますが、レーティングの評価方法が異常なことについては改善をお願いします。 今回の調査に関わってくれたみなさんがランク10に到達することを願っています。 Adamaster89 なるほど、そういう事もあるんですね 現在TL40 五周です。 ヒーローのみが銀であとは金レベル7ji時のレートは1872、勝率は58(連勝10)です。 レベル7からハードルが上がるのか突然勝てなくなった。 更にゲージ2技が時々連続でくる。 突然相性の悪い対戦相手にばかりなる。 SLやHLではチェッカーで調べると個体値100が20~30%しかない。 このシステム自体がおかしい。 わざわざ個体値低いのを新たにゲットしてバトルリーグ向きの低個体値に砂を使う... プレシーズンではレーティングが3000以上あったのに、今回は1600台??? 意味不明なシステム。 そもそも人とのコミュニケーションを目的として協力しあうレイドバトルやフレンドなんかを作ったはずなのに、今度は敵として争う。 高齢者も結構やっているのにこんなバトルゲームに常勝するなど無理です。 ライト層からもガチ勢からも批判を浴びそうなシステム。 バトルリーグの為に砂を数百万つぎ込んだので、やめるにやめられず。 マスクドピカチュウが欲しいだけ(笑) ランク10などほど遠い... ストレス発散でやっているはずのゲームに異常なストレスを感じるバトルゲーム... こんか事が今後ずっと続くなんて考えたくもない。

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【ポケモンGO】GOバトルリーグ「ランク別」傾向と対策「PvPスキル」【レートの壁】

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各ランク帯の傾向 「ランク1」~「ランク4」 「ランク2」までは、勝敗に関係なく、 勝っても負けてもバトルを 5回こなせば自動的に昇格していく。 つまり、真面目に距離を稼ぎ、コツコツ「GOバトルリーグ」に参加していれば、 誰でも「ランク2」までは到達できる。 「シーズン2」からは、ランク2以降のランク昇格に 勝利数が必須と、昇格条件がわずかに難化。 とはいえ、正しく対策すればライト勢でも、それほど難しいハードルではない。 シールド駆け引き• 交代ゲージ管理• 起点の管理• ゲージ技のダメージ調整(スワイプ量)• 交代受け• 裏読み交代• 交代ミリ削り• デバフ効果の交代解除• 通常技のカウンティング• ピーキーなメタ構築運用 次のブロックから詳細に解説していく。 「ランク10」を目指す場合 「ランク10」を目指す場合、一歩ずつでも1セット、1セット、 勝ち越すことが非常に重要。 自暴自棄になって、5連敗しようものなら、レートは一気に下がってしまう。 PvPトッププレイヤーなら、どんなに初期レートが低くとも、いずれ「ランク10」到達は自明だが、 「ランク10」に届くか届かないかぐらいの、ギリギリの実力だった場合、 初期レートで明暗を分けるケースは十分ありえるだろう。 プレシーズン中の初期レートは、バトル系のメダルも関係していたが、 本シーズンの初期レートは、より広範囲なデータから計算されていそうである。 )的には複雑にせざるを得ないのだろう。 25倍)」アップ ダメージ効率の優れた、威力の高い ばくれつパンチを覚えている。 シールドを張る側としては、威力の低い グロウパンチにシールドを張ってしまうと、シールドを一枚無駄にしてしまうため、 威力の高い ばくれつパンチの時にシールドを張りたいと考える。 一方、ゲージ技を撃つ側は、敵のシールドを 剥 はがしつつ、自分にバフ効果も付与したいため、 グロウパンチを撃つ場合でも ばくれつパンチと匂わせ、シールド消費を誘いたい。 だが、 ばくれつパンチと グロウパンチではゲージのチャージ速度が異なるため、 グロウパンチが貯まった直後に、すぐに撃ってしまうとシールド消費を誘えない。 