オリュンポス ネタバレ。 【FGO】2部5章オリュンポスを終えて・・・。ネタバレをしないように感想を書こうとしたらモザイクだらけでしかも謎の黒い点とかマテリアルとk(ry

【ネタバレ注意】5章オリュンポスクリア後の遺影礼装が判明。切ない…

オリュンポス ネタバレ

タイトル的にもまずはデメテルが相手ですかね。 一方そのころ。 神託から開始。 まだシルエットのままなのかなと思いきや。 ついにゼウスの姿が!私がイメージしていた姿にかなり近い!厳かさとかも感じる絵ですね!! そしてゼウスの口からはデメテルへ カルデア討伐の命令が下されます。 デメテルはそれを受け、アルターエゴが介入しようとするもゼウスはそれを許さず。 もう1つはディオスクロイが疑問に思ったこと。 そうそれは。 ホームズぅ……。 この会話の中で色々とわかることもありますね。 例えば ゼウスは強すぎて力のコントロール出来てないんじゃね?というお話。 しかし、神で在ろうとしている機神かー。 ところ変わって、キリシュタリアとゼウス。 ほうほう。 ゼウスも倒してるんかい。 この二人の会話は色々と深いというか、むしろこの後の6・7の戦いのやばさを想像させる感じがねー。 まー、やらかしてるけど、愛されてる神でもあるからなぁ。 この二人の関係もまた、特別な感じがしていいですね。 アフロディーテとベリルの遭遇。 ってか、この組み合わせは危険だと思うのですよね。 ベリルの異聞帯さぁ 厄いわ。 ティル・ナ・ノーグ? それにしてもこの女神、口が軽すぎである。 話題に挙がったデメテルはというと、オリュンポスに真体で降臨。 「え?」 てか、これ、どちらかというとデビサバの敵のような。 大陸中を耕すデメテルの権能って超やばいわけで おまえかぁぁぁぁぁ、デメテルお前がやったんかぁぁぁぁl。 全滅の理由の一つに暗くなったところに人工知能再起動。 天才! ゼウスだけを倒すのではなく、すべての神を倒す作戦を考えていたとは。 マスター達も何もしていなかったわけではなく、アテナとアレスのクリロノミアの注入でパワーアップ。 準備は整えてきたわけです。 まぁ一発勝負なのはいつものことなので、サクッとやっちゃいますか! ……ホームズ、呪い効いてんねぇ。 ロビン戦法を思い出すからやめてクレメンス。 これではいかんと再度護衛を蹴散らすことに。 戦闘だけって感じですね。 直接ぶっ叩いて気がついてもらう形に。 ストーリー的には 倒せない、耐えられない。 だから、躱せ凌げと。 (やっべ、これは回避とか入れなきゃダメなやつだったかな) 回復量がエグい、200,000回復は騎ん時じゃないとだめじゃない!? うそやん、バフ付きの龍馬の宝具で0とか……。 4ターンで戦闘終了。 でも、これダメージが通るようになっても……。 目的のポイントに誘導するまでにこちらが耐えられるのは後2度だけ。 さらにいくらでも甦る兵が次々と押し寄せる危機的状況。 開始発狂。 というかこれは 繰り返してきた殺戮と再生が削っていた均衡がいよいよ壊れた形ですかね。 先行上陸組の戦闘も不可になっていたでしょうし、積み重ねだなぁ。 無差別に攻撃を開始したデメテル、それをカルデアのせいだと断定し攻めよる兵士を背後から倒す影。 ついに、援軍到着ですか! あーポセイドンの加護のおかげでデメテルの加護を相殺できると。 最初からこのためのキャスティングなんでしょうね。 さらにカイニスが中継器を持ってきてくれたおかげで、通信もできるように! これはだいぶ勝ち目が出てきたかな? 武蔵ちゃんとカイニスが固定。 敵は全部で5体、全てオリュンポス兵士。 マーリンとカイニス本人のバフだけでは兵士を倒しきれず。 時間は戻って半日前。 ことの経緯のお話。 危険だと判断はしていても、手札がないことに焦りを感じているのも確か。 これは 漢ゴッフですわ。 その後の交渉の流れも含めて。 ゴッフ所長は今までの所長にないもの持ってますな。 あー、根本の行動原理ってこれだったのかー。 漢ゴッフ、さらにアルテミス・クリロノミアまでゲット。 