ビバ ワーキング マザー。 ちょっと一休み 庭いじりと家庭菜園な土曜日

ビバ!!!山形!! 立ち上げたお二人の想いが語られています。...

ビバ ワーキング マザー

ワーキングマザー=働くママの平均年収は 約240万円。 でも、この数字には、正規社員で働くワーキングマザーと非正規社員として働くワーキングマザーの年収が含まれているので、 年収240万円くらい稼いでいるワーキングマザーが多いわけではありません。 また、子供がいる世帯のうち、3分の2は共働き世帯です。 働くのは、まずお金のため。 そして、生きがいとしてと答えるワーキングマザーも多いです。 あなたも働くからには、 満足のいく収入とやりがいを感じる仕事がしたいですよね? 今回は、そんな年々増えている働くママの年収と理想の年収、そして子育て中のお母さんの働き方について、お話していきます。 >> 参考: 参考: 女性の勤労意識が高くなっている ワーキングマザー(働くママ)の年収が旦那さんよりも多いなんて言う家庭も珍しくない昨今。 奥さんの方が仕事向きだからなんて、旦那さんが家庭で子育てと家事をしている 専業主夫家庭だって、とても少ないですが、あります。 (世の中全世帯の5%といわれています。 ) もしかしたら、あなた自身も、仕事から帰ってくると「おかえり。 」と旦那さんが料理を作って、子供と迎えてくれるというライフスタイルを送っているかもしれませんね。 ^^ こんな時代が来るなんて、思いもよらなかったであろう、一昔前、昭和の経済成長期。 核家族の一般的な形は、 バリバリ会社で働く夫と、子育てをしながら家庭を守り、夫を支える妻でした。 でも、今は男女雇用機会均等法も整備され、性を理由に職種を決められたり、 女性が男性と同等に能力を発揮しやすい世の中になりつつあります。 以前のように、男性に養ってもらおうという意識の女性は一般的ではなくなり、「女性もしっかり働いて、家計を支え、自分自身の仕事を生きがいとしたい。 」という意識を高く持つ女性が増えているのです。 参考: 成熟社会で会社員の収入が増えない 今の会社員と平均年収は400万円となっており、年々減少しています。 もし平均年収くらいの旦那さんの場合には、子供がいて専業主婦をするには 、経済的に余裕がありません。 共働きをしなくては、子供を育てるのも大変だという時代であることも、近年のワーキングマザーの増加と年収が増えている理由。 子供が小さいうちは、本当は子育てと家事に専念したいけど、 働いてお金を稼がなくてはいけないという必然性から、働いているというワーキングマザーも少なくありません。 参考: ワーキングマザーの平均年収 ワーキングマザー(18歳未満の子供を持つ働くママ)の平均年収は 240万円くらい。 子供を産む女性の年齢は20代後半~30代後半に集中していますから、そのくらいの年代のママさんの平均年収ということになりますね。 年齢別に見てみると• 20代後半のワーキングマザーの平均年収は、約230万円• 30代前半のワーキングマザーの平均年収は、約240万円• 30代後半のワーキングマザーの平均年収は、約250万円 そして、この中には、正社員として、 バリバリ働いて稼いでいるワーキングマザーと、旦那さんの扶養の範囲内、あるいは住民税がかからない100万円未満に、抑えて働いているワーキングマザーの年収の数値の平均となっています。 では、雇用形態別に平均年収を見てみると、 《正社員のワーママの平均年収》• 20代後半の平均年収 約230万円• 30代前半の平均年収 約256万円• 30代後半の平均年収 約270万円 《非正規雇用のワーキングマザーの平均年収》• 20代後半の平均年収 約190万円• 30代前半の平均年収 約197万円• 30代後半の平均年収 約198万円 非正規で働くお母さんの中には、100万の壁、130万の壁、150万の壁を意識して働くお母さんに分かれていて、• 働けないわけじゃないけど、子供も小さいから近くにいてあげたい。 正社員では子供の送り迎えやケアが出来ないタイミングがある。 旦那さんの配偶者控除内で税制優遇を受けるため などの理由で あえて働き方をセーブして、年収をあげないワーママが多いのです。 正規社員として働いているワーキングマザーで年収が300万円を超えている方は、 ワーキングマザー全体の約2割。 そして、非正規で働くお母さんの中には、非正規としてフルタイムで働くお母さんもいる一方で、約7割の方の年収は、社会保険料の負担が免除される年収130万円もしくは、扶養控除内の150万円以内になっているのです。 参考: 稼ぐパパと稼ぐママの年収を合わせるダブルインカムパワー 社会が変われば家庭も夫婦の在り方も、働くママの年収だって。 変わってあたりまえ。 