ガッチマン twitter。 ガッチマン年収4億円の真相や本名・離婚騒動について調査!顔画像も!

【日本トップ4】日本トップ4とは?キヨレトルト牛沢ガッチマンの活動について調べてみた!

ガッチマン twitter

はじめに 皆さんはガッチマンさんをご存知でしょうか? 超有名なゲーム実況者で、大きな影響力を持つゲーム実況者のグループ日本トップ4(ガッチマンさん、キヨさん、レトルトさん、牛沢さんからなる4人組)の一人です。 チャンネル登録者数は100万人を間も無く超える状況でその人気の高さを感じます。 ガッチマンさんがこれほど人気の理由としては ホラーゲームに特化する実況を行なっている点ではないでしょうか? ホラーゲームの実況動画をメインにあげていて、またそのプレイスキルも非常に高く、一緒に見ている視聴者は怯えることなくホラーゲームの世界を楽しむことができます。 ガッチマンさんは元々ゲームが上手い方なようですが、加えてご自身で練習をされてから撮影を行なっているようで、視聴者のために準備をしてから撮影に望んでいるようです。 こういった点からもガッチマンさんはまさにゲーム実況のプロフェッショナルという感じがしますよね。 そんなガッチマンさんですが、顔出しもしており実際にさいたまスーパーアリーナでのイベント出演をはじめ、テレビに出たこともあるなど多方面で活躍しています。 ガッチマンさんのテレビ出演についてはこちらの記事で触れていますので見てみてくださいね! 今回はそんな超人気ゲーム実況者であるガッチマンさんのtwitter(ツイッター)をご紹介していきます。 フォロワー数は33. 4万人でした。 ツイート頻度 ガッチマンさんは 一日に6回ほどツイートしていました。 結構多いですよね。 ガッチマンさんはツイッターをよく開いているようですね! また、このことから単純計算ですと4時間に一回のペースでツイートをするようです。 ツイートする時間 17時頃に最も活発にツイートを行なっているようです! ガッチマンの人気のツイート それではガッチマンさんの人気のツイートはどのような者があるのでしょうか?リツイート数やいいね数から人気のツイートをご紹介します! 1位 LEVEL4後のツイート! 今日1日休んで疲れもとれました。 Level4お疲れ様でした!彼等と知り合ったのは7〜8年前ですが、まさか数年後にあんな大きな会場と大勢の観客の前でゲーム実況を一緒にやる事になるとは夢にも思いませんでした。 イベントに関わった全て皆様に感謝致します。 こちらはレベル4のイベントで販売されていたグッズです。 このキーホルダー、実はシークレットが4種類存在しています。 4種類のうちの一つは キヨ猫のファラオのキーホルダーで、こちらは数個しか存在しないそうです。 笑 このことから異物混入と言われていて、なんと ガッチマンさんがこれを当てていました。 笑 ファンからもガッチマンさんが異物混入を引いたことに驚きのコメントがたくさんついており、たくさんのリツイートやいいねに繋がったようです!まさかガッチマンさんが引くなんてすごい運ですよね笑 キヨ猫について詳しくはこちら! 3位 格言マフラータオル 個人グッズ1 【ガッチマン格言マフラータオル】牛沢氏の熱い要望に応えついに実現!(何故か彼等の中で好評)普段使いできるシンプルな色使いとデザインです。 笑 牛沢さんが要望をして作られたようですね。 こちらのグッズのインパクトが強く多くのリツイートといいねがあり3番目に人気のツイートとなりました! このタオルを使っている人がいたら周りの目を引きますね!笑 ガッチマンさんのグッズについて詳しくはこちらの記事から!.

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【ガッチマン twitter】人気ツイートTOP3は!?人気ホラーゲーム実況者のツイッターをご紹介!

