ダイヤモンドパール ほのおタイプ。 NO、001〜010のポケットモンスター ダイヤモンド・パールに登場するモンスター:ポケモン(に登場するモンスター)を語りつくす!

お勧めポケモン

ダイヤモンドパール ほのおタイプ

生成したあかいくさりを使い、伝説のポケモンディアルガ(パルキア)を呼び出し、その力を使って今までの世界を壊して新しい世界を創造し、自身がその世界での神になると宣言したアカギ。 アカギを追い、テンガンざんの頂上へと向かった主人公。 頂上にある「やりのはしら」には、アカギとマーズ、ジュピターがいた。 アカギはあかいくさりを使って伝説のポケモンディアルガ(パルキア)を呼び出し、ディアルガ(パルキア)の力を使って新しい世界を創造し自身がその世界での神になると宣言。 アカギの野望を止めようと進むが、マーズとジュピターが立ちふさがる。 しかし、そこにライバルが現れ彼と一緒にマーズとジュピターと戦う。 マーズとジュピターを倒した後、暴走したディアルガ(パルキア)が新しい銀河を創造しようとするが、そこにユクシー・アグノム・エムリットが現れ、あかいくさりを消滅させる。 その後アカギとのポケモンバトルとなり、彼を破るとアカギは「自分は必ず神となってみせる。 そして究極の物を自分の物としてやる」と言ってマーズやジュピターと共にやりのはしらを後にする。 その後、ナナカマド博士とヒカリ(コウキ)がやりのはしらにやって来る。 ナナカマド博士は、「ディアルガ(パルキア)が主人公のことを待っているように思える。 ディアルガ(パルキア)に向き合いその思いを確かめろ。 そうすればディアルガ(パルキア)の暴走も止まると思える」と主人公に伝える。 そしてヒカリ(コウキ)からはディアルガ(パルキア)を助けてほしいと言われ、主人公はディアルガ(パルキア)に近づきポケモンバトルとなる。 ディアルガ(パルキア)を捕まえた(倒した)後、主人公はナナカマド博士から「良くやってくれた」と褒められ、ヒカリ(コウキ)からは「無事で良かった」と心配された。 その後ナナカマド博士とヒカリ(コウキ)はテンガンざんを下山し、主人公も下山する。 主人公はアカギによって呼び出された伝説のポケモン・ディアルガ(パルキア)とバトルをすることになった。 最後のポケモンジムがあるナギサシティに到着した主人公。 ナギサジムに挑戦して、ジムリーダー・デンジに勝利してビーコンバッジをもらう。 ジョウト地方のアサギシティのジムリーダー・ミカンと出会い、彼女からひでんマシン(たきのぼり)をもらった後、チャンピオンロードを越え、ポケモンリーグへと向かう。 挑戦する前に強くなったライバルとポケモンバトルをし、その後ポケモンリーグに挑戦。 四天王のリョウ、キクノ、オーバ、ゴヨウとポケモンバトルをする。 四天王を破り奥へ向かうと、チャンピオンのシロナが待ち受けていた。 テンガンざんの一件についてお礼を言うと、チャンピオンとして主人公の挑戦を受けることに。 主人公はチャンピオンのシロナと戦い、そして彼女に勝利する。 シロナを倒した主人公はシンオウ地方の新しいチャンピオンとなった。 主人公はシロナ、そして主人公の成長を見届けに来たナナカマド博士と一緒に、殿堂入りの部屋に向かう。 そこで主人公は自分と自分のポケモン達の名前を刻んだ。 ポケモンリーグでの戦いを終えた主人公は、故郷のフタバタウンへ帰るのであった。 主人公のポケモン図鑑(シンオウ図鑑)は、オーキド博士によりぜんこく図鑑にバージョンアップした。 フタバタウンの自宅に戻った主人公は、アヤコから「ライバルがキッサキシティから船に乗れと言っていた」ということを聞かされる。 シンオウ地方のポケモンを記録した「シンオウ図鑑」が完成し、ナナカマド博士にそれを見せる。 図鑑を見たナナカマド博士は図鑑完成を果たした主人公を褒めた。 その時、ポケモン研究の世界的権威であるカントー地方のポケモン研究者・オーキド博士がナナカマド博士の研究所を訪れる。 既にナナマカド博士から主人公のことを聞いていたオーキド博士は、ナナカマド博士のために持ってきた「ぜんこく図鑑」のデータを主人公にも提供してあげる。 主人公の図鑑は「シンオウ図鑑」から「ぜんこく図鑑」へとバージョンアップした。 オーキド博士はシンオウ地方に開設した施設「パルパーク」の状況を見届けるためにやって来て、主人公の図鑑をぜんこく図鑑にバージョンアップさせた後、パルパークへと向かった。 主人公はナナカマド博士からシンオウ図鑑の完成のお礼として、ポケトレをもらった。 その後、キッサキシティから船に乗りシンオウ地方の北東にあるバトルゾーンへと向かった。 バトルゾーンに向かうとライバルと再会。 相変わらずせっかちなライバルは話もそこそこに、バトルタワーに挑戦するべく行ってしまった。 主人公はライバルの話に割って入ったポケモントレーナー・バクと出会い、彼からバトルタワーでポケモンを鍛えないとバトルゾーン内にある火山ハードマウンテンにたどり着けないかもしれないと言われる。 その後主人公はバトルタワーに挑戦したり、ハードマウンテンを訪れるなどバトルゾーンにて新たな冒険を始めるのだった。 主人公の性別選択画面(『プラチナ』)。 ゲーム開始時に、まず主人公の性別(男の子・女の子)を決める。 主人公の性別を男の子にすると、ナナカマド博士の助手はヒカリ(女の子)となり、主人公の性別を女の子にすると、ナナカマド博士の助手はコウキ(男の子)となる。 その後、主人公とライバルの名前を決める。 二人の名前を決めると物語が始まる。 しばらく進めていくと、ナエトル・ヒコザル・ポッチャマの中から最初の手持ちポケモンを選ぶ。 『ダイヤモンド・パール』ではシンジこでの野生のムックルとのバトル前、『プラチナ』ではナナカマド博士と出会った後のタイミング。 主人公が選んだポケモンによってライバルが選ぶポケモンも変わり、弱点を突いてくるタイプのポケモンを選ぶ。 例えば、主人公がナエトル(くさタイプ)ならライバルはヒコザル(ほのおタイプ)を選ぶ。 主人公はポケモンとポケモン図鑑を託され、冒険に出発することになる。 ゲーム内での時間 ゲームの中では現実世界と同じように時間の流れがあり、ニンテンドーDSに設定された時刻がそのままゲーム内に反映される。 時刻によって、「朝」、「昼」、「夕方」、「夜」、「深夜」の5つの時間帯に分かれる。 