今の世の中で専業主婦はまだたくさん聞きますが、あまり寿退社って聞かないですよね? たぶん私たちの子供世代が大人になるころには 「寿退社?なにそれ。 」という世の中になるだろうなぁと。 そして、今や 女性が働くのも当たり前。 家庭にずっといるなんて地獄・・。 なんていう女性もたくさんいるんです。 自分は同じ女性としてどうかといえば、 働いて自分でお金を稼げた方が絶対楽しいし、幸福度が断然違うって強く思うという意見。 働ける環境があるなら、どんどん稼いだ方が、旦那さんだって嬉しいだろうし、あなた自身もやりがいを感じて、きっといきいき毎日を送れるでしょう。 そうやって、夫婦二人の年収を合わせて2000万円なんていう、 ダブルインカム世帯がじわじわ増えているのも、最近の特徴のひとつ。 大黒柱が二本家庭に立っているなんて、最強ですよね。 こんな風に、旦那さんが稼いでいるのに、バリバリ働くママも増えているのです。 参考: 働くママの年収の理想 では、働くママは非正規でも本当に100万円や150万円の年収で満足していると思いますか? これからお金がたくさんかかる子供を抱えている家庭では、 どれだけお金があってもありすぎなんてことはないですよね。 子供にお金をかけようと思うと、家がいくつ買えることか・・そのくらい お金がかかるのです。 そして、正社員で働いていないワーママの中には• 子供が小さいから• 病気になったら、仕事を抜けられないから• しばらく社会から遠のいていたから• 就職で敬遠されてしまうから こんな理由で、理想の働き方が出来ていないことも多いです。 ちなみに、 働くママの年収で400万円以上稼いでいるのは約1割で、300万円も稼げていない人が圧倒的に多いんですよね。 本当は400万でも500万でも稼ぎたいのに・・。 そんな風に思って、今の収入に不満や不安を感じているあなた に、知ってもらいたいのがフリーランスという生き方。 フリーランスはいわゆる 「会社や組織にとらわれない働き方。 あなたが個人で事業を興して、あなたの裁量でいつからでもスタートできるのです。 ちなみに私自身も自営業として、個人で仕事をしているわけですが、ひとりで何でもやらなくてはいけない責任がありますが、 精神的にも体力的にも、本当に負担がかからずに、自由な生き方が出来ます。 在宅でフリーで働くことができれば、• だれかに怒られることもない• 合わない人との人間関係で悩むこともない• 完全に在宅で仕事をすることも出来る• 子供が小さくても、預け先や病気でお迎えに行く心配もない など、メリットだらけ。 そして、職種によっては、 会社員の平均年収以上でも、稼げてしまうという魅力があります。 自由で子供との時間も確保しながら、自宅で十分に稼げる働き方として、あなたには、 フリーで在宅ワークをするという働き方を知っていただきたいです。 参考: ワーキングマザーがフリーランスになるにはネットビジネスで起業しよう 非正規雇用で働くワーキングマザーが今の仕事を辞めて、フリーランスになるには、何を仕事にしたらよいのか? 私がおすすめするのは、ネットビジネス。 ネットビジネスのメリットは、まったくのビジネス未経験の初心者でも、一から勉強して努力すれば、必ずお金が稼げるようになることです。 ネットビジネスの魅力は、• ほぼ初期費用がかからずに始められる• 継続的に収入が見込める• 完全在宅で出来る• 在庫を持たずに出来る ということ。 子育てをしながら、家事もやりながら、自宅で仕事が出来るので、通勤のストレスがなくて、 精神的な負担が圧倒的に少なくなります。 正しい方法を勉強しながら、ビジネスのスキルを磨いて収入を増やせるネットビジネスであなたも自由な時間とお金を手に入れましょう。 参考: まとめ 働くママの年収は平均で240万円。 でも、実際には200万円も稼いでいないママがとても多いのが現実。 働きたいのに、就職できない。 旦那さんの扶養の範囲内で働きたい。 社会保険に入らない程度に働きたい。 いろんな理由で年収が少ないワーママがいます。 その中で、将来的に子供にかかるお金も必要。 そして、自分たち夫婦の将来、老後の生活のために、お金が必要。 本当はもっとお金がないと心配・・。 そんな風に今の生活や収入に不安や不満を感じているあなたには、 フリーランスという生き方をお勧めします。 責任と自由は紙一重。 でも、あなたがやりたいことを仕事として、自由に働き方を変えていけるフリーランスは、 これからのあなたと家族の生活を、より豊かで、今よりもっと満足のいくものに出来るはず。 もし、今の年収よりももっと稼ぎたい、もっと子供との時間、家族の時間も大切にしたいと、心がもやもやしているあなたには、ぜひ検討していただきたい働き方です。 >> 参考:.

