そして 生きる。 有村架純、最高のシーンは愛宕山の展望台!wowowドラマ「そして、生きる」盛岡イベントでアピール

そして、生きる ドラマあらすじとキャスト相関図!原作はある?

そして 生きる

『劇場版 そして、生きる』が9月27日から東京・イオンシネマ板橋、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国で公開される。 同作は、8月からWOWOWプライムで放送されている『連続ドラマW そして、生きる』の映画版。 気仙沼でボランティア活動に参加する瞳子と、学生ボランティア団体の運営メンバーである東京の大学生・清隆が、気仙沼での日々を共に過ごすなかでやがて互いに特別な感情を抱いていくというあらすじだ。 瞳子役を有村架純、清隆役を坂口健太郎、2人と共にボランティアに参加する韓国人ハン・ユリ役を知英が演じている。 脚本は岡田惠和、監督は月川翔が務めている。 映画版はドラマ全6話を凝縮し、再編集した内容になっているという。 ドラマでは放送されなかった未公開シーンも盛り込む。 配給はWOWOWが担当。 WOWOWが全国公開規模の単独配給を手掛けるのは初めてとのこと。 有村架純のコメント 劇場版として上映されることについて この素晴らしいチームだからこそ完成した作品が、また奇跡を生んでくれた、という気持ちです。 撮影中は、劇場版として改めて作っていただけるとは思いませんでしたが、キャストスタッフ一同、野望を抱いておりました。 ですので、こんなに早くこのような形でより沢山の方々にご覧になって頂ける機会を設けて頂いた今、とてもとても幸せですし、劇場版を作ることは簡単なことではないので、本当に関係者の方々に感謝の気持ちでいっぱいです。 劇場版になるにあたっての期待、劇場版ならではの見どころについて ドラマから映画に形を変えても、映像美、息遣いや温度、匂いや音は鮮度を保ったままですので、皆様には是非大きなスクリーンでご覧になって頂きたいです。 一度ご覧になって下さった方も、二度楽しんでいただけるのかな、と思っております。 私自身もとても楽しみです。 坂口健太郎のコメント この作品がドラマを超え、映画として沢山の方々に観てもらえること、とても嬉しく思います。 生きていくことの喜び、悲しみ、そして痛みを、清隆という人物を通して演じさせていただきました。 美しい映像と力強く生きている登場人物の今を見ていただき、そして全6話あるドラマも是非ご覧下さい。 岡田惠和のコメント 劇場版として上映されることについて 劇場版がつくられると聞いて、とても光栄なことだと感激しております。 ドラマとして放送される以外にも、素敵な発表の場が出来て、心から嬉しいです。 「そして、生きる」はなんて幸せな作品なのでしょう。 一人でも多くの方の心に届けたい、自信を持って世に送り出した作品です。 スクリーンに映る瞳子や清隆に会えるのが楽しみです。 劇場版になるにあたっての期待、劇場版ならではの見どころについて すべてが美しい作品だと思います。 人も町も。 映像もお芝居も。 美しいです。 映っているすべてのものを楽しんでいただけると思います。 俳優たちの指の先まで気持ちのこもった全身のお芝居を、スクリーンで細部まで味わっていただけるはず。 そして映像だけでなく、大きな音で聞く村松氏の音楽も、見どころの一つであると思います。 素敵な映像体験になるはずだと自信を持っております。 月川翔監督のコメント 劇場版として上映されることについて 撮影している最中から「すごいものが撮れてるんじゃないか」という手応えがありました。 俳優たちの僅かな表情の変化や呼吸の一つ一つ。 そんな繊細な表現の数々を劇場空間で感じ取っていただきたいという思いが募り、「映画館で上映したい」という野望が芽生えていきました。 公開規模は大きくありませんが、多くの方々に届くことを願っています。 劇場版になるにあたっての期待、劇場版ならではの見どころについて 本作はテレビドラマ版の単なるダイジェストではなく、濃縮された1本の新作という感覚があります。 ここから何も足さず何も引きたくない、と思えるところまで研ぎすませた形です。 登場人物たちの人生が濃縮された1本の新作映画としてお楽しみください。