時間帯によっては特定の時間帯しか出現しない野生ポケモンもいたり、特定の時間帯しか戦えないトレーナーもいたり、また特定の時間帯しか発生しないイベントもある。 時刻は「ポケッチ」のデジタルどけい(24時間表記)・アナログどけい機能で確認できる。 時間帯の一覧(カッコ内は「ポケッチ」のデジタルどけいでの表記) ・朝:午前4時~午前9時59分(04:00~09:59) ・昼:午前10時~午後4時59分(10:00~16:59) ・夕方:午後5時~午後7時59分(17:00~19:59) ・夜:午後8時~午前1時59分(20:00~01:59) ・深夜:午前2時~午前3時59分(02:00~03:59) おこづかい プレイヤーの所持金で一定の額を持って冒険に出発する。 基本的には、ポケモントレーナー(ライバルやギンガ団、ジムリーダー、四天王、チャンピオンを含む)にバトルで勝利して得られる賞金で増やすことになる。 このおこづかいを使って、モンスターボールやキズぐすりなどといったアイテムをフレンドリィショップなどで購入できる。 また、持っているアイテムをフレンドリィショップなどで売って換金することもできる。 ポケモントレーナー、また野生ポケモンとのバトルで手持ちのポケモンが全て倒されると、「めのまえがまっくらになった!」というゲームオーバーを現すメッセージが出て、最後に利用したポケモンセンターの前に移動して手持ちポケモンは全て回復するが、おこづかいが減少する。 ID プレイヤーを識別するための番号で、「さいしょからはじめる」を選んでゲームを開始したときに自動的に設定される5桁の数字。 ポケモンのおや(そのポケモンを捕まえたトレーナー)を識別し、ポケモンのIDが自分のIDと異なる場合は人からもらったポケモンである。 そのポケモンはニックネームを変更することはできず、バトルに参加させることで経験値を多くもらえるが、ジムバッジが少ないとバトル中いうことを聞かないこともある。 また『プラチナ』の場合、IDの下1桁が奇数だとかせきほりでずがいのカセキが見つかり、偶数だとたてのカセキが見つかる。 この他、1日1回コトブキシティにあるテレビコトブキの1階で引けるポケモンくじにも参照され、くじ番号と手持ちポケモンのIDが下から数桁以上合っていれば賞品がもらえるというものである。 もらえる賞品 ・下1桁一致:はいけい(『ダイヤモンド・パール』)/ハイパーボール(プラチナ) ・下2桁一致:ポイントアップ ・下3桁一致:がくしゅうそうち ・下4桁一致:げんきのかたまり ・全て一致:マスターボール タイプ 最初にもらえる三匹のポケモン、ナエトル(真ん中:くさタイプ)、ヒコザル(左:ほのおタイプ)、ポッチャマ(右:みずタイプ)。 ポケモンや技に設定されている属性のことで、ノーマル、ほのお、みず、でんき、くさ、こおり、かくとう、どく、じめん、ひこう、エスパー、むし、いわ、ゴースト、ドラゴン、あく、はがねの17タイプがある。 ポケモンの技はほぼ全てがどれかのタイプに属しており、ポケモンの中には2つのタイプを持つポケモンがいる(例:「くさ」「こおり」タイプのドダイトス)。 タイプ間には相性というものが設定されており、技のタイプとポケモンのタイプの間で有利不利があり、技の威力が増減したり、技自体が無効化されたりする。 とくせいにより特定のタイプの技が無効化されることもある。 ポケモンの属性としてのタイプには、特定の状態異常が効かないなど、様々な特徴がある。 ・ほのお:「やけど」状態にならない。 ・くさ:「やどりぎのタネ」が効かない。 ・こおり:「こおり」状態にならない。 「あられ」状態のとき、ダメージを受けない。 ・どく:「どく」「もうどく」状態にならない。 「どくびし」で自分の場にどくびしが置かれた状態でバトルに出ても「どく」「もうどく」状態にならない。 「ひこう」タイプやとくせい「ふゆう」を持っている以外のポケモンは、自分の場にあるどくびしを消す。 ・じめん:「でんじは」が効かない。 「すなあらし」状態のとき、ダメージを受けない。 ・ひこう:「まきびし」や「どくびし」が効かず、自分の場にまきびしやどくびしが置かれた状態でバトルに出てもダメージを受けず、「どく」「もうどく」状態にならない。 とくせい「ありじごく」の相手ポケモンがいても、ポケモンの交代や逃げることができる。 ・いわ:「すなあらし」状態のときダメージを受けず、「とくぼう」が1. 5倍になる。 ・はがね:「すなあらし」状態のとき、ダメージを受けない。 「どくびし」で自分の場にどくびしが置かれた状態でバトルに出ても「どく」「もうどく」状態にならない。 なお、技やとくせいにより、ポケモンのタイプが変わることがある。 しかし、状態異常になった後で元の状態異常が効かないタイプに戻っても回復はできない。 とくせいを例に挙げると、ポワルンは通常ノーマルタイプだが、とくせい「てんきや」により天気でタイプが変化するため、「ひざしがつよい」状態だと「ほのお」タイプ、「あめ」状態だと「みず」タイプ、「あられ」状態だと「こおり」タイプにそれぞれ変化する。 また、アルセウスは通常ノーマルタイプだが、とくせい「マルチタイプ」により持たせているプレートによりタイプが変化する。

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オーバ (おーば)とは【ピクシブ百科事典】

ダイヤモンドパール ほのおタイプ