ゴッフさん、記事を書きながらじゃなかったら泣いていたかもしれん。 あと、カドック君はゴッフさんとお話すべきだったね。 そして現在。 砲撃も直撃し、デメテルとの決戦へいざ! サポートのカイニスをスタメンにして戦闘開始。 ブレイク時:全体強化解除&強化無効(3ターン・3回) ブレイク時: 混乱 毎ターンHP回復(10,000) ガッツ(1回、150,000) 何回かやり直したのですが、安定しないなぁ。 HPを割合で減らされるのがきつかったですね、チャージ貯まると来る奴。 ルーチンが機械的で決まった行動しかしないので、それを考慮して対策を組む感じ。 もしくは チャージ減などで行動を束縛するか。 てか、コンテニューするのが一番楽だと思います 真顔 出来ないならともかくできるのならすべき。 うーん、手持ちに左右されますね。 遊びたいとは思わないんですけどもぉ。 余りの再生力に絶句する一行、そこにカイニスの届け物が。 ついにきましたか。 天寿の概念を持つブラックバレル、格好いい。 あぁ、出しちゃダメなやつだけど、出したことが無くなるから出しちゃうのか。 流れが速すぎてスクショ撮るとかできませんでしたね。 色々と制限を掛けて、対機神に限定することで何とか使用可能にしているとかウケる。 そっかー、新しい霊衣とかではなかったかー。 デメテルもわかってはいたんですね。 最後まで子たる民のことを慮って逝った、私のイメージする女神様。 せめて安らかに。 さて、マスターは事前の説明通りに全身全霊+運命までかけての一撃だったので行動不能に。 生命活動までリソースに使うのはやばいですなー。 終了後マシュのスキル強化が。 元のシールダーを返してください 真顔 断章 BATTLEなし。 キリシュタリアの独白かな? キリシュタリアが今の考えに至るまでの話っぽい? うぬぼれから侮って刺客に後れを取る。 貴族が!と口にしていたカドック君、貴族にはこういうのあるんですよ! しかも、使われたのはご丁寧にファンにはおなじみのこれ カドック君が帰ってくると、庭園でのんきに寝ているキリシュタリアが。 カドキリてぇてぇ。 この人、実は面白い人なのでは? ここでの会話は今後の攻略に重要なファクターになりそうですね。 矛盾ではなく衝突 かー。 そしてキリシュタリアと異星の神の目的は矛盾も衝突もない完璧な世界と。 うーん、 ゼウスとの会話を考えると、これはフェイクも含まれてそうな気がします。 てか、そうなんですね、長い時の中でそうなったから、苛烈にならざるをえなかったのかー。 お久しぶりのコヤンスカヤさん。 はやくピックアップされろ! てか、この人が来て、アフロディーテのお話。 女のバトル勃発。 すげぇ情報さらっと流すなよ。 コヤンスカヤさん、ビーストに至る可能性があるのか!? ……あるとしたら7章が怖いなぁ。 しかしこの二人、侍らせたい(ぇ) ペペさんと話をさせることでより、アフロディーテが壊れている点が強調されますね。 お話が続きますね。 過去の回想で モーさんvsフラン、ゴールデンvs頼光という夢のマッチングが行われていた模様。 そうだよね、雷関連だから呼ばれてるんだよね。 過去の記録が重すぎる。 マスターが目覚めるとそこには武蔵ちゃんが! となると、さっきのはいつもの夢で見ちゃうやつかな? 起き上がってご飯~と、そこにはマシュとフォウ君が。 この時のマシュの表情がパッと明るくなるの超好き。 食事と同時に報告会ですが、マスターもマシュも、ダ・ヴィンチちゃんもボロボロ。 さらに顕在化していないだけでホームズも呪われていると。 訂正、すでに結構ヤバイ。 さて、七連英霊砲はすでに使えなくなったところで、次の手札はというと…… ええええええええええ!? 自動的に呼ばれる冠位は無理だというだけで、条件を揃えれば冠位って召喚できるもんなの!? やっぱロンドンじゃん! というわけで破神同盟がすでに設置した4つの他に、3つ設置することで冠位英霊の召還を行う。 ともかく召喚のための条件を整えるための作戦が開始です。 