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ここからは「そして、生きる」5話のネタバレです! 再会した清隆の前で久保のプロポーズを受ける瞳子 気仙沼のとある場所で偶然再会した瞳子とハンちゃん、清隆。 会えてうれしいよ~と抱き合う瞳子とハンちゃん。 瞳子は久保にハンちゃんと清隆のことを紹介し、2人に、前にプロポーズをされててその返事を今しようとしてたとこだったんだ、と話す。 よろしくお願いしますって答えるつもりだったの、と。 溢れんばかりの笑顔で喜ぶ久保。 おめでとうございます、と清隆が久保に言うと、 久保は、絶対必ず命がけで瞳子さんを幸せにしますから、任せてください、と清隆に向かって言うのだった。 帰りの車の中で、和孝は眠ってしまい、プロポーズの話をする2人。 「あの人…なんですよね、瞳子さんの」 お坊ちゃんで、優しくて、品良くて、甘いマスクで…コンプレックス刺激されちゃうな~、とお道化る久保。 2人の前で言ったのは、幸せだって見せつけたかったのかもしれない、幸せなんだしわたし、と答える瞳子。 でももう一回やり直したい、と、次の赤信号でふざけ合うように、同じセリフを言い合う2人。 そして笑い合いながら見つめ合い、初めてのキスを交わすのだった。 気仙沼で生きる坂本さんからの厳しい激励 高台から気仙沼の街を見下ろす清隆、ハンちゃん、坂本さんの3人。 どんどん変化してて、元気をもらえる!気仙沼はすごいなぁ~!と楽しそうに気仙沼の風に吹かれる清隆。 自分にも何かできることはないか、と聞くと、坂本さんは、う~ん…と苦い返事をした。 『やんなきゃならないこと山積みだし、人手とお金はないし・・・ でもダメだよ、清隆。 お前たちがこの町を好きで会いに来てくれるのはうれしいよ。 だけどあんまり美化するな。 この町は俺たちが住んでいる場所だ。 お前らなんかが上手くいかなくて逃げてくる場所じゃねぇ。 あの時はみんな計算とか儲けるとか余計な事は一切考えてなくて、ただ必死にやった。 お前たちが一生懸命やってくれたことを心の底から感謝した。 だけど社会に出たらそんな経験はもうないだろう。 そんな経験をしたお前たちは普通に社会に出るよりもキツイのでは、弱くしてしまったのではと心配なんだ。 だから清隆、ここで何かするとか考えるな。 嬉しいけど、嬉しくないんだ。 わかるか清隆。 頑張れ。 』 坂本さんは、そう力強く清隆を見つめる。 清隆は、あ~振られちゃったなぁと、涙を浮かべる。 なんかしてぇんだよおお!!俺の生きてることの意味が欲しい。 それだけなんだよおおおお!!! と、気仙沼の町に向かって叫ぶのだった。 和孝のガンが進行 時が経ち、2015年4月。 瞳子は久保と腕を組み、大きなお腹で和孝の入院している病院へお見舞いに訪れた。 たくさんのチューブにつながり力弱くベッドに横たわる和孝。 子供が生まれるのと、俺が死ぬの、どっちが先が良いんだろうなぁ・・ やっぱり、嬉しい・悲しいよりも、悲しい・嬉しいの方が良いよなあ・・と話す和孝。 清隆へのコンプレックスからがむしゃらに仕事を頑張る久保 久保はトラブルを抱えながらもがむしゃらに仕事を頑張っていた。 それは、清隆に対するコンプレックスからだった。 訪問した先で、怒鳴られて追い返されようとも、負けるわけにはいかないんだよ…と繰り返す。 瞳子が送ってきた妊婦健診のエコー写真を見ながら、涙を流す久保。 また、瞳子が以前の流産のことを思い出しては、1人不安な気持ちに耐えていることに気付いていて、辛い気持ちでいた。 久保が清隆に全てを暴露する ある日、久保が会社から営業のため外に出ると、トラブルになっていた客が待ち構えていた。 工事なんてする気ないんだろ?詐欺だろ!と久保に近づき掴みかかる。 久保はとっさに押しのけようとしたところ、客が階段から転げ落ちてしまう。 客に意識はあるが、階段から転げ落ちたことを心配した通行人が集まり、救急車呼びますか?と騒ぎになってしまったことに動揺し、その場を立ち去ってしまった。 久保は会社の車で、清隆がハンちゃんと2人で経営している雑貨店を訪れた。 外出していた2人が腕を組んで戻ってきたところに、のんきだよなぁ・・・と話しはじめる久保。 瞳子ねぇ、子供生まれるんすよ、俺の子なんですよ。 でね、あいつ怖くて怖くて泣いてんすよ。 1人で。 なんでだと思います? 瞳子ね、流産してんですよ、1度。 