生成したあかいくさりを使い、伝説のポケモンディアルガ(パルキア)を呼び出し、その力を使って今までの世界を壊して新しい世界を創造し、自身がその世界での神になると宣言したアカギ。 アカギを追い、テンガンざんの頂上へと向かった主人公。 頂上にある「やりのはしら」には、アカギとマーズ、ジュピターがいた。 アカギはあかいくさりを使って伝説のポケモンディアルガ(パルキア)を呼び出し、ディアルガ(パルキア)の力を使って新しい世界を創造し自身がその世界での神になると宣言。 アカギの野望を止めようと進むが、マーズとジュピターが立ちふさがる。 しかし、そこにライバルが現れ彼と一緒にマーズとジュピターと戦う。 マーズとジュピターを倒した後、暴走したディアルガ(パルキア)が新しい銀河を創造しようとするが、そこにユクシー・アグノム・エムリットが現れ、あかいくさりを消滅させる。 その後アカギとのポケモンバトルとなり、彼を破るとアカギは「自分は必ず神となってみせる。 そして究極の物を自分の物としてやる」と言ってマーズやジュピターと共にやりのはしらを後にする。 その後、ナナカマド博士とヒカリ(コウキ)がやりのはしらにやって来る。 ナナカマド博士は、「ディアルガ(パルキア)が主人公のことを待っているように思える。 ディアルガ(パルキア)に向き合いその思いを確かめろ。 そうすればディアルガ(パルキア)の暴走も止まると思える」と主人公に伝える。 そしてヒカリ(コウキ)からはディアルガ(パルキア)を助けてほしいと言われ、主人公はディアルガ(パルキア)に近づきポケモンバトルとなる。 ディアルガ(パルキア)を捕まえた(倒した)後、主人公はナナカマド博士から「良くやってくれた」と褒められ、ヒカリ(コウキ)からは「無事で良かった」と心配された。 その後ナナカマド博士とヒカリ(コウキ)はテンガンざんを下山し、主人公も下山する。 主人公はアカギによって呼び出された伝説のポケモン・ディアルガ(パルキア)とバトルをすることになった。 最後のポケモンジムがあるナギサシティに到着した主人公。 ナギサジムに挑戦して、ジムリーダー・デンジに勝利してビーコンバッジをもらう。 ジョウト地方のアサギシティのジムリーダー・ミカンと出会い、彼女からひでんマシン(たきのぼり)をもらった後、チャンピオンロードを越え、ポケモンリーグへと向かう。 挑戦する前に強くなったライバルとポケモンバトルをし、その後ポケモンリーグに挑戦。 四天王のリョウ、キクノ、オーバ、ゴヨウとポケモンバトルをする。 四天王を破り奥へ向かうと、チャンピオンのシロナが待ち受けていた。 テンガンざんの一件についてお礼を言うと、チャンピオンとして主人公の挑戦を受けることに。 主人公はチャンピオンのシロナと戦い、そして彼女に勝利する。 シロナを倒した主人公はシンオウ地方の新しいチャンピオンとなった。 主人公はシロナ、そして主人公の成長を見届けに来たナナカマド博士と一緒に、殿堂入りの部屋に向かう。 そこで主人公は自分と自分のポケモン達の名前を刻んだ。 ポケモンリーグでの戦いを終えた主人公は、故郷のフタバタウンへ帰るのであった。 主人公のポケモン図鑑(シンオウ図鑑)は、オーキド博士によりぜんこく図鑑にバージョンアップした。 フタバタウンの自宅に戻った主人公は、アヤコから「ライバルがキッサキシティから船に乗れと言っていた」ということを聞かされる。 シンオウ地方のポケモンを記録した「シンオウ図鑑」が完成し、ナナカマド博士にそれを見せる。 図鑑を見たナナカマド博士は図鑑完成を果たした主人公を褒めた。 その時、ポケモン研究の世界的権威であるカントー地方のポケモン研究者・オーキド博士がナナカマド博士の研究所を訪れる。 既にナナマカド博士から主人公のことを聞いていたオーキド博士は、ナナカマド博士のために持ってきた「ぜんこく図鑑」のデータを主人公にも提供してあげる。 主人公の図鑑は「シンオウ図鑑」から「ぜんこく図鑑」へとバージョンアップした。 オーキド博士はシンオウ地方に開設した施設「パルパーク」の状況を見届けるためにやって来て、主人公の図鑑をぜんこく図鑑にバージョンアップさせた後、パルパークへと向かった。 主人公はナナカマド博士からシンオウ図鑑の完成のお礼として、ポケトレをもらった。 その後、キッサキシティから船に乗りシンオウ地方の北東にあるバトルゾーンへと向かった。 バトルゾーンに向かうとライバルと再会。 相変わらずせっかちなライバルは話もそこそこに、バトルタワーに挑戦するべく行ってしまった。 主人公はライバルの話に割って入ったポケモントレーナー・バクと出会い、彼からバトルタワーでポケモンを鍛えないとバトルゾーン内にある火山ハードマウンテンにたどり着けないかもしれないと言われる。 その後主人公はバトルタワーに挑戦したり、ハードマウンテンを訪れるなどバトルゾーンにて新たな冒険を始めるのだった。 主人公の性別選択画面(『プラチナ』)。 ゲーム開始時に、まず主人公の性別(男の子・女の子)を決める。 主人公の性別を男の子にすると、ナナカマド博士の助手はヒカリ(女の子)となり、主人公の性別を女の子にすると、ナナカマド博士の助手はコウキ(男の子)となる。 その後、主人公とライバルの名前を決める。 二人の名前を決めると物語が始まる。 しばらく進めていくと、ナエトル・ヒコザル・ポッチャマの中から最初の手持ちポケモンを選ぶ。 『ダイヤモンド・パール』ではシンジこでの野生のムックルとのバトル前、『プラチナ』ではナナカマド博士と出会った後のタイミング。 主人公が選んだポケモンによってライバルが選ぶポケモンも変わり、弱点を突いてくるタイプのポケモンを選ぶ。 例えば、主人公がナエトル(くさタイプ)ならライバルはヒコザル(ほのおタイプ)を選ぶ。 主人公はポケモンとポケモン図鑑を託され、冒険に出発することになる。 ゲーム内での時間 ゲームの中では現実世界と同じように時間の流れがあり、ニンテンドーDSに設定された時刻がそのままゲーム内に反映される。 時刻によって、「朝」、「昼」、「夕方」、「夜」、「深夜」の5つの時間帯に分かれる。 時間帯によっては特定の時間帯しか出現しない野生ポケモンもいたり、特定の時間帯しか戦えないトレーナーもいたり、また特定の時間帯しか発生しないイベントもある。 時刻は「ポケッチ」のデジタルどけい(24時間表記)・アナログどけい機能で確認できる。 時間帯の一覧(カッコ内は「ポケッチ」のデジタルどけいでの表記) ・朝:午前4時~午前9時59分(04:00~09:59) ・昼:午前10時~午後4時59分(10:00~16:59) ・夕方:午後5時~午後7時59分(17:00~19:59) ・夜:午後8時~午前1時59分(20:00~01:59) ・深夜:午前2時~午前3時59分(02:00~03:59) おこづかい プレイヤーの所持金で一定の額を持って冒険に出発する。 基本的には、ポケモントレーナー(ライバルやギンガ団、ジムリーダー、四天王、チャンピオンを含む)にバトルで勝利して得られる賞金で増やすことになる。 このおこづかいを使って、モンスターボールやキズぐすりなどといったアイテムをフレンドリィショップなどで購入できる。 