話は変わって、地下が手つかずの理由。 ポセイドンはあんな形で利用されていたので、海洋の権限をゼウスが持っていた。 しかし負けたハデスはというと、自決したから権限を奪われていないと。 まさか、 ハデスが松永バリのナレ爆してるとは思わんかった。 ゼウスの監視の話も興味深いです。 人間は人間という記号であって、個として認識はしていない。 しかし会話の内容などは情報として収集されているって感じでしょうか。 まずは行動の前にマカリオス達の忘れ物を取りに行くことに。 フォウ君の貴重な演技シーン。 街の子供 の姿の1万歳)と武蔵ちゃんの問答もありつつ二人の部屋へ。 めっちゃいい部屋、超未来的。 ここで霊体化を解いてホームズが合流、いったん食事をとることに。 色々と終わってからわかることも多そうだなぁ。 適度に挟んでいいのよ?AP的に考えて。 食事後にようやく忘れ物の話に。 忘れ物といっても物品ではなく…… まさかのカリおじwww 普通に話してるぅぅぅぅぅぅぅ!!? この時マスターとのシンクロ率100%間違いなし。 ここまでの感想 最後のカリギュラは本当に驚きました。 アルテミスが既に存在しないがゆえに、狂気に陥ることがないとかそういうこと!? デメテル戦以降は会話多いですねー。 この後ガッツリ戦わされるのでしょうか……先が気になります。 結構、FGOの世界観的な話までポロポロ出てきているので、考証組は歓喜してそう。 他の型月の世界観とどこまで共有するかはわかりませんが、細かく随所に色々と匂わせているのがニクい。 はー、続きやろ。

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【FGO】第二部第五章『オリュンポス』の攻略ログ(4)【ネタバレ注意】|ミカイのキョウ

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さっそくTVCMで出てきた新キャラたちのネタバレをご紹介します! 青銅製の巨人タロス タロスの下にいるのディオスクロイと誰でしょう — FGOまとめ速報 FateGrandOrder このシーンですが、敵であるゼウスの言葉でカルデア勢が重圧を感じて平伏したかのようになっていたということでした。 ちなみに奥に巨大ロボットに見えるのは青銅製の巨人タロスです。 ピックアップ2は、この謎サーヴァント二人とゼウスかな? — Okinax Okinax811 この奥の3人ですが… 女神デメテル 声を聞く限りデメテルの声優は久川綾さんかな…? — SSSS. — 甘党熊猫 5sZmBk4OomidJvz 中央が女神アフロディーテでした。 ゼウスの「雷霆」による攻撃はオリュンポス最強で、世界を一撃で熔解させ、全宇宙を焼き尽くす事が出来る。 飛行機械 カラス型 鳥型 のメカを飛ばしているところから考えると、このメカが神体に関する 異聞帯側の ものだとすると、苦し紛れに考えると旦那のアレスからステュムパリデスの鳥をもらったアフロディーテ、関係ないならヘラっぽい。 CMで出ていた7騎 エジソン、エルザ、二コラ・テスラ、、坂田金時、フランケンシュタイン、モードレッド源頼光 とは別に、 ランサーアルトリア・オルタの姿も確認できました すでに退去した後という事で、上記の8騎AIでの登場に留まりました。 ランサーアルトリア・オルタは一瞬しか出て来ませんでしたが、大好きな私としては嬉しかったですね笑 アデーレ&マカリオス で、オリュンポス一番良かったのはこの二人。 ディオスクロイの対比としてのキャラなのかなと 思ってたけどそれだけじゃなくて、 すごく良い位置のキャラだなあって。 マカリオスもアデーレも自分の考えがあるけど ある意味成長止められてるのが裏の意味で リアルに出てたりして神秘的だった。 — せりす celissciel 今回カルデア勢を助けてくれる現地民の双子。 敵の機神が自分の思うロボじゃなかったけど、金時とアレスはちゃんとしたロボだった。 