起点の管理• 双方のゲージ量管理• 交代受けに利用する• デバフ効果の解除に利用する ポケモンを交代すると、再度ポケモンが交代できるようになるまで、「 60秒間」のクールタイムが発生する。 この「 60秒間」の使い方で、ほぼ勝敗は決まる。 起点の管理 ドータクン【 はがね/ エスパー】とトロピウス【 くさ/ ひこう】対面。 ドータクンは、トロピウスの技を、すべて「効果はいまひとつだ... 625倍)」で受けられる。 相手が 堪 たまらず、ダイノーズに交代してきたタイミングで、 貯めておいたゲージ技( じならし)を撃つことで、効率的にダメージを与えていける。 (ダイノーズに対して2. 56倍)• 評価なし• NICE! GREAT! EXCELLENT! 上記、4段階の評価を表示上、確認することができる。 実際には、4段階ではなく、 タイプアイコンを消した数とダメージ量が連動しているらしく、 スワイプ量を調整することで、ダメージ量を細かく調整できる。 毎回、自己陶酔のために EXCELLENT! に留めておくなど、 起点の管理に重要なスキルだと言える。 交代受け 一試合にシールドは 2回までしか使えないため、 シールドを節約するには、 敵のゲージ技を軽減できるポケモンへタイミングよく交代し、 敵のゲージ技を無駄撃ちさせる必要がある。 HPミリ残しの瀕死直前のポケモンで、 相手のゲージ技を受け (オーバーキルさせる)、 相手のゲージ技を無駄撃ちさせる交代受けテクニックもある。 交代ミリ削り 初手のミラー戦、 例えば、マスターリーグでのディアルガ対面で、 りゅうのいぶきを浴びせ合うなど、 こういった時に、対面を取ろうと突っ張ると、ほぼ同じペースで削り合い、 HPが ミリ残し同士になることがある。 この時、最後まで突っ張るのではなく、 別のポケモンへ交代し、交代したポケモンの通常技で削り切ることを「交代ミリ削り」と称す。 交代することで、自分のディアルガは、ゲージ技を貯めた状態で裏にストックできたが、 相手のディアルガは、「ゲージの抱え落ち」をしたことになる。 逆に、ゲージを貯めた状態の HPミリ残しのポケモンが場に展開している場合、 交代ミリ削りを仕掛けることで、ゲージの抱え落ちをさせることができる。 第6期環境時点では、死に出しからだと、ゲージ技が優先する場面でも、 交代で出した場合は、通常技を差し込むことが可能なため。 デバフ効果の交代解除 敵から受けたデバフ効果や、反動技で自分にかかったデバフ効果を、 交代による「バフデバフ効果解除作用」を利用し、意図的に解除するスキル。 Dデオキシスの反動技 サイコブーストや、 メルメタルの ばかぢからなどが代表的。 自分の攻撃と防御がダウンする技 わざ 威力 ゲージ 消費量 効率 確率 ばかぢから 85 40 2. 5秒刻みになっている。 この発動間隔の最小単位を1ターンとした時、 発動間隔の最長の技は、4ターンごとに技を発動できる。 また、技ごとに1ターン当たりのゲージ増加量も設定されており、 例えば、最もゲージ貯め効率の良い ロックオンは、 1ターンごとに 5ゲージずつ貯めることができる。 つまり、通常技のモーションや効果音をカウントすることで、 凡 およそのゲージ技発動タイミングや、ゲージ量のストック状況を把握でき、 交代受けなどのタイミングを見計らえる。 原理 対戦中はリアルタイムにゲーム時間が経過しており、 イベントの管理はターン制で管理されている。 ゲージ技を発動すると、ゲージ技のダメージ量を決定するための、 「スワイプシーン」と「ゲージ技固有の演出(アニメーション)」が挿入される。 このゲージ技発動中もゲーム時間は進行しているため、 例えば ねんりきは「 4ターン(2秒)技」だが、 この ゲージ技の演出中(10秒)に硬直時間が解消されてしまうため、 ターン制の視点的には、4ターン未満に短縮されたような効果を生む。 ピーキーなメタ構築でのプレイ 環境を支配するポケモンは、• ステータスが高い• 耐性が多く、弱点が少ない• 高性能な技を覚える こういった要素を基準に選抜され、 自 おのずと決まっていく。 これらの要素がトップクラスのポケモンは、誰が使っても安定感のある強さを発揮するため、 やがて、皆、同じポケモンばかり使うようになり、 環境トップのポケモンで 溢 あふれかえることになる。 これに対し、 ハンドリングはピーキーだが、環境トップに刺さる構築でプレイすることで、 無双状態を作れる場合がある。 使う側が知識なく、意外性だけで使っても、返り討ちに遭ってボコられるのが関の山だろう。