また、持っているアイテムをフレンドリィショップなどで売って換金することもできる。 ポケモントレーナー、また野生ポケモンとのバトルで手持ちのポケモンが全て倒されると、「めのまえがまっくらになった!」というゲームオーバーを現すメッセージが出て、最後に利用したポケモンセンターの前に移動して手持ちポケモンは全て回復するが、おこづかいが減少する。 ID プレイヤーを識別するための番号で、「さいしょからはじめる」を選んでゲームを開始したときに自動的に設定される5桁の数字。 ポケモンのおや(そのポケモンを捕まえたトレーナー)を識別し、ポケモンのIDが自分のIDと異なる場合は人からもらったポケモンである。 そのポケモンはニックネームを変更することはできず、バトルに参加させることで経験値を多くもらえるが、ジムバッジが少ないとバトル中いうことを聞かないこともある。 また『プラチナ』の場合、IDの下1桁が奇数だとかせきほりでずがいのカセキが見つかり、偶数だとたてのカセキが見つかる。 この他、1日1回コトブキシティにあるテレビコトブキの1階で引けるポケモンくじにも参照され、くじ番号と手持ちポケモンのIDが下から数桁以上合っていれば賞品がもらえるというものである。 もらえる賞品 ・下1桁一致:はいけい(『ダイヤモンド・パール』)/ハイパーボール(プラチナ) ・下2桁一致:ポイントアップ ・下3桁一致:がくしゅうそうち ・下4桁一致:げんきのかたまり ・全て一致:マスターボール タイプ 最初にもらえる三匹のポケモン、ナエトル(真ん中:くさタイプ)、ヒコザル(左:ほのおタイプ)、ポッチャマ(右:みずタイプ)。 ポケモンや技に設定されている属性のことで、ノーマル、ほのお、みず、でんき、くさ、こおり、かくとう、どく、じめん、ひこう、エスパー、むし、いわ、ゴースト、ドラゴン、あく、はがねの17タイプがある。 ポケモンの技はほぼ全てがどれかのタイプに属しており、ポケモンの中には2つのタイプを持つポケモンがいる(例:「くさ」「こおり」タイプのドダイトス)。 タイプ間には相性というものが設定されており、技のタイプとポケモンのタイプの間で有利不利があり、技の威力が増減したり、技自体が無効化されたりする。 とくせいにより特定のタイプの技が無効化されることもある。 ポケモンの属性としてのタイプには、特定の状態異常が効かないなど、様々な特徴がある。 ・ほのお:「やけど」状態にならない。 ・くさ:「やどりぎのタネ」が効かない。 ・こおり:「こおり」状態にならない。 「あられ」状態のとき、ダメージを受けない。 ・どく:「どく」「もうどく」状態にならない。 「どくびし」で自分の場にどくびしが置かれた状態でバトルに出ても「どく」「もうどく」状態にならない。 「ひこう」タイプやとくせい「ふゆう」を持っている以外のポケモンは、自分の場にあるどくびしを消す。 ・じめん:「でんじは」が効かない。 「すなあらし」状態のとき、ダメージを受けない。 ・ひこう:「まきびし」や「どくびし」が効かず、自分の場にまきびしやどくびしが置かれた状態でバトルに出てもダメージを受けず、「どく」「もうどく」状態にならない。 とくせい「ありじごく」の相手ポケモンがいても、ポケモンの交代や逃げることができる。 ・いわ:「すなあらし」状態のときダメージを受けず、「とくぼう」が1. 5倍になる。 ・はがね:「すなあらし」状態のとき、ダメージを受けない。 「どくびし」で自分の場にどくびしが置かれた状態でバトルに出ても「どく」「もうどく」状態にならない。 なお、技やとくせいにより、ポケモンのタイプが変わることがある。 しかし、状態異常になった後で元の状態異常が効かないタイプに戻っても回復はできない。 とくせいを例に挙げると、ポワルンは通常ノーマルタイプだが、とくせい「てんきや」により天気でタイプが変化するため、「ひざしがつよい」状態だと「ほのお」タイプ、「あめ」状態だと「みず」タイプ、「あられ」状態だと「こおり」タイプにそれぞれ変化する。 また、アルセウスは通常ノーマルタイプだが、とくせい「マルチタイプ」により持たせているプレートによりタイプが変化する。

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オーバ (おーば)とは【ピクシブ百科事典】

ダイヤモンドパール ほのおタイプ

ダイヤモンド・パール版においてのジムリーダー・四天王の使用ポケモン、攻略アドバイス等を掲載しています。 「使用ポケモン」の見方 ポケモン名 Lv. レベル ( とくせい) … 覚えているわざ ジムリーダー・四天王一覧• クロガネシティジムリーダーのヒョウタ 主なタイプ いわ 使用ポケモン• 12 (いしあたま) … いわおとし、ステルスロック• 12 (いしあたま) … いわおとし、ステルスロック、いやなおと• 14 (かたやぶり) … おいうち、ずつき、にらみつける 勝利すると入手できるアイテム コールバッジ 「いわくだき」が使える 1680円 わざマシン76 攻略アドバイス 遠回りをすればジムトレーナーと戦わずしてリーダーの元へ辿り着ける。 いわタイプを使うリーダーはこういう構成が好きなようで。 ナエトル・ポッチャマが居れば簡単に弱点が突けるので、この2匹を選んだ人は楽に勝てるだろう。 ヒコザルの場合は不利なので、ワンリキー・スボミーなどを育てて戦わせよう。 しかし、ヒコザルが進化すれば、かくとうタイプとマッハパンチが付いてくるので、 モウカザルになっていれば意外と楽に打ち勝てる。 防御は高いが、マッハパンチを2発当てれば絶対沈んでくれる。 かくとうタイプがあるので、いわタイプ攻撃も効果抜群にはならない。 1発で沈めなければステルスロックが来るが、ダメージは微々たるものなので、とりあえず無視するように。 エースのズガイドスは、ずつきこそ強力なものの、防御はイシツブテ・イワークよりも低い。 モウカザルだったら、他の2匹よりも有利に戦える相手だ。 19 (ようりょくそ) … くさむすび、せいちょう、やどりぎのタネ、しんぴのまもり• 19 (しんりょく) … からにこもる、はっぱカッター、リフレクター、くさむすび• 22 (しぜんかいふく) … どくばり、マジカルリーフ、くさむすび、しびれごな 勝利すると入手できるアイテム フォレストバッジ Lv30までいうことをきく 「いあいぎり」が使える 2640円 わざマシン86 攻略アドバイス ジムトレーナー全員と戦えば、リーダーが現れるという一風変わったジム。 