モンキー ターン 2 撤去。 【モンキーターンⅡ】全速旋回!!繰り出せ!ボート好きの底力!!【よしきの成り上がり人生録#265】[パチスロ][スロット]

パチスロ モンキーターンⅡ

モンキー ターン 2 撤去

この記事では、• 天井条件・天井ゲーム数・天井恩恵• 天井狙い目・やめどき• 通常時のモード・モード示唆演出• 勝負駆けポイント• AT終了時のヘルメット・アイキャッチ• ゾーン・ゾーン狙い目• 朝一の挙動・設定変更&リセット判別• リセット恩恵・リセット狙い目• 有利区間・有利区間ランプ• 天井狙いの考察 などを掲載しています。 モンキー4は様々なモード示唆を搭載!! 狙い目からやめどきまでこの記事1つでOKです。 それではご覧ください。 ステチェン時などに右サイドランプの色でポイントを示唆 色 示唆内容 黄 7pt以上 緑 10pt以上 赤 15pt以上 勝負駆けチャレンジは 通常時のG数を加算するCZです。 *天破の刻みたいな 規定pt到達でAT当選となり、余剰分はATシナリオを優遇抽選する為に使われます。 勝負駆けポイントは通常時のレア役などで獲得することができます。 15ポイント以上保有している状態でレア役を引くと、• 勝負駆けチャレンジ• CZ「超抜チャレンジ」 に突入。 15pt以上保有していても優出モードなどの前兆中は抽選がされないので、その点には注意。 前兆終了後最初のレア役で勝負駆けチャレンジか超抜チャレンジに突入します。 リセット狙い目 *現在調査中 モンキーターン4は北斗転生や戦コレのようなゲーム性です。 右液晶に現在のゲーム数が表示されているので、そこを確認して打ち出しましょう。 モンキーターン4はゲーム数がハマるほど、• ハマるほど若干でも恩恵があるのは天井狙いをする上でプラス要素となります。 ロゴがあるとモードBの期待度がグッと上がりますが、現状モードBの比率が不明なので、ロゴによる狙い目調整は控えめにしています。 同じ理由で300〜350GのモードBゾーンからのロゴあり台狙いも、狙い目から外しました。 ただし、 設定1を使わない設定2メインホールなら、偶数設定だとモードB移行率が高いそうなので、ロゴあり台は300Gから狙ってもOKと思ってます。 ゾーン狙いは不可能と考えてOKです。 天井を狙っていきましょう。 即やめ厳禁パターン• AT終了後のステージが夕方 or 夜• AT終了時のヘルメットで「ロゴ+きらきら」or「ロゴ+V」出現• つまり、なにも示唆が無ければ狙う価値なしです。 基本的に、• ヘルメットロゴ• AT終了時のステージ さえ確認していれば天国を捨てる可能性は低いでしょう。 *勝負駆けチャレンジへ突入してしまうとフェイク前兆が出ない可能性あり 他にも 非有利区間時にレア役を引いた場合、• 弱レア役… モードB以上確定• 強レア役… 引き戻し or 天国 が確定します。 非有利区間で強レア役を引いた場合は、 次回当たるまで打ちましょう! 示唆関連は全て把握して、周りの台にも目を光らせてながら、チャンスを伺いましょう。 天井狙いのまとめ この機種は非常に示唆が多いので、全て把握しておきましょう。 やめ時で示唆をしっかり見て、そこをフォローするだけでも期待値の底上げができます。 逆にこの示唆が多いせいで「示唆がない場合は期待値が下がる」という状況が起きますので、ストレートに考えられる天井期待値よりも、全体的に下がると思いますので注意です。