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ガッチマンさんとは、 2009年よりニコニコ動画にてゲーム実況動画界隈で活動を開始したYouTuberです。 活動開始から2019年10月23日で10年にもなる超古参YouTuberの一人となっています。 それでも YouTubeでの本格活動開始は2017年からであり、そちらに関しては比較的近年からの活動であることがわかります。 尚、ゲーム実況者を主な職業とし始めたのは2014年からで、2014年より以前は会社勤めをしていたことを明らかにしています。 YouTubeでのチャンネル名が「 あまり驚かないガッチマンはホラーゲームばかりやっている」で、チャンネル名が完全に体を表している状態となっています。 その名の通り、 ガッチマンさんが主にプレイ動画にするのは「SIREN」シリーズや「バイオハザード」シリーズといったホラーゲームです。 ガッチャマンを短縮してガッチマンになったのだと語られています。 そのガッチマンという名前は友人たちにもかなり浸透しているらしく、とある友人の結婚式に招待された際には本名ではなく、「ガッチマン」で呼ばれてしまったこともあるのだとか。 更に2011年には本名で呼称されることもかなり少なくなってきており、病院か銀行くらいでしか呼ばれなくなってきているという、なんとも哀愁漂うツイートを行ったこともあります。 あまりに存在感が無くて、ファミレスに言った際に自分だけ水が配られなかったという体験が基になっています。 忍者のように気配を消すのが上手なのでしょうか。 ガッチマンの動画 ガッチマンさんは前述の通り、チャンネル名のように「ホラーゲーム」の実況プレイを主として投稿しています。 投稿頻度はかなり高く、ほぼ毎日行われています。 Twitterでも動画投稿は通知されており、日常的な呟きも含めて、Twitterの投稿頻度もかなり高くなっています。 基本的にはゲーム内容の解説を織り交ぜた沈着冷静な語り口の「 解説動画」が主な内容です。 「サクサク進める」といった内容のものが多く、既に周回を重ねた状態のデータでプレイして見せるといったプレイスタイルとなっています。 場合によっては隠し要素なども全て解禁した状態のデータでプレイを行い、プレイしてクリアするような様子をじっくり見せるというより、本当にクリアまでの道筋や攻略法を解説するといったスタンスの動画です。 ですが、 時折ホラーゲームを初見プレイしており、その際は思わず驚いてしまい口調が崩れてしまうこともあるようです。 ガッチマンの深いところ!素顔は?噂されている病気は? 以下はガッチマンさんのもっと詳しい部分についてです。 ガッチマンの素顔とは? ガッチマンさんはテレビ番組の取材を受けたり、ゲーム雑誌の取材を顔出しで受けたりなど、メディアにも露出を行っている珍しいYouTuberであり、素顔の公開に関してもあまり気にすることなく行っています。 そんなガッチマンさんの素顔は、このようなものとなっています。 落ち着いた声から連想されるような、大人の男性ですね。 後述するマンガエッセイ「 パパはゲーム実況者」でも公開された素顔に準じた姿で描かれています。 また、Twitter上では時折自撮り写真を上げたりしている他、動画内でもその姿を公開していることもあります。 通常、桜を考えると「ピンク色」を連想し、それを使って絵を描くと思われる場面にて、緑色をチョイスしています。 また、Twitterでも色盲に関して言及しております。 今までの生活において、色弱でそんなに困った事なかったので対策しようとも思わなかったけど、よく考えてみればモニターの色調整や色覚補正眼鏡とか色々対策あったんだね。 何色に異常があるのか試しにネットの色弱テストをやったら青赤緑の全部の項目で異常判定だったので流石に眼科行ってきますね。 — ガッチマン Gatchman666 色盲はこれ以上完治することもありませんが、悪化することも無い症状です。 一生ついて回るものであり、今後の活動に関しても心配される症状です。 ですがガッチマンさんはそれに対して「 今までの生活で困ったことは無い」「 対策はあった」と語っており、不便は無いと自ら明かしています。 色を使った謎解きはあまり得意ではないようですが、今後の活動に関しても心配はいらないと見なしても大丈夫であると言えます。 ガッチマンの嫁は?家族構成とは!?離婚はしているの? ガッチマンさんは 自身が結婚している既婚者であり、子持ちであることを明かしています。 それでは、その家族構成についてまとめていきます。 嫁は漫画家?顔バレはしてる? ガッチマンさんの妻は、ニコニコ動画やYouTubeでも活動を行っている「 トラちん」さんです。 トラちんさんのプロフィールは以下の通りです。 名前:トラちん• 性別:女性• 年齢:41歳(2019年10月23日現在)• 生年月日:1978年10月16日• 公式Twitter:• 公式YouTubeチャンネル: トラちんさんは趣味で同人活動、つまり漫画やイラストを書いている人物です。 そして、その経験を生かして、ネット上にて漫画作品を執筆、連載しています。 それが、ガッチマンさんの生態を描いたコミックエッセイ「 パパはゲーム実況者~ガッチマンの愉快で平穏な日々~」です。 また、夫と同じくゲーム実況者として活動を行っており、YouTube上では自身のチャンネルも持っています。 単独で実況を行ったりしている他、時折夫であるガッチマンさんと一緒に実況プレイを行うこともあります。 実際、 ガッチマンさんがニコニコ動画上で最初に行ったゲーム実況プレイ動画も、妻であるトラちんさんと一緒に行ったものです。 尚、トラちんさんの主な職業はYouTuberでも漫画家でもなく、二児の母となっています。 詳しくは不明であるものの、主に主婦であることは明らかですね。 また、素顔に関してはどうやら顔出しNGらしく、ガッチマンさんと一緒に顔出し出演を行った際は、一人目出し帽を被っていました。 基本的に主婦が職業の一般人のため、仕方がないとは思われます。 子供は二人!性別と年齢は? ガッチマンさんには子供が二人いることが明かされています。 一人目はファンの間でも非常に有名な女児、「 あかねちゃん」です。 年齢は2019年10月23日現在で8歳(誕生日が来ていなければ)となっています。 主に動画には登場しませんが、ごく稀に父親とゲーム実況を一緒にやっています。 もう一人は男児で、名前は非公開となっています。 誕生日は2018年1月26日で、2019年には1歳になったことを報告するツイートが行われています。 うちの長男が1歳になりました。 赤ちゃん卒業ですね。 あっという間の一年であった — ガッチマン Gatchman666 いずれこちらの男児も大きくなった際、あかねちゃんやトラちんさんも含めた家族全員での実況プレイ風景が見られるかもしれませんね。 子供に配慮したプレイ動画撮影を行っているようですね。 ガッチマンは離婚している!? 一時期「 ガッチマンはトラちんと離婚した」という情報が流れていたことがありますが、あれは真っ赤な ウソであることがわかっています。 離婚を行っていないと証明する判断材料として• ガッチマンさん、トラちんさん両者が離婚したことを明らかにするツイートを行っていない• トラちんさんのTwitterプロフィールに2019年10月23日現在も「ガッチマンの嫁」表記がある• トラちんさんのエッセイ漫画が更新されている• ガッチマンさんのツイート、トラちんさんのツイート両方に二人の子供についての言及がある というものがあります。 また、トラちんさんはガッチマンさんの呟きをリツイートしていたり、ガッチマンさんについて語ることもあります。 