エリカと同じようにジム内に木立を植え、女の子のジムトレーナーのみを起用する。 モウカザルとにとっては、これほど楽なジムはない。 ズバットも有利に戦えるが、ムクバードの方が弱点は突きやすい。 揃いも揃ってくさむすびを使ってくるが、イシツブテやポッタイシ以外はそれほど重いポケモンはいないはずだ。 ロズレイドは特攻が高いので、マジカルリーフが結構な威力を発揮する。 効果は今ひとつのムクバードでも半分もやられてしまうほどだ。 くさぶえで眠らされる心配もあるので結構危険。 しかし、防御面ではかなり弱いので、弱点を突けばすぐに崩れてくれる。 眠らされる前に倒してしまおう。 それが嫌な人はヤミカラスで対抗すれば良い。 パールの人はムクバードで押すしか無いが。 27 (ヨガパワー) … ドレインパンチ、ヨガのポーズ、ねんりき、みきり• 27 (ノーガード) … かわらわり、みやぶる、がんせきふうじ、にらみつける• 30 (せいしんりょく) … ドレインパンチ、メタルクロー、ボーンラッシュ、はっけい 勝利すると入手できるアイテム コボルバッジ 「そらをとぶ」が使える 3600円 わざマシン60 攻略アドバイス からておう4人全てを倒し、面倒な仕掛けを動かさなければリーダーの元へは行けない。 かくとうタイプのジムと、この仕掛けの間に何か関係があるのかは知らないが。 相手が使うのはかくとうタイプなので、エスパー・ひこうで倒すのがセオリー。 ただし、先鋒のアサナンはエスパータイプを併せ持つので、必ずひこうタイプをぶつけるように。 問題は、大将であるルカリオ。 はがねタイプを併せ持つので、ひこうでもエスパーでも分が悪い。 かくとうタイプの弱点を2つとも補うため、有利に戦うのであれば、はがねタイプの弱点を突こう。 ルカリオの弱点を簡単に突けるモウカザルは非常に有利。 ただし、ボーンラッシュに気をつけること。 基本的には、はがねの弱点を突ける、ほのお・かくとう・じめんタイプが合計2匹以上いれば打ち勝てる。 (イシツブテ・イワークはアウト。 ドレインパンチなどで追い込まれやすい。 ) ゴローンやハガネールになっていれば、防御が高いため耐えることが出来る。 27 (いかく) … しおみず、かみつく、りゅうのいかり、あばれる• 27 (しめりけ) … どろあそび、どろばくだん、たたきつける、しっぽをふる• 30 (すいすい) … しおみず、こおりのキバ、おいうち、スピードスター 勝利すると入手できるアイテム フェンバッジ 「きりばらい」が使える 3600円 わざマシン55 攻略アドバイス スイッチを押すと水位が変わるという仕掛けが鏤められている。 ジムを一周しなければリーダーの元へは行けない。 ジムトレーナーは全てここのリーダーのことをマキシさ・・ではなくマキシマムかめんと呼ぶ。 とりあえず、スモモに勝てるくらいのレベルがあるのであれば、 基本的にマキシとの対戦は大丈夫。 レベルにおいては気にすることはない。 だが、今までずっと役に立ってきたモウカザルだが、今回は封印しておくこと。 ギャラドス・ヌオー両方を一つのタイプだけで倒すことはできないので、 でんき・くさタイプの両方を用意しておくと良いだろう。 そうすれば4倍ダメージが与えられるので、とても倒しやすくなる。 フローゼルはみずタイプしか持っていないので、くさ・でんきのどちらで対抗しても良い。 ただし、くさタイプにはそれほど素早いポケモンはいないので、先制でこおりのキバを繰り出されやすい。 素直にでんきを出して勝っていった方が良いだろう。 フローゼルは防御に関しては紙なので、弱点を突いてしまえばすぐに崩れ去る。 32 (ゆうばく) … あやしいかぜ、おどろかす、かぜおこし、ちいさくなる• 34 (ふゆう) … うらみ、シャドークロー、どくづき、あやしいひかり• 36(ふゆう) … あやしいひかり、サイケこうせん、シャドーボール、マジカルリーフ 勝利すると入手できるアイテム レリックバッジ 「なみのり」が使える 4320円 わざマシン65 攻略アドバイス 一体、主人公がカンナギに到着するまでの間、貴女はどこで何をしていたのか。 バトルよりコンテストの方を重視する彼女は、お化けと計算が大好きな外国出身のジムリーダーなのである。 メリッサの繰り出すポケモンはゴーストタイプばかり。 ゴーストタイプの弱点といえば、ゴーストタイプ・あくタイプしかない。 その上にノーマル・かくとうが全く効かない。 また、このジムの場合、じめんも全く効かない。 聞けば聞くほど面倒なジムであるが、倒さなければミオに行けないので、倒すしかない。 ゴーストの弱点は前述のように突きにくいので、もう一つのタイプの弱点を突いてみよう。 先鋒のフワライド。 ひこうタイプが付いているので、ルクシオのスパークですぐにかち割ってしまおう。 ただし、トドメにスパークを使うとゆうばくでダメージを喰らう。 トバリのデパートでわざマシンを購入し、かみなりを覚えさせておくと良い。 中堅のゲンガー。 どくタイプが付いているので、ユンゲラーの攻撃で倒せそうだが、 エスパーはゴーストが弱点。 こいつは大将同様、ゴーストの弱点を突いた方が良いかもしれない。 大将のムウマージ。 純ゴーストなので、弱点を突くならばゴーストの弱点を突くしかない。 ヤミカラス・スカンプーはあくタイプなので有利に戦えるが、パールではそうもいかない。 パールの場合では、ヨルノズクに見破ってもらうなりして攻撃を叩きこんでいこう。 タイプ一致ではないが、ハヤシガメ・ルクシオ・ギャラドスのかみつくなどでも力押しできる。 ここでミカルゲを使う人はまずいないので、とりあえず割愛。 ドーミラー Lv. 36 (ふゆう) … あやしいひかり、じんつうりき、ラスターカノン、さいみんじゅつ• 36 (がんじょう) … こおりのキバ、ジャイロボール、すなあらし、りゅうのいぶき• 39 (がんじょう) … げんしのちから、てっぺき、ねむる、ラスターカノン 〔もちもの:カゴのみ〕 勝利すると入手できるアイテム マインバッジ 「かいりき」が使える 6480円 わざマシン91 攻略アドバイス 4階建てという今までに類を見ない大きさを誇るジムのリーダーはヒョウタの父親。 