モバp ss ヤンデレ。 【輿水幸子SS】モバP「ヤンデレ特集…?」

【輿水幸子SS】モバP「ヤンデレ特集…?」

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99 :hsz4WeSY0 嫁ステマなんよ 多分皆さんが思っているキャラのお話では無いのです、すみません。 後、私のヤンデレの定義が若干ズレているかもしれませんが、ご了承頂ければと思います。 既に自分の中では相手のことで一杯となっているため、とにかく邪魔者を排除しようとします。 相手に対しては「私がアナタの一番、他の人なんて見ないで私だけを見ていて欲しい」と思っています。 決定的な浮気でなくとも、少し仲良くする異性が出てしまっただけで「邪魔者の排除」「監禁」などの一大イベントが発生してしまいます。 離れる、居なくなる、捨てられる事を非常に恐れます。 細心の注意を払いましょう。 離れるのは関係だけとは限らないのですから…。 ここまでなら問題は無いのですが このタイプにある価値観の最上はアナタなので、アナタを貶める物に相対すると、全く躊躇無く牙をむきます。 また、このタイプは他の物と併発しやすく、Aタイプと併発すると 「アナタは私が居ないとダメだから…」 となります。 なお、併発すると監禁イベントが発生し、一生相手のことを考えるだけで生きていけるハッピーエンドが迎えられます。 アナタの行為は監視されており… モバP「いや、ないないないないない。 流石にこれは居ない。 この道を進んで、あそこにカフェ…茶店?がありますよね?そこの交差点を…」 お婆さん「ありがとうございます…助かりました…」 モバP「いえいえ、人を待たせていますので、これで失礼します。 vip2ch.

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モバP「ヤンデレなんかすぐ心変わりしますよ」 : SSだもんげ! アイマスSSまとめサイト

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63 :WkjtsP3l0 ガチャ P「……もしもし」 『うふふ、Pさん?写真は見てくれましたかぁ?』 P「……要求はなんだ」 『今度の休日にわた……佐久間まゆさんをデートに連れて行って上げてください』 P「……彼女はアイドルだ。 そうやすやすとは……」 『写真。 ばらまいてもいいんですかぁ?』 P「くっ……わかった。 言うとおりにする……」 『うふふ、楽しみにしていま……じゃなくてちゃんと言うとおりにしてくださいねぇ? 46 :WkjtsP3l0 P「すみません……俺のせいでこんなことになって……」 ちひろ「いや、そうじゃなくて気づいて無いんですか?」 P「何がですか?」 ちひろ「いや、犯人って……」 まゆ「Pさん?早く来てください」 P「ああ、今行くよ。 57 :lEINUFRl0 ナズェミテルンディス! 34 :WkjtsP3l0 ちひろ「これは……まゆちゃんとの写真ですね。 67 :WkjtsP3l0 カチャ P「もしもし……」 『もしもし!プロデューサーさんですか?写真は見てくれました?』 P「ああ……今度はいったい何を要求するつもりだ……?」 『あ、えーっと……どうしよう……んー……それじゃあ、わた島村卯月さんとお出かけしてあげてください!』 P「今度は卯月とか……お前の目的は何なんだ?」 『プロデューサーさんは黙って私の要求に従ってください。 46 :WkjtsP3l0 卯月「いいんですよ。 それじゃあどこに遊びに行くか一緒に考えましょう?」 P「いや、ちょっと出かける程度でそんな計画とか……」 卯月「駄目ですよ!犯人が見ているかもしれないんですからちゃんと一緒に楽しんでいるように見せないと!そのためには楽しくなるようにちゃんと計画しなくちゃ!」 P「な、なるほど……確かにそうだな」 卯月「それじゃああっちで一緒に考えましょう!」 P「わ、わかった。 二人で遊園地行って、食事しただけですよ」 ちひろ「デートじゃないですか……」ジトー P「だからそんな目で見ないでくださいって……とりあえず犯人の要求は果たしました。 だけど……」スッ ちひろ「遊園地のカフェで卯月ちゃんとパフェを食べさせあってる写真ですね。 69 :WkjtsP3l0 小梅「だ、大丈夫だよ……じゃあ、今日の夜に、寮の私の部屋に来て……」 P「え?なんで俺のお願い知ってるんだ?」 小梅「あ……そ、それは……そう、あの子が教えてくれたの……」 ちひろ「あの子を便利に使いすぎですよー」 P「そうか……そういうことなら話が早いな。 45 :WkjtsP3l0 P「……まぁ、いいですけど。 それよか、またこれが……」 ちひろ「二人肩寄せ合って、ホラー映画見ている写真ですか。 29 :WkjtsP3l0 ちひろ「今度は何ですかー?」 P「麗奈の命令に一日従えだそうです……」 ちひろ「なるほど。 69 :WkjtsP3l0 ちひろ「あーもういいです。 87 :WkjtsP3l0 P「なんとかって……」 ちひろ「お金の力は無限です!」グッ P「は、はぁ……」 ちひろ「さてと……すいませんプロデューサーさん、私ちょっと席外しますから、電話お願いしてもいいですか?」 P「え、ええ。 50 :WkjtsP3l0 脅迫、ダメ。 ゼッタイ。 読んでくれた方ありがとうございました。 vip2ch.