最後の最後で最高の見せ場を見せてくれた武蔵ちゃん 今まで何度も助けてもらった彼女が、もう本当にいなくなったのかというのはまだ信じられませんね… プレイヤーの中には、第2部の最後まで武蔵ちゃんは生きて助けてくれると思ってた人も多いと思います。 今後、頼れる味方が1騎いなくなってどうなるのか、第2部第6章が今から待ち遠しいですね 【こちらもおすすめ】 さいごに FGOの第2部第5章 星間都市山脈オリュンポス-神を打ち落とす日をクリアしたので、TVCMで出ていたキャラクターたちについてネタバレ記事を書きました、 『FGOオリュンポスのネタバレまとめ!武蔵ちゃんがまさかの脱落?』 いかがだったでしょうか? 第2部第5章は前後編という事でストーリーが今まで以上に長く熱い展開でした。 第2部第6章の敵クリプター、ベリル・ガットの登場や、その契約サーヴァントと思しき ランサーアルトリアのロンゴミニアドによる攻撃等、こちらもとても熱い展開になることが予想されます。 次のストーリーについての配信は夏頃でしょうか? 今から楽しみでしょうがありません!また新情報が出るのを待ちましょう^^ それでは、今回は以上になります。 最後までお読みいただきまして、ありがとうございました!.

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【FGO】オリュンポスの攻略とCM考察まとめ|2部5章後半

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デメテルに続き、アフロディーテも撃破。 しかし直後に仕掛けてきたディオスクロイからなんとか撤退。 一行はゼウス攻略の鍵となる大召喚陣を完成させるために、協力者の秘密工房へと足を運ぶことに。 工房もってる時点で、大分絞られちゃう気がしますが……。 タイトルの通り、基本的にネタバレ?あるに決まってるでしょ!? という感じなのでその点ご了承の上でどうぞ。 どんな意図でこんな文章書いているの?とこの記事から見て思った人はまずその1でオナシャス。 ですよねー の素振り開始。 自動戦闘機械と遭遇したら壊さず逃げろ!と。 これはフラグだな!!! やっぱりフラグだったと思いきや、ゼウスとの接続はオフラインだからやってしまえとのこと。 引いて迂回してられるほど、時間があるわけでもなし、ここはやっちゃいましょう。 やっぱり複合は面倒くさいなぁ。 サクッと倒して終了。 ボーナス!!? そしてついに協力者の登場。 というわけで アトランティスで言っていた別個体のヘファイストス本体が登場。 そしてここで一番衝撃的な事実がこれ。 マジかー。 そうつながるのですね。 人間を助ける知恵の火、マジで種火だったとは……。 プロメテウス=ヘファイストスとご対面。 アフロディーテの最後を伝えるのは、思うところがありますね。 さらに工房には滞在者が。 敵ですけど、どうだろう? まーでもなー、仕事だからしている感あったので ということに。 さらに隠れてもう1騎。 よくよく考えれば アテナとフクロウがつながるのは、聖闘士星矢Gアサシンで私は知っていたのに繋げなかったのが悔しい。 エウロペはその在り方として、ゼウスを認めるわけにはいかなかったと。 さらに他の神を改造していたことが発覚。 うわー、うわー。 うーん、これは、ゼウスがそうであったが故に隙があるかなー。 ゼウスのその在り方に涙するエウロペに言葉を掛けるカリギュラとマスター。 そして大召喚器を完成させることと、もう1つ。 目的を果たしたペペさんとは再びお別れ。 またね、があるといいですね。 残った面子は皆で料理タイム。 村正さんが色々と育てているようで、そちらが使えるとのこと。 このタイプに甘いですよね(目逸らし その間にホームズは答え合わせ。 ともかく、汎人類史では負けてしまったセファールとの戦いに、ゼウスが勝ったのがこの異聞帯。 一応その時の力はなくとも、最強の存在なのは確かですか。 大召喚器とアテナの遺した最後の力、この辺が焦点ですかね。 (かわいい) ヘファイストスが作ったものだから、脆弱性も把握してるし、だからそれを逆手にとってリソースを奪っちゃう。 敵の力で敵を倒す力を呼び出す、それが大召喚!!! 適当に理由を作ってその場から離れた武蔵ちゃん。 その目的は村正さんで……。 面倒くさいことやっているわけですが ここまでが1つめ。 もう1つがカルデアの排除。 ですが多勢に無勢なので撤退すると、ね。 個人的に一番大きいのは 異星の神の3騎のアルターエゴの役割がはっきりしたことでしょうか。 クリプターの監視役のラスプーチン• 異聞帯の王の監視役のリンボ• 異星の神の執事役の千子村正 うーん、凄い情報だ。 ゼウスと対面した時に使う事になるわけですが、そういえば触媒は?その触媒で呼べる冠位のサーヴァントも違いますよね? 正気を保っているカリギュラの言葉なら期待感大! と、最後のだんらんをしているところに無粋な客が。 まーた、ディオスクロイかな?と思ったら お ま え か !!!! しかも やっぱ、きてんじゃん!? ザコ敵だと思って油断した奴おる?ここにおりゅ……。 ブレイク時: クリティカル攻撃時 クリティカル発生アップ クリティカル攻撃時 チャージ追加 クリティカル発生アップ か、勝ってしまった。 サポートの効果が強烈だったのと、BBちゃんが宝具をぶん回した結果、普通に倒せてしまった……。 戦闘終了後、リンボが暴れるだけ暴れまわって エウロペを確保して撤退。 うーん、神姫が罰せられるのを見たいんだろうなぁ。 ディオスクロイも逃がしてくれるつもりはないようで……しつこいなぁ。 人間に変質させられた神が、そのせいで人間を選んでいると。 うーん、もう語るに落ちているというか はい、追撃入りました。 てか、キリシュタリアはこうなるのを全部読んでやってるわけで。 アイギスはこのままマシュの力になってくれるんですかねー、超期待。 ブレイク時: クリティカル攻撃時 クリティカル発生アップ クリティカル攻撃時 チャージ追加 クリティカル発生アップ ブレイク時: クリティカル攻撃時 クリティカル威力アップ クリティカル発生アップ 私、今回のオリュンポスでこういうアタッカーがいない局面を何回かやらかしてます。 一応マシュがバスターでクリが出るといい感じのダメージ出せるのですが…… とにかくさっさと退場してヘラクレスにつなぎたかったのでした。 ヘラクレスは上手い具合にマーリンと玉藻がいる状態で出せたので、1ターンでほぼほぼ削ってくれて大活躍でしたね!さすが大英雄。 さて、マシュがアイギスを使っている理由ですが。 !?そういうのありなの!? 追い詰められたディオスクロイ、起死回生の一手は人質。 もはやなりふり構っているどころでもなく、 人を殺すために自分も殺すような手ですね。 マスターから感じた神殺し、手を放して下がったのは恐れかな? 人質がいなければこちらの物、こちらのトドメは双子が仕る。 ハデスとアテナの名を呼んで行使する神代魔術。 双子がディオスクロイに口にしたのは 人間は停滞を選ばないのだなぁ……私は停滞していない、はず。 おっさんだけど夢に向かって邁進中、そうね、人間だものね。 ところ変わってクリプター達。 ディオスクロイのことはわかっていながらも、度量が無かったと口にするキリシュタリア。 あー、そこは 憧れ的なものが実はあるのかな? しかも 最初の戦いもそこまでの差はなかったと、かなりの評価をしているわけで。 こういう考えに至る、その辺が怖いなぁー。 キリシュタリアが自身に定めた戦いはあと1度。 キリシュタリアの、いや、ゼウスとの望みをかなえさせるわけにはいかないなぁ。 それを微笑ましいと言いつつも、エウロペの処遇に対して心を痛める、わかっていたことですけどね。 襲撃してきたディオスクロイを倒したことで、敵の陣営はゼウスとキリシュタリアのみ。 開始リンボで大体察するね! 一方クリプターサイドは、それぞれがやれることをやる模様。 