タルップル 図鑑。 アップリューとは (アップリューとは) [単語記事]

アップリューとは (アップリューとは) [単語記事]

タルップル 図鑑

図鑑説明 あまい を て しんか。 からだから あまい においを だして エサの を ひきよせる。 あまい みつで からだが おおわれ せなかの かわは とくに あまく むかしは の だった。 から登場したじる。 に「あまーい」を食べさせるとする。 に擬態したがし、りとした体のになった。 頭には時代にっていたの皮がのように乗っかっており、大きく頭を動かすと取れる。 のタルップルは頭の皮が色になるためほぼになる。 よく立つ大きなはのようになっている。 その皮はとても甘いためのにされていた時代もあったらしい。 名前の由来は「+」、もしくは「タートル+」か。 見たからすると図体が大きいように見えるが、元がなので高さ0. 4mに体重14キロと意外に小柄。 けたぐりなどの体重参照技を受けても大したは受けない。 あまーいは限定で、での拾得と入手ができる。 でも限定で登場する。 一見かのないのように見えるが、実は垂れ下がったのような部分の裏側にがある。 攻撃モーションやので確認することができる。 分岐のとべると、あちらがなのに対してこちらは鈍足特殊アタッといった感じ。 氷4倍なのが痛いが、が優秀。 鈍足ながら技で「」も使える。 攻撃もとそこそこ。 通常1はと同じく「じゅくせい」。 これはの効果量が2倍になるというもの。 じこさいせいやド、やどりぎのタネといった回復技とオを組み合わせて回復したり、上昇系を持たせて攻撃・防御性をあげたり色々な使い方ができる。 さらにも覚えるため、上手く使えばどんどん回復したりを上げたりできるのが強み。 は「あついしぼう」。 これによりでありながらを半減でき、より面を強化できる。 じゅくせいとあついしぼうのどちらなのかを相手に迷わせて、ほのお技発動をけん制できるか。 「さん」を覚える。 おそらくにすると「」。 威はで、当てた相手の特防を必ず1段回低下させる強な技。 一致で撃てる上に撃てば撃つほど相手の特防が下がっていくため強なになる。 の「Gのちから」と較すると、特殊技か技かという違いと、が「防御低下」と「特防低下」という点で異なる。 のタルップルも存在し、でもれびの巣で低で出現する。 タルップルだけが使える「キョロ」は、使用すると自身と味方のを回復できるという便利な効果つき。 関連動画 まだありません 関連商品 まだありません 関連項目•

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ポケモンの一覧 (810

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で ポケモンずかんの説明文 すっぱい りんごを たべて しんか。 やけどする ほど きょうさんせいの えきたいを ほほぶくろに ためる。 漢字 すっぱい りんごを 食べて 進化。 火傷する ほど 強酸性の 液体を 頬袋に 溜める。 キョダイマックス キョダイマックスの パワーが みつを ぞうりょうさせた けっか きょだいな りんごの すがたに へんぼうした。 漢字 キョダイマックスの パワーが 蜜を 増量させた 結果 巨大な りんごの 姿に 変貌した。 りんごの かわの つばさで とんで きょうさんせいの だえきを とばす。 りんごの かたちに へんけいする。 漢字 りんごの 皮の 翼で 飛んで 強酸性の 唾液を 飛ばす。 りんごの 形に 変形する。 キョダイマックス くびを のばすと もうれつに あまい みつの においが あふれだし かいだ ポケモンを きぜつさせてしまう。 漢字 首を 伸ばすと 猛烈に 甘い 蜜の においが 溢れだし 嗅いだ ポケモンを 気絶させてしまう。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 入手方法 バージョン 野生 その他 レベル 場所 レベル 方法 ソード・シールド - - 備考• が可能なポケモンであり、キョダイマックスわざはくさタイプの。 とキョダイマックスのすがたが共通である。 ただしキョダイマックスわざは異なる。 アニメにおけるアップリュー マンガにおけるアップリュー ポケモンカードにおけるアップリュー• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。

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アップリュー (あっぷりゅー)とは【ピクシブ百科事典】

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の進化系の片割れ。 本体が大きく成長したタルップルに対して、こちらは本体が小さいままな代わりにの皮を翼にして空へと舞い上がった(ではないし特性でも無いけど)。 このリンゴの皮を閉じることでの如くリンゴ型に擬態できる。 どこかやを彷彿とさせる顔立ちをしている。 一応ドラゴンタイプの最終進化系ポケモン……なのだが、 たかさ0. 3m、おもさ1. 0kgという超軽量級ドラゴンである。 すっぱいりんごを食べた影響で頬袋に貯めた強酸性の液体を放つ。 この液体は命中した相手に火傷を負わせる程の威力がある。 タルップルは背中の皮が可食部となっていたが、アップリューは酸っぱすぎ……それも強酸性の液体を吐くことから、人間が食べられるところはなさそうである。 このような設定だが、の技で覚える事が出来るのはlv4で覚える『』のみ。 しかもを覚えるのは何故かタルップルの方である……。 ちなみに、進化前の生態が「溶解液を吐く」とされているのに現状酸や毒に関する技を覚えないドラゴンタイプにがいる。 ゲーム上の性能 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 70 110 80 95 60 70 485 攻撃・特攻の値が高いが、物理技の豊富さと隠れ特性の存在から物理アタッカーに向いている。 命中低下を無視できるとの親和性も良好。 メインウェポンは及び専用技。 やも覚えるが、はりきりの場合は命中率にかなり不安を抱えることになるので要注意。 サブウェポンとしてや、などを覚える。 もちろん高い特攻も無駄ではなく、やで奇襲をかけられる。 欠点は弱点が多い割に微妙な素早さ。 特にには4倍で弱点を突かれてしまうので、先制できる相手は見極める必要がある。 を使えばこの半端な素早さを補いつつ火力も上げることが可能であり、相性は非常に良い。 ちなみに、 を習得できる。 しかし前述の通り体重は1. 0kgしかなく、まずアップリューより軽いポケモンを探す方が難しい。 ましてや大ダメージを与えるなんて以ての外であり、 体重0. 4kgの相手に最大火力が出せないほどに悲惨。 習得できるポケモンの中では現状最もヘビーボンバーを 使いこなせないポケモンと言える。 基本的にはネタにしかならないが、一応現時点ではアップリューが習得できる唯一のはがねタイプの攻撃技であり、ダイマックスしてダイスチルを使うなどの作戦を考えるならこれを覚えさせるしかない。 kg りんごばねポケモン・アップリューがキョダイマックスした姿。 巨大化したカジッチュのような外見をしており、タルップルの物と姿形は全く同じ。 キョダイマックスのパワーが蜜を増量させた結果、この様な形態に変貌した。 蜜は酸っぱい強酸性のはずなのだが、匂いは猛烈に甘いらしく、首を伸ばすと溢れだすこの匂いを嗅いだポケモンは、あまりの甘ったるさに気絶してしまうという。 このアップリューが放つくさタイプの技は『 キョダイサンゲキ』に変化する。 ダイマックスわざの中では希少な 全体攻撃であり、更に相手全体の回避率を下げる効果を持つ。 余談 モチーフはでとを唆し、禁断の果実を食わせた蛇(堕天使の化身であるとも同一視される存在)。 或いはにおいて、黄金のリンゴを守護すると言われているだと思われる。 関連タグ :虫っぽいドラゴンポケモンつながり。 関連記事 親記事.

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