外見的には1階建てにしか見えないだとか、そういう言及をしても答えられる人はいないので止めておこう。 先鋒のドーミラーの弱点はほのおしか無いが、ゴウカザルが居ない場合、ポニータしか使えない。 しかし、こちらの弱点を突かれる心配はないので、やはりポニータで対抗するのが良策だろう。 ハガネールはじめんタイプを併せ持つ。 なみのりを使えるポケモンもいるはずなので、サクッと倒してしまおう。 トリデプスは防御力が高いが、かくとう・じめんタイプならば4倍ダメージを狙える。 ゴウカザル、ドダイトスが居れば問題なし、居ない場合はトリトドンなどでも対抗できるし、 いわタイプ自体の弱点を突いて、エンペルトやフローゼルを出してみても良い。 その辺りのポケモンはすぐそこの道路にいるので、適当に引っ張ってくるのが良いだろう。 中途半端なダメージを与えるとねむるで回復されるが、そのターンは相手も動けないので、さほど問題にならない。 かいふくのくすりを使用してくる。 38 (ゆきふらし) … ゆきなだれ、にらみつける、ねをはる、はっぱカッター• 38 (するどいめ) … きりさく、ゆきなだれ、ちょうはつ、だましうち• 40 (ヨガパワー) … れいとうパンチ、みきり、はっけい、ビルドアップ• 42 (ゆきふらし) … ウッドハンマー、くさぶえ、いばる、ゆきなだれ〔もちもの:オボンのみ〕 勝利すると入手できるアイテム グレイシャバッジ 「ロッククライム」が使える 5040円 わざマシン72 攻略アドバイス とにかく滑る、滑りたくなくても滑る、雪玉のおかげで漸く止まれた。 何を考えたか、床一面が凍ったジム。 ジムトレーナーはスケートやらスキーやらが好きなようだが、挑戦者にしてみれば迷惑な話である。 ここでも最初にヒコザルを選んだ人はゴウカザルが猛威を振るう。 ゴウカザルほどではないにせよ、エンペルトもラスターカノンを覚えれば活躍する。 残念ながらドダイトスでは勝てないので、ずっとモンスターボールにしまっておいた方が良い。 先鋒のユキカブリのあられが最後まで続くが、ダメージは微々たるものなので、気にしなくても良いだろう。 ユキカブリ・ユキノオーはほのおタイプで4倍ダメージを狙える。 ギャロップならば非常に有利に戦える。 ニューラはかくとうで4倍ダメージ。 ゴーリキーやゴウカザルなどですぐに倒してしまおう。 育成が面倒ではあるが、ルカリオをぶつけても楽に勝利をもぎ取れる。 チャーレムはこおりタイプが無いうえにエスパータイプがあるので、ゴウカザルでは倒しにくい。 素直にムクホークなどにチェンジして倒してしまえば良いだろう。 一撃で倒せないと繰り出されるれいとうパンチが怖い場合は、ゴーストタイプを使って弱点を突いていくと良い。 49 (とうそうしん) … かみくだく、かみなりのキバ、チャージビーム、でんじは 勝利すると入手できるアイテム ビーコンバッジ 「たきのぼり」が使えるようになる 5880円 わざマシン57 攻略アドバイス ジムの内装整備のために停電にしただけあって、恐ろしいほど電力消費が激しそうなジム。 主人公が負けて、ジムリーダーにポケモンリーグに行ってもらった方が、世のため人のためなのだが。 「こいつが! オレの きりふだ!」と言ってオクタンを出す姿には定評がある。 前回では活躍できなかったドダイトスに大活躍のチャンスが到来。 じしんが使えるので、ライチュウ・レントラーは勿論のこと、 ウッドハンマーでオクタンにも勝つことが出来る。 オーロラビームを放たれたら危ないが。 でんきタイプを持つ二匹のポケモンには、ゴローニャなりトリトドンなり、 攻防一体なじめんタイプで倒すのがベスト。 実際、弱点はじめんしかない。 エテボースはルカリオ・カイリキーなどで倒そう。 放っておくと、わるだくみをされてバトンタッチされてしまう。 相手は素早さにかけては特筆すべき点があるので、先制されることは想定しておく必要がある。 オクタンはじめんタイプでは分が悪いので、でんきタイプのポケモンを使うと良いだろう。 前述の通り、オーロラビームを覚えているので、くさタイプでは返り討ちに遭う危険性がある。 53 (りんぷん) … どくどく、ひかりのかべ、むしのさざめき、かげぶんしん• 53 (むしのしらせ) … エナジーボール、サイコキネシス、シャドーボール、むしのさざめき• 54 (プレッシャー) … かいふくしれい、こうげきしれい、パワージェム、ぼうぎょしれい• 54 (むしのしらせ) … ストーンエッジ、つじきり、インファイト、メガホーン• 57 (カブトアーマー) … こおりのキバ、シザークロス、つばめがえし、クロスポイズン〔もちもの:オボンのみ〕 勝利すると入手できるアイテム 6840円 攻略アドバイス むしタイプのポケモン中心なので、基本的に打たれ強いポケモンは出てこない。 ドクケイルはどくどく・ひかりのかべのコンボで、長期戦を狙ってくる。 ギャロップ・ゴウカザルのフレアドライブで一撃で倒せば基本的に問題はない。 ムクホークのそらをとぶ、ブレイブバードも強力。 ただし、空を飛んでいる間に、ひかりのかべを張られることもあるため、ブレイブバードの方が良い。 アゲハントはゴローニャなどでいわタイプ攻撃を仕掛けるのが有効だが、エナジーボールで落とされる。 ディアルガ・パルキアのげんしのちからならOK。 アゲハントはこのパーティの中でも最も脆いポケモンなので、ドクケイルと同じように倒せば良い。 ビークインはとくせいのプレッシャーに合わせ、かいふくしれいで回復してくるので、PPを消費しやすい。 アゲハントが相手では歯が立たなかったゴローニャもビークインにならば一撃を狙える。 ゴローニャが居ない場合は、ゴウカザルなどのフレアドライブでも倒すことができる。 ムクホーク・ギャロップはパワージェムで反撃されるため、 ゴウカザルが居ない場合はレントラーのかみなりで一撃を狙おう。 反撃を受けないほどにレベルが上がっていれば、ブレイブバードなりフレアドライブなりで倒してしまうのが最も良い。 ヘラクロスはひこうタイプで対抗すると4倍ダメージを狙える。 ストーンエッジが怖いが、ムクホークなどの素早くて攻撃力が高いひこうタイプならば、 「ブレイブバード」などで簡単に一撃で倒すことができる。 攻撃される前にすぐに倒してしまおう。 