エウロペいい女ですもんねー あー、実は一番手の内がわかるのってペペさんかー。 ゼウスの何故の問いに答えるエウロペ 愛した、愛されたの間柄であるからこそ、ですかね。 そしてゼウスからオリュンポス全土に神託が下ります。 正午・軌道大神殿 大祭壇にて つまり、これが決戦の時、そういうことでしょうね。 あ、コヤンスカヤさんのことは後回しなんですね。 戦況的に考えるとエウロペの処刑は罠でしかないのですが ここで見捨ててしまうようなら、ぶっちゃけキリシュタリアの敵足りえないでしょう。 まさか、ゴッフ所長の口からもOKが出るとは。 さて、出発の前に 前哨戦といきましょうか。 モーさん強いなぁ、やっぱ。 自分で星を出して自分のバスターに集めるとかやばすぎます。 特に孔明マーリンのバフと重なった時がヤバイ。 基地に攻め込まれたわけで、人工知能にもダメージが。 寂しいけれども、 最後の決戦までよくぞ助けてくれたというべきでしょうか。 一行は脱出し地上を目指し、そこからブラックウィングで上昇という流れ。 そうなると通信もできないでしょうから、カイニスとゴッフさんのやり取りも一口には言えない感情がありますよね。 うん、いいね。 さらに、カルデアはストーム・ボーダーも投入を決定。 あったかもしれない世界線ですかね?それとも……。 ボケるキリシュタリアを他の6人がリアクションするコントグループ、それがクリプターだった!? ……キリシュタリア、7周ってそういう意味? この人も混じってるのか、そのものなのか。 ぺぺさんは理解しているのかー。 ????順番が違う???? そしてあの人が出てこないのは何らかの理由があるのか。 夢から覚めたキリシュタリアの目の前にはゼウス。 二人だけの会合のようですが、話題は星の海を越えている時のお話に。 うーん、本当に、本当に異聞帯ってやつは。 これが二人にとって今生の別れですね。 勝つのは我々なので。 祭壇街だからまだ本星じゃない(からガチらなくても大丈夫のはず) とはいえ連続戦闘・幻獣の投入と敵の編成は読めてきますね。 武蔵ちゃんも本気モードに。 面倒くさいHPと編成でしたね。 一方カドック君はキリシュタリアのデータを覗いて、情報を得ようとしますが……。 カドック君が見つけたデータはオフェリアによる異聞帯と空想樹の報告。 自分が負けた時期の話ですね。 空想樹が切除されると異聞帯も消える、ここまではOK。 では次。 実際にあり得ない時間と認識しながら、そのあり得ない時間の上に存在している矛盾。 これは……そのことによって異星の神とは何かという疑問に落ち着くのかぁ。 そして最後に謎のメモ。 そうですね、 そういうムービーじゃありませんでした? 白紙化しないと実体化することができない?ねー。 そしてこれらのデータはすべて、他のクリプターの為に用意されていたという。 これらからカドック君が辿り着いたのは…… うわ、ゾクってした。 その後も色々と考察を重ねていく中で、ある程度の核心に至ったカドック君。 見事に死亡フラグ。 っていうか、え?これで退場?……ペペさんが、それでもペペさんなら何とかしてくれる。 ここまでの感想 異星の神の在り方って、どこぞのビースト的な感じしませんかね? カドック君が心配ではありますが、きっとぺぺさんが何とかしてくれるはず。 それよりも個人的にはゼウスは神として真面目な方向に振り切れるとこうなっちゃうのかなという感じがして、若干哀しい。 キリシュタリアとの関係も、欲しかった友人を得られることができたという点で満足しているようですし。 そしてキリシュタリアの7周案件。 結局のところ最終的に 1人で7周したってことなんですかね。 人理修復の度を元に、こうなるであろうという世界を創造して7周。 色々と明かされつつはあるのでしょうけれども、断片的な情報が増えただけのような気もする。 オリュンポスもクライマックスだというのに、考えることは増えるなぁ。

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