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私の本当の退職理由が、ワーママ以外には理解できない件

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その時上司がみんなに言った、私の退職理由は、 『家庭の事情』です。 うちの会社での普通の人の退職理由は、 『新しい職場で新たなチャレンジをしたいから』 普通の人は、次の職場がある前提での退職ですから。 しかし私の場合、その辺はボカした退職理由でした。 ま、実際次の仕事は決まっていません、と言っているのでそうなるんですが。 上司は実際にワーキングマザーです。 いまは高校生の息子さんを育てながら、会社役員として働いている超多忙なワーキングマザーです。 そんな彼女に退職の理由を聞かれて、こう答えました。 「時間がなさ過ぎて、いまの状態では何のために働いているのかわからなくて、 仕事や職場に不満はありませんが、多分いまの私には、 出勤して、8時間という自分の時間を切り売りして、また帰宅して、 というスタイルの働き方は理に叶わないからです。 」 ワーキングマザーの上司は、すぐに理解をしてくれました。 「確かにね~、時間ないよね~ そっか~…」 しかし気づいたんですが、 この『時間がなさすぎる』という私の切実な魂の叫び、 ワーキングマザー以外にはいまいち理解してもらえない、 もしくは説明するのがとても難しいのです。 保育園にお迎えに行くため、私は毎日必ず定時で退社します。 時間は17:30。 ワーキングマザー以外の社員にとったら、まだまだひと仕事これから片付けよう、 という時間です。 そんな時間に早々とオフィスを後にして、子供をお迎えに行くとはいえ、 帰宅するのは19:00前。 世の社会人はまだまだ外にいる時間に、早々と家に帰っているわけです。 家に帰って何をしているかと想像すると、子供をお風呂に入れたりご飯をあげたり? それくらい? 甥っ子や姪っ子の面倒を見たことがある人は多いので、 子供が手を焼く存在だということはわかるけども、 乳幼児がそばにいる状態で、自分のことを出来る時間がない、 という状態が いまいちピンとこないんです。 お風呂に入れてご飯をあげる以外に、 食器を洗う、洗濯をする、次の日の保育園の準備をする、 平日と休日の、家事の総量がどんなもんで、 どんだけの時間を要すのかも、 ピンとこないんです。 そりゃそうか。 私が介護の大変さがピンとこないのこと、 同じことです。 以前、独身の同僚がこう言いました。 「私ね、時間を有効に使うために早起きしてるんだけど、 よくよく考えたら平日1日の仕事以外の私の自由時間て、 6時間しかないのよ。 その6時間で何ができるのか真剣に考えて、 ゆっくり日記つけたり、散歩したり、習い事に通ったり、 これからの人生の時間を有効に使いたいな、って思ってるんだ。 」 そこで、私には平日も休日も、自由時間は3時間が限界、 あとは睡眠時間を4時間とかにするしか方法がない、なんて話をしても 彼女の話の論点がずれるだけなので、「そっか~」と聞いていましたが、 やっぱり実際に経験していないことって、人はピンとこないもんです。 子持ち男性に退職の予定を伝えたときも、 「いいっすね~、主婦業ですか?」 と言われました。 なんというかやはり、 我らワーママ、大変だ大変だ、と言いますが、 それはワーママ同士の話の中だけであって、 それって全然世のみなさんには伝わっていなくて、 いや、それを伝える必要があるかというとそういうわけでもないかもで、 多分ただただ、それぞれが自分の状態を、満足いくレベルに改善することが必要なのであって、 子供が生まれて生活スタイルを変える必要がありましたが、 同じく子供を育てていく過程で、自分の仕事や人生の方向性を変えることになるのが、 子供や家族を持つということなのだと、 再認識したわけです。 そしてそのためには、 「なんか違う」と感じたら、 なにが違うのか、 どう違うのか、 どうしたら違くなくなるのか、 自分はどうしたいのか、 これからどう生きたいのか、 という壮大な問いに、 諦めずに答えを見つけ続けるしかないのだな、と。 そんでそれは、いくつかの不正解はあるけど、 正解も無限にある問いなのです。 最近やっとTwitterを始めたんですが、 数名の悶々としたワーキングマザーさんたちとのやりとりがありまして、 私もいろいろと、考えてしまいました。 世の中には、いろんなことをしてお金を稼いでいる人がたくさんいます。 頼まれなくてもいくらでもできること、他の人より比較的得意なことの回りに、ヒントがあるかもしれません。 スキルと情熱と、市場が重なる場所を探してみてください。 気づいていないだけで、チャンスは多分たくさん転がっています。 でもそれも、ワーママ以外の人には、 説明しても理解されにくい、という話でした。 みゆきさん、はじめまして。 保育園の探し方か何かで検索して、こちらのブログに辿り着き、一年以上前から毎日ブログを読ませて頂いていました。 昨年いよいよ自分も出産し、子育てに奮闘して10ヶ月の女の子がいます。 先月やっと育休復帰をして、18時30分定時で毎日働いています。 核家族でして、頼れる実家や義実家も無く、日々本当に時間の無さを痛感しております。 私も自分の時間は平日なら1時間あればいい方で、家に帰ったら家事育児に費やしています。 二人目妊娠を考えるとしたら、この生活も長くは続けられないし、ワークスタイルも何か違う形で考えられればなぁ、とは思いつつも…自分には何ができるんだろうと日々悶々と考えています笑 みゆきさんの今回のブログ記事が、私が最近考えていることとリンクしすぎていたので、思わず書き込んでしまいました。 これからのみゆきさんの独立がどんな事をされるのかとても楽しみです。 頑張ってくださいね! 長文失礼いたしました。 また書込みさせてください。