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【ポケモンGO】GOバトルリーグのルールやランク報酬について

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1つのシーズンは大きく3期に分けられ、各リーグが順番に開催されます。 シーズンの区分け 前期 中期 後期 レギュ 〜CP1500 〜CP2500 CP無制限 ランク 前期の戦績 前期の戦績 +中期の戦績 前期の戦績 +中期の戦績 +後期の戦績 プレシーズン 本シーズン開始の前にプレシーズンが行われ、スーパーリーグ、ハイパーリーグ、マスターリーグの順でそれぞれ2週間ずつ開催されます。 この期間でGOバトルリーグの最適化やバランス調整が行われるようです。 一度選択すると1セット 5回 のバトルをするまで変更できません。 ふつうリワード 3km歩いて得られる挑戦権で選択できます。 「プレミアム」より報酬は落ちますが、パス消費なしで遊べます。 プレミアムリワード 3km歩いた後、プレミアムバトルパスを使って挑戦する場合に選択できます。 「ふつう」よりも多くの勝利報酬を得ることができます。 プレミアムリワードの利点 より多くのリワードがもらえる 特定のリワードポケモンに合うためのバトル数が通常より少なくて済む 勝利報酬 プレシーズン 1セット 5回 の挑戦で勝利数に応じて報酬がもらえます。 ゲットチャレンジで入手できるポケモンの最低個体値は 10-10-10 レイドやタスクと同じ です。 また、 シーズンやイベントで報酬から出現するポケモンが変更されることがあります。 シーズン中はCP制限が変わってもランクは維持されますが、シーズンが変わるとランクはリセットされます。 ランクは一度上がれば下がることは有りません。 ランク昇格条件 ランク 条件 1 開始ランク 2 合計5回バトル 3 合計10回バトル 4 合計15回バトル 5 ランク4以降で合計5勝 6 ランク4以降で合計12勝 7 ランク4以降で合計22勝 8 レート2500到達 9 レート3000到達 10 レート3500到達 ランク到達報酬 一定のランクに到達することで獲得することができます。 5倍にできないようです。 シーズン1でマスクド・ピカチュウ マスクド・ピカチュウ• 画像は解析時点のもの。 参照: 現在テスト開催中のプレシーズン後のシーズン1では、原作「ORAS」や「ポッ拳」に登場した マスクド・ピカチュウがリワードで登場するようです。 フライングプレスを覚えている? 先日のPvP仕様変更の発表時に言及された新わざ フライングプレスを覚えていると思われます。 これは原作ゲームでは、マスクド・ピカチュウ およびルチャブル の専用わざでした。 GOバトルリーグ不具合 GOバトルリーグで発生している不具合は以下の記事に記載しています。 パーティ内に同じポケモンは使用不可 原作や、ポケGOで有志の間で楽しまれているバトル大会では パーティ中に同じポケモンを入れることができないルールがあることが多いですが、GOバトルリーグでも同様のようです。 切断ペナルティ• 参考: GOバトルリーグ対戦中に回線を切断するとそのバトルはなかったことになりますが、 バトル可能回数は1回減ってしまいます。 意図せず回線が落ちてしまった場合は 回線落ちした場合、自分が復帰するまでの間、相手は一方的に攻撃し続けることができます。 