相手はね、そのこと知らないんすよ。 何でも大事なオーディションがあったときに具合悪くてわかったらしいんすよ。 あのバカ迷惑かけたくなくて言わなかったらしいんすよ。 未だにその男は知らなくてさぁ、のんきに生きてやがんすよ、腹立つと思いませんか、ねぇ? どうしたらいいんすか、俺は。 絶対に負けないからな、お前には、ぜっっったいに! そうすべてを暴露して去っていった久保。 清隆は、店の鏡を殴って呆然と座り込み、ハンちゃんはその姿に涙していた。 瞳子の出産と和孝の死 清隆の店からの帰り道、瞳子から、陣痛が来たから病院に行くとラインが入る。 タクシーで病院に向かう瞳子。 一方、和孝の容態が急変していた。 死の淵に立つ和孝は、瞳子を引き取ったばかりのことを考えていた。 『今日からよろしくな、俺が絶対に命を懸けて瞳子を守るから。 だから、そうやって笑っていてくれ。 』 瞳子は子供を出産するも、産声が上がらず、赤ちゃんが別室へ連れていかれる。 和孝が息を引き取ったその時、赤ちゃんは元気な泣き声をあげたのだった。 出産を終え横になる瞳子のもとに、久保が駆けつける。 そこで、瞳子は和孝が息を引き取ったことを聞かされる。 瞳子は、あの時…お父ちゃん、守ってくれたんだ…と、赤ちゃんが産声を上げなかった時のことを思っていた。 瞳子は、新生児室から戻ってきた赤ちゃんを抱っこし、生まれてきてくれてありがとう…と、涙したのだった。 このシーンが好き😍 ほんと好き💕 でも、瞳子と清隆の過去を全部知らないハンちゃんに笑顔で「瞳子元気そうで良かったね」って言われる清隆を見るのが辛いです😭 — akise aki07844265 そして、生きる 第5話 こりゃ、きつすぎる 重すぎる 映像はきれいで、架純ちゃんは可愛いくて、自分がエキストラ出演してるシーンは楽しんだけど 架純ちゃんは、最終回でタイトルの意味が分かる、みたいなこと言ってたと思うけど、 最後、どうなるんだろうか… — くま 有村架純love beartree1213 そして、生きる 涙が止まりませんでした。 命の尊さ、震災における被災者とそうではない者のあるべき姿、愛することの意味。。 大切なことをたくさん考えるきっかけになりました。 物語が大きく動く中で、それぞれの 心情の描写が丁寧で、それだけにすれ違うままならない想いがつらい。 どの役者さんも演技力が素晴らしすぎて、余計に胸に刺さる。 その中でも、推しだからではないけど、このドラマは真二がすごく重要で話を動かしてくれてると思う。 — なゆた daffunda6 そして、生きる 最初の妊娠がわかった時点でえ?ってなり、それを知らせなかったのにもえ?ってなったけど、そのあとの展開がなかなか… 今回は赤ちゃんお父さんが守ってくれたのかな 泣けて仕方なかった 来週最終回 — もりちゅん urici.

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有村架純、最高のシーンは愛宕山の展望台!wowowドラマ「そして、生きる」盛岡イベントでアピール

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主人公の生田瞳子(有村架純)は3歳の時に両親を亡くし、理髪店を経営する伯父に引き取られる。 天真爛漫だった生田瞳子は地下アイドルとして活動するようになり、将来は女優を目指すことに。 19歳の頃に東京でオーディションを受けようとするがその時に東日本大震災が起きた。 その時の秋に生田瞳子 有村架純 は一緒にカフェで働いている韓国人のハン 知英 と一緒に気仙沼のボランティアに参加。 その時に、清水清隆 阪口健太郎 と出会う。 どこか似たような境遇を感じる生田瞳子は、一緒にボランティアをしていくうちに、清水清隆に惹かれていく。 ドラマ「そして、生きる」で主人公の生田瞳子を演じるのは有村架純さんです。 違法サイトは画質、音質も悪いですし、PCやスマホがウイルスに感染する可能性もあります。 また、youtubeでもたまにドラマが配信されていることがありますが、画面も小さいですし、音も割れているのでおすすめできません。 わざわざお金がかからないからという理由で違法サイトで見ることはありませんよ。

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