ドラピオンは他のポケモンとは違い、ほのおやひこうも効くわけではない。 どく・あくの組み合わせではじめんタイプしか弱点が無いが、こおりのキバを覚えている。 こおりのキバを弱点としないトリトドンのじしんで倒すと良いだろう。 また、ルカリオで対抗すれば、つばめがえし以外には0. 5倍・無効の技ばかりのうえ、 効果抜群ではないが、防御をかいくぐって、はどうだんを撃てるので有効だ。 倒しきれなかった場合は、みずタイプなどの特殊技を使えるポケモンでトドメを刺すと良い。 ちなみに、チャンピオンロードでゴローンを捕まえ、技「かわらわり」を覚えさせると後々にもいい。 55 (しめりけ) … かげぶんしん、まもる、すなあらし、あなをほる• 56 (がんじょう) … アームハンマー、じしん、ふいうち、すなあらし• 56 (いしあたま) … かわらわり、じしん、ジャイロボール、すなあらし• 55 (どんかん) … アクアテール、いわなだれ、しねんのずつき、じわれ• 59 (すなおこし) … かみくだく、じしん、のろい、ストーンエッジ〔持ち物:オボンのみ〕 勝利すると入手できるアイテム 7080円 攻略アドバイス じめんタイプしか使ってこないうえに、じめんタイプをカバーする攻撃・タイプは無い。 ヌオーは言わずもがな、みず・じめんタイプなので、くさタイプでたたみかけよう。 ロズレイドでエナジーボールを使えば、普通に倒すことができるうえ、先制攻撃も成功する。 素早さもないので、かげぶんしんやまもるを使わせないままに倒してしまうことができる。 ただ、長期戦になってしまうと嫌らし系なみの嫌らしさになってしまう。 その場合は、あなをほるが効かないムクホークのつばめがえしでダメージを与えると良い。 ウソッキーは意外と手強く、アームハンマー・じしんで攻め込んでくる。 防御も高いので、ロズレイド・エンペルトなど特攻の高いポケモンで攻撃すると良いだろう。 ただし、エンペルトは先制一撃で倒さなければ危険なので、効果抜群にはならないロズレイドで戦った方が良い。 ゴローニャはみずでもくさでも4倍ダメージを与えられる。 先制ですぐに倒さなければ、ジャイロボールで強烈なダメージを受けてしまう。 防御は高いが特防が低いので、ここでもロズレイドが活躍する。 ナマズンはじわれを使ってくるが、ナマズン以上にレベルを上げていけば無問題。 ヌオーと同じく、みず・じめんタイプなので、ロズレイドで簡単に倒すことができる。 カバルドンは出た瞬間にすなあらしが巻き起こるが、ダメージはそれほどでもない。 のろいを積まれてからのじしんはダメージが大きいので、くさタイプなりみずタイプなりで 素早く倒してしまうと良い。 体重があるのでくさむすびを使えばほぼ一撃だ。 前述のゴローンに「かわらわり」を覚えさせれば、いわタイプが入ったポケモンが倒せる。 58 (にげあし) … ソーラービーム、にほんばれ、フレアドライブ、とびはねる• 57 (がんじょう) … いやなおと、がんせきふうじ、にほんばれ、ほのおのキバ• 58 (ゆうばく) … あやしいかぜ、おにび、かげぶんしん、バトンタッチ• 57 (メロメロボディ) … にほんばれ、ほのおのパンチ、ミラーコート、あまえる• 61 (もうか) … じしん、フレアドライブ、マッハパンチ、かみなりパンチ〔持ち物:オボンのみ〕 勝利すると入手できるアイテム 7320円 攻略アドバイス ほのおタイプを使うアツいトレーナーらしいが、二匹しかほのおタイプはいない。 攻略本を見てみたら、ほのおタイプの 技を多く使うとある。 攻略本でさえもそう判断するとは・・・。 できればにほんばれを使われる前に倒したいが、素早いポケモンは少ない。 ソーラービームが効きにくく、素早くて攻撃力の高いギャラドスなどで対抗すると良い。 ハガネールはみず・じめん両方が効く上に遅いので、比較的楽に倒せるだろう。 防御が高めなので、なみのりなどの特殊技で倒すのが良い。 フワライドはあやしいかぜ、かげぶんしんなどをバトンタッチで引き継いでしまう。 使われる前にレントラーのかみなり、10まんボルト、ほうでんなどで倒してしまおう。 特性がゆうばくなので直接攻撃以外で倒した方が良い。 ミミロップはミラーコートを覚えているので、かくとうタイプの物理技、インファイトで倒すと良い。 あまえるで攻撃力を下げられる前に決着をつけてしまおう。 一応、ほのおのパンチを覚えているため、ノーマルタイプだからと言ってくさタイプを出したりはしないように。 ゴウカザルはかみなりパンチを覚えているので、ギャラドスで対抗すると一発で落とされてしまう。 トリトドン・ガブリアスなど、ほのお・でんき両方に対抗できるポケモンが有効。 じしん・マッハパンチを覚えているので、いわタイプやはがねタイプを併せ持つポケモンで対抗するのは止めておいた方が良い。 エンペルトもこいつに対しては役立たずに。 ゴルダックが有効。 防御、特防も割合高いので、かみなりパンチなどをそれほど恐れる必要は無い。 ゴウカザルのじしん、マッハパンチが危ないが、前述のかわらわり付きゴローンが有効。 お勧めポケモン…エンペルト・ギャラドス・トリトドン・ゴウカザル・レントラー・ガブリアス・ゴルダック 四天王(4番手)のゴヨウ 主なタイプ エスパー 使用ポケモン• 59 (フィルター) … 10まんボルト、サイコキネシス、リフレクター、ひかりのかべ• 59 (せいしんりょく) … かみくだく、シャドーボール、ダブルアタック、サイコキネシス• 60 (ヨガパワー) … ドレインパンチ、ほのおのパンチ、かみなりパンチ、れいとうパンチ• 60 (シンクロ) … エナジーボール、きあいだま、サイコキネシス、じこさいせい• ドータクン Lv. 63 (ふゆう) … サイコキネシス、じしん、ジャイロボール、めいそう〔もちもの:オボンのみ〕 勝利すると入手できるアイテム 7560円 攻略アドバイス 四天王最後の一人というだけあって、強敵揃いなパーティ構成を誇り、ゴローンは封印することになる。 かえんほうしゃがあれば多少はイケる? バリヤードは特性がフィルターなので、生半可な威力の攻撃では、 弱点を突いたとしても耐えられてしまう可能性がある。 こわもてプレートなどを持たせてあくタイプの威力の底上げをしておこう。 ひかりのかべ・リフレクターを使われると後がキツくなる。 かわらわりなら壁を破壊できるが、エスパーには効果が今ひとつなのでおすすめできない。 キリンリキも基本的には同じポケモンであく攻撃をすれば大丈夫。 普通にあくタイプを出しておけば弱点を突かれることもないので、強敵ではない。 チャーレムはひこうタイプで対抗したいが、三色パンチを覚えている。 一撃で仕留められる自信があるのであればムクホークで倒してしまえば良い。 また、どういうわけか、エスパータイプの技を全く覚えていないので、 本来エスパーが苦手なゲンガーでも、弱点を突かれずにシャドーボールで楽に倒せる。 フーディンはとにかくサイコキネシスが強烈。 きあいだまを覚えているので、あくタイプで防ぐこともできない。 だが、つじぎりを使うマニューラならば、素早さでも負けないので、楽に勝つことができるだろう。 基本的にあくタイプの物理技をぶつければ勝てるので、かみくだくを覚えたレントラーでも代用できる。 ただし、レントラーもめちゃくちゃ速いわけではない上、フーディン登場前から出しておいて(たいていフーディンはドータクンより後に出てくる)、予めじゅうでんを積んでおかないと、サイコキネシスに耐えられないので、少しギャンブル。 (ミカルゲがいれば楽勝だが、少々考えにくいので割愛) ドータクンはほのおタイプしか弱点が無い。 素早さでは負けないので、ギャロップやゴウカザルのフレアドライブで、 じしん・めいそうを使われる前に倒してしまうと良いだろう。 戦闘不能になってしまった場合は、みず・あく等の他のタイプのポケモンでサポートしてやると良い。 61 (プレッシャー) … あくのはどう、ぎんいろのかぜ、サイコキネシス、さしおさえ• 60 (しぜんかいふく) … エナジーボール、ヘドロばくだん、じんつうりき シャドーボール• 60 (ねんちゃく) … だくりゅう、ストーンエッジ、ヘドロばくだん、じしん• 63 (ふくつのこころ) … はどうだん、じしん、サイコキネシス、りゅうのはどう• 63 (ふしぎなうろこ) … なみのり、ミラーコート、れいとうビーム、アクアリング• 66 (すながくれ) … じしん、ギガインパクト、かわらわり、ドラゴンダイブ〔もちもの:オボンのみ〕 勝利すると入手できるアイテム 13200円 攻略アドバイス 弱点のないミカルゲ、バランスのとれているルカリオ、耐久力に優れるミロカロス、とにかく素早いガブリアスの四本柱で成り立つパーティ。 とうとう、ゴローンも役立たずに 泣。 ミカルゲは耐久力が結構あるので、「みやぶるで1ターン使ってられるか」などと言う人も、 結局は2ターンかけて倒すことになるケースが多い。 弱点も突かれないので、ルカリオをぶつけよう。 1ターン目にさしおさえを使うことが多いので、ダメージはあまり心配しなくても良い。 ロズレイドはギャロップなどのフレアドライブで簡単に倒せる。 素早さも高くないので危険は少ない。 シャドーボールを覚えているので、どくの弱点だからと言ってエスパーは出さないように。 シロナのパーティの中では最も脆いポケモンである上、しぜんかいふくの特性を持つので、 ねむらせてタコ殴りにしよう、というのはPPの無駄にしかならないので注意。 トリトドンはロズレイドなどのエナジーボール・ドダイトスのウッドハンマーで倒すと良い。 ただし、トリトドンは非常にHPが高く、くさタイプ攻撃でも耐えきられることがある。 みどりのプレートでダメージを上げておくと良いだろう。 くさタイプ以外で挑むと、それ以上に苦労するので、くさタイプの技を使えるポケモンは絶対に欲しいところだ。 ルカリオは弱点を補う技を覚えている。 じしんを放たれる前に、ギャロップなどのフレアドライブですぐに倒そう。 また、じめんタイプだと弱点を突かれずに倒せる。 トリトドン、ドダイトスならば大丈夫だが、 ゴローニャなどははどうだんで対抗されてしまうので控えた方が良い。 りゅうのはどうもあるので、ガブリアスでも対抗はしないほうが良いだろう。 ミロカロスはかなりしぶとい上、ミラーコート・れいとうビームで死角がない。 れいとうビームが効果抜群にならない分、レントラーなどのかみなりが有効。 ロズレイドも特攻が高いので使えるが、レントラーと違い、れいとうビームが非常に危ない。 チャンピオンの使うポケモンでレントラーが有効なのは、このミロカロスだけなので、 レントラーでここまで勝ち抜いてきた場合は、惜しみなくここで爆発させてあげると良い。 ガブリアスには普通のポケモンでは先制を取られてしまう。 その辺りを考慮した上で、トリトドンをぶつけてふぶきを喰らわせても良い。 攻撃力も高いので、ギガインパクトを喰らったら耐えられないが、 次のターンは反動で動けなくなるので、その間に強力な攻撃を叩き込もう。 また、ディアルガ・パルキアのときのほうこう、あくうせつだんは、 数少ないドラゴンタイプの技。 ガブリアスに大ダメージを与えることができる。 そして、りゅうせいぐんを覚えさせたりするのもいい。 ガブリアスをこっちも出すのもひとつの手。 捕まえて進化させるのが面倒だが、ゲンガー・フワライド・ムウマージならドラゴンダイブ以外が効果が無い。 参考までに。 ただし、攻撃力のあるポケモンが多いので、それなりに素早いポケモンを 用意しておかなければ危ないだろう。 かえんほうしゃ・くさむすび・つばめがえし・インファイトのゴウカザルなら、 的確に技を当てていけば楽に四天王・チャンピオンを攻略できるとのこと。 わざマシンが多少勿体無いが。 因みにゴウカザルはチャンピオンのポケモン全てに弱点を突かれ得る。 トリトドン53. ドダイトス53、チリーン 53、レントラー53、フローゼル53他2匹 ムックル、ビーダル でリーグ制覇しました。 最後にチリーンがまさかの大活躍です笑。 ギャラドス 55 一体で勝てたわ。 ギャラドス 55 一体で勝てたわ。 ギャラドス 55 一体で勝てたわ。 ギャラドス 55 一体で勝てたわ。 ギャラドス 55 一体で勝てたわ。 リョウのドクケイルとアゲハントはゴウカザルで無双しました!( ヘラクロスはムクホークで4倍つきました。 ちなみに私のポケモンはゴウカザルとムクホークとレントラーとロズレイドとヌオーとエルレイドです。

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