バトルを不利にしないよう、安定したインターネット接続を確保しましょう。 リサーチタスクは進む GOバトルリーグで対戦すると、フィールドリサーチ・スペシャルリサーチの「トレーナーと対戦する」系のタスクが進むようです。 トレーナーの皆さん、 まもなく「GOバトルリーグ」が登場します!機能の安定性を確保するため、今週から順次、トレーナーレベルに合わせて段階的に「GOバトルリーグ」をお楽しみいただけるようになります。 「GOバトルリーグ」の登場後に、「プレシーズン」が開催されます。 プレシーズンについて プレシーズンは、「GOバトルリーグ」のシーズンの事前期間です。 皆さんの力をお借りしながら、この期間で「GOバトルリーグ」の最適化やバランス調整を行っていく予定です。 また、1シーズンの理想的な長さや、レーティングの基準などもこの期間で検討していければと考えています。 以前のブログ記事でご紹介したとおり、「GOバトルリーグ」は3種類のリーグが順番に行われ、バトルの結果をもとにランクが決まり、ランクに応じたリワードを獲得できます。 プレシーズンは「スーパーリーグ」、「ハイパーリーグ」、「マスターリーグ」の順で開催され、2週間ごとに次のリーグへ移行します。 プレシーズンはレーティングの対象外なので、本シーズンが始まるまでは、気軽に様々なパーティーや戦法を試してみましょう。 バトルしたりバトルに勝つことで様々なリワードが出るので、練習しながら素敵な賞品を手に入れるチャンスです。 シーズン1に向けた腕慣らしとして、ぜひこの機会を活用しましょう! 「GOバトルリーグ」のリワード 「GOバトルリーグ」に参加したトレーナーへのリワードを紹介します。 ランクと勝利数に応じたリワード 「GOバトルリーグ」に参加するには、まず初めに5kmの距離を歩かなければなりません。 5km歩くと、5回の「GOバトルリーグ戦」への挑戦権が得られます(1日に最大3回まで、この手順で挑戦権を得ることができます)。 勝てば勝つほど、もらえる「ほしのすな」が増えていく仕組みです!それ以外にも、バトルで使える重要なアイテム(「ふしぎなアメ」や「わざマシン」など)が手に入ったり、特定のポケモンと出会えるチャンスもあります。 「GOバトルリーグ」に参加し、ランクを上げたトレーナーのみが手に入れることができるので、これらのアイテムを身に着けて、バトルスキルを自慢しましょう! 「プレミアムバトルパス」でリワードをアップグレード 「プレミアムレイドパス」の名称が変わり、「プレミアムバトルパス」になります!今までのようにレイドバトルにも参加できますし、「GOバトルリーグ」でも使用可能になりました。 「プレミアムバトルパス」を使って「GOバトルリーグ戦」に参加すると、バトルでの勝利に応じて、より多くの報酬をもらえるほか、特定のポケモンに出会うのに必要な勝利数も、通常より少なくなります。 「プレミアムバトルパス」はランクやレーティングには影響しないので、これらを上げるには勝利数を増やすしかありません。 「今すぐバトル」で「GOバトルリーグ」に参加 散歩から帰ってきたら、「GOバトルリーグ戦」への挑戦権を得るのに必要な距離まで1km残っていた、ということがあるかもしれません。 そういう時には「今すぐバトル」が便利です。 この機能を利用すると、歩いた距離が足りなくても、ポケコインを使って素早くリーグに参加できます。 本来歩かなければならない5kmのうち、残りの距離が短いほど、必要なポケコインも少なくなりますが、最低2kmは歩いていないと「今すぐバトル」は利用できないので、外で歩く努力は怠らないようにしましょう! トレーナー全員が「GOバトルリーグ」を使えるようになったら、プッシュ通知でお知らせします!ぜひ、Twitterなどの公式アカウントをフォローして、本機能やプレシーズンの最新情報をチェックしてください。

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