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【輿水幸子SS】モバP「ヤンデレ特集…?」

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vip2ch. 昨日の机の下 森久保「もうむーりぃー……プロデューサーさんの、お、おたんこなすぅー……」 まゆ「今、プロデューサーさんが……何て?」ニュッ 森久保「んぴゃぁ!」 まゆ「まゆですよぉ。 それで、さっき、プロデューサーさんの悪口が、聞こえたような……」 森久保「ま、まゆさん……いえ、それは、そ、その……ち、違うんです」 森久保「えっと、最近、プロデューサーさんが、もりくぼのことを、いぢめてきて、それで……」 まゆ「そうねぇ……最近、とても仲が良いものねぇ……」 まゆ「プロデューサーさんと、あんなにお話できて、羨ましいですねぇ……」ハイライトオフ 森久保「ま、まゆさん……?」 森久保「プロデューサーさんは、もりくぼなんかよりも、まゆさんとお話していればいいのにって、思うんですけど……」 まゆ「……乃々ちゃんは、プロデューサーさんのこと、嫌い?」 森久保「嫌い……では、ないです。 でも、あんなにグイグイ来られるのは、むりです。 まあ森久保絡みなのは合ってるんですが」 P「最近ものすごく積極的なので、その、本当に手を出しそうで、我慢するの、むーりぃー」 ちひろ「乃々ちゃんの口調うつってますよ。 あとその悩み、もう5回くらい聞きました」 P「……あと、もう一つ悩みができまして」 ちひろ「なんでしょうか?」 まゆ「プロデューサーさん、まゆと籍入れてくれないなんて、むーりぃー……」チラッ P「まゆが森久保の真似をし始めて、収拾がつかなくなりました」 森久保「まゆさん、その……それは、ダメです……」 P「そうだぞまゆ、ダメだぞ。 森久保からも言ってやってくれ」 森久保「あと2年、待って欲しいんですけど……」 まゆ「あら……乃々ちゃん。 2年待っても、プロデューサーの運命の相手は、まゆに変わりありませんよぉ?」 P「そうじゃないぞまゆ。 いや、その言葉は男からしたら嬉しいけどな?」 森久保「いえ……もりくぼが先にトップアイドルになって、プロデューサーさんに相応しい相手に、なります」 P「アイドルにやる気を持ってくれて嬉しいぞ森久保。 でもちょっとなんだか怖いぞ?」 森久保「……あ、あの、プロデューサーさん、その、お願いがあるんですが……いいですか……?」ジー P「?……お、おう……」 森久保「もりくぼのことも、ちゃんと、『のの』って、呼んで欲しいんですけど……」ジー P「」 森久保「呼んでくれませんか……そうですか……もりくぼ、いぢけます。 いぢけくぼになります……」プイッ P「えーっと、もりk……じゃない。

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