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ワーキングマザーの意味。共働きを選択した理由や仕事と家庭の両立の工夫とは|ベビーシッター探すならキズナシッター

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私はワーキングマザーだから、夏休みでも学校がある日でもかわらないわ。 息子は、学校で6時間授業を受けた後に塾に駆け込まなくていいから、夏休みのほうが楽だと思うわ。 学童でいろいろな場所に連れて行ってくれるし、「ビバ、夏休み!」 と思っていた一ヶ月前がはるか遠い昔のようです。 実際にふたを開けてみると、にも書いたとおり、大荒れです。 特に、お盆の前あたりからすごくて、連夜、帰宅後から日付が変わる頃まで息子 VS 私の大バトルです。 息子は、本題とは違うところにこだわってからんできて、わーわーわーわーと反撃してきます。 「ギャングエイジの言いがかりには本気でやりあわない」というのが鉄則ですが、私は本気でやりあい、暴言をはきまくっています。 日付が変わるころに夫が帰ってきて、 「今日もやっているの?よく頑張るね。 」 と意味不明な声をかけてきます。 「なんですって!だいたいあなたがー、、、」 と言い返したいことはたくさんありますが、既に衰弱しきっている私。 これ以上バトルをしたら死んじゃいそうなので恨めしそうな顔を返して終わりにします。 さすがにこの頃になると息子も私も疲れて切っているので、うやむやなまま話をきりあげてどちらともなくお風呂やハミガキをして寝る準備にかかります。 あぁ、このバトルの時間を勉強と睡眠にあてられたら。。。 と私は非常に残念かつ悔しい思いでいっぱいです。 土曜日から塾の夏期講習が再開して、息子は少し落ち着きました。 息子より年上の男の子がいる会社の同僚をみていると、荒れては終息、荒れては終息を繰り返して、希望の中学に入って少し落ち着いたみたいです。 「反抗するのは順調に成長している証拠」、「大学生になったら会話がなくなるわよ、かわいいじゃない」なんてい言う人もいますが、現在進行形の私にそんなふうに考える余裕はありません。 ましてや、中学受験を考えているので、なんとかならないものかと強く思います。 orz bean.

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