以上の事から、 ガッチマンさんは離婚をしておらず、2019年10月23日現在も幸せな家族生活を送っていると判断できるでしょう。 ガッチマンの実況炎上騒ぎ!どんなものがある? ガッチマンさんは 10年間の活動中に炎上騒ぎを僅かに起こしたことがあります。 ガッチマンはステマで炎上!? ガッチマンさんはニコニコ動画での活動を行っている時代より、現在も所属している「 株式会社インフォ・スパイシー」という企業に所属していました。 2019年現在では動画実況者などが事務所や企業に所属して活動を行うということは普通のことになってきていますが、以前はそんなことはありません。 実況やプレイ動画の投稿という行為はあくまで趣味の範疇であった時代もあったのです。 そんな時代の中、 ガッチマンさんは自身が株式会社インフォ・スパイシーという企業に所属し、そこに提供を受けて活動を行っていることを明らかにしていたのです。 以前よりゲーム実況者に企業が提供につくことはあったのですが、それを知らない視聴者が「 動画を配信して収益を得ているなんて、企業のステマを行っているに違いない」と勘違いしてしまいます。 尚、2019年現在は動画にCMがついたり、YouTuberが事務所に所属したりして活動を行っているなどの実例もあるため、当該炎上騒ぎはすっかり鎮火しています。 ガッチマンさん自身は2019年、エナジードリンクの広告に起用されたりもしています。 各界で活躍する方々に交じって、ドラゴンブーストの広告に選ばれました! ドラゴンのパワーでこれからもより面白いゲーム実況をお届けします! 登りつづけるためのエナジー — ガッチマン Gatchman666 そもそも実況するのにも相当の時間を使っているわけなので、それに対する対価を得るのは当然のことでしょう。 動画内の文章読み上げで動画が荒れた? ガッチマンさんはゲーム内に登場する文章の読み上げを行うことがありますが、 ガッチマンさん自体が漢字を読むことを苦手としており、よく読み間違えてしまいます。 ニコニコ動画で活動している際、この読み間違いが動画を少しだけ荒らしてしまう原因を作ってしまっていたこともあります。 ガッチマンさんが動画内で漢字や文章を読み間違う度に、指摘のコメントが多数寄せられ、それに対する擁護のコメントで画面が埋め尽くされてしまうという事態を招いてしまったのです。 そのため、ガッチマンさんは画面がコメントで埋め尽くされないよう、一時期は自身が文章を読み上げることを避けていました。 2019年現在でも、動画内の文章読み上げを視聴者に任せることがあるのはこれが原因です。 ですが、視聴者の強い希望によってガッチマンさんは再び文章を読み上げることを再開、2019年現在では読み間違いも「ご愛嬌」として荒れることはかなり少なくなっているようです。 ちなみに、時折文章の読み上げは妻であるトラちんさんに任せられることもあるようです。 まとめ クールな態度と的確な解説動画に定評がある超古参YouTuber「ガッチマン」さんは• 2009年から活動開始、2017年にYouTubeでの本格活動を開始した超古参YouTuber• ゲーム実況系YouTuberとしては珍しくメディアでの露出も抵抗なく行い、素顔も普通に晒している• 既婚者であり、妻と子供二人の四人家族• 妻はガッチマンを題材にしたコミックエッセイを発表している他、ガッチマンのプレイ実況にも顔を出すこともある• 以前に「ステマ問題」「読み間違い」などで炎上騒ぎを起こしたことがある とのことです。 活動10年目にもなる超古参&人気YouTuberガッチマンさん。 今後の活動に注目が集まりますね!.

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【日本トップ4】日本トップ4とは?キヨレトルト牛沢ガッチマンの活動について調べてみた!