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モンキーターン4 AT中のシナリオ&ラウンド開始画面

モンキー ターン 2 撤去

ティザーPVというと、それこそほんの数十秒程度のものが多いような気がしますけど、これは割としっかりした内容ですね。 山佐としてもここらで巻き返しを図りたいでしょうから、この台にかける熱量がビンビン伝わって来ます。 このティザーPVからわかる情報は以下の通り。 ゲーム数管理システム• シナリオ管理型AT• ゲーム数上乗せを搭載• 筐体は仏壇筐体(三面液晶タイプ)• 艇王RUSHなるものを搭載(榎木RUSH)• 神速MODEなるものを搭載(詳細は不明)• 初代をぶっちぎる(2と3は黒歴史な模様) 動画の序盤は過去作の映像なので、今作の液晶映像がどのような事になっているかはまだわかりませんね(流用が多いか少ないか不明)。 基本的にはいつものモンキーターン(初代と2のノリ)だと思っておけば大丈夫でしょう。 筐体は鉄拳4でインパクトがあったあの観音開き仕様な仏壇筐体(メーカー公式では三面液晶タイプと表現)です。 艇王RUSHやら神速MODEやらを搭載していますが、基本的には初代を強く意識した作りになっていそうな気がします(初代をぶっちぎれ!との事なので)。 モンキーターン2と3は黒歴史か このティザーPVのニュアンスだと、まるでモンキーターンといえば初代が大ヒット作であったのに比べて2や3が残念な台だったように見えてしまいますが、個人的にはそういった印象はないんですけどね。 3はまぁ色々とアレだったような気もしますけど、2に関しては十分に「パチスロ モンキーターン」をしていたと思います。 ただ単に登場した時期の違いと2作目にかけられた期待の大きさからヒット機種にはなれませんでしたけど。 初代を模倣するだけでは駄目である事をモンキーターン2で学んでいる(と思われる)山佐ですから、まさに初代をぶっちぎるような何かを仕込んでいるんでしょう…多分。 モンキーターンと6号機の相性 思うに、6号機の仕様(特に有利区間という特性)とモンキーターンの伝統的なゲーム性は非常に相性が良いように思えます。 なにしろ初代ですら一撃の破壊力は大した事ありませんでしたし、8レースで完走扱いで通常時に転落、その後天国で当選はするものの、そこからさらに伸びる事なんて稀ですから。 実質1000枚ちょっとの完走で満足するゲーム性だったんですよね、初代モンキーターンって。 6号機は有利区間が毛嫌いされがちですが、有利区間とシナリオ管理の相性は抜群だと思うので、上手い事調理すれば初代モンキーターンよりも全然出玉感のあるゲームフローを実現できるんじゃないでしょうか。 登場時期は不明ながら、この台が先日正式に発表された6. 1号機仕様で出てくるのだとしたら、ベースダウンさせた分だけ(ほぼ)無抽選区間を削減できていれば…それこそ、128Gまで短縮できているのであれば、山佐の機種として久しぶりのスマッシュヒットとなる可能性もあるんじゃないでしょうか。 公式ページの機種一覧を遡って行くと、ヒット機種と呼べる直近の機種は5号機の「リノ」あたりでしょうか? でもリノもホールによって地域によって稼働のばらつきが大きかったので、一般的な意味でのヒット機種と言えるかといえば微妙な立ち位置ですよね(それこそタイバニに近いところがある)。 その前となると、「ゴッドイーター」が当てはまるでしょうか? 5号機初期の山佐といえば、「戦国無双」や「キン肉マン」さらには「バイオハザード」などの機種達がホールの主役を張っていましたが、5号機中期以降は中堅メーカー的ポジションに落ち着いてしまった感がありますよね。 コアなファンが付く台を時々出してはいるものの、それがホールのメイン機種級のラインに中々届かない、そんな歯がゆさをメーカーも感じていた5号機中期以降だったんでしょうね。 ベースダウン&128天国に期待 この機種が6. 1号機として登場する事を前提に考えていますが、だとしたら気になるのが何と言ってもベースダウンの恩恵として無抽選区間を128Gまで削る事ができるのか否かという点。 もちろん全く異なる出玉設計になっている可能性もありますが、有利区間リセット後200Gまるまるほぼ無抽選という6号機高純増AT的な仕様を、ペナルティーの導入によってベースダウンさせた結果として128Gぐらいまで短縮できるのかいなか、その試金石としてモンキーターンという機種は正に打って付けな存在でしょう。 モンキーターンというシリーズの特性上、そこまでの爆裂仕様を求められていないという事も加味するなら、なんとか実現できそうな気がしますが…どうなんでしょうね? 個人的な関心はとにかくそこ(ベースダウン&128天国)です。

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モンキーターン4のティザーPVが公開、6号機との相性は抜群では?【パチスロシナリオ管理AT継続システム】│ブレスロ.2dps

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続々と新作の発表が続く パチスロ6号機市場。 3月頭には大都技研の『いろはに愛姫』、山佐の『ケロット4』、藤商事の『S地獄少女 あとはあなたが決めることよ』、ビスティの『Sエヴァンゲリオンフェスティバル』などの導入が開始される。 しかし、その一方で多くの 5号機が認定期間満了で撤去を迎える。 3月2日にはエレコの『緑ドンVIVA2』、山佐の『パチスロモンキーターン2』、三洋の『パチスロサイボーグ009』が撤去予定。 緑ドンVIVA2は1G純増約2. 4枚のART「アマゾンゲーム」が出玉増加の主軸を担う疑似ボーナス搭載機で、モンキーターン2は初代のゲーム性を踏襲したシナリオ管理型のAT機だ。 翌週の3月9日にはパイオニアの『ハイハイハイビ-30』、KPEの『麻雀格闘俱楽部』が引退。 「ハイビシリーズ」4作目のハイハイハイビ-30はハイビスカスが光ればボーナス確定の完全告知マシン。 ART「格闘俱楽部RUSH」を出玉トリガーとする麻雀格闘俱楽部は後継機として昨年、6号機『麻雀格闘俱楽部参』がリリースされるなど、後のシリーズ化に一役買ったヒット作といえる。 3月16日にはサミーの『パチスロ ロストアイランド』がお役御免。 3月30日には藤商事の『パチスロリング 呪いの7日間』、エマの『ニューペガサス』、山佐の『ケロット3』、オリンピアの『マジックモンスター3 ぶっちぎり! 魔界グランプリ』が撤去予定。 リングは1G純増約3枚のAT「呪縛RUSH」が出玉増加のメイン。 ニューペガサスとケロット3はハイハイハイビ-30と同じくボーナスタイプで、どちらも告知機能が搭載されていることからライトユーザーでも気軽に楽しめる。 マジックモンスター3は同社の人気シリーズ『マジックモンスター』の第3弾。 1G純増約2. 3月は以上の機種が撤去予定。 印象深いマシンがあれば、打ち納めしておくのもよいだろう。

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