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Contents• …え、バ美肉? 雑誌?取材? 新3Dモデル? 4分半という短い動画の中に情報が詰め込まれ過ぎてて頭が混乱しました。 普通のバ美肉って「美少女」になるはずなんですが 美中年爆誕。 ガッチさんが有名絵師さんと知り合いというのは、正直驚きはありません。 10年前、隆盛を極めし頃のニコニコ動画の前線に居て交友関係も広かったと思いますし、その中から実力がある人が生き残るのは世の常。 キヨさんが、今をときめくまふまふさんや米津玄師さんと友達、と言うのと同じですね。 この先ガッチマンVはこの超イケメンイラストを元に展開していく予定だそうです。 既にこの絵を元に新3Dモデルも企業に依頼しているようなので、 Vのチャンネルのガッチさんは、このローポリ感溢れるガッチさんではなくなる日も遠くありません。 ご本人曰く、今のビジュアルのガッチマンは「ガッチマンにお返し」。 メインのチャンネルでは引き続き今の旧ガッチマンを使うようです。 確かに 忍者飯に訴えられたら負けそうなくらい忍者飯だったので、 このキャラが前面に出ないゲーム実況チャンネルのアイコン程度ならばともかく、 ビジュアルが本体となるVtuber活動を考えると、リデザインは必要な過程かもしれません。 同日(6月18日)のツイッターにて、 コロコロオンラインのラスト・オブ・アスII特集内に掲載告知がありましたが、 これはあくまでインターネットの記事なので、 他にも雑誌の取材などを受けているということでしょうね。 この先の展開も気になるところです。 Vtuberとしての裾野を拡げる さて、ここのところガッチさんはものすごく精力的にVtuber活動を拡げています。 他のVtuberの方々と交流を深め、他Vtuberの方の生放送に参加して、 人狼的TRPG(コミュニケーション型推理ミステリーというらしいのですが詳細はwiki参照)なるオンラインボードゲームにも参加していらっしゃいました。 今までの実況界隈での推理ゲームや人狼のプレイを見る限り、 ガッチさんは人狼的な、人を騙し嘘をつくのも、即興劇もあまり得意ではないですよね…?という印象だったのですが、やはり弁の立つVtuberさんに標的にされていましたね。 そもそもガッチさんはクトゥルフ神話に造詣深かったですっけ?(クトゥルフ自体は知らなくても成り立つとは思います) とは言え、最終的には会話劇としてとても面白いエンタメになっていたので、流石喋りで生きているVtuberさんたちといった感じでしょうか。 ネタバレは控えますがもちろんガッチさんにも役職的に見せ場はありましたし、 推理が光る格好良いシーンも盛り沢山でした。 ただしひとりの視点につき5時間超の動画となります(私はガッチ視点しか視聴していません。 周囲を漂う閉塞感 「Last of Us II」が出たらある程度メインチャンネルにかかりきりになるというのを見越しての行動というのもあると思いますが、 最近はVの方に特に傾注しているので、メインチャンネルの状況に飽きがきているのでは?とも考えてしまいます。 (ゲーム実況に飽きているという意味ではありません) ご本人も他のVtuberさんたちに質問された際、 ゲーム実況界とVtuber界の違いを答える局面が幾度となくあり、その都度 交流という面において、実況界は閉鎖的である旨を述べておられました。 もちろんそこは一番広げやすい話題であり、 かつ視聴者も気になるところでしょうから、色々な所で同じ内容を話してはいます。 TOP4の中でも特に外向きの交流を持つガッチさんとしては、 TOP4として長らく活動して来た弊害として、逆に TOP4以外での身動きが取りづらいのかなというのは、 最近の雑談配信を視聴していてもなんとなく感じていました。 TOP4以外とのコラボがやりづらくなっていること、 特に女性配信者とは、例えそれが配偶者だとしても、視聴者から強い反発を受けるだろうと零していたこともあります。 このことから、表現者としての活動場所がYoutubeのメインチャンネル以外に無くなってしまった今、 状況的に、サブチャンネル=Vtuberが非常に動かしやすい肉体だったのかもしれません。 踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損々 思うにガッチさんは、思い立ったら即実行、 そして一つ所に留まり続けるのが苦手なタイプなのではないでしょうか。 この流れが行き着く先は何処なのか。 時の流れに身を任せるのか、ご本人に展望があるのかは判りませんが、ともあれ自身が面白そうな方向へと猪突猛進なガッチさん。 目まぐるしく変わる時勢、実況界、Vtuber界。 生きたいように生きる。 そのためのお金もある、能力もある、行動力もある。 そのガッチさんの姿勢を称賛し、どこまで行くのか見